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#高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁6(転載禁止)

前回の話

拓也は、根元まで挿入したペニスを激しく抜き差しする。恭子は、下駄箱に両手をついたままあえぎ続ける。まだ、家に入って5分も経過していないのに、二人はセックスを始めてしまっている。

直之は、テーブルに固定したタブレットを見ながら、すでにオナニーを始めていた。会社の近くの個室ビデオ店で、下半身裸になってオナニーをする直之……。もう、細かいことを考えるのはやめて、興奮に任せてオナニーをすることを選択しているようだ。


『拓也、好き、大好き。会いたかった。抱いて欲しかった』
恭子は、そんな事を言いながら振り返って拓也を見つめる。拓也も、
「愛してる。恭子、会いたかった。今日こそ、妊娠させるから」
と、興奮した口調で言いながら腰を動かし続ける。まくれ上がった短すぎるスカート……。拓也を興奮させるために穿いたはずなのに、何の役にも立っていない感じだ。

『する。妊娠する。拓也ので妊娠するっ』
恭子は、最初から興奮しきった感じだ。そして、拓也も興奮した様子で腰をガンガン使い続ける。拓也は、恭子のブラウスも脱がせていく。恭子自身も、ボタンを外すのを手伝っているような状況だ。

そして、ブラジャーが姿を現すと、拓也はそれを外さずに引き下げた。胸がこぼれ落ち、丸見えになる。拓也は、後ろからガンガン突きながら胸を鷲掴みにして愛撫し始めた。
『拓也、気持ちいいっ。もっとして。もっと強く揉んでっ』
恭子は、とろけた声で言いながらブラウスを脱ぐ。中途半端な着衣のまま、犯されるように責められ続ける恭子。直之は、目が血走るくらいに興奮してしまっている。自分の妻が、高校生と激しいセックスをしている……。それは、興奮する要素なんてどこにもないように思える。でも、直之は恐ろしいほどに興奮した顔でオナニーを続けている。

拓也は、恭子の胸の形が変わるくらいに強く揉んでいる。そして、乳首も摘まんで潰すようにしている。その度に、恭子は泣きそうな顔であえぎ、
『拓也、イッちゃう。気持ちいいのっ、もうダメ、イキそう。拓也、イッても良い?』
と、感極まったような声で言う。直之は、もうイッてしまう!? と、驚いていた。自分とのセックスでは、なかなかイクことのない恭子……。もしかしたら、一度もイッたことはないのかもしれない。直之は、敗北感を感じながら、暗い気持ちになっていく。でも、落ち込めば落ち込むほど、興奮が大きくなることに気がついている。

「まだダメ。こんなに早くイッたら、もったいないでしょ? ほら、もっと感じて。楽しんで」
拓也は、少し興奮が落ち着いたような感じだ。それに引き換え、恭子は焦れた様子で、
『意地悪言わないで。もうダメ、イク、イッちゃう。拓也、愛してるっ!』
と、声を震わせながら叫ぶ。そして、身体を跳ねるように震わせると、
『イッちゃった……。ごめんね、私ばっかり先にイッちゃって。次は、拓也の番だよ』
と、恭子はそう言って腰を動かし始める。立ちバックの体勢のまま、腰を押しつけるように動かす恭子。下駄箱を両手で押して、勢いをつけているような感じだ。
「エロいね。腰の動き、エロすぎるよ」
立ったままの状態で、拓也が興奮気味に言う。
『エロい女は嫌い?』
イヤらしく腰をくねらせるよう動かしながら、恭子がいたずらっぽく質問する。短すぎるスカートに、引き下げられたブラ。そんな姿で腰を動かし続ける恭子は、淫乱という言葉では足りないくらいの卑猥さだ。
直之は、興奮しきった顔で愛する妻の痴態を見つめ続け、ペニスをしごき続けている。
「好きだよ。もっと、エロい女に変えてあげるよ」
拓也は、そう言って恭子のアナルを触り始める。
『アンッ、拓也、もっと染めて。拓也の好きな色に染めて』
恭子は、感情のこもった声で言う。
「俺のオンナだからね。お尻、ローション入れてるんだ。こっちに欲しかったの?」
そう言いながら、拓也は恭子のアナルに指を入れていく。腸内から溢れ出るローション。すでに、中を綺麗にしてローションを仕込んでいる状態だ。
『あぁ、あっぁ、そう、欲しいの。お尻にも欲しいのっ』
恭子は、とろけきった声で言う。拓也は、そのまま指を根元まで入れて行く。
『うぅああぁ、そう、もっと、拓也、気持ちいいのっ』
アナルを指でほじくられ、歓喜の声を上げる恭子。拓也は、嬉しそうな顔で指を動かし続けながら、
「もう、こっちの方が好きになっちゃったんじゃない?」
と言う。
『そ、そんな事ない。拓也に妊娠させてもらいたいから……。でも、お尻も犯して欲しい』
恭子は、恥じらいながら言う。高校生の息子がいる恭子が、まるで少女のように恥じらっている。その姿は、拓也を強く興奮させる。

拓也はペニスを引き抜くと、
「お尻に入れてっておねだりしてみて」
と、意地悪な感じで言う。
『え? う、うん……お尻に入れて下さい』
恭子は、顔を赤くしながらおねだりをする。
「もっとエロくおねだりしてくれないと」
拓也がそんな風に言いながら、恭子のアナルから指を引き抜く。
『あぁ、ダメぇ、抜いちゃダメ』
切なげな声で言う恭子。
「だったら、もっとエロいおねだりしてみてよ」
拓也がさらに意地悪な感じで言う。
『うぅ……拓也のおチンポ、お尻に入れて下さい』
お尻を突き出したまま、そんな風におねだりをする恭子……。直之は、ついさっき自分を送り出してくれた玄関で、こんなことになっていることに激しく動揺してしまっている。でも、もうイク寸前だ。しごく速度を緩め、血走った目で画面を見つめ続ける。

「ほら、自分で拡げて」
拓也が、サディスティックに指示をする。
『……恥ずかしい……。拓也、そんなの出来ない……』
恭子は、泣きそうな顔になっている。
「じゃあ、しないよ」
拓也が冷たく言うと、恭子はゆっくりと両手でアナルを拡げ始めた。
『拓也のおチンポ、ここに入れて下さい』
恭子は、アナルを左右に拡げながらおねだりをする。すっかりと拡げられたアナル。中に仕込まれているローションがあふれてくる。拓也は、すぐにペニスを押しつけて挿入していく。
「恭子、愛してる」
そんな風に言いながら、腰を押し込んでいく拓也。
『うぅあぁ、拓也、愛してる。すごく固いよ。あぁ、もっと奥に、うぅっ』
恭子は、アナルに挿入されながら気持ちよさそうな声を上げる。もう、すっかりとアナルセックスもなじんでしまっているようだ。直之は、自分の妻のアナルを性器に変えられてしまったことに、強い嫉妬を感じている。でも、ペニスをしごく手は止められないようだ。

「痛くない?」
拓也は、根元までペニスを押し込みながら質問する。
『痛くない。気持ちいい……。拓也、動いて。めちゃくちゃにして欲しい』
恭子は、興奮しきった顔で言う。拓也は、すぐに腰を動かし始めた。最初からかなりのペースで腰を振ると、恭子は背中をのけ反らせるようにしながら、
『あぁっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ、子宮まで響くのっ! 拓也のおチンポ、奥まで届いてるのっ!』
と、卑猥な言葉を口にしながらあえぐ。拓也は、興奮した顔で腰を振り続ける。

「あぁ、締まる。メチャクチャ締まってる。恭子、すぐに出ちゃいそうだよ」
拓也は、余裕のない声になっている。
『まだダメ、もっとして。あぁ、気持ちいい。もう、これがあれば何もいらない。拓也、愛してる。もっと狂わせてっ』
恭子は、泣きそうな声で叫ぶ。本当に、気持ちよくて仕方ないというのが伝わってくるようなリアクションだ。すると、拓也がいきなり恭子のお尻を叩いた。平手で軽く叩いただけだが、
『アガッ、あぁ、ダメぇ、拓也、イッちゃったぁ』
と、恭子は腰のあたりをガクガク震わせながら言う。
「エロいね。もっとイッて良いよ」
拓也は、そう言ってまたお尻を叩く。乾いた音が響き、恭子はまたのけ反りながら身体を震わせる。
「ほらほら、もっと感じて」
そう言って、お尻を何度も叩く拓也。軽く叩いているだけでも、何度も叩かれてお尻は赤くなっている。

『もうダメぇ、拓也、イキすぎておかしくなりそう』
恭子は、ほとんど泣いているような顔だ。拓也は、お尻を叩くのをやめ、恭子の腰をつかんで引きつけるようにしながら腰をガンガン振り始めた。
『あっ、あっ、アガッ、あっ、おぉおぉっ、おぉお゛っ! イクっ、イグッ、イグッ、拓也もうダメっ、あぁぁあ゛っ!!』
恭子は、身体をガクガクと震わせながら腰からへたり込んでいった。ペニスが抜け、恭子は床に座り込む。ぐったりとした感じだ。
「そんなに気持ちよかったの? 恭子は淫乱だね。じゃあ、ベッドに行こうよ。あんまり時間ないでしょ?」
拓也は、そう言って恭子を立たせる。恭子は、少しおぼつかない足取りで歩き始める。短すぎるスカートに、乱れたブラジャー……。直之は、そんな恭子の卑猥な姿を見ながら、限界を迎えて射精をしてしまう。うめきながら射精をする直之。頭の中が真っ白になりそうなほどの強い快感に、直之自身が一番驚いている感じだ。

二人は、仲良く手をつないで寝室に移動していく。直之は、カメラを寝室に切り替えた。二人は、寝室に入るなりキスを始める。抱き合い、舌を絡めながらキスを続ける。そして、そのままベッドに倒れ込んでいく。

『拓也……あれして欲しいな……』

【続きは出典元から】

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