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謎のガーター・ベルト美熟女と3度遭遇した話

もう何年前のことは定かではないが、
そない昔話って言うほど昔ではないちょっと前の出来事。
某ダークサイドな店に常連認定されるほど通い、
多額のお金を毎日のように落としていたある日。

平日のマターリした夜の出来事。

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友達にドタキャンされて映画館に行ったら痴漢にやられた

「一緒にご飯を食べよう」って約束していた女友達から、「残業で遅くなるから」とドタキャンされ、せっかくの金曜日にすぐに家に帰るのも悲しいからって、そのまま私は街をブラつく事にした。
 
すると、ふと目に留まった映画館。アクション映画が上映されてるらしい。

普段はあんまり見ないアクション物だけど、なんとなく見てみることにした。

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※同棲している彼女が隠してたHDDには叔父さんが映った(姉妹ブログ 転載不可)

僕には、付き合い始めてもうすぐ5年の彼女がいる。大学時代から付き合い始めて、社会人になった今も続いている。といっても、あまり大きな声では言いづらいが、彼女の真美はまだ大学生で22歳だ。
なので、付き合い始めた時、真美はまだ高校生だった。

僕が社会人になって1年目は、色々と環境も激変して、別れてしまうかな? と思う場面もあった。でも、それを乗り越えて今は同棲している。
一応、真美の母親公認だ。僕は間違いなく彼女と結婚するつもりだし、そのうち折を見て真美の父親にも挨拶をするつもりだ。

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私の夢は、銭湯でさりげなく男湯に入ることです

私の夢は、銭湯でさりげなく男湯に入ることです。
混浴の温泉ではなく、銭湯の男湯に。
そう簡単に実現できる夢ではありませんが、実現できるように努力はしています。

まずは銭湯選びから。
私が銭湯を選ぶ基準は、深夜営業であること、番台があること、街中の普通の銭湯であることの3つです。

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友人夫婦と食事をしてたら、アレのサイズの話になって3(オリジナル 転載不可)

前回の話

「出し過ぎだよ〜。ドロドロになっちゃったじゃん」
 詩織は、顔中精液まみれにしながら、少し怒ったように言う。でも、表情自体は笑顔だ。そして、ゆかりちゃんも僕の精液で顔がドロドロだ。
 二人の妻が、夫のものではない精液で顔をドロドロにしている……。異常な状況だと思う。でも、僕は激しく興奮したままだし、祐介も嫉妬心丸出しの顔でゆかりちゃんを見つめている。


「詩織ちゃん、綺麗だね。精液まみれでも、すごく綺麗……」
 ゆかりちゃんは、発情でもしてしまったのかと思うような表情で詩織を見つめている。その表情に、僕はドキドキしっぱなしだ。
 ゆかりちゃんは、顔についた僕の精液を指で触る。
「祐介のよりも、濃い感じだね」
 そんな事を言いながら、指先についた精液を舐めてしまった。
「やっぱり、濃いよ。味も濃い」
 詩織ちゃんは、僕の精液をそんな風に批評する。
「ダ、ダメだって、なに舐めてんの!」
 祐介が、慌てて言う。本当に焦っている顔になっている。意外にヤキモチ焼きというか、嫉妬しやすい性格なのかもしれない。
「フフ、ヤキモチ? 珍しいね。祐介がヤキモチ焼くなんて。祐介のも、飲んでみるね」
 ゆかりちゃんは、そんな事を言いながら詩織に近づいている。そして、詩織の頬についた祐介の精液を舐めてしまった。
「やっぱり、薄いね。大きいと、量は多いけど薄いのかな?」
 と、からかうように言った。すると、いきなり詩織がゆかりちゃんの頬を舐めた。
「ホントだ、味が違う」
 そんな事を言う。ゆかりちゃんが、
「え? 祐介の口に入ったの?」
 と、聞くと、
「うん。だって、すごい勢いだったから。少し飲んじゃった」
 と、答えた。僕は、強すぎるショックを受けて脚が震えそうだ。詩織が、他の男の精液を飲んでしまった? 嫉妬で息が詰まりそうだ。
「そうなんだ、ごめんね、マズかったでしょ?」
 ゆかりちゃんは、そんな風に謝る。そして、いきなり詩織にキスをした。ビックリした顔で固まる詩織。僕も同じだ。ゆかりちゃんは、舌を絡めるハードなキスをしている。
 顔中精液まみれの二人が、キスをしている……。あまりのも異常な状況だ。ゆかりちゃんは、キスをしながら詩織の顔の精液もすすり取る。そして、すすり取りながらキスをするので、詩織の口にも祐介の精液が入ってしまっている状況だ。

 すると、詩織も舌を絡め始めた。すごく興奮した顔で、夢中でキスをしている。次第にキスも激しくなり、詩織もゆかりちゃんの顔の精液をすすり取る。
 二人は、口を精液まみれにしながら激しいキスを続ける。もう、僕と祐介の精液は混じり合って、どちらのものかわからない。

 荒い息遣いの二人。二人とも、かなり興奮している。精液まみれのレズキスに、興奮しているのだろうか? そして、長いキスが終わる。
「ドキドキしちゃった……ゆかりちゃん、キス上手なんだね。女の子とも経験あるの?」
 詩織は、上気した顔で聞く。相手が女の子だとしても、こんなにとろけたような顔になっている詩織を見るのは、かなりショックだ。でも、僕は自分でもあきれるほどに勃起している。射精したばかりなのに、すでに射精しそうな感覚も沸いているほどだ。

「うん。女子校だったから。詩織ちゃん、イヤじゃなかった?」
 ゆかりちゃんは、少し心配そうだ。
「全然イヤじゃなかったよ。なんか、ドキドキしちゃった」
 詩織がはにかんだように答えると、ゆかりちゃんはまたキスをした。詩織の事を抱きしめるようにしながら、積極的に舌を使っている。ゆかりちゃんが、男になったような感じのキスだ。
 イメージでは、逆だった。ゆかりちゃんが責められる側……そんな印象だった。でも、ゆかりちゃんは慣れた感じでキスを続ける。そして、そのまま詩織の事をゆっくりと押し倒してしまった。
 上半身裸の二人が、絡み合うようにキスをしている。すごく興奮しているが、綺麗だなと思う僕もいる。女の子同士のキスは、卑猥な感じよりも美しさを感じる。
 僕は、嫉妬心はあまり湧いていないが、射精しそうな感じの興奮は高まっていく。ふと祐介を見ると、やっぱり興奮した顔で二人を見つめている。

 ゆかりちゃんは、キスをしながら詩織の乳首を触り始めた。
「ンッ、うぅ、フゥ」
 詩織は、キスをしながらうめく。ゆかりちゃんも、興奮した顔でキスを続け、乳首も刺激し続けている。どこまでするつもりだろう? そんな不安を感じていると、ゆかりちゃんは詩織の乳首を舐め始めた。
「ンッ、あっ、ダメぇ、」
 詩織は、弱々しい声をあげる。でも、ゆかりちゃんを押しのけようとはしていない。ゆかりちゃんは、そのまま舐め続ける。舌を使ったり、歯で軽く噛んだりしながら詩織の乳首を責め続けている。

「ンッ、あっ、アンッ、ダメぇ、気持ちいい……ゆかりちゃん、上手だよ……」
 詩織は、気持ちよさそうにあえぎ始めた。ゆかりちゃんの舌も指も、絶え間なく動く。詩織は、のけ反るような格好になったり、ゆかりちゃんにしがみつくような感じになったりを繰り返しながらあえぐ。
 顔も快感にとろけてしまっていて、止めさせようという感じは少しもない。
 祐介に、詩織の感じている顔を見られている……。僕は、激しく動揺している。嫉妬のような感覚と、止めさせないといけないという焦燥感も感じる。

「詩織ちゃん、私のも舐めて」
 そう言って、ゆかりちゃんは体勢を変えた。身体を180度回転させ、自分のおっぱいを詩織の顔の上に持っていく。すると、詩織もすぐにゆかりちゃんの乳首を舐め始めた。
 お互いに、夢中で相手の乳首を舐める……完全にレズプレイが始まってしまった。ゆかりちゃんも、可愛らしい吐息を漏らしながら乳首を舐め続ける。詩織も、気持ちよさそうにうめきながらゆかりちゃんの乳首を舐める。
 僕は、まったく想像していなかった展開にドキドキしながらも、ペニスを握ってしごき始めてしまった。祐介の方を見ると、祐介もペニスをしごいている。妻同士のレズプレイを見ながら、オナニーをする夫……。聞いた事もないアブノーマルな状況だ。

 ゆかりちゃんは、まくれ上がってしまいそうな詩織のスカートを完全にまくり上げる。ショーツが丸見えの状態になった詩織は、恥ずかしそうな顔になった。でも、同じようにゆかりちゃんのスカートをまくっていく。そして、ほとんど同時に二人はお互いのショーツを脱がせてしまった。
 ゆかりちゃんは、かなり興奮した動きで詩織のアソコを舐め始めた。詩織も、すぐにゆかりちゃんのアソコを舐める。
「んっ、うぅ〜っ」
 うめきながら舐める詩織……ゆかりちゃんも、可愛らしい声でうめいている。まさか、こんな形のシックスナインを見る事になるなんて、夢にも思っていなかった。二人は、お互いのクリトリスを舐め続ける。
 ゆかりちゃんはかなり激しく舐めている。こういうプレイにも慣れている感じが伝わってくる。詩織も、夢中で舐め続けている。ゆかりちゃんのアソコは、見てわかるほどに濡れて光っていた。
 祐介の位置からは、詩織のアソコが丸見えのはずだ。おっぱいだけではなく、アソコまで見られてしまった……。嫉妬が大きくなり、不安も感じる。でも、祐介が詩織のアソコを見ながらオナニーしていると思うと、すごく興奮してしまう。やっぱり、僕は寝取られ性癖があるんだなと感じた……。

 二人のクンニは、さらに激しくなっていく。舐める勢いも強くなっていき、あえぎ声やうめき声も大きくなる。本当に感じているのが伝わってくるような激しさだ。
「ダメぇ、ゆかりちゃん、イッちゃう……イキそう……」
 詩織が、切なげな声をあげる。
「良いよ、イッて。詩織ちゃん、いっぱいイカせてあげる!」
 叫ぶように言うゆかりちゃん。詩織は、身体を震わせながら果てた。脚がピンと伸び、かなり力が入っているのがわかる。

「フフ、イッちゃっったね。でも、クリイキだけじゃ物足りないでしょ? 祐介、きて。ゴムつけて入れてあげて」
 ゆかりちゃんは、口の周りを手腕で拭いながら指示をした。祐介は、慌ててオナニーを止め、カバンから取り出したコンドームを装着し始める。
 詩織は、祐介のペニスを見つめている。期待しているような、なんとも言えない表情をしている。僕は、かなり動揺している。このまま、やられてしまう……でも、それは僕も望んでいた事だ。
 詩織が巨根に貫かれるのを見てみたい……確かに、そんな願望を持っている。詩織も、はっきりと祐介のペニスを入れてみたいと言った。

「ゆかり、良いの?」
 祐介は、心配そうな顔でゆかりちゃんに聞く。ゆかりちゃんは、
「うん。良いよ。見てみたい。詩織ちゃんが大っきなおチンポで狂うの、見てみたいの」
 と、興奮したような顔で言う。詩織は、急に僕を見てきた。心配そうな顔で、僕を見つめている。でも、僕がペニスをしごいているのを見ると、安心した顔になった。
「孝君、見ててね。祐介さんの大っきなおちんちん、入るところ見ててね」
 詩織は、そんな事まで言う。そして、祐介が詩織の脚の間に身体を持ってきた。ゆかりちゃんは、入れ替わるように身体をどかし、僕の方にやってきて横に座った。

 祐介は、コンドームをつけたペニスを詩織の膣口にこすりつけるようにする。
「うぅ、あぁ、固い……」
 詩織は、色っぽい声で言う。僕は、ドキドキしながら不安で苦しい。本当に、良いのだろうか? このまま進めてしまって、後悔しないだろうか? 止めようか迷っていると、いきなりゆかりちゃんが僕のペニスを握ってきた。
「わっ、カチカチ。こんなに興奮してるんだね。詩織ちゃんが大っきなおチンポ入れられるの、そんなに興奮するんだね」
 と、楽しそうに言った。それを聞いて安心したのか、祐介はペニスを入れていく。
「うぅっ、ふ、太いよ……すごく、うぅ、太いの」
 詩織は、驚いた声をあげる。痛そうとか、気持ちよさそうという感じはない。ただ驚いているみたいだ。
「痛い?」
 祐介は、ペニスを半分ほど入れた状態で質問する。
「平気だよ。続けて」
 詩織は、そんな風に言いながらも少し不安そうな声だ。祐介は、そのまま腰を押し込んでいく。ズブズブと入ってくペニス……やっぱり、大きさが違和感を感じるほどに大きい。
「こ、こんなに……太い……あぁ、こすれてる……。孝君、ごめんね、もう気持ちいいの」

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電子書籍 kindle出版しました!  寝取られ性癖の私と、好奇心の強すぎる妻



寝取られ性癖を妻に打ち明けられない夫は、大人のオモチャを使って徐々に寝取られプレイに近づこうとした。

妻は、夫の想像を超えて何でも受け入れていき、掲示板の男性と面談をすることに。

面談だけだったはずが話はトントン拍子に進んでいき、妻は秘めた願望まで口にし始めた。

「変……かな? こういう格好の方が、集まってくるかなって……」

ほか、家族旅行の海外で、妻が男の子達にエステの特別コースをしてもらった 収録。

家族旅行で行ったリゾートで、妻に特別エステをプレゼントしたことで知ってしまった秘密……

「最後のプレゼントね。これは、サービスよ」

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私しか知らない妻が、他の男に抱かれる姿を見たいと思った6(オリジナル 転載不可)

前回の話

 真奈美は、泣いているような顔であえぎながらお漏らしを続ける。アンモニア臭も広がり、掃除が大変だなと思ってしまった。
 私に抱きつくような体勢になった真奈美は、バックで激しく突かれながら私を見つめている。こんな風に他人に犯される真奈美を見ることになるなんて、数ヶ月前までは夢にも思ってなかったことだ。

 まさみ君は、腰を振り続ける。真奈美の腰の辺りをホールドし、力強く腰を動かす。見た目は中性的で可愛い感じだが、意外に力強い動きをしている。そして、まさみ君は正面を見ているので、私と目が合ったままの状況だ。


 こうやって間近で見ると、本当に綺麗な顔をしている。男相手におかしいが、少しドキドキしてしまう。チラッと横を見ると、射精を終えた高橋さんが、ソファに座って缶ビールを飲んでいる。
 この光景も、異常だなと感じる。乱交パーティーとか、そんな感じがする。
「ねぇ、またイキそうなの。パパ、イッても良い? パパのじゃないおチンポでイッても良い?」
 真奈美は、泣きそうな顔で言う。普段から、色々とおねだりをしたりわがままを言ったりすることがあまりない真奈美が、懇願するように言う姿はとてもドキドキする。
「ほら、パパさんとキスしないと。パパさんとキスしながら、違うチンポでイカないと」
 まさみ君が、意外なほどサディスティックなことを言う。すると、真奈美はすぐに私にキスをしてきた。すぐに舌が滑り込んできて、私の口内をめちゃくちゃにかき回す。興奮しているのが伝わってくるような激しいキスだ。

 私は、真奈美とキスしながら、まるでまさみ君とセックスをしているような錯覚に陥っていた。まさみ君の腰の動きが、真奈美を通してダイレクトに伝わる感覚……夫として、悔しい気持ちも湧くし、嫉妬心も高まる。
 真奈美は、私とキスをしながらペニスを掴んできた。もう、射精寸前なほどにいきり立った私のペニスは、握られただけで射精してしまいそうだ。

「パパ、イクっ、イクっ、このおチンポ本当に気持ちいいの。反ってて、私の気持ちいいところにぴったりハマるのっ」
 真奈美は、とろけた顔で言う。まさみ君は、ひたすら動き続ける。ふと床を見ると、溢れ出た高橋さんの精液が液だまりを作っている。
「パパ、もうダメっ、イクっ、おチンポイクっ、うぅうぁぁっ、イグゥッ」
 真奈美は、さっきの高橋さんとのセックス以上にあえいでいる。大きさでは、高橋さんのペニスが上回っていたが、気持ちよさはまさみ君の方が上なのかもしれない。

「あぁ、すごい、めちゃくちゃ締まってきた。出して良いですか? パパさん、真奈美さんの膣中にザーメン出して良いですか?」
 まさみ君は、私のことを真っ直ぐに見つめながら言う。長いまつげが、とてもセクシーに見えてしまう。私は、すぐにうなずいてしまった。
「出しますよ? 奥さんのオマンコの中、他人種であふれちゃいますよ? 本当に良いんですか?」
 まさみ君は、そんな卑猥なことを言う。可愛い顔でこんな言葉を使うのは、とても違和感がある。でも、そんなことにも興奮してしまう。

「パパ、孕んじゃう。安全日だけど、妊娠しちゃう。だって、このおチンポ気持ちよすぎるの。パパ、どうしよう? 出してもらっても良い?」
 真奈美は、やっぱり泣きそうな顔で聞いてくる。私は、黙ってうなずいた。すると、まさみ君がスパートをかける。真奈美は、のけ反るような格好になりながら、
「パパ、イクっ、イッちゃうっ、パパのおチンポが届かないところ、気持ちよくしてもらってるのっ!」
 と、ひどいことを叫ぶ。でも、私はその言葉でより興奮が強くなってしまった。そして、まさみ君は真奈美の膣奥深くに射精を始めた。
「うぅあぁぁあっ、パパ、出てるよ……子宮にドクドクかかってる。パパのじゃない精液が、中まで入っちゃう……」
 真奈美は、恍惚とした顔で言う。妻の子宮に、精液をぶちまけられている……最悪の状況なのに、私は興奮しきっている。

 すると、中出しを終えたまさみ君が、私に抱きついてキスをしてきた。慌てて顔を背けようとしたが、まさみ君の舌が滑り込んでくる。まさみ君は、私に強く抱きつきながら舌を使い始めた。
 そればかりか、私のペニスを握ってきた。そして、激しくしごく。私は、あっけなく射精させられてしまった……。
「フフ、パパさん出ちゃったね。真奈美さんじゃなくて、僕にイカされちゃったね」
 まさみ君は、妖艶な笑みを浮かべて言う。私は、ゾクゾクしっぱなしだ。チラッと真奈美を見ると、高橋さんの大きなペニスを頬張っている。
 夢中な顔で、必死でフェラチオをする真奈美……。膣からは溢れた精液が流れている。

「パパさん、僕のも綺麗にして欲しいな」
 まさみ君は、ソファに座って私を見つめる。その股間は、まだ勃起したままだ。真奈美の体液やまさみ君の精液でドロドロのままのペニスは、彼の見た目に反してとても立派だ。間違いなく、私の粗末なものよりも大きい。
 でも、いくらなんでもお掃除フェラチオをしろというのは、あまりに常軌を逸している。当然、男性のペニスなんてくわえたことも舐めたこともない。
 でも、濡れたような目で私を見つめるまさみ君は、男とは思えないほど妖艶な雰囲気だ。さっきしたキスも、嫌悪感はまるで感じなかった。むしろ、興奮したくらいだ……。

 真奈美を見ると、まだ夢中でフェラチオを続けている。それは、お掃除フェラチオを越えて勃起をさせよとしているように見える。

 私は、結局吸い寄せられるようにしてまさみ君のペニスをくわえてしまった。生臭いような塩辛いようななとも言えない味がする。
 そして、カチカチなことにも驚いてしまう。勃起したペニスが固いのは当然知っているが、ここまで固いんだなと驚いてしまった。
 私は、見様見真似でお掃除フェラチオを続ける。考えてみれば、夫婦そろって初対面の男性のペニスをくわえているのは、異常すぎて現実味がない。

 私は、とにかく夢中で舐め続けた。すると、口の中のペニスがさらに固さを帯びていく。私は、自分のフェラチオで彼のペニスが固くなる感覚に、喜びのような感情を持った。
 そんなものが上手くなる必要なんて少しもないのに、少しでも勃起させようと知恵を絞ってしまう。自分がやられて気持ちいいと思う場所を責め続けると、
「パパさん、気持ちいいです。すごく上手」
 と、まさみ君が気持ちよさそうな声で言ってくれる。その言葉に喜びを感じるのもどうかと思うが、やっぱりテンションが上がるのを感じる。

「うぅあぁっ、太いっ」
 急に聞こえてきた真奈美の声に驚き、慌てて彼女を見た。すると、真奈美は対面座位で高橋さんと繋がっていた。

 真奈美は、当たり前のように生ペニスを膣に入れている。安全日なのでまず妊娠はしないと思うが、そんなことよりも精神的なダメージを感じる。
 コンドームなしの、直接の触れあい……そんなことは、ネットで知り合ったような単独男性として良いことではない。
 病気も怖いし、精神的に罪悪感を感じるはずだ。それなのに、真奈美はすでに腰を振り始めている。前後に揺さぶるように、夢中で腰を振っている。
「本当に大きい。高橋さんのおチンポ、子宮をググって押してくるの。本当に気持ちいいよ」
 真奈美は、うっとりしたような顔で言いながら腰を振る。なまめかしく、そして激しい動き……。真奈美は、巨根に夢中だ。そんなに違うものなんだろうか? いくら大きさが違うと言っても、倍も違うわけではない。
 それなのに、真奈美は見たこともないくらいにとろけた顔で、苦しげにあえぎ続ける。私は、そんな真奈美をチラチラ見ながら、夢中でお掃除フェラチオを続ける。もう、男性のペニスをくわえている嫌悪感は感じていない。まさみ君が、女性のように思えている。
 きっと、なまめかしい顔で可愛らしい声であえいでいるせいだと思う。

「あっ、アンッ、おチンポ気持ちいいっ。パパ、このおチンポ、この格好だと奥に強く当たって内臓までズラしてくるの」
 真奈美は、そんなとんでもないことを言う。いくらなんでもそんなことはないと思うが、真奈美の感じ方を見ると、そうなのかな? と、思ってしまう。

 真奈美は、夢中で腰を動かし続ける。高橋さんのことを熱っぽい目で見つめながら、ソファがきしむほど激しく腰を動かし続けている。
「本当に気持ちいいです。このおチンポ、好きぃ」
 真奈美は、卑猥な言葉を口にしながら高まっていく。時折、不随筋のように身体をビクッと震わせたりしている。
 自分でも制御出来ないほどの快感を感じているのだろうか?

「ほら、パパさん見てるよ。間男のチンポくわえながら、奥さんのこと見てるよ」
 高橋さんも、挑発的に言う。真奈美は、私のことを見つめながら、感情の読めない顔になっている。馬鹿にしているようにも、哀れんでいるようにも見える。
 この状況は、なんだろう? 私は、このままで良いのだろうか? と、思いながらもフェラチオを続ける。自分の妻を貫き、私が与えられない快感を与えたペニスを、夢中でフェラチオし続ける……。気が狂ってると言われても仕方ないような状況だ。

「パパさん、上手ですね。もう、綺麗になりました。じゃあ、奥さんたっぷりと楽しませますから、オナニーでもしててください」
 そう言って、まさみ君は真奈美の方に移動していく。真奈美は、高橋さんとキスをしながら腰を振り続けている。イケメンで中性的なまさみ君とキスをしているのは、少しレズ的な美しさを感じた。でも、高橋さんとキスをしながらセックスをしている姿は、不倫にしか見えない。私は、ここまで激しいセックスになるとは思っていなかったので、後悔の気持ちが湧いている。

「真奈美さん、アナルは経験ないんでしたっけ?」
 まさみ君が質問する。真奈美は、
「そ、そんなにはないわ」
 と、答えた。私は、ビックリして真奈美を見つめた。私とは経験がないし、そんな話を聞いたこともない。
「へぇ、あるんだ。パパさんとですか?」

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#月に一度、妻は親友の妻になる(姉妹ブログ 転載不可)

『お帰りなさい。今日もお疲れ様!』
弾けるような声で夫を出迎えるさとみ。35歳のさとみは、6歳の子供がいるようには見えないくらいに若々しい。
昔から体を動かすのが好きな彼女は、今もジムでのトレーニングを欠かさない。そのおかげもあり、学生時代の洋服は今もすべて着ることができる。
そして、少し厚ぼったい唇がセクシーな彼女。真っ黒な髪に少し太めの眉毛、そしてぱっちりとした二重まぶたの目は、いつも濡れたようにセクシーだ。
その見た目は、石原さとみに似ていると評されることがよくある。

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夫を薄汚い寝取られブタに調教する喜びを得た私

私は30代後半の細身の妻です。
胸もAカップで、黒縁の眼鏡をかけ、眼も細く眉も描かないと薄い、あまり男性とは縁の少ないタイプです。

ただ、夫は私のツンケンした態度と、眼つきの悪さに女王様的な魅力を感じた男性で、猛アタックにて結婚しました
実際には、私自身はそのような性格ではなく、こんな女で良かったらという感覚で結婚したのですが。

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※なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン(姉妹ブログ 転載不可)

俺は大学3年生で、実家を継ぐことも決まっているので、就職活動で必死になってる仲間達をよそに、のんきに過ごしていた。
気ままな一人暮らしだったんだけど、付き合って2年ほど経つ彼女の玲奈と、最近同棲を始めた。
玲奈は、岩手出身の身長162cm、体重50kg前後? の、可愛いらしい女の子だ。短めの髪はボサボサになっていることも多く、ファッションとかにも無頓着で、ちょっと天然な性格だ。

時折言葉に方言というか、なまりが混じり、それを指摘すると、顔を真っ赤にしてムキになるのが可愛いと思っている。

跡継ぎと言うことで、甘やかされている俺とは違い、木造のぼろいアパートに住んでいる玲奈は、俺の家で過ごすことが多くなり、今は完全に同棲だ。
俺は、玲奈さえよければ結婚したいと思っているし、女遊びや浮気なんかにはまったく興味がないので、二人でラブラブな毎日を送っている。

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初めての浮気相手は、短小なのにセックスが上手すぎてヤバかった

25歳の頃、初めて浮気をした。
セックスレス気味で、その時は特に3ヶ月も間が空いたときだった。
とてもないがしろにされていて不満が募っていた。
家事とかも、相手が家に帰って来なくても、せめてセックス出来れば何とか乗り越えられるのになぁと思いながら、性欲の発散をどうするべきか、とても困った。

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アブノーマル系体験談サイトのご紹介

アブノーマルな寝取られ体験談、痴漢、人妻、男の娘など、オリジナルの体験談を多数紹介しています。

・妻のまりやが、フィスト狂いだった
・旦那ラブの牝犬をダブルフィスト調教した

・アナニーにはまったら、黒人まで行ってしまった
・セフレの若妻にアナルの快感を仕込まれた

・幼馴染みにフェラの練習させてと言われた3 バッドエンドルート
・彼氏の目の前で、初々しい彼女の処女をもらっちゃったw

・旦那の目の前でウェディングドレス姿の嫁さんに種付けしてあげた
・おじさん二人に3日間監禁されて牝の喜びを教えられた

・やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子
・部下の嫁に罠をかけて巨根で堕としてみた

・彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録

・万引き少女とそのママと仲良くなった件(双子の弟ともw)
・図書館で出会った驚くほどの美少女に、テーブルの下でお口でしてもらった

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▲得意先の社長に妻がセクハラされたのに、何も出来なかった僕(姉妹ブログ 転載不可)

『あなた、お帰りなさい。契約はどうだった?』
帰宅するなり、妻の由貴が心配そうな顔で聞いてきた。いつもニコニコと笑っている由貴がそんな表情をしていると、僕が何かしでかしたわけでもないのに申し訳ない気持ちになってしまう。

上手くいったよと答えると、彼女はすぐに笑顔になった。そして、由貴は安心したように、
『良かった。お疲れ様。お腹すいてるでしょ? ご飯食べよっか』
と言いながら、僕のカバンを受け取ってくれた。

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