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#子作りを始めた途端、嫁がやたらとセックスに積極的になった理由5(転載禁止)

前回の話

私は、射精をしながら画面を見つめていた。今まで経験したことのないような強い快感。そして、壁の方まで飛び散ってしまった精液……。画面の中では、七菜が健也君とキスをしながらセックスを続けている。気持ちよさそうなうめき声が響き、健也君の身体が七菜の身体にぶつかる鈍い音が響き続ける。

とろけきった顔の七菜……。でも、さっきからやっぱり目を開いている。すでに、すりこぎではなく健也君のペニスが入っているのはわかっているはずだ。


『気持ちいいっ! 健也君、もっと奥までしてっ! 妊娠したがる身体にしてっ!』
七菜は、可愛い顔をとろけさせながら叫ぶ。
「すごく奥に当たってるよ。痛くない?」
健也君は、そんな風に言いながらも腰を使い続ける。
『痛くない。もっと奥にっ、気持ちいいのっ。すりこぎ、もっと奥につっこんでっ』
七菜は、我を忘れた感じで叫ぶ。私は、遅かれ早かれこうなるとは思っていたが、やっぱり七菜が他の男とセックスをしている姿を見せつけられると、死にたいくらいのショックを受けてしまう。

私との子作りが上手く行くためのアドバイスやレッスン……それが、結局こんな事になってしまっている。私は、今すぐ電話をかけるべきなのか迷いながらも、結局なにも出来ずに画面を注視してしまう。私も、なにかおかしくなっているのかもしれない。

「あぁ、ダメだ、もうイク」
健也君が、余裕のない声で言う。七菜も、
『イッてっ! 私もイクっ! 一緒にイクっ!』
と、余裕のない声で叫ぶ。そして、またキスをする二人。健也君は、すぐに腰を押し込んで身体を震わせた。七菜も、それにあわせるように身体を硬直させた……。

少しすると、健也君が、
「じゃあ、抜くよ」
と言いながら身体を離していく。七菜は、目を閉じたままだ。さっきまでは開いていたのに、固く閉じているような感じだ。健也君は、七菜が目を閉じているのを確認すると、パンツとズボンを穿いた。そして、床に落ちているすりこぎを手に取る。「じゃあ、洗ってくるよ」
健也君がそんなことを言うと、七菜が目を開ける。
『良いよ、後で洗っておくから。すごく気持ち良かった。身体、妊娠しやすくなったかな?』
甘えたような声で言う七菜。健也君は、すりこぎを手に持ちながら、
「ちょっと、固すぎた? 痛くなかった?」
と、七菜に聞く。七菜は、楽しそうに笑いながら、
『平気だよ。入れてると、意外と柔らかく感じたよ。本物かと思っちゃった』
と言う。白々しい会話を続ける二人。でも、そうやってなんとか一線を引いているのかな? と、感じる。
「そうなんだ。じゃあ、またこれでしてみようね」
優しい言葉で七菜に言う彼。
『うん。すごく敏感になってる感じだったよ。きっと、身体も妊娠したがってると思う……。今日、頑張ってみるね』
七菜は、恥ずかしそうに言う。
「頑張って。きっと今なら、妊娠しやすくなってるんじゃないかな?」
『でも、妊娠したら、もうトレーニングはなくなっちゃうね。なんか、少し寂しいかも』
七菜がしんみりとした雰囲気で言う。
「そうだね。でも、それが七菜さんの望みだったでしょ? 早く出来ると良いね」
健也君は、落ち着いた声で言う。
『……うん』
七菜は、やっぱり少し寂しそうだ。そして、二人は片付けを始めた……。私は、スマホの接続を切る。飛び散った精液を拭き始める。拭きながら、惨めな気持ちになってしまう。

二人は、身体だけの関係という感じではない。妊娠するためのトレーニングと言う対面はあるにしても、どう見てもお互いに好意を持っている。健也君は、チャラい雰囲気はあるが、ルックスは悪くないと思う。
何の特徴もないような私とは、住む世界自体が違うようにも思える。嫉妬と敗北感……それに囚われてしまう私がいる……。

帰宅すると、七菜が元気いっぱいに出迎えてくれた。
『疲れちゃった? いつも、頑張ってくれてありがとう。ご飯出来てるよ! 早く食べよ』
そんな風に言って、私のカバンや上着を持ってくれる七菜……。私は、仕事を休んで七菜のプライベートを覗いていた罪悪感を感じながらも、笑顔で対応した。

食事を始めると、気が付いた。レバーや牡蠣などの、いわゆる精がつく物ばかりだ。
『いっぱい食べてね。元気いっぱいになったら、いっぱい子作りしようね』
七菜は、顔を赤くしながら言う。僕は、今日も何か準備しているの? と、聞いてみた。見ていたのである程度はわかっているが、あえて聞いた。
『え? フフ、ナイショ』
可愛らしく答える七菜。僕は、本当に可愛いなと思った。でも、健也君とあんな事までしている……。そう思うと、裏切られている気持ちは消えない。

そして、食事を終えて風呂に入り、寝室に移動する。少し遅れて七菜が入ってきた。七菜は、イヤらしいランジェリー姿だ。ブラにスリットが入り、乳首や乳輪が丸見えだ。そして、ショーツも同じようにスリットが入っていて、ツルツルの膣回りが丸見えだ。健也君に見せていた物だ……。

『ど、どうかな? ちょっと、下品すぎるかな?』
七菜は、耳まで真っ赤だ。健也君にはもっと恥ずかしい姿をさらけ出していたのに、私に対してはこの程度で真っ赤になっている。よく言えば、私に対して恥じらう気持ちが残っているという事だと思うが、悪く言えば健也君とはそれだけ打ち解けていると言うことかもしれない。

『昭夫さん、私がするね。いっぱい気持ち良くなって、濃い精液作ってね』
そんな風に言って、私に覆い被さってくる七菜。すぐに私のパジャマを脱がせると、乳首を舐めてきた。イヤらしい舌遣い……。以前とはまるで別人のように上手になってしまっている。

『気持ちいい? もっと感じてね』
七菜は、イヤらしい下着姿で奉仕をしてくれる。私は、ゾクゾクとした快感を感じながらも、これでいいのかな? と、迷いの気持ちを持っていた。私さえ知らないフリをしていれば、幸せなままだと思う。七菜の浮気……それは、確かにツラい。でも、恐らくまだ学生の健也君と、駆け落ちするようなことはないと思う。
そもそも、モテそうな健也君が、いつまでもアラサーの人妻に興味を持ち続けるとも思えない。私は、見て見ぬフリをしようと心に決めた。

七菜は、イヤらしい舌遣いでフェラチオを始める。舌がカリ首を舐め回し、バキュームもしてくる。すでにガチガチのペニスは、さらに固くなっていく。そして、射精しそうな感覚も大きくなっていく。
『すごい。カチカチになってる。気持ちいい? もっと感じて』
そう言いながらフェラチオを続ける七菜。すると、フェラチオしながら自分の股間をまさぐり始めた。
『んっ、んっ、うぅっ、んぅっ』
うめきながらフェラチオを続ける七菜。クリトリスの辺りをまさぐる指の動きが早くなっていく。オナニーを見せて興奮させる……。健也君がアドバイスしたとおりの行動だ。そのまま、フェラチオを続けながらオナニーを続ける七菜。七菜のうめき声も、徐々に大きくなっていく。すると、七菜がフェラチオをやめた。そして、ベッドのボードに背をもたれさせる。そして、脚をM字に開いて見せつけるようにオナニーを始めた。

『あっ、あっ、んっ、うぅっ、み、見て……こんなになってるの。昭夫さんのおちんちんが欲しくて、こんなにあふれてるの』
そんな風に言いながらオナニーを続ける七菜。膣回りはかなり濡れていて、あふれた蜜が内股にも届いている。私は、七菜のオナニー姿を見ながら、これ以上ないほどの興奮を感じていた。そして、堪えきれずに七菜に覆い被さる。

そしてペニスを一気に挿入すると、
『昭夫さん、すごく固い。いっぱい出して。オ、オマンコに、いっぱいザーメン注いで下さい』
と、顔を真っ赤にしながら言う。恥ずかしそうにモジモジしながら卑猥な言葉を口にする七菜……。強烈な快感が身体を駆け抜ける。そして、こんな言葉を言うように健也君にしつけられてしまったんだなと思うと、嫉妬と敗北感で苦しくなる。
『昭夫さん、愛してる。キスして下さい』
七菜は、可愛い声で言う。私は、七菜にキスをした。すると、舌が私の口内をかき混ぜていく。私は、異常に高ぶった気持ちのまま、あっけなく射精を始めてしまった……。
『あぁっぁ、出てる、熱いの出てるぅ』
七菜は、嬉しそうに言う。私は、あっけなくイッてしまったことに恥ずかしいと思いながらも、これで妊娠してくれれば、彼との関係も終わるのになと思っていた。

その後、日は流れ、七菜は結局妊娠しなかった。でも、七菜は、
『仕方ないね。でも、きっともうすぐだよ!』
と、明るく言ってくる。以前は、妊娠していなかったときはかなり落ち込んでいた。私は、健也君とのレッスンがなくならないことが嬉しいのではないか? そんな邪推をしてしまった……。

次の排卵日の手前、また七菜は健也君とレッスンをすることになった。私は、あれから色々と考えて、自宅にカメラをセットした。スマホの遠隔アプリでは、七菜がスマホをスタンドに置いていなければ、なにも見えないと思ったからだ。

自宅に、隠しカメラをセットするなんて、少し前の私には想像することもなかったことだ。二人を止めることをせず、こんな事をする……。私自身も、おかしくなっているんだなと感じる。

そして、その日、いつものように会社に行くフリをして個室ビデオ店に行く私。すぐにノートパソコンで自宅のカメラに接続する。
すると、すでに健也君は自宅にいた。

【続きは出典元から】


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