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・寝取られ好きの管理人の激推し寝取られ作品

※久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた完(転載禁止)

前回の話

『まさみばっかりズルい!』
そう言って、直美さんはまさみにキスをする。そして、まさみの口の周りに付着している精液も含めて、舌を使って舐め取っていく。僕は、射精しながらそれを見つめていた。

まさみと直美さんは、濃厚なキスをしている。お互いの口にある正夫の精液を奪い合うようにキスをしながら、正夫のペニスをしごいたり乳首を触ったりしている。
卑猥なランジェリー姿の二人が、正夫のペニスや精液を奪い合う……。それは、ハーレムのように見える。でも、僕にとっては地獄そのものだ。

すると正夫が、
「旦那も射精したみたいだよ。メチャクチャ興奮してるじゃん」
と、まさみに言う。僕と友人関係だと言うことは、まだ話していないみたいだ。まさみは、正夫のペニスを握ったまま僕の方を見てくる。そして、
「あっくんも出ちゃったんだね。気持ち良かった? 興奮した?』
と、聞いていくる。僕は、すごく気持ち良かったというのがやっとだ。
『まだ、お口でしてるだけなのにそんなに興奮したら、正夫さんのおちんちん入れちゃったら、どうなっちゃうだろうね』
まさみは、笑顔で言う。心底楽しそうな感じだ。僕は、少し小馬鹿にされているような気持ちになってしまい、悔しいと思ってしまう。

すると、直美さんが僕の所に来る。そして、射精したばかりのペニスをくわえてきた。そこかしこに飛び散った精液もズルズルと音を立てて吸い取りながら、楽しそうに微笑んでいる。

『あっくんの、本当に小さい。これじゃ、まさみのガバガバのオマンコに入れても、全然気持ち良くないんじゃない?』
直美さんは、そんな風に聞いてくる。まさみがすぐに、
『ガバガバじゃないもん。ちょっと緩いだけだもん!』
と、頬を膨らませるようにして言う。そんな風にすねた感じのまさみも、本当に可愛いなと思ってしまう。

『まさみ、このおチンポじゃ気持ち良くないでしょ?』
直美さんが質問すると、
『そ、そんなことないよ。あっくんのが一番気持ちいいよ。だって、気持ちが通い合ってるもん』
まさみは、慌てて言う。でも、その口ぶりから、本心から言っていないなと思ってしまう。
『そうなの? じゃあ、あっくんとしなよ。正夫さんのぶっといおチンポは、私が楽しむからさ』
直美さんは、そう言ってさっさと正夫にまたがってしまう。そして、一瞬の躊躇もなく、生のペニスを入れてしまった。
『あぁっ! ダメぇ、ズルい!』
まさみは、慌てて言う。
『あっくんがいるじゃん。一番なんでしょ? ほら、しなよ』
直美さんが茶化すように言う。
『うぅ……今日は正夫さんのおチンポでするの。だって、あっくんも見たいって言ってるし……』
まさみが、そんな風に言う。いつの間にか、そんな話になっているみたいだ。僕は、まさみに寝取られ性癖の事なんて話していない。でも、さっきの僕の射精でバレバレだとは思う。

直美さんが、
『あっくん、本当に見たいの? このぶっといおチンポが、まさみのオマンコにズブズブ入っちゃうの、見て興奮するの?』
と聞いてくる。僕は、直美さんのその言い方により興奮してしまった。
動画ではなく、実際に目の前でまさみの膣に他の男の巨根が入ってしまう……。想像しただけで、イヤな汗が出てくるのを感じる。でも、僕のペニスは狂ったように上下に脈打つように動いている。こんなに激しい勃起は、高校の時以来だと思う。

僕は、黙ってうなずいた。すると、直美さんが笑顔で、
『まさみ、良いって。ぶっといおチンポでイキまくっても良いって』
と、まさみに言う。まさみは、ボソッとバカと言った。でも、その目は輝いているように見える。好奇心でキラキラ光っているような感じだ。
直美さんが、スッと立ち上がる。正夫のペニスが抜けてしまうが、直美さんはかまわずに僕の方に近づいてくる。
『どうする? 正夫さんとするなら、私があっくんとしちゃうよ。ほらほら、入れちゃうよ~』
直美さんは、膣口を僕のペニスに押しつけてくる。そして、こするような動きをする。グチョグチョになった直美さんの膣口は、こすりつけられるだけで射精感が湧くほど気持ちいい。
『ダ、ダメ……。あっくんは直美としちゃダメ……』
まさみは、悲しそうに言う。でも、直美さんはかまわずに膣口をこすりつけ続ける。
『じゃあ、こっちおいでよ。正夫さんのおチンポは、私が美味しく頂きます』
直美さんは、おどけて言う。まさみは、正夫のそそり立つ大きなペニスと僕を交互に見ている。迷っている……困っている……そんな感じだ。

『遅いよ~。入れちゃうね』
そう言って、腰を下ろす直美さん。ペニスが熱い肉に包み込まれ、思わずうめき声をあげてしまった。
『ダメぇっ! あっくん、ダメだよ、そんなの浮気だよ!』
まさみは、泣きそうな顔で言う。僕は、耳を疑ってしまった。よく言えるなと思いながらも、まさみを見つめる僕。

『あっくん、ダメ……他の子としちゃダメだよ』
まさみは、本当に泣きそうな顔だ。僕は、少し嬉しくなっていた。まさみの僕への気持ちは、とりあえず変わっていない……。そう思えた。

『まさみもしちゃえば? あっくんも、見たいって言ってるんだから。あっくんのおチンポ、短くて全然奥に当たらないよ。まさみ、よくこれで満足してるね』
直美さんは、ひどいことを言う。でも、僕は怒りはわいてこない。事実なので、そう言われても仕方ないと思ってしまう。

『短くても、気持ちいいもん。気持ちがあるから、すごく幸せだよ!』
まさみは、そんな風に言う。
『じゃあ、正夫さんとはしないの? ほら、ギンギンになってるよ。あのおチンポ、早くまさみのオマンコに入りたいって言ってるよ』
直美さんは、僕の上で腰をくねらせるように動かしながら、まさみに言う。まさみは、正夫のペニスを見つめたまま、固まっている。そして、
『あっくん、入れても良い? 正夫さんの大っきいおちんちん、入れちゃっても良い?』
と、恥ずかしそうに聞いてくる。僕は、言葉に詰まる。まさみをみつめると、まさみの顔は上気したように赤くなっている。息遣いも、少し荒い。そして、僕と話をしているのに、チラチラと正夫のペニスを見ている。

僕は、黙ってうなずいた。すると、まさみが正夫の身体の上にまたがり、腰を下ろしていく。対面座位の体勢で、腰を下ろしていくと、そそり立つペニスがまさみの膣口に触れる。
僕は、思わずコンドームしてないと言った。
『……しないとダメ? しない方が、気持ちいいの……』
まさみは、モジモジしながら小声で言う。僕は、安全な日なの? と、質問する。
『う、うん……多分。大丈夫だと思う』
まさみは、口ごもる。妊娠するかどうかわからない状況で中に出されるのが気持ちいいと言っていたまさみ……。多分、今日も安全日なんかではないのだと思う。

僕が何も言えずに固まっていると、まさみはスッと腰を下ろしてしまった。
『んうぅっ!! ひぃうぅ、子宮に入っちゃうよぉ』
まさみが、とろけた声で言う。対面座位で密着してしまった二人。卑猥なランジェリー姿のまさみが、僕の見ている前で他の男のペニスを生で入れてしまった……。僕は、頭を殴られたような強い衝撃を感じてしまう。

『あっくんの、すごく固くなったよ。ホントに興奮するんだね。自分の奥さんが生ハメされてるのに、興奮しちゃうんだ』
直美さんは、楽しそうに笑いながら言う。僕は、どう答えて良いのかわからないまま、黙ってうつむいている。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ、奥にすっごく当たる。正夫さんのおチンポ、やっぱり凄いよ!』
まさみのとろけた声が響く。僕は、慌てて顔を上げる。まさみは、夢中で腰を動かしている。本当に気持ちよさそうに、ガンガン腰を振っている。さっきまでの躊躇がウソのように、夢中で腰を振るまさみを見て、僕は愕然としていた。

『あっくん、すごく固くなってるよ。本当に興奮してるね。まさみが他の男とエッチするの、嬉しいんだね』
直美さんは、僕の耳元でささやくように言う。僕は、否定することも出来ず、黙ってうなずくばかりだ。
『まさみ、あっくんメチャクチャ興奮してるよ。もっと興奮させてあげないと』
直美さんは、僕の上で腰を動かしながら言う。さっきから、僕は射精を堪えるのに一生懸命になっている。

すると、正夫がまさみと繋がったまま、まさみの身体を持ち上げるようにする。そして、そのまま抱えてきて僕の目の前まで歩いてきた。駅弁ファックのような状態で移動してくるまさみ……。卑猥なランジェリーを着たまま、正夫の極太が膣に入っているのが丸見えだ。そのまま、正夫はまさみを抱えたまま動かす。完全に、駅弁ファックだ。AVなんかでしか見ないような状況だ。

まさみは、僕のことを泣きそうな顔で見ながら、
『あっ、あんっ、深いのっ、これダメぇ、すごく奥まで来てるっ、子宮に入っちゃう。本当に入っちゃうよぉ』
と、とろけきった声で言う。座っている僕のすぐまで、正夫は駅弁を続ける。本当に、目の前でペニスが出入りするのが見えてしまっている。ドロドロに濡れた正夫のペニス。愛液だけではない、白く濁った物も付着している。

まさみは、泣き声であえぎ続ける。僕が見ているのにこんなに感じてしまうなんて、裏切られたような気持ちにもなってしまう。
『すごいね。あんなにズブズブ入ってるんだ。まさみのオマンコ、もっと緩くなっちゃうよ。あっくん、どうする? あっくんが入れても気が付かれなくなるかもよ』
直美さんは、からかうように言う。でも、僕は怒りではなく興奮を感じながら、まさみの膣が拡げられているのを見つめている。

「これ、本当に入りそう。どうなってるの? 子宮口、緩くなってる?」
正夫が、心配そうに言う。実際、子宮口を超えてペニスが中に入ってしまうことなんて、あるのだろうか? 僕の拙い知識では、絶対にあり得ないと思う。でも、二人がああ言っていると言うことは、近いところまで行っているのかもしれない。

『ダメぇ、こんなのダメぇ、おかしくなる。気持ち良すぎて頭が変になりそうっ』

【続きは出典元から】


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