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私は駆け落ちした母の代わりを務めていました

私は、十六歳の時まで父親と二人きりで暮らしていました。

私は母の顔も知らずに育ちましたが、私が母のことを尋ねても、父は死んだとしか言ってはくれませんでしたから、何となく父の言っていることに違和感を感じはしましたけど、それ以上は追求も出来ず信じるしかなかった。

それで、十四の時に祖父母の家に遊びに行った時に祖母を問い詰めて、初めて真相を知りました。

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姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

Fカップの見た目が派手な嫁を、友人に本気で堕としてくれと頼んでみた
ハーフのような見た目の美人妻を、チャラい友人に堕としてくれと依頼した結果……。
マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた
性欲が強い嫁を、温泉旅館でマッサージを受けさせてみたら……。
嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた
家に遊びに来る後輩の前に、露出過多な格好の妻でからかっていたら……。
セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由
性交痛でセックス出来なくなった妻……でも、大きなディルドでオナニーをしていた……。
妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました
妻が追突事故を起こした相手はヤクザで、真珠入の巨根に狂わされ……
出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた
長期の出張から久しぶりに帰ると、妻は今までに無いほどイヤらしくセックスを迫ってきて……
息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた
息子の大学進学で妻との二人暮らしに戻った途端、妻は息子の同級生と交際していると告白してきて……
お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました
マンガみたいにお裾分けをもってくるお隣の若妻さんに、オナニーを知られてしまい……
子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果
妻がむかし勤めていた会社でパートを始めた結果、衝撃的すぎる事実を知りました……

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援の少女に3回中出ししたらまた会おうねと言われた

援助で2の美希って子に3回中出ししてきました。
身長169センチの大柄な体ながらデブではなくグラマーなEカップ、ロングの茶パツの美人でした。
年はX7才と言ってましたが20歳くらいに見えました。
ラブホに入ると少し緊張している様子。援助は初めてだそうです。

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※仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那のアレを当てるゲームをした

嫁の明美と結婚して10年経った。今日は結婚記念日で、なおかつ子供が体操教室のキャンプでいないということもあり、二人きりで久しぶりにまともなフレンチレストランでも行こうと計画していた。
でも、数日前に近所の中の良い夫婦に声をかけられて、一緒に食事をすることになった。その夫婦は、もともと息子の体操教室で知り合った夫婦で、私達と歳も同じで、住んでいる所もごく近所という事もあって、すぐに家族ぐるみでの付き合いが始まった。

その夫婦(松井さん夫婦)は、ご主人が私と同じで36歳、奥さんは私の一歳年下。私の妻の明美も私の一歳年下なので、夫婦そろって同じ歳という事になる。
松井さんの奥さんは、雪恵さんという名前で、名前の通り真っ白な肌をしたとても美しい人だ。いつも上品な感じで、どちらかというと男勝りな明美とは正反対な感じだ。そんな正反対な二人なので、二人は昔からの親友みたいに仲良くなった。

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バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

純子さんは、受話器を持ったままあえぎ続ける。また通話は継続している状態だ。俺は、電話の向こうの旦那さんに対して嫉妬心を燃やしながら、ペニスをなるべく奥に押し込むようにしている。亀頭の先に子宮口が当たる感触を感じながら、動きを止める俺。

『パパ、もしかしてオナニーしてる?』
純子さんは、そんな質問をする。


『そうなんだ。フフ。どんな気持ち? 遠い海の上で、奥さんが浮気してる声を聞くのは』
純子さんは、酷い質問をしている。その声は、楽しそうだ。
『え? 本当だよ。コンドーム、つけてない。つけた方が良い?』
純子さんはそんな風に言いながら、微妙に腰を動かし始めた。俺の方に押しつけるような感じで腰を動かす純子さん。さっきから、膣が生き物みたいにうねるように動いている。俺は、動きを止めているのに射精しそうな感じはどんどん増していく。

『……うん。さっきは、中に出してもらったよ。ダメだって思ってたのに、正くんに子宮をガンガン突かれてたら、中に欲しいって思ったの……。正くんの赤ちゃん、欲しいって思っちゃった……』
純子さんは、そんな事まで言う。
『わかんないよ。だって、体温とか測ってないもん。でも、生理はまだだから多分……大丈夫だと思う』
純子さんは、少しだけ心配そうな口調になった。
『え~? ダメだよ。恥ずかしいもん。ちゃんとビデオ撮ってるから、楽しみにしてて。じゃあ、切るね』
そう言って、純子さんは一方的に電話を切ってしまった。そして電話を切ると、いったん俺のペニスを抜いて体勢を入れ替える。俺は、床に寝転がらされて純子さんにまたがられた。

純子さんは興奮した顔で俺のペニスを挿入すると、すぐに腰を動かし始めた。それだけではなく、キスをしてきて舌を突っ込んでかき混ぜ始める。

荒い息遣いに、激しい舌遣い。腰の動きも少し痛いくらいに激しい。
『正くん、パパに聞かれちゃった。正くんとエッチしてる声、ハッキリ聞かれちゃった』
純子さんは、そんな風に言いながら腰をガンガン使う。興奮しきった声に、とろけきった顔。俺は、平気なんですかと聞いた。

『うん。大丈夫だよ。パパ、興奮してた。オナニーしてるんだって。変だよね。奥さんが浮気しているのに、それを聞いて喜んでオナニーするなんて……。ヘンタイだよね』
純子さんは、そんな風に言いながら激しく腰を使い続ける。
『この動画、早く見たいんだって。終わったら、アップロードするんだ。正くん、どうする? 中に出しちゃう? もしかしたら、妊娠しちゃうかもしれないけど』
純子さんは、そんな風に言いながらガンガン腰を使い続ける。さすがにそんな事を言われてしまうと、俺はなんと言って良いのかわからなくなってしまう。
『出して欲しい。妊娠しちゃっても良いから、中に出して欲しい』
純子さんは、そんな風に言いながら腰を上下に激しく動かし続ける。こんなにも淫乱な女性だとは、少しも想像したことがない。ファミレスで働いているときは、真面目で清楚なイメージしかなかった。

純子さんは、俺のシャツをまくり上げて乳首にむしゃぶりついてきた。俺は、乳首を舐められながら膣で締め付けられ、あっという間に余裕がなくなっていく。

『固くなってきた。気持ちいい? いっぱい感じて』
純子さんは、そんな風に言いながら俺を激しく責め立ててくる。これが、純子さんの本当の姿なのかな? と思うと、ドキドキしてしまう。

『パパ、見える? 正くんのおチンポ、子宮にずっと当たってるの。いま中に出されたら、そのまま子宮に入っちゃうよ』
純子さんは、信じられないほどにうわずった声で言う。うわずりすぎて、声が裏返っているように聞こえるほどだ。

俺は、射精感が高まってしまい、ほぼ限界になってきた。イキそうだと告げると、
『パパ、正くんイッちゃうって。私の子宮に、いっぱい注ぎ込むんだって。良い? 中に出してもらっても良い? もっと正くんのこと好きになっちゃうよ。正くんのこと、愛してるって思っちゃうよ。それでも良い? パパは、その方が嬉しい?』
純子さんは、カメラ目線で言いながら腰をガンガン使う。俺は、イクのを必死で堪えるような感じになっている。

『あぁ、ダメ、イッちゃう。正くんのおちんちん、凄く大きくなってきた。パパ、正くんと一緒にイッちゃうね。妊娠しちゃったら、ゴメンね』
純子さんはそう言いながら腰を狂ったように使う。そして、またキスをしてきた。純子さんの舌が、俺の舌に激しく絡みついてくる。俺は、夢中で舌を使いながらイクのを必死で堪え続ける。
純子さんは、そんな風に激しく俺を責め立てながら、指で乳首まで触り始める。俺は、ギリギリまで我慢したが、結局堪えきれずに純子さんの膣中に射精を始めてしまった……。

膣の中に射精をする……。どうしてこんなに気持ちいいのかわからない。圧倒的な快感に、俺はうめき声をあげ続ける。純子さんも、俺にしがみつくようになりながらうめく。身体もガクガクッと震えているような感じがする。

旦那さんと電話で会話をしていたことで、興奮が高まっているような感じだ。そして、少しすると、純子さんはうっとりした顔で、
『凄かった……。ねぇ、今度はパパの前で抱いてくれる?』
と、言ってきた。俺は、その言葉に驚きながらもすぐにうなずいた。

純子さんは、優しい顔で微笑みながら、また俺にキスをしてくれた。次の日、純子さんと昼近くまで寝た。すっぴんの純子さんは、いつものよりも幼い感じがする。そして、すっぴんのまま甘えたように抱きついてくる純子さんに、俺はドキドキしてしまっている。
『ねぇ、今日はゴロゴロして過ごそうか』
純子さんは、幸せそうな顔で言う。俺は、ますます彼女に惹かれていくのを自覚しながら、うなずいた。

純子さんは、俺の腕を掴んで自分の頭の下に持って行く。腕枕の状態で甘えたように頬を俺の身体に埋めてくる。
『なんか、幸せ。正くんとこんな風に過ごせるなんて、夢みたいだよ』
純子さんは、本当に幸せそうだ。俺は、彼女にこんなにも好かれていることに嬉しくなってしまう。俺は、自分もそう思っていると告げた。

『正くんは、なんで彼女いないの?』
純子さんは、何回も聞いてきたことをまた聞いてきた。俺は、なかなか出会いがないと言った。
『そうなんだね。お店でも、若い子いるでしょ? 遊びに行ったりしないの?』
「たまにはあるけど、別に付き合うとかは……」
俺がそう言うと、
『あるんだ。デートしたりするんだ……』
と、目に見えて落ち込んでしまった。俺は、嫉妬されて嬉しくなってしまう。俺は、純子さんだって旦那さんいるじゃないですかと言ってみた。
『う、うん。そうだね。でも、嫉妬しちゃうな……。彼女が出来たら、もう私とはこんな風に過ごしてくれないでしょ? 寂しいな……』
純子さんは、本当に悲しそうに言う。俺は、こんなにも好かれていることにますます嬉しくなる。
俺は、話をガラッと変えて、旦那さんが帰ってきたら本当に目の前でするつもりなのかと聞いた。
『え? しないの? 正くんも、してみたいって言ってなかったっけ?』
純子さんは、もっともらしく言う。俺はそんな事は言っていないと言った。
『そうなんだ。でも、してくれるでしょ? パパも喜ぶと思うし、私も興奮しちゃうから……』
純子さんは、そんな風に言う。俺は、彼女の心の中がまったく読めないなと思ってしまった。俺のことを気に入ってくれている、好きという感情を持ってくれている……それは間違いないと思う。でも、旦那さんを喜ばせたり興奮させたりするためなのかな? と、思ってしまう。俺は、色々と考えながらもわかりましたと告げる。
『じゃあ、楽しみにしておくね。今日は、のんびり過ごそうね』
無邪気に笑う純子さん。俺は、旦那さんの事を考えてしまい、無性に嫉妬心を強くしてしまう。ただ、そのあとは本当にのんびりダラダラと過ごした。

レトルトのカレーを食べたり、一緒にテレビを見たり、そしてセックスをして過ごした。こんな風に、人妻と爛れた時間を過ごすのも新鮮でドキドキしてしまった。

そして、楽しい2日間は終わり、また日常が戻った。かと思ったら、純子さんは本当に頻繁にメッセージを送ってきたりするようになった。何してる? とか、天気のこととか、たわいもないメッセージばかりだ。本当に、付き合ってるような感じのメッセージで、俺は嬉しくなってしまう。

そして、ファミレスでシフトが一緒の時は、周りにバレないようにアイコンタクトをしたり、休憩の時にキスをしたりした。日に日に純子さんへの気持ちが強くなっていくのを、我ながらヤバいなと思ったりもしていた。

今日もシフトが同じで、たまたま休憩が同じタイミングになった。純子さんは、周りに人がいないのを確認すると、抱きついてキスをしてきた。いつものような軽いキスではなく、いきなり舌を突っ込んできた。
荒い息遣いでメチャクチャに舌を使う彼女。興奮しきっているのが伝わってくる。俺は、不思議に思いながらも舌を絡ませる。すると、彼女は俺の股間を握ってきた。さすがに驚く俺だけど、彼女はファスナーに指をかけて俺のペニスを剥き出しにしてきた。

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整体の先生にハメられた夜、夫はそれをビデオで見ていた

38歳の主婦です、先日主人に薦められて整体に行った時のことです。
ここは主人が10年くらい前から年に4~5回程行っている治療院で自宅で開業している所です。
ただ初診料が高いので薦められても断ってましたが、初診料は無しで交渉して明日2時に予約してきたから行きなさいと言われたので、行ってきました。

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※夜中に目が覚めたら嫁がチャラ後輩にバックでハメられていた

今日は、会社の後輩が家に遊びに来て、調子に乗って飲み過ぎて潰れたようだ、、、
いま目が覚めたが、今が何時なのか、それどころか自分がどこで寝ているのかも、一瞬わからなかった。
頭もガンガンする、、、

とりあえず、自分がリビングのこたつに入ったまま寝ていた事は理解した。
そして、こたつで寝たからだと思うが、猛烈に喉が渇いている事に気がついた。

とりあえず、水かな?と思っていると、人の気配と物音?声?に気がついた。
あぁ、嫁か、、水持ってきてもらおう、、 そんな事が頭をよぎったが、すぐに水でもぶっかけられたような気持ちになった。

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嫁に、会社の後輩がシリコンリングを入れたと言ったら興味を持ってしまった4(転載禁止)

前回の話

由美子は、発情でもしたような顔で正和のペニスをくわえ続ける。目一杯大きく口を開け、見ていて心配になってしまうほど喉の奥の方までくわえ込んでいる。いつもの部屋着のままでフェラチオを続ける由美子……。さっきから、部屋着に浮き出たようになっている乳首は、どう見ても勃起している感じだ。
完全に勃起した状態の正和のペニスは、大きくて長い。

でも、それ以上に2連のシリコンリングが異様な感じだ。由美子の唇が、リングを引っかけるようにして上下に動く。本当に、カリ首が3つあるような感じになっている。
シリコンリングの部分を通過するたびに、由美子の唇が捲れるような感じになるのがとてもなまめかしい。

37歳の由美子が、28歳の正和に抱かれる。なんというか、不思議な感じがしてしまう。正和は、女には困っていないはずだ。モテるルックスだし、セックスもすごい。わざわざ40間際の由美子とセックスをする必要もないはずだ。
でも、正和は嬉しそうに由美子にフェラチオをされ続けている。すると、正和は手を伸ばして由美子の胸を揉み始めた。部屋着の上から、大きな胸を揉み続ける彼。由美子は、フェラチオしながら時折うめき声をあげたりし始めた。

私は、夫婦の寝室のベッドの上で、こんな事になっているのが信じられない。でも、EDになったはずの私のペニスは、すでに鉄のように固くいきり立ってしまっている。私は、それを由美子に気取られないように手で隠し続けている。
今日、由美子が正和とセックスをするのは、私のEDを治すためだ。言ってみれば、もう目的は達したはずだ。でも、私は由美子に声をかけることもなく二人のセックスを見続けることを選択してしまっている。

由美子は、乳首を触られ始めると、さらにフェラチオに熱が帯びていく。喉の本当に奥の方までくわえ込んだり、睾丸を舐めたりくわえ込んだりしている。

『あぁ、大きい。本当に固い……このリングの所、舐めてると入れて欲しくなっちゃう』
そんな言葉を漏らしながらフェラチオを続ける由美子。その顔は、発情した牝という感じがする。由美子が、こんな表情をするなんて想像もしたことがない。

「もう、入れて欲しくなっちゃいました? でも、舐めなくて良いんですか? また、潮吹かせてあげますよ」
正和は、得意気な感じで言う。由美子は、
『……恥ずかしいよ……。ビチャビチャになったら大変だし……。それに、もう我慢できないよ』
由美子は、本当に恥ずかしそうに言う。モジモジとしながら可愛らしく言う姿は、まるで少女に戻ってしまったような感じだ。

私は、ふと気がついてしまった。由美子の部屋着の股間部分。濡れているのがわかる……。しみ出して、ショーツを通り越えて部屋着のズボンまで濡れている……。

正和は、由美子の部屋着を脱がせ始めた。上着が脱がされると、真っ白な大きな胸があらわになる。年齢相応に垂れてきてしまっている感じはあるが、それでも良いおっぱいだと思う。
肉付きが良い身体なので、ウエストがくびれているという感じはない。でも、本当にエロい身体をしていると思う。

由美子は、恥ずかしそうにうつむきながら脱がされるに任せている。そして、正和は上を脱がした時点で由美子をベッドに仰向けに寝かせて乳首を舐め始めた。
『うっ、ンッ、あっ、気持ちいいわ』
由美子は、すぐに声を上げる。正和は、由美子の乳首をしたと指で責め続ける。焦らすような、ゆっくりしたリズムだ。それでも由美子は、気持ちよさそうに声を上げる。徐々に開いていく両脚。さっきよりも、股間部分のシミは大きくなっている。

こんなにもセックスを熱望する由美子……。私は、嫉妬や不安を感じてしまう。私のEDを治すという名目はあるにしても、それ以上に由美子が正和とのセックスを渇望しているようにしか思えない。

正和は、由美子の部屋着のズボンを脱がせ始めた。でも、指をかけた時点で、
「由美子さん、濡れすぎですよ。めっちゃシミになってる」
と、からかうように言う。由美子は、
『恥ずかしいわ……でも、このおちんちん舐めてたら、変な気持ちになっちゃう』
と、はにかんだように言う。
「俺のチンポの事、ずっと考えてたんでしょ~」
軽いノリで言う正和。由美子は、
『うん。考えてたよ。だって、本当にすごかったから……』
と、顔を赤くしながら言う。
「もしかして、思い出しながらオナニーしました?」
『すっ、するわけないでしょ! なに言ってるの!』
慌てて否定する由美子。
「あ、してましたね。光栄だな」
由美子の慌てぶりを見て、正和はそんな風に言う。由美子は、耳まで真っ赤にしながら、
『バカ……』
と、ささやくように言った。オナニーをしていたことを認めたような言動だ。私は、まさかと思ってしまった。でも、私がEDになった事もあるので、欲求不満は高まっていたのかもしれない。

「見せて下さいよ。どんな風にしてたんですか?」
正和は、興奮した顔で言う。
『出来るわけないでしょ!』
由美子は、少し声が大きくなっている。
「じゃあ、もうやめちゃいますよ。それに、その方が先輩も興奮するし、俺も興奮しますよ。この前よりも、ガッチガチに硬くなったチンポ、入れて欲しくないんですか?」
正和は、そんな風に言う。もう、すっかりと主導権を握ってしまったような感じだ。
『……電気、暗くしてくれる?』
そんな事を言う由美子。私は、あっけなくオナニーを見せることに同意した由美子に、驚いてしまった。オナニー姿を見せるなんて、最高レベルに恥ずかしい話だと思う。そもそも、由美子がオナニーをしているということ自体、寝耳に水な感じだ。

嬉しそうに正和が部屋の照明を補助灯だけにする。オレンジ色っぽくなる部屋。そんな中で上半身裸になっている由美子は、いつも以上になまめかしくてセクシーに見える。
由美子は、少し緊張した感じで部屋着のズボンを脱いでいく。すぐにショーツにも指をかけて脱いでしまった。黙ったままの由美子は、とても緊張しているように見える。由美子は、いきなりクリトリスの辺りに指を伸ばしていくと、クチュッと言う湿った音が響く。

由美子は、ベッドの座った状態で足をM字にしたままオナニーを続ける。
『ンッ、うぅ、あっ、恥ずかしい……。ンッ、あっ、あんっ』
由美子は、徐々にあえぎ声を上げていく。クリトリスをまさぐる指の動きも、それにあわせて早くなっていく。

「そんなに俺のチンポ、欲しかったんですか?」
正和は、興奮した声で言う。言っていたとおり、ペニスもさっきよりもさらに大きくなっているように見える。
『欲しかった……ずっと考えてたの。あんなの知っちゃったら、忘れられなくなるよ』
由美子は、興奮した声で言う。
「クリ触るだけですか? やってたみたいにして下さいよ」
正和がそんなリクエストをすると、由美子は指を二本膣に入れて動かし始めた。
『うぅっ、あっ、あんっ、気持ちいいっ。すごく気持ちいいの』
とろけた声で言う由美子。湿った水音は、さらに大きくなっている。由美子は、それだけではなく乳首も触り始めた。さらに声が大きくなる由美子……。
「すごい……メチャエロいですよ。マジで淫乱だ」
興奮した声で言う正和。

私は、由美子のガチのオナニーを見て、さらにペニスがいきり立つのを感じている。でも、勃起したことを報告したら終わってしまう……。そんな事を思い、ひたすらペニスを手で隠し続ける。

すると、由美子がオナニーをしながら私を見てきた。
『パパ、どう? 固くならない?』
そんな質問をする由美子。私は、慌てながらまだ固くならないと告げる。
『そっか……。固くなったら、すぐ教えてね』
由美子はそんな風に言うと、仰向けに寝転がった。そして、さらにオナニーは激しくなっていく。クチョクチョという音はさらに大きくなり、由美子が膣中をかき回す動きも早くなる。

こんなにも激しいオナニーをしているのかと思うと、私はさらにドキドキが加速していく。由美子のことを、知っているようで知らない。そんな気持ちになってしまう。

「オナニーしながらしゃぶってよ」
正和は、そう言ってペニスを由美子の顔のそばに持って行く。由美子は、すぐに正和のペニスをくわえてしまった。そればかりか、すぐに激しく頭を振り始めた。激しいフェラチオをしながら、オナニーも続ける由美子。

私は、今さら不安になってきた。由美子は、すでに正和のペニスにハマってしまっている……。それどころか、虜になっている。

『んっ、うぅっ、うぅ~っ、んうぅっ!』
フェラチオしながらうめきっぱなしの由美子。私は、我慢出来ずに股間をまさぐり始めた。勃起しているのを手で隠しながら、さするようにペニスを触ると、すぐに射精感が湧き上がってくる。勃起したことを隠しながら、オナニーまがいのことをする……我ながら、どうかしているなと思ってしまう。

由美子は、徐々に腰が浮いてきている。足の指もギュッと内側に曲げられたままだ。すると、急に腰が持ち上がり、ガクガクッと震えてしまった。
「もうイッちゃった。由美子さん、エッチすぎませんか?」
笑いながら言う彼。由美子は、指を引き抜きながら、
『もうダメ……我慢出来ない。入れて。おチンポハメて』

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乳首やアソコにリングをつけられる家畜以下の私

「おい奥さん、居るんだろ、今から来い、ああそんな時間は取らせない」
「そんな急に言わないで、お願いご飯の支度もあるの、夕方子供が帰るまでには帰してください」
昨日午後携帯が鳴る、もう携帯が突然なると身体が固まる。

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出会い系で24歳の妊婦が即尺してきた

918 :なまえを挿れて。 :2014/09/13(土) 06:06:59.22
出会い系で24歳妊婦だという女と会ってきた。
ホントに来るのか半信半疑だったが、約束の時間に少しお腹の大きな、妊娠してなければスタイルのいい女性が待ち合わせ場所に現れた。

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記念のヌード撮影を依頼してくれた美人妻

俺の知り合いに39歳美人妻さんがいた。いつかやりたいと思っていたところ、願ってもいないチャンス到来。

ある時おれが写真が趣味だと話をしたら「記念にヌードを撮ってくれない?」との申し出があった。エステやらジムやらで相当体に磨きをかけていて自信があるらしい。

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※同僚が行った風俗店に、私の妻そっくりの風俗嬢がいた

今の会社に勤めて18年、真面目に働いてきたつもりだ。終電で帰る事もちょくちょくあったし、休日もお客の都合で働いたりしてきた。

そのおかげか、収入もそこそこになったし、自分にはもったいないような美しい妻とも結婚する事が出来た。子供も二人出来たし、小さいながらも一軒家も購入した。人生、今がピークなのかなと思うくらいに、充実して楽しい日々だった。

それが、最近、おかしくなってしまった。残業しすぎで自殺した女の子の件がきっかけで、会社がやたらと残業にうるさくなり、残業時間が激減した。その結果、手取りの給料が10万近く減ってしまった。

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息子の友達のママは、かみさんとも仲良しだけど狙ってみたw

下の息子の友達のママさん真奈美(35歳)はうちのカミサンとも大の仲良し。旦那も含めて家族ぐるみで遊びにいったりしてた。

前から狙ってたんだけど、5月の連休についにヤリました。

布団を剥がしたら真奈美ちゃんはTシャツに下は下着だけ、胸はノーブラ。たまらず真奈美ちゃんの胸を揉みながら唇にキスをすると、「?」

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