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・寝取られ好きの管理人の激推し寝取られ作品

親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、強烈な快感が通り過ぎると、慌ててペニスを引き抜いた。そして、結衣さんに中に出してしまったことを謝った。
ベッドの上で手首と足首を連結された状態の結衣さん。強制的にM字開脚になっているので、膣口から精液があふれ出しているところまで丸見えだ。薄いヘアに、大きな胸。本当に、地味な印象からは想像も使いないほどにイヤらしい身体をしている。
結衣さんは、トロンととろけたような顔で俺を見つめている。フレームレスのいつもとは違うお洒落な感じの眼鏡。すごく似合っていると思う。



『大丈夫だよ。今日は、大丈夫な日だから。それよりも、そんなにすぐ抜いちゃダメだよ。終わった後が大事なんだから……。来て……キスして』
結衣さんは、甘えたような声で言う。俺は、慌てて彼女に覆い被さり、キスをした。舌を使って彼女の唇や舌を舐めるように擦ると、結衣さんの舌が絡みついてくる。俺は、キスの気持ち良さにあらためて驚きながら、夢中で舌を絡め続ける。

『終わった後は、こんな風にイチャイチャするものなんだからね』
結衣さんは、甘えたように言ってくる。本当に可愛い女性だなと思った。好きという感情がさらに大きくなってしまう。血のつながりがないにしても、結衣さんは俺の母親だ。マズい状況だなと思ってしまう。

『フフ。当たってるよ。カチカチになったのが、脚に当たってる』
結衣さんは、嬉しそうに言う。俺は、自分のペニスがガチガチに勃起したままだと言うことに気が付いた。慌ててペニスを結衣さんの身体から離すと、ごめんなさいと謝る。

『謝らなくても良いよ。嬉しいから。そんなに興奮してくれるの? 私の身体、興奮する?』
結衣さんは、モジモジと恥ずかしそうに言う。俺は、メチャクチャ興奮すると告げた。
『まだ出来る? 良いよ、入れても』
結衣さんは、そんな風に言う。俺は、黙ってうなずいてペニスを挿入した。
イッたばかりで少しくすぐったさも感じるが、さっきよりもさらに気持ちいいと感じる。結衣さんは、
『すごい……カチカチだね。勇気君の、子宮に当たってる』
と、さらにとろけたような顔で言う。俺は、
「気持ちいいですか? 痛くないですか?」
と、あらためて質問した。
『痛くないよ。すごく気持ちいい。こんなの知らなかったから、ビックリしちゃった』
結衣さんは、そんな風に言う。俺は、ペニスをなるべく奥まで入れた状態で動きをとめてみた。

『あぁあぁ、すごい、押し込まれてるよ、気持ちいい』
結衣さんは、本当に気持ちよさそうな声をあげる。俺は、そのまま彼女の乳首を触ってみた。
『うぅっ、乳首も気持ちいい。すごく敏感になってる』
結衣さんは、切なげな顔で言う。俺は、腰の動きをとめたまま、彼女の乳首を触り始めた。
『んっ、あっ、気持ちいい。うぅっ、うぅあっ、もっと、強く、うぅっ』
結衣さんは、気持ちよさそうにあえぐ。俺は、さらに結衣さんの乳首を強く触り始めた。しばらくあえぎながら俺を見つめていた結衣さんが、
『動いて。勇気君、動いて』
と、甘えたような口調で言う。俺は、少し意地悪な気持ちのまま、腰を奥に押しつけるだけで動かないようにしている。
『意地悪しないで。動いて。お願い』
結衣さんは、切なげな声で言う。俺は、結衣さんのクリトリスも触り始めた。でも、腰は押し込んだままにして動かないでいると、結衣さんが泣きそうな顔で腰を自分で動かし始める。でも、拘束されているのでほとんど動かせず、くねらせるような感じで少し動く程度だ。

俺は、結衣さんが必死で腰をくねらせるのを見て、メチャクチャ興奮してしまった。あの地味で真面目そうな結衣さんが、必死で快感を得ようと腰を動かしている……。俺は、興奮しすぎて息遣いが荒くなるのを感じる。

『動いて。お願い、意地悪しないで』
結衣さんがおねだりをし続ける。俺は、最高の気分になっていた。そして、手首足首を連結している拘束具を外すと、結衣さんに上になって下さいと言ってみた。

結衣さんは、
『う、うん。恥ずかしいけど……してみるね』
と、モジモジと言いながら寝転がった俺にまたがり始める。そして、ゆっくりと腰を下ろしてきた。結衣さんが、自分からペニスを入れていく姿は本当に卑猥で、ペニスがより固くなるのを感じる。
『うぅあぁ、固い……それに、太いよ』
結衣さんは、そんな風に言いながら腰を下ろしていく。そのまま一気に根元まで入れてしまうと、
『ヒィうぅ、奥に当たってるよ。勇気君のおチンポ、オマンコの奥まで当たってるの』
と、顔を真っ赤にしながら卑猥な言葉を言う。自分で言いながら、その言葉に興奮しているような感じだ。結衣さんは、真面目な見た目とは違って、かなりエッチな女性なんだなと思った。アダルトショップのこととか、ディルドのことを考えると、昔から色々とエッチな妄想をしてきたんだなと思う。

結衣さんは、そのまま腰を動かし始める。上下に激しく動かしながら、
『あっ、あんっ、気持ちいいっ! おチンポ太いのっ、奥までグリグリしてるのっ!』
と、卑猥な言葉を口にする。とろけた顔、半開きの口。時折身体を細かく震わせる姿は、セックスに没頭しているんだなと思った。そして、結衣さんの腰の動きはこすりつけるような動きに変わっていく。この動きだと、俺のペニスは奥に当たったままになっている。

『うぅあっ、あっ、うぅう゛っ! イクッ、イクっ、勇気君、イッちゃうっ!!』
結衣さんは、さっきよりもイクのが早くなっている。焦らされて敏感になっているのかもしれない。腰を押しつけ、前後に勢いよく振り続ける結衣さん。俺は、射精感が高まるのを感じていた。
『うぅあっ!! イクっ!! クッ! うぅぅう゛っ!!』
結衣さんは叫ぶと、身体を硬直させて震えた。
『またイカされちゃった……。勇気君の気持ち良すぎるよ……』
結衣さんは、甘えたような声で言う。そして、身体を俺に預けるように倒してくると、キスをし始めた。俺の口の中を優しくかき回す彼女……。俺は、さらにペニスが固くなるのを感じる。
『フフ。カチカチ。じゃあ、次は勇気君が気持ち良くなる番だね』
結衣さんはそう言うと、俺の乳首を舐め始める。同時に、腰も上下に動かしてくる。あまりの気持ちよさに、俺はうめいてしまった。
『気持ちいい? 良いよ、いつでも出して良いよ。中にいっぱい出してね』
結衣さんは、そんな風に言いながら乳首を舐め続ける。俺は、最高の気分になりながら、俺の身体に密着している大きな胸を眺めていた。

そのまま、最高に気持ちいい状態が続くと、あっけなく限界が来てしまった。イキそうだと告げると、結衣さんはキスをしてくる。さっきよりも激しく舌を使い、俺の口の中をかき回す結衣さん。腰の動きも、ぶつかる音が響くほど激しくなる。俺は、搾り取られるように結衣さんの中に射精をしてしまった……。

イッた後も、キスを続ける結衣さん。夢中になっているような感じだ。そして沢山キスをした後、
『気持ち良かった?』
と、結衣さんが照れくさそうに聞いてくる。俺は、最高に気持ち良かったと言った。
『勇気君、今度からはちゃんとコンドームつけないとダメだからね』
結衣さんは、顔を真っ赤にしながら言う。俺は、次もあるんですか? と、聞いた。
『……ダメ?』
結衣さんは、本当に恥ずかしそうに言う。俺は、ダメじゃないですと答えた。結衣さんは、本当に嬉しそうな顔で笑うと、またキスをしてきた。俺は、結衣さんの膣中に入ったままのペニスが、また固くなるのを感じながら舌を絡め続けた……。

結衣さんとの生活は、大きく変わった。親父が出張でいない時は、恋人のようにして過ごす感じになった。セックスも、結衣さんの方から誘ってくる事も多くなってきた。

今日も学校から帰ると、結衣さんが夕ご飯を作っていた。でも、彼女は裸にエプロンを着けただけの格好で料理をしていて、
『お帰りなさい~』
と、言ってくる顔がすでにトロンとしている。俺は、卑猥な結衣さんの格好を見て、我慢出来ずに抱きしめてキスを始めた。すぐに絡みついてくる舌。
『興奮した?』
結衣さんは、恥ずかしそうに聞いてくる。俺は、自分の股間に彼女の手を持って行き、ズボン越しにペニスを触らせながら、
「めちゃくちゃしてる」
と、言った。嬉しそうに笑う彼女。すぐに俺のズボンとパンツを脱がせてしまう。

『フフ。大っきくなってる』
嬉しそうに笑う彼女。そのまま、俺のペニスをくわえてしまう。シャワーを浴びていないことを言っても、結衣さんはかまわずにフェラチオをしてくれる。俺は、ますます彼女にハマっていく自分を感じながら、裸エプロン姿の結衣さんを眺めている。

エプロンの横から、胸が見えてしまっている。でも、乳首は上手く隠れていて、下手に丸見えよりもイヤラシく感じてしまう。
そして、ギリギリ下腹部が隠れる長さなので、ひざまずいてフェラチオしていると太ももがほとんど根元まで見えてしまっていて、たまらなくセクシーだ。

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