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仲の良い後輩の母親のアナルまで奪おうとする俺

8つ下の後輩から「兄貴」と呼ばれて、かなり慕われている。

彼が中学に上がった頃に知り合い、多分一人っ子の彼としては年上の兄弟が欲しかったのかもしれない。
さらには彼の家庭はかなり冷え切っている事を知ったのは、知り合ってからすぐの事だった。

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親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった(オリジナル 転載禁止)

最近、急に母親が出来た。親父が再婚したからだ。本当の母親は、俺がまだ1歳の時に病気で死んでしまったので、ほとんど記憶がない。でも、めちゃくちゃ母親のことが好きだったと言う記憶だけは、なんとなく残ってる。

親父は、本当に母が好きだったみたいで、ずっと長いこと女の気配すらない生活を送っていた。趣味のバイクでサーキットを走ったり、クライミングで岩を登ったりしていて、もしかしたら事故死して母のところに行きたいのかな? と、思うような感じすらあった。

それが、本当にいきなり結衣さんはやって来た。部活が終わって帰宅すると、リビングに結衣さんはいた。眼鏡をかけた地味な感じの印象。でも、よく見るとびっくりするくらいに整った顔立ち。セーターを着ていても、隠しきれない胸の大きさ。
ズボンを穿いていたので、まったくと言って良いくらいに露出のない格好なのに、妙にエロい感じ。


ビックリしている俺に、
『は、初めまして。結衣です!』
と、緊張で声を裏返しながら言った彼女。すぐに親父が、
「急な話だけど、その……お母さんだよ」
と、ソワソワしながら言った。その言い方がおかしくて、思わず笑う俺。
「なんだよ、笑うなよ。まぁ、その……今日から家族だ!」
親父は、なぜか飲んでいたお茶のコップで乾杯するような動作をする。俺は、さらに笑いながら、おめでとうと言っていた。

親父の再婚に、俺は100%賛成だった。男手一つで、本当によく育ててくれたと思っている。弁当を作ってくれたり、参観日、運動会、色々なイベントにも参加してくれた。俺のことを気にして恋人を作らないのかな? と、心配になるときもあったくらいだ。

なので、親父が再婚したのは本当に嬉しいと思った。でも、まったく女の気配もなかったので、驚いたことは間違いない。そして、本当に急に、次の日から結衣さんがいる生活が始まった。

最初はお互いに緊張していたけど、すぐに慣れた。考えてみれば、親父よりも俺との方が年齢が近い。俺に、本当の母親の記憶が少ないのもよかったのだと思う。

ただ、共同生活が始まると、やっぱり色々と気になることも出てきてしまう。今まで一度も女性と交際したことがない俺なので、身近に若い女性がいるのは、正直刺激が多い。戸籍上母親だとしても、やっぱり他人は他人だ。性的な目で見てしまうのを、抑えられない感じになってしまう。
干された洗濯物、洗濯籠に入った脱いだ下着……。手を洗いに行ったら風呂に入っていた結衣さん。正直、ドキドキしてしまう。

そして、最近は暑くなったので、ノースリーブのシャツに短パンという姿の時が多い。チラチラ見えるブラのヒモや、短パンから伸びる白い太もも……。最近は、結衣さんのことをおかずにオナニーをすることもある。

そんな日々が続く中、俺が風呂に入っていると、いきなりドアが開いた。
『えっ! ご、ごめんね!』
大慌てでドアを閉める結衣さん。俺は、バッチリと結衣さんの裸を見てしまった。張りのある大きな胸。乳輪も乳首も、ビックリするくらいに小さい。色白なのは身体も同じで、抜けるように白い裸体だ。
俺は、目を見開いて凝視してしまったと思う。締まったドアの向こう、
『ゴメンね、入ってたんだね』
と、結衣さんが声をかけてくる。俺は、すぐ出ますから! と、慌てて声をかける。
『良いよ、慌てなくても。それより、背中でも流そうか?』
と、言う結衣さん。俺は、慌てて、
「そんなの良いです!」
と、答える。でも、ドアが開いた。ビックリして慌てて目をそらす俺。でも、チラッと見えた結衣さんは、タオルを身体に巻き付けていた。
『そんなに恥ずかしがらなくても良いでしょ? ほら、裸の付き合いって言うじゃない』
結衣さんは、そんな風に言いながら入ってきてしまう。俺は、浴室用の小さな椅子に座ったまま、慌てて後ろを向いた。

すると、結衣さんは手にボディソープを付けて俺の背中を洗い始める。洗うと言っても、手の平でこするという感じだ。柔らかい手の平が身体に触れて、俺は一気に興奮してしまった。

『筋肉すごいんだね。やっぱり、部活で運動してると違うんだね~』
結衣さんは、そんな風に褒めながら俺の背中を洗い続ける。俺は、この異常な状況にドキドキしっぱなしだ。母親と言っても、血のつながりはない。俺から見れば、ただの若い女性だ。こんな状況になって、興奮するなと言う方が無理だと思う。

俺は、部活で筋トレしてるんでとか答えながらも、必死で勃起したペニスを太ももに挟んで隠している。こんなのは、見られたらアウトだ。

結衣さんは、俺の高校での話を色々と聞いてくる。俺は、それに答え続ける。結衣さんは、俺の腕も洗い始めた。そして、それが終わると太ももまで洗ってくる。
「そ、そこは良いです。もう洗いましたから!」
俺は、とっさにウソをつく。
『あら、そうなの。じゃあ、前も洗うね』
そう言って、結衣さんは後ろから手を回して俺の身体の前側を洗い始める。といっても、手の平でこするように洗うので、乳首が刺激されてしまう。ボディソープがローション代わりになり、ビックリするくらいに気持ちいい。
今まで、乳首なんて触ったことがなかったので、俺はこんなに気持ちいいんだ! と、驚くばかりだ。

そして、結衣さんはシャワーで俺の身体のボディソープを流し始める。あらかた流されると、
『はい、綺麗になったね。じゃあ、お風呂に入ってゆっくりしててね』
結衣さんは、笑顔で言う。俺は、言われるままに浴槽に入った。勃起しているペニスを隠しながらだったので、かなり変な動きになったと思う。でも、結衣さんは後ろを向いていた。そのまま出ていくと思っていたが、彼女は頭を洗い始めた。

俺は、まさかの展開に驚いてしまう。彼女は、身体にタオルを巻き付けたまま、さっきまで俺が座っていた椅子に座り、頭にシャワーのお湯をかけている。そして、シャンプーまで始めた。

結衣さんの、意図がわからない……。裸の付き合いと言っても、それは男同士の話だと思う。確かに、結衣さんは少し天然なところはある。俺に対しては、警戒心も薄い。ノーブラでいたりすることもある。
もしかして、本当に家族のように接しているのだろうか? 俺は、まだそこまで結衣さんに心を開いていない。そんなことを考えながら、頭を洗い続ける結衣さんを見つめる俺。

俺は、結衣さんが本当にすごい格好をしているなと思った。彼女は今目を閉じている……。そう思うと、つい凝視してしまう。

濡れて身体に張り付いたバスタオルは、結衣さんの身体のラインをハッキリと見せている。ウェストのくびれも、大きな胸もクッキリ見える。何よりも、頭を洗っているので、胸がユサユサと揺れているのが見える。普段から、大きいなと思ってはいた。でも、ここまでとは思っていなかった。

バスタオルを巻いているだけなので、よく見ると太もももほとんど見えてしまっている。超ミニスカート状態だ。俺は、細い身体なのに、意外にむっちりした太ももにドキドキしてしまった。
学校の女子は、最近の流行なのか細い子ばかりだ。脚も、鶏ガラみたいなのばっかりだ。俺は、肉感的な結衣さんの太ももを見て、無性に興奮してしまっている。頭を洗う結衣さん。髪が長いので、まだ少しかかりそうだ。

俺は、こっそりとペニスをしごき始めた。揺れる胸、むき出しのむっちりした白い太もも……。もう、我慢出来るはずがない。

オナニーをしながら、ふと視線を鏡に持って行くと、タオルの中が見えてしまっている……。薄いヘア……。俺は、興奮しすぎて一気に射精してしまった。湯船の中で射精をすると、精液が生き物みたいに漂う。こんな風になるなんて、今まで知らなかった。

俺は、あまりの快感に驚いた。でも、すぐに冷静になる。風呂の中の精液をすくって排水ますに向かってリリースする……。結衣さんは、頭をシャワーで流し始めている。俺は、
「さ、先に出ます!」
と、短く言って慌てて風呂を出た。
『えっ、一緒に入ろうよ!』
結衣さんがそんな事を言っている。でも、俺は黙って逃げるように脱衣場からも出て行った……。

俺は、部屋に戻って思い出していた。結衣さんの身体やタオルの奥……。射精したばかりなのに、もう勃起してしまっている。もう一回オナニーをしようかな? と、思いながら目を閉じて思い出していると、ドアがノックされた。返事をすると、結衣さんがドアを開けてくる。
『一緒に入ろうと思ったのに。そんなに恥ずかしがらないで。家族でしょ?』
結衣さんは、少し寂しそうな顔で言う。俺は、思わず謝った。
『今度は、一緒に入ろうね。おやすみなさい』
結衣さんは、そう言ってドアを閉めた。俺は、結衣さんはどういうつもりなのかな? と、考えてしまった。親父が留守がちなので、寂しいのかな? とも思う。今週も、出張ばかりで家にいたのは1日くらいだ。

俺は、仲良くなろうとして頑張ってくれている結衣さんを、オナニーのおかずにしてしまったことに罪悪感を感じていた……。

『今日は、外に食べに行っちゃおうか? ちょっと買い物もしたいから付き合ってね』
朝ご飯を食べながら、そんなことを言ってくる結衣さん。髪をまとめて眼鏡をかけている姿は、地味な感じに見える。図書館の司書さんみたいな雰囲気だ。
でも、俺は昨日見てしまった裸を重ねてしまう。地味な見た目からは想像もつかないほどのエロい身体……。俺は、また勃起し始めていた。

俺は、わかったと伝える。
『じゃあ、早く帰ってきてね。待ってるね』
笑顔で言う結衣さん。やっぱり、どうしても母親とは思えない。なんというか、同棲している彼女とかそんな感じがしてしまう。

俺は、学校にいるときですら、結衣さんの裸を想像してしまっていた。そして、今度は一緒にお風呂に入ろうという言葉を、過剰なほど意識していた。

結局俺は、部活をサボって早めに帰宅した。
『あれ? 早かったね! じゃあ、早速買い物行こうか!』
嬉しそうに言う彼女。すでに出かける準備は終えていて、カーディガンにロングスカート、ベレー帽というのかキャスケットというのかわからないが、帽子もかぶっている。
文学少女というか、やっぱり地味な感じの格好だ。でも、そんな格好をしていても抜群に可愛らしいのは、もともとの顔が可愛いからだと思う。

俺は、すぐに着替える。そして、出かけた。歩いてショッピングモールに向かう俺たち。歩くと、20分くらいはかかる。でも、色々と話をし続ける結衣さんのおかげで、楽しいと思える。

公園の横を通ると、
『勇気君、逆上がり出来る!?』

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他人棒専用と書き込まれた妻

妻は色白で豊満です
むちょっとして小柄でなんとも抱き心地がいいです
帰宅後、妻は脱いで自慢の肌を見せてくれます
お臍の下に、黒々と
「加藤様専用」と書いてあります

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SMの女王様が、プレイ時間が終わった後、時間はあるかと聞いてきた

初めてカキコさせてもらいます。

漏れの体験を報告します。
一年ぐらい前に某SMクラブ (性感でない)の個室でMプレイをした時の事です。

鞭、蝋燭、逆さづりでのエネマなど、 かなりハードなプレイだったのですがトイレ休憩(?)のあと、夜10時ごろ、後半戦の時に、女王様から「今日はもう後が入ってないけどゆっくり時間ある?」と聞かれ「はい!」と返事しました。

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妻がナンパされてやられかかったのに

私(37歳)には、妻(沙織:33歳)と5歳と7歳になる娘がいます。

その日は、実家の両親(父親60歳)の定年ご苦労さん会と言う事で、両親に温泉旅行を
プレゼントしました。

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妻が幼馴染みの兄妹にオモチャにされて犬の相手まで

妻(七海:33歳)と結婚して8年を迎え、7歳になる息子も居る35歳の公務員です。
何度か役所を訪れる美人OL(妻)に一目惚れし、こっそり口説いて付き合う事が出来ました。
彼女は色白肌で小顔、海藤愛子アナに似た感じです。
2年程付き合い結婚する事になったんですが、妻は一人娘だったので婿養子として私が
彼女の家に入る事になりました。

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保育園で外国人にアナルまで犯された私

27の元保育士です。前働いていた保育園でレイプされました。1年前のあの日は私が最後まで園にいたんです。そして夜の9時を過ぎていたのを覚えています。私は自分の机で明日の準備をしている時急に職員室の電気が切れました。

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#月に一度、妻は親友の妻になる

『お帰りなさい。今日もお疲れ様!』
弾けるような声で夫を出迎えるさとみ。35歳のさとみは、6歳の子供がいるようには見えないくらいに若々しい。
昔から体を動かすのが好きな彼女は、今もジムでのトレーニングを欠かさない。そのおかげもあり、学生時代の洋服は今もすべて着ることができる。
そして、少し厚ぼったい唇がセクシーな彼女。真っ黒な髪に少し太めの眉毛、そしてぱっちりとした二重まぶたの目は、いつも濡れたようにセクシーだ。
その見た目は、石原さとみに似ていると評されることがよくある。

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私のたった一度の援交

私が14才の時の話しです。
あの頃、同級生で援交をしているのは私が知っている限り3人いました。
全校になるとわかりません。
その3人はいつも連れんでいて、確かに中学生では持てないような品物を学校に持って登校していました。

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妻は清楚な大和撫子で、慎ましい美人ですが、寝取られ癖があった

私には寝取られ癖はありませんが、奥様が寝取られて悦ぶ男性の投稿を読んで、そのような性癖の存在は知っていました。
私は、そういう寝取られ嗜好という性癖は男性に特有のものであると思っていました。
しかし、私の妻にはこの寝取られ癖があったのです。
妻は清楚な大和撫子で、慎ましい美人です。

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※お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた3(転載禁止)

前回の話

まさみは、ほとんど叫ぶような声であえいでいる。優子ちゃんの拳は、まさみのアナルの中に完全に入ってしまっているし、すごい勢いで抜き差しするように動かしている。

「ほら、ちゃんとくわえないと」
正和さんは、まさみの口の中にペニスを強引に入れていく。まさみは、のけ反ったり身体を震わせたりしながらも、フェラチオをしていく。

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