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・寝取られ好きの管理人の激推し寝取られ作品

▲出張先で見た妊婦物動画には、見慣れたリビングが映っていた2(転載禁止)

前回の話

孝弘は、ホテルの床にへたり込んだように座りながら、色々なことを考えていた。動画の中の妊婦は、さゆみで間違いない……。
自分の妻が、妊娠中に浮気をしていた……。それどころか、妊娠前から浮気をしていて、妊娠もその男性の種でした……。孝弘は、いままで自分が信じていた物が全部覆されたような気持ちになり、思考が停止しそうになっている。

孝弘は、しばらく身動きも出来ない状態でいた。そして動けるようになると、パンツとズボンを穿き、ノートパソコンのスリープを解除した。画面には、さっきの動画販売サイトのサムネイルが並んでいる。見慣れたリビングのソファ……。その前で、ディルドの上で腰を振る妊婦……。顔にぼかしがあるが、孝弘はそれがさゆみなんだろうなと思っている。

そして彼は、動画の購入手続きを始める。クレジットカードで購入が終わると、すぐに再生を始めた。

透けたキャミソールのようなランジェリーを着た妊婦が映る。顔にはモザイクがかかっていて、誰かはわからない。でも、映っている妊婦の後ろには、孝弘が見慣れた光景が映っている。

自宅のリビング……。その前で、卑猥なランジェリーを着た妊婦が、大きなディルドをフェラチオしている。妊婦のお腹は、さっきの動画と比べるとかなり小さい。まだ、妊娠初期から中盤。そんな感じのお腹だ。

妊婦は、口にギリギリ頬張れるサイズの大きなディルドを、熱心にフェラチオし続けている。
「そんなに夢中でくわえて。興奮してるの?」
先生と呼ばれていた男の声が響く。
『はい。欲しくてうずいてます。もう、入れても良いですか?』
妊婦が、焦れきったような声をあげる。孝弘は、聞こえてくる音声が、やっぱり妻のさゆみの物だなと思った。不思議なもので、さっきの動画を見ているときは、似てるとは思いながらも他人のそら似的な物だと思った。でも、いまは顔がモザイクで隠れていても、さゆみとしか思えないと思っている。

「でも、平気なの? 時間ないんでしょ? 旦那さん帰って来ちゃうよ」
男性は、意地悪を言う感じで話をする。
『で、でも……。先生のも入れてもらいたいです。どうしよう……』
妊婦は、困ったような声で言う。すると、男性はディルドの挿入を許可した。妊婦は、すぐにディルドを床に立てる。吸盤で張り付き、直立状態になった。床からペニスが生えているようなシュールな光景に、孝弘は強い違和感を感じる。とても現実とは思えないと思っていた。アダルトビデオを見ているような感覚……でも、どう見ても自宅のリビングだし、妊婦もさゆみにしか思えない。

孝弘は、まだ信じたくない気持ちが大きい。この動画は、他人のそら似……。そう思いたいと思っていた。
妊婦は、すぐにまたがってディルドを挿入する。太いサイズを物ともせずに、一気に根元付近まで挿入すると、
『アガァッ、あぁ、うぅあぁ、太いです、おチンポ太いですぅ』
妊婦は、一瞬でとろけた声に変わる。そして、すぐに腰を上下に動かし始めた。お腹が大きいのもかまわずに、かなりの速度で上下動をする妊婦。孝弘は、心配になっていた。お腹の子に影響はないのだろうか? そんな心配で胸がいっぱいになる。
でも、実際にはさゆみは無事に出産を終えているので、そんな心配も手遅れだ。

「そんなに気持ち良いの? じゃあ、私のペニスはいらないね」
男性がそんなことを言うと、妊婦は慌てて、
『欲しいですっ! 先生のおチンポの方が、ずっと気持ち良いですっ!』
と叫ぶ。でも、そんな風に言いながらも、腰の動きは止まらない。太いディルドが、小さな膣を出入りし続ける。ほとんど根元まで入れてしまっているので、子宮なども圧迫されているはずだ。お腹に赤ちゃんがいるのに、妊婦は深く強くディルドを挿入し続ける。
「じゃあ、アピールして。入れて欲しいってアピールしてみて」
男性が指示をすると、妊婦は腰を動かしながら、
『先生のおチンポ、さゆみのオマンコに入れて下さい。早くしないとパパが帰って来ちゃうから、今すぐハメて下さいっ』
と、哀願する。
「見られたらどうするの?」
男性が質問する。
『ダ、ダメ、嫌われちゃう。浮気セックスしてるの見られたら、捨てられちゃう』
妊婦は、苦しげに言う。葛藤しているような口調だ。孝弘は、さっきからずっと絶望的な気持ちになっていたが、少しだけホッとしていた。

「ほら、いつものポーズして」
男性が指示をすると、妊婦は両手でピースをしながら舌を突き出すような顔をし始めた。アヘ顔ダブルピース……エロ漫画やネットでしか見ないような物だ。妊婦は、そんなことまでさせられながら、まだ腰を動かし続けている。孝弘は、衝撃的な妻の姿を見て、心臓がおかしな位ドキドキしていた。そして、どうしようもないくらいに激しく勃起してしまっている。

『おチンポ下さい。先生のおチンポ、ハメて下さい。我慢出来ないです。お願いします、淫乱なさゆみのオマンコに、先生のぶっといおチンポハメて下さいっ』
妊婦は、叫ぶような声で言った。男性は、
「まだダメ。ほら、そのおもちゃでイッてごらん。激しくイッたら、ハメてあげるよ」
と、落ち着いた口調で言う。すると、妊婦は腰の上下動を激しくし始めた。
『んぉおっ、おぉおっ、気持ち良いっ! 先生、見て下さいっ、オマンコ気持ち良いですっ!』
妊婦は、太くて長いディルドをひたすら出し入れし続ける。スクワットするように腰を上下動する姿は、一見健全にトレーニングでもしているようだ。
「ほら、早くしないと旦那さん帰ってくるよ。見られたいの? 旦那さんの前で、本当に感じてる顔、見せてあげたら良いよ」
男性は、からかうような口調だ。
『ダメぇ、嫌われちゃう。そんなの見せられない』
妊婦は、苦しげに言う。
「でも、全然気持ち良くないんでしょ? 一回もイッたことないって言ってたでしょ」
男性が落ち着いた口調で言う。
『そ、そんなこと……』
口ごもる妊婦。孝弘は、その言葉を聞いて強いショックを受けていた。イッたことがない……。本当なのだろうか? 孝弘は、いつものセックスを思い返していた。確かに、自分はいつも早くイッてしまうので、満足させられていないかもしれない……。孝弘は、そんな風に思い始めた。

「ほら、早くイカないと。そうか、見せたいんだ。旦那さんに、本当のさゆみの顔を見せたいんだね」
男は、笑いながら言う。
『ち、違う。そんなのダメ、見られたら終わっちゃうぅ』
妊婦は、泣きそうな声で言いながら腰をさらに加速していく。
『うぅああっあっ、イクっ、イクっ、先生、見て下さいっ、さゆみイッちゃうっ! おもちゃでイッちゃうっ! パパのより気持ち良いおもちゃで、イッちゃうっ!』
妊婦は叫ぶように言いながら腰をガンガン動かし続ける。そして、腰のあたりをガクガク震わせながら、ハメ潮を吹き始めた。
床がビチョビチョになり、水たまりが出来ていく。
「あ~あ、すごいね。さゆみは、旦那さんのことを言うと、すごく乱れるね。本当は、旦那さんの前で犯されたいんでしょ?」
男性が言うと、さゆみは、
『……はい。見られながら、犯されたいです。パパが見てる前で、他のおチンポでイキ狂わせてもらいたいです。パパに軽蔑されながら、イキ狂いたいです』
と、興奮が隠しきれない口調で言った。孝弘は、さゆみの異常な性癖を知り、心の底から驚いていた。そして同時に、自分がこの状況で興奮してしまっていることも、同じような物なのだろうか? と、考えた。

「さゆみは、本当にド淫乱だねぇ。旦那さんに見られたいって思ってるんだ」
男性は、小馬鹿にしたような言い方をする。
『はい。でも、絶対にそれは無理です。嫌われちゃう……。パパ、真面目だから……』
さゆみは、悲しそうに言う。でも、こんな会話をしている間も、腰を狂ったように動かし続け、あえぎ声も大きくなっていく。

『先生、もう良いですか? やっぱり、本物のおチンポが欲しいです。中にいっぱい出してもらいたい。先生の子種でもう一回受精させて下さい。赤ちゃんを双子にして下さいっ』
さゆみは、不可能なおねだりをする。すると、男性が画面にフレームインしてきた。すでに裸になっている男性。人の家のリビングで、全裸になる。それは、リスクが大きすぎる行為のはずだ。でも、男性は気にもしていない感じでさゆみの横に立ち、ペニスを頬に擦り付けていく。男性の顔には大きなモザイクがかかっていて、年齢も含めてディティールがわからない。それに引き換え、さゆみの顔のモザイクは薄い。

『あぁ、おチンポぉ、先生のおチンポ、固くて大好きです』
とろけた顔で言いながら、さゆみはペニスをくわえる。膣に入れているディルドよりは少し小さいペニスを、熱心に、心を込めてフェラチオしていく。すると、口の周りのモザイクがなくなり、さゆみの顔が半分以上見えてしまうような感じになる。孝弘は、どう見てもさゆみだな……と、半ばあきらめたように思っていた。

イヤらしい舌遣いでペニスを舐めるのが見える。本当に、夢中で奉仕をしているような感じだ。孝弘は、その姿に興奮が抑えきれず、再びオナニーを始めた。リビングで、膣にディルドを入れながら腰を振り、他の男のペニスをくわえている妻を見て、孝弘は興奮の極地にいるような感覚になっていた。

『あぁ、先生、欲しいです。おチンポ欲しい。入れて欲しくておかしくなりそうです。お願いします。おチンポ下さいっ』
さゆみは、はしたない言葉でおねだりをしながら、腰をくねらせ続ける。
「じゃあ、入れても良いよ。いっぱい楽しみなさい」
そう言って、男性はソファに座った。孝弘は、いつも自分が座る場所に彼が座ったことに、焦燥感のようなものを感じた。家の主が取って代わってしまったような危機感だ。

【続きは出典元から】


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