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トラックの運転手ですが、スポーツブラをするような歳の家出少女を乗せたことがある

これは二十年ほど前の体験談です。

当時の私は全国各地を回る大型トラックの運転手をしていました。
東北の田舎町で荷降ろしした後、国道沿いのコンビニに車を停めて仮眠していました。
夜中に誰かがトラックのドアをとノックする音で目を覚ましました。
ドアを開けると上下グレーのダボダボジャージを着た女の子が立っていました。
何事か私が聞くと、「すいません、東京まで乗せていってもらえませんか?」と女の子は言ってきました。
見た感じ十代前半の女の子、大きなバッグを持っているのを見て“家出少女”だと思いました。

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△バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間

今年の冬は雪が少なくて、スキー場も一部滑走可とかばっかりだった。なので、ちょっと遠出をして滑ろうと思い、パックツアーのスキーに参加してみた。ただ、身の回りの仲間たちは、そこまでして滑りたいというやつも少なくて、結局、友達と二人で参加することにした。友達の和弘は、技術レベルも俺とほとんど同じで、気が合うので仲は良い。親友と言っても良いと思う。

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宅配便の彼が来る日は、密かにシャワーを浴びてるイケない私

主婦38歳。いつも来るサービスドライバーのお兄さんの優しい対応に気が付いたら好きになっていました。
でも立場上平静を装っていました。彼は明らかに私より年下。爽やかでかっこよくて、ソフトな物腰。穏やかな喋り方で、いつも他愛のない世間話しか出来ないけれど、癒されてました。そんな感じでもう1年近くが過ぎようとしています。

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姪っ子が僕ら夫婦の家に同居を始めて、抑えきれなかった欲望

姪の遥が専門学校に通う為に、田舎から出てきて僕のマンションに同居しています。岡本玲ちゃんに似てるかな。

僕ら夫婦は36歳会社員、妻31歳看護師で結婚9年目で子供はいないです。
最初の方は、娘が出来たみたいで楽しく過ごしていたんですが、やっぱり、女として見るようになってしまいました。

少しずつ彼女に触れたいという思いが出てきて、何かと理由をつけては妻に気付かれないように身体にタッチしていました。

例えば「スタイルいいなぁ」と言って背中や肩に触れたり、遥の方がじゃれてきた時には、抱き締めて首筋に口をつけたり、あと妻が夜勤で居ない時とか、遥は背が低いので(150位です)よく甘えるように僕の前に座って後ろから抱き締めるようにしてテレビ見てたりしてましたし、マッサージと言って脚を触ったり...でも当然それで我慢できるはずもなくなってきていました。

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※可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった

僕には、分不相応な彼女がいる。取り立てて取り柄もない僕が、必死で頑張ってなんとか交際までこぎ着けた。
彼女は真希子という名前だ。でも、某政治家と同じ名前なのが気に入らないらしく、マキちゃんと呼ばせる事が多い。SNSもマキで統一しているので、友人関係でも、マキが本名だと思っている人も多いようだ。

マキは、彼氏のひいき目もあるかもしれないが、10人いれば10人が可愛いと言う女の子だと思う。157cmで小柄。童顔で子供っぽい印象だけど、脱ぐと意外に胸がある。
顔は、目がぱっちりと大きく、八重歯が可愛くて印象的だ。細かく言うと、黒目がちょっと大きめで、まつげも長くて量も多く、付けまつげをしているように見える。何よりも、肌のきめが細かく、赤ちゃんみたいな肌をしている。48人集めなくても、単独で通用しそうなルックスだと思う。

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人気子役と枕営業をするグラドル達

私の友人の話になります。
もうかなり前(十数年前)くらいにその友人は、ある芸能事務所のマネージャーをしていました。
友人はその当時、ドラマやCMなどで活躍しているある売れっ子の子役を担当していました。

その友人が言うには、その子役の男の子。。テレビで見る無邪気で可愛い風貌とは裏腹に相当我侭だったようで、その友人と一緒にも飲みに行くと大抵その子役に対する愚痴を聞かされました。

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痴漢から助けてくれた男性に、痴漢されるように仕向けてみたら

多分、今から私がここに書くことは誰も信じてくれないと思います。他に言う場所もないし、でも、少し私がここに書くと楽になると思うので、書いていきたいと思います。8年くらい前の話になります。私が高校1年生になったばかりの頃です。都内のある私立の女子校に通い始めた私は、入学して1週間も経たない頃から痴漢にあっていました。

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#真面目な営業さんとミニスカの嫁を二人きりにしてみた6(転載禁止)

前回の話

僕は、初めて挿入した優花のアナルの感触に、正直拍子抜けしていた。入り口こそ強烈な締まりを感じるが、中に入ってしまうとほとんど感触がない。はっきり言うと、たいして気持ち良くない。
『あっ、アンッ、たっちゃん、気持ち良いっ、ゴメンね、お尻で気持ち良くなっちゃうっ』
優花は、気持ちよさそうにあえいでいる。もしかしたら、普通にセックスをするよりも気持ちよさそうになっているかもしれない。僕は、快感を感じない状況ながらも、夢中で腰を使い続ける。優花がいつも以上に感じてくれていることに、喜びを感じているからだ。

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夫婦3組で長野に温泉旅行へ行った

先日近所で仲の良い夫婦3組で長野に温泉旅行へ行った。
K夫婦(夫38歳、妻26歳)、H夫婦(夫39妻38さい)、
と私たち夫婦はお互い33歳で1泊2日で貸別荘をインターネットで予約した。
K夫婦の6人乗りの車で朝九時に出発した。

私は運転係でその他の人たちは我妻も含め車の中で宴会状態であった。
昼過ぎに到着すると予約したのは別荘と言うよりは、ログハウスであった。女性陣は大喜びであった。
目の前には深さひざ上位の浅い幅6メートルほどの川が緩やかに流れていて、
その河原には石が積み上げられ風呂のように囲まれて湯気を上げていた。まさに露天風呂だ!

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※息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった

毎年冬が来ると、息子と二人で毎週のようにスキーに行く。そして、温泉旅館にもよく泊まる。小学4年生の息子は、今のところ私とそんな風にスキーに行くのを楽しみにしてくれている。
そのうち、一緒に行ってくれなくなるんだろうなと思うと寂しいが、今はなるべく沢山一緒の時間を過ごしたいと思っている。

寒いところが苦手な妻と、まだ小さい娘はいつも留守番なので、男同士の気楽な旅だ。今回泊まった宿は、かなり山深く秘境の宿といった感じだ。息子も、金田一耕助の映画に出てくるようなロケーションの宿に、妙にテンションが上がっていた。

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働けなくなった僕の代りに、嫁がレンタル妻を始めました3(転載禁止)

前回の話

精液まみれのペニスを晒した状態で声をかけられた僕は、言い訳の言葉一つ思い浮かばなかった。でも、有美は冷静に話を始める。僕は、呆然としながら有美の言葉を聞いた。

有美の言葉は、まったく想像も出来ないような内容だった。聞いても、話の内容を理解することが出来なかった。有美は、淡々と説明を続ける。


有美の話してきた内容は、動画の男性と本当に結婚するという内容だった。そして、彼の家で一緒に暮らすと言う信じられないようなものだった。
でも、もっと信じられないのは、僕も一緒に彼の家で生活をするという話だった。有美は、彼と結婚するが、僕とも夫婦生活は続けると言う。

『だって、それしかないでしょ? お金の心配がなくなるんだよ。ヒロ君と私が幸せになるには、これしかないの』
有美は、思い詰めた顔でそんな風に言った。有美の話をまとめると、彼の家で3人で生活をする。生活費のいっさいは、彼が出す。そして、有美に対してレンタル妻としての費用も払い続けるという内容だ。

僕は、まるで彼に寄生するような感じがした。本当に、彼は納得しているのかと尋ねると、
『うん。してるよ。でも、条件があるの……。彼の子供を産む……』
と、言いづらそうに答える有美。僕は、あまりの内容に驚いて声も出せない。
『でも、ヒロ君とも子作りするから、ヒロ君ので妊娠すれば良いんだよ』
有美は、そんな風に言う。僕は、有美の提案がまったく理解出来ないでいた。僕は、僕のことを愛しているのかと質問した。
『なんでそんなこと聞くの? 愛してるから、頑張ってるんだよ……』
有美は、悲しそうに言う。僕は、彼の事はどう思っているのかと聞いた。
『それは……。お客さんだよ。ヒロ君と幸せになるために、利用させてもらう……。そんな気持ちだよ』
有美は、深い苦悩を感じさせる顔で言う。僕は、正直ホッとしていた。色々と見てしまった有美の態度は、演技だったんだなと……。
言葉は悪いが、幸せになるために利用させてもらう……そんな感じなのだろう。僕は、それでもやっぱり抵抗感はあった。僕が働けないのが悪いと言うことはわかっているが、それでもやっぱり有美が他の男性とも夫婦生活をするというのは、イヤに決まっている。

『やっぱり、イヤ?』
有美は、僕の様子を見てそんなことを聞いてくる。僕は、もちろんイヤだと告げた。
『でも、これしかないんだよ。わかって』
有美は、ツラそうに言う。僕は、それでもうんとは言えなかった。

でも、僕の気持ちなど関係なく、引っ越しの日は決まった。僕は、引っ越し予定日を告げてくる有美に、結局なにも言えなかった。そして、引っ越しの日がやってきた。

元々少ない荷物なので、引っ越しもあっという間に終わる。そして、彼の家に上がった。
「初めまして! 千堂です。この度は、僕の無理なお願いを聞いてもらって、本当にありがとうございます!」
年下の僕に、丁寧な言葉遣いで挨拶をする彼。僕は、出鼻をくじかれたような気持ちになりながら、挨拶をした。

家の中を色々と案内してくれる彼。本当に広い家だ。バスルームもトイレも2つあるので、別々の生活が出来てしまいそうだ。

彼の案内で、一通り家の中を説明してもらった。そして、彼からの提案もあった。食事は一緒にするが、その他の生活は基本的に別々にする。
そして有美は、一日一日交替で僕と彼と交互に夫婦生活をする……。そんな内容だった。僕は、強い抵抗感を覚えた。でも、僕が何か言う前に、有美が承諾してしまった。

引っ越し当日と言うこともあり、夕食は出前を頼むことになった。1時間ほどで配達された寿司は、僕でも名前を知っているような有名店のものだった。

食事をしながら、千堂さんが色々と話をしてくる。
「もし、病状が落ち着いているのなら、家で出来る仕事をしてみますか?」
彼は、僕に対してそんな提案をしてくる。僕は、プライドを傷つけられたような気持ちになりながらも、そんなことを言っている場合ではないなと思い、提案を詳しく聞いた。

千堂さんが提案してきたのは、サイトの更新業務だった。彼の関係している店舗などの更新業務で、手間はかかるが作業自体は単純なものだ。誰とも関わらずに仕事が出来ると言うことが、今の僕には魅力的だった。

『良かったね。でも、無理しちゃダメだからね』
有美は、優しい口調で言う。千堂さんも、
「出来る範囲でやってもらえれば良いですからね」
と、優しい口調で言う。僕は、ありがたいと思いながらも、情けない自分に悲しくなってしまった。

『疲れちゃったね。一緒にお風呂入ろうよ』
有美は、そんな風に言ってくる。僕は、素直に一緒にお風呂に入ることにした。有美は、まったく以前と変わらずに優しい。カバンにカメラを仕込んでいたことも、とくに何も言ってこない。普通は、盗撮なんかしたら離婚の危機だと思う。でも、有美は何も変わらないままだ。

千堂さんの家のお風呂は、驚くほどの大きさがあった。ビジネスホテルの小さめの大浴場のようなサイズ感だ。驚く僕に、
『凄いでしょ。私も、最初はビックリしちゃったんだ』
有美は、そんなことを言いながら慣れた動きでジェットバスのスイッチを入れる。

千堂さんと一緒に、何回もお風呂に入ったんだろうなと思うと、嫉妬心が膨らんでしまう。でも、嫉妬の感情を持つと、驚くほど簡単に勃起してしまう。
『ヒロ君、大きくなってる。私と一緒に入って興奮しちゃった?』
嬉しそうに言う有美。確かに、久しぶりに一緒にお風呂に入るので、それで興奮している部分もある。相変わらず、細いウェストと形の良い胸、抜けるように白い肌。最高の身体をしていると思う。

『ヒロ君、あれ使ってしちゃおうよ』
有美は、そんな風に言って壁に立てかけてあったエアーマットみたいなものを床に敷く。そして、シャンプーなどと一緒に並べられていたローションのボトルを手に取った。
『ここに寝て』
有美の指示で、エアーマットの上に寝転がる僕。すると、有美はお湯と混ぜたローションを僕に塗りつけてくる。そして、有美は身体を使って僕にローションを塗り始めた。

まるで、風俗店でサービスを受けているような状況になってしまった。有美は、ローションまみれの指で僕の乳首を触ったりしてくる。気持ち良くて、声が漏れてしまいそうになる。
『フフ。気持ち良い? いっぱい気持ち良くなってね』
そう言って、乳首やペニスを責めてくる有美……。自分の胸に塗ったローションで、僕の身体を責めてくる。

僕は、快感に声を漏らしながらも、千堂さんにもこんなことをしているんだろうなと想像していた。
『ヒロ君の、カチカチ。もう入れちゃうね』
そう言って、有美は僕のペニスを一気に挿入した。包み込まれる感覚と、絡みつくひだの感触……。僕は、思わずあえぐ。
『フフ。ヒロ君、可愛い声だね。ねぇ、いっぱい中に出してね。ヒロ君ので先に妊娠させて』
有美は、そんなことを言いながら腰をくねらせ始める。一気に快感が増し、僕は有美にしがみついた。有美は、
『ヒロ君、愛してる。誠さんとエッチしても、怒らないでね。いっぱい気持ち良くなっちゃうと思うけど……』
有美は、申し訳なさそうに言う。僕は、千堂さんとのセックスは、そんなに気持ち良いのかと質問した。
『うん。気持ち良い。誠さんの大きなおちんちんで奥まで責められたら、頭真っ白になっちゃう』
有美は、興奮したような声で言う。想像しただけで、高ぶってしまっているようだ。

僕は、嫉妬がさらに大きくなり、泣きそうな感情になってきた。でも、それ以上に快感が強くなっていることに、僕は戸惑っている。
『ヒロ君、もっと固くなってきたよ。イッちゃうの? 全部出して。ヒロ君ので妊娠させて』
有美は、僕の耳元で挑発するように言う。僕は、本当にあっけなくイッてしまった。
『アン。ヒロ君、ドクドクしてる。愛してる。赤ちゃん、出来たかな?』
有美は、幸せそうな顔で言う。でも、僕は敗北感を感じていた。有美は、ほとんどあえぎ声をあげていなかった。千堂さんとのセックスでは、悲鳴に似た声をあげたり、野太いうめき声のようなものまであげていた。
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