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男とセックスするためにだけ、会社に朝早く出社する私

会社が始まる前に倉庫でしました。
その後、事務所で顔合わせるのがものすごく恥ずかしかった…。
前日から彼と倉庫で待ち合わせをする約束をしていました。通勤電車の中でも
「こんな朝早くに会社に行って、男とSEXする約束してるんだ私…」と
思うとそれだけで恥ずかしくてひとり電車で真っ赤になってました。

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中3の時に付き合いだしたドMの彼女が、さすがに抵抗したプレイは

中学生の時に付き合った彼女の話です。

俺と彼女が付き合いだしたのは中学3年になってから。
それまでの2年間はクラスも別々で特に接点はなかった。

しかし彼女は真面目で成績優秀のため、入学式で入学生代表の挨拶をしたり、合唱コンクールではピアノを弾いたり、生徒会の委員をしたりしていたりと、大人しい子だが割りと目立っていた。
身長は160センチ弱、おっぱいBカップ、尻デカ、色白、アニメ声で小顔で可愛いかった。

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#嫁が勝負に負けて僕の親友に手コキした(姉妹ブログ 転載不可)

妻の果穂とは結婚してからの期間よりも、結婚する前の交際期間の方が長い。果穂と出会ったのは、中2の夏だった。転向してきて、隣の席になった果穂に、一瞬で惚れたことを今でもよく覚えている。

それから15年たつが、晴れて今年夫婦になった。果穂に、出会ったときのことを聞くと、
『私も一目惚れだったよ♡』
と、笑顔で言ってくれる。でも、僕の記憶では、少なくても中学の時は、果穂は僕の友人の山川のことの方が好きだったはずだ。

高校生になり、同じ高校の同じクラスになったことがきっかけで、僕と交際するようになった。でもあの時、果穂が山川と同じクラスになっていたら、今僕の横に果穂はいなかったはずだ……。
そんな事が、僕の心に小さなトゲのように刺さったまま、今に至る。

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後輩に、餞別で彼女を抱かせた

276 :えっちな18禁さん:2008/08/26(火) 20:17:39 ID:JAegsaov0

ちょっと昔の話なんだけど、大学の後輩が、父親が倒れたとかで急に実家に帰ることになったんだ。一人っ子なので、
大学中退して介護しながら家業を継ぐんだと。実家はとんでもない田舎で、当時で帰省に片道6時間かかるようなところ。

そいつとはアパートもすぐ近くで、すごく懐いてくれてたんでなにかしてやりたいと思ったんだよな。
本人に聞いても「いや、気にしないでください。それより今までありがとうございました」みたいな感じで埒あかない。

あんまり酒に強い方でもなかったから、じゃあ酔わせて本音を出させようとか考えて、引越しの2週間くらい前かな、 俺の部屋で送別会っつって飲んだ。会つっても、俺と後輩と、俺の彼女の3人で。
彼女はよく俺の部屋にいたから、これまでも3人でよく飯食ったりしてたんだ。

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★間男クンと一回喧嘩してたみたいですが、仲直りして激しくイキまくる変態嫁です(^^)





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友人に借金の相談をしたら、嫁を貸し出すことになってしまった3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「う、うん。お願いしても良いかな?」
 剛史は、緊張気味に答える。
「じゃあ、またゴムつけるね。色々調べたんだ。やってみるね」
 純子はそう言って、コンドームのパッケージを破る。そしてコンドームを取り出すと、口にくわえた。あっけにとられる俺の前で、純子は口でコンドームをつけ始めた。
 こんな事は、してもらったことがない。ソープ嬢のような行動に驚いていると、純子はぎこちなくコンドームを装着していく。


「そんな事出来るんだ。すごいね」
 剛史は、驚いた声で言う。純子は、なかなか上手くつけられない。でも、少しずつコツが掴めてきたようだ。そして、やっとペニスにコンドームが装着されていく。
「出来た。意外に難しいんだね」
 純子は、上手く口で装着することが出来て嬉しそうだ。こんな事でも、無邪気な顔で喜んでいる。それにしても、立派なペニスだ。よくこんなものが入るなと思ってしまう。

「ありがとう。なんか嬉しいよ」
 剛史は、申し訳なさそうな顔だ。
「ううん。じゃあ、お願いします」
 純子はそう言って、仰向けに寝転がった。軽く脚を拡げ、剛史の挿入を促すような姿になってしまった。薄いヘアに、小さな陰唇。顔も美しいが、こんなところまで美しいんだなと、変なことに感心してしまう。
 でも、やっぱりクリトリスだけは大きく、そこだけ違和感を感じるほどだ。勃起もしているのだと思う。剛史は、大きなペニスを握ると、純子の膣口にこすりつけ始めた。
 ペニスが触れるとクチョっと湿った音が響き、充分以上に濡れているのがわかる。
「ンッ、フゥ、うぅ」
 ペニスをこすりつけられ、純子はうめくような声を上げる。相変わらず声を出さないが、うめくような声が生々しい。
「ンッ、ンッ、あっ、クゥ」
 ペニスをこすりつけられ続け、徐々に純子の声のトーンも変わってきたように聞こえる。気持ちいい……感じている……認めたくないが、そんな声だ。

 剛史は、ペニスの先端をクリトリスに当てる。そして、ペニスでクリトリスをこすり続ける。
「ンッ、あっ、うぅっ、うぅあっ」
 純子は、堪えきれないような声が漏れ始めた。他の男のペニスで、感じさせられている……悔しい気持ちが大きくなる。なぜこんなものを見ないといけないのだろう? 俺は、部屋から出て行きたい気持ちでいっぱいだ。
 でも、純子はそんな俺の気持ちに気がついたのか、
「けんちゃん、ちゃんと見ててね。見ないとダメだよ」
 と、少し苦しげに聞こえる声で言った。純子は、俺に反省をしろと言っているのだと思う。確かに、あまりに俺のしていることは酷い。借金のカタに嫁を抱かせる……とんでもない話だと思う。

 剛史は、そんな会話をしている間もペニスでこすり続ける。純子のクリトリスは、見てわかるレベルで大きくなってきた。勃起しているのは間違いない。

「純子ちゃん、気持ちいい?」
 剛史は、興奮した声で聞く。
「う、うん。気持ちいいよ。ねぇ、もう準備できてるから……」
 純子は、戸惑いながらも気持ちいいと答えた。そして、挿入をそれとなく促す。
「もっと感じて欲しいな。純子ちゃんにも気持ちよくなってもらいたいよ」
 剛史は、そんなことを言いながらペニスをこすりつけ続ける。俺がお願いしたことをしようとしているのだと思う。でも、剛史自身も、純子を感じさせたいと思っているはずだ。

「も、もう充分だよ。気持ちいいし……その……感じてるよ」
 純子は、俺のことを気にしながら答える。俺以外のペニスで感じてしまうことに、罪悪感を感じてくれているようだ。
「もっと感じて欲しいな。クリトリス、すごく固いよ。もっと感じて」
 剛史は、そんな風に言いながらクリトリスをこすり続ける。純子は、少しアゴが上がるような感じになってきた。漏れてくる吐息のような声も、さらにあえぎ声に近づいている。

「ンッ、うぅ〜っ、んぅ、あっ、もう……来て。大丈夫……だから」
 純子は、挿入を促す。膣周りは濡れて光っていて、充分すぎるほど受け入れの準備が出来ているように見える。
「あっ、アンッ、ダメぇ、もう……平気だから……お願い」
 純子は、焦ったような声だ。でも、剛史はこすり続ける。純子は、腰が動く。持ち上がるようになったり、なまめかしく動いている。
 剛史は、それでもまだこすりつけ続ける。もしかして、イカせようとしている? そんな動きに見える。さっきも、純子のクリトリスを舐めている時、必死でイカせようとしていた。純子も、身体をブルブルッと震わせて、もしかしたらイッてしまったのかな? と言うリアクションだった。
 でも、いくらなんでもイクなんて事はないはずだ。俺の目の前で他の男にイカせられるなんて事は、純子に限ってはないと思う。

 剛史は、まだこすりつけ続ける。純子は、何かを堪えるような顔で俺を見つめる。泣きそうな顔にも見える。こんな目に遭わせてしまっていることに、強い罪悪感を感じてしまう。
 でも、俺の心の中の酷い一面が、これで借金がなくなるのであればラッキーだなと思っている……。

「もう……大丈夫だから……来て……入れて」
 純子は、そんな言い方をする。入れてという言葉が、もの凄くショックだ。
「もっと感じてよ。声我慢してるでしょ? なんか、申し訳ない気持ちになっちゃうからさ」
 剛史は、そんなことを言う。
「で、でも……けんちゃんいるから」
 純子は、俺のことを気にしながら言う。申し訳ない気持ちが大きくなるが、逆に俺がいなかったら声を我慢しないのだろうか? そもそも、我慢していると言うことは、感じていると言うことなんだろうか? そんな事が頭をよぎる。

「でも、もっと感じて欲しいな。無理矢理してるみたいで申し訳ない気持ちになるし」
「そんな事ないよ! 無理矢理だなんて思ってないよ」
 純子が慌てて言う。
「じゃあ、声出してよ」
「う、うん。でも、けんちゃんとしてる時も、こんな感じだよ」
「どうして?」
「だって、恥ずかしいもん」
 純子は、可愛らしいことを言う。確かに、純子はあまり大きな声であえいだりしない。でも、俺としている時はもう少し大きな声を出している。
「声出した方が純子ちゃんも気持ちよくなれると思うよ」
「う、うん」
 こんな会話をしながらも、剛史はずっとペニスをこすりつけている。純子の身体は、時折力が入ったように硬直し、必死で何かを堪えているようだ。

「うぅっ、あっ、アンッ、ダメぇ、恥ずかしい、うぅあっ、あっ、んっ、うぅ〜〜っ」
 純子は、少し声が出てきた。剛史に言われて、声をあげ始める……まるで、剛史に調教されているような感じだ。不安と焦燥感が強くなる。
「良いね、もっと感じてよ」
「もう、感じてる……気持ちいいの。ダメなのに、気持ちいいの」
 純子は、怒られた子供みたいな顔で言う。
「良いよ、イッてごらん。イクって言いながらイッてごらん」
 剛史は、興奮しきっている。ずっと憧れだった純子と、こんな風にセックスが出来る……剛史にとっては、最高の気持ちなんだと思う。

「イ、イカない……けんちゃんじゃないので、イッたりしないもん」
 純子は、必死の顔だ。どう見ても、イカされてしまう寸前に見える。剛史は、その言葉を聞いてさらに早くペニスをこすりつける。純子は、完全にアゴが上がってしまっている。漏れてくる声も、あえぎ声そのものだ。
「我慢しなくて良いのに。イッちゃいなよ」
 剛史は、かなりムキになっている。どうしても純子のことをイカせたいみたいだ。前回は、ただ挿入して射精するだけで、この上ないくらいに感動していた。でも、今はどうしても純子のことをイカせてみたいようだ。
 純子は、全身に力が入っている。必死でイクのを堪えているように見える。俺以外の男相手に感じるなんて、許せないと思う気持ちも湧いてくる。でも、俺がそんな事を言える立場にないことは重々承知だ。

 すると、ペニスをこすりつけていた剛史が、いきなりペニスを入れた。一気に根元近くまで入ってしまうと、
「うぅぅっ!!」
 と、純子は大きくうめいて全身を震わせた。震わせると言うよりも、痙攣してしまっているような動きだ。
「うわ、スゲぇ……うねってる」
 剛史は、驚いた顔だ。
「ひぃ、うぅあぁ、あぁ、イッちゃった……けんちゃん、ごめんね、イカされちゃったよ……」
 純子は、俺を見ながら言う。純子の目には涙が浮かんでいて、一筋こぼれ落ちていく。剛史は、何も言わずに腰を動かし始めた。嬉しそうな顔で、長いストロークで腰を振っている。
 剛史のこんなにも嬉しそうな顔は、見た記憶がないくらいだ。剛史は、純子のことを見つめながら腰を振る。
「うぅっ、あっ、アンッ、ダメぇ、気持ちいい……けんちゃんごめんなさい。気持ちよくなっちゃうのっ」
 純子は泣きそうな顔で俺を見つめる。その顔は、間違いなく快感を感じている顔だ。

 でも、もの凄く感じているというわけではない。声もあえぎ声にはなっているが、俺としている時よりも低いくらいだ。
 純子は、俺のことを見つめながらあえぐ。何度も謝りながらも、あえぎ続ける。そして、剛史の動きは早くなっていく。純子は、俺のことを見つめたままあえぐ。罪悪感で泣いているような顔のまま……。

 剛史は、急にキスをした。純子は、俺を見つめたままキスを受け入れている。剛史は、激しく舌を絡めながら腰を動かし続ける。純子は、泣いているような目で俺を見つめながら犯され続ける……。
 もう、やめてくれ……そんな気持ちが湧いてくる。でも、剛史は腰を動かし続ける。キスも、やめるつもりはなさそうだ。

 純子は、泣きそうな顔のまま俺を見つめる。それなのに、キスを振りほどこうとしない。見た感じだと、まるで犯されているようにも見える。でも、甘いうめき声と上気したような顔が、無理矢理ではないことを物語っている。
 俺は、不安を感じた。このまま堕とされてしまうのではないか? そんな事を考えてしまう。

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JCのときに裏風俗でバイトしてた

中学2年生の夏にお父さんの会社が倒産した。
そのとき私は私立中学に通っていて、
月々の学費も、高校への進学費用もないし、
家には借金取りがくるし、大学生のお兄ちゃんは大学辞めて働きだすし、

かなりうちはお金に困っていた。
私の人生お先真っ暗!!!と焦ってた。
なので、年をごまかしてキャバクラで働こうと思って面接にいったんだ。

そしたら、いきなりそこの面接官の人に、
「君、中学生でしょ」っていきなりバレた。
 
補導される!って焦ったけど、話は違ったみたいで、
その店長が「いい働き口があるよ」って紹介してくれので、
少し怖かったけど、
その足ですぐにどっかのビルの事務所みたいなところに面接に行きました。

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幼馴染をNTRしたのですが、とても長い話になりました

幼馴染をNTRした。 特定されると困るのでフェイク入ります。 長文のため分けて書き込みます。

俺と明子が出逢ったのは今から2年ほど前の秋のことだった。
当時俺は1か月ほど前に入社したばかりの小さな会社の事務をしていた。
新しい部署を立ち上げ、その責任者として仕事をしていたときに1本の電話がかかってきた。
ちょうど現場のパートを募集していたのだが、それに応募してきたのが明子だった。 数日後、明子は面接に訪れた。 履歴書を見ると俺と全く同じ誕生日で驚いた。

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※ロリ妻環奈と高校生の彼氏(姉妹ブログ 転載不可)

僕の妻は、よく未成年に間違えられる。実際の年齢は27歳で、とっくの昔に成人式を終えた人妻だ。
でも、夫の僕から見ても、美魔女とかみたいに無理矢理若作りしているだけの化け物ババァとは違って、本当にロリに見えると思う。

妻の環奈は身長148cm、体重は教えてくれないが、下手したら40kgないんじゃないのか? と思うような軽さだ。そして胸は、Aカップ……もないかもしれない。服屋さんで、店員さんにAAカップだと言っているのを聞いた気がする。
そんな体型で、顔も童顔なので、本当に子供みたいだ。顔も体型も含めて、見た目は子供の名探偵に出てくる、同じく見た目は子供の元悪の組織のメンバーの女の子に似ていると思う。

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■妻のバイオリン教室は、秘密のご褒美のおかげで評判が良い5(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

「先生、ありがとう!」
 射精を終えた男の子は、スッキリした顔でお礼を言う。異常な行為をしているが、こういう姿を見ると子供なんだなと感じる。
「先生も、気持ちよかったわ。それに、せーしも美味しかったよ」
 いおりは、まだ妖艶な雰囲気が漂っている。男の子と違って、まだ発情状態に見える。

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露出調教プレイで衆人環視の中イク知り合いの女性

夏になると、旦那の会社でテニス大会をするから私もペアで出場するようにと旦那が言い出しました。

私はどうも話しが変だと思って、会社の同僚の奥さんに聞いてみると、旦那は同じ課の女子社員にペアを組もうと申し込んで、「奥さんとペアを組んで下さい」とやんわりと断られたそうでした。
それであとに引けなくて私にペアを組もうと言い出したらしいのです。

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誰もいない社内で、部長は私の弱点の乳首を思いきり吸いました

今回のお盆休みは最悪でした。
東京の中心街で働いているのですが、東京って土日になると、オフィスは静まりかえり、いつもの騒がしい雰囲気が嘘みたいなんです。

そんな中、私はお盆の当番で事務所で1人きりです。
よくに言う電話番で、盆、正月は交代制で2年に1度くらいまわってくるんです。

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▲小柄で可愛いロリ妻が、待ち合わせの場所でナンパされてるのを見て(姉妹ブログ 転載不可)

嫁の未久と結婚して2年経つが、付き合ってるときと同じような感じのまま来ている。結婚すると色々と変わると聞いていたけど、今のところすごく仲良く出来ている。
相手が空気みたいになるとか、セックスレスになったりするとか、そんな事もなくラブラブな雰囲気のままここまでは来ていて、幸せだなと思う毎日だ。

嫁の未久はすごく小柄だ。150cmで多分50kgもないくらいの体重。胸はBカップくらいだと思う。可愛らしい顔をしているので、年齢より若く見られることがほとんどだ。

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3人で飲むはずが友達が来れなくなり、友達の彼女と飲むことになった

友達の彼女とやった。

友達と3人で飲もうって話になってたんだけど、友達の仕事が終わらなくて先に飲んでた。
17時の開店と同時に入り、友達が2時間以上かかるとのことで友達の彼女と2人で安い居酒屋の飲み放題で飲みまくり。

結局、2時間経っても友達の仕事は終わらず、友達「今日はお流れという事で、ホントゴメン」と。

「どーするよ?」と、俺も友達の彼女も朝まで飲む気マンマンだったので「2人でもうちょっと飲もうか?」って話になって、次の店へ。

2軒目はちょっとおしゃれな感じのバーへ。

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寝取られ系のモノが多くなります。
淡い恋心を抱いていた幼馴染みとの話や、幼馴染みが他の男に抱かれてしまう話、友達の恋人との切ない話等々です。

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