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・寝取られ好きの管理人の激推し寝取られ作品

#嫁さんが事故で死んだ親友に、色々と世話を焼く俺の嫁5(転載禁止)

前回の話

真美は、顔どころか髪の毛まで精液でドロドロにしながら、一生懸命に清のペニスを舐めて清めている。本当に心のこもったお掃除フェラだ。ついさっきまで自分の膣中にあったペニスを、嬉しそうにくわえる真美……。
すっかりと、心を奪われてしまったような感じに見える。でも、それよりも気になるのが、真美の膣口から流れ出ている白いモノだ。量は少ないが、どう見ても精液に見える。

「ありがとう。もう、充分だよ」
清は、やっと呼吸が整ったような感じだ。

そして、射精したせいだと思うが、すっかりと落ち着いた表情になっている。精液でドロドロになった真美を見て、
「ゴメンね、ドロドロにしちゃって。シャワー浴びてきたら?」
と、優しい口調で言う。でも、真美は、
『先に浴びて下さい。私、まだ動けなさそうです』
と、少しポーッとした顔で言う。清は、申し訳なさそうに浴室に向かった。

すると、真美が俺を見て微笑むような顔を見せる。妖艶な笑み……そんな印象だ。俺は、精液まみれで微笑む真美を見て、心臓がおかしなくらい早く動き始めていた。
『パパ、こんなになっちゃった。拭いてくれる?』
真美は、そんな風に言ってくる。俺は、気圧されたようにティッシュの箱を掴み、ティッシュを何枚も取り出して真美の顔を拭き始めた。

ティッシュ越しに感じる、精液の感触……。当然、臭いも強い。俺は、なぜこんな事をしないといけないのだろう? と、思いながらも必死で他人の精液を拭き取り続ける。

すると、真美が俺のペニスを掴んできた。
『すごく固い。そんなに興奮したの? 私が清さんのであんなに気持ち良くなってるのに、興奮したの?』
真美は、そんな風に聞いてくる。俺は、返答に困りながらも、結局正直に興奮したと告げた。真美は、俺のペニスをしごいてくる。快感に、思わず声が漏れてしまう。
『もっと気持ち良くなって。ねぇ、すぐ入れて欲しい。さっき、少し中に出されちゃったと思うの……。だから、パパも中に出して。パパので妊娠させて』
真美は、熱っぽい目で俺を見つめながら言う。俺は、冷静な頭では、そんなことをしたらどっちの子かわからなくなってしまうと思った。俺がいま真美とセックスしなければ、仮に妊娠したとしてもそれは清の種だとわかるはずだ。中絶も含めて、選択肢はあると思う。

でも、俺は膣から流れ出る清の精液を見てしまっている。本能的な反応で、それを掻き出さないといけないと思っている。俺は、まだ精液が完全に拭き取れていない真美に、覆い被さってペニスを挿入した。
挿入する間際、膣から流れている精液がまた視界に入った。でも、俺はそれにかまわずに腰を押し込んだ。
『あぁっ、パパ、固い。すごく固くなってるよ』
他人の精液で汚れた顔のまま、気持ち良さそうな顔になっている。俺は、入れたそばから違和感を感じていた。どう考えても、緩い気がする。感触が鈍い。でも、俺は必死で腰を動かし始めた。少しでも清の精液を掻き出さないといけないと思いながら、とにかく夢中で腰を振る。
『パパ、気持ちいい。すごく固い。いつもより、カチカチになってるよ』
真美は、気持ちよさそうな顔で言ってくれる。でも、ついさっきの清とのセックスを見た後では、真美がそれほど感じていないのは丸わかりだ。

俺は、悔しいと思いながらも、とにかく夢中で腰を振り続ける。真美は、まだ顔に清の精液が付いたままだ。キスしようにも、躊躇してしまうような状態だ。
『あなた、いっぱい出して。あなたので妊娠させて』
真美は、そんな風に言う。なんとなく、危機感を感じているような感じもする。あんなに少し出されただけなのに、わかるものなんだろうか? 
『早く……早くしないと清さんので妊娠しちゃう……』
真美は、不安そうに言う。俺は、その言葉に強烈な嫉妬を覚え、全力で腰を振る。そして、一気に射精感が高まり、あっけなく真美の中に射精をしてしまった。
『あなた、出てる。愛してる』
そう言って、真美が俺に抱きついてキスをしてきた。俺は、一瞬怯んだが、夢中で舌を絡め始めた。清の精液が顔につくのを感じながらも、夢中でキスを続ける。俺は、本当に妊娠してしまうのかな? と、思いながらキスを続けた……。

そして、日々は流れ、真美は本当に妊娠してしまった。別に、妊娠自体は問題ないし、嬉しいくらいの話だ。でも、本当に俺の種なんだろうか? と、疑念を感じてしまう。

真美は、そんなことは一切言わず、ただただ新しい命が宿ったことを喜んでいる。俺は、複雑な気持ちながらも、二人目が生まれてくることが日に日に楽しみになってきた。

もっと大きな変化は、清が週末はほとんど俺の家で過ごすようになったことだ。そして、当たり前のように真美とセックスをするようになっていた。俺が見ていても、かまわずにセックスを始める二人。
俺は、それをイヤがるどころか、二人がセックスをするのを見ながらオナニーをするのが楽しみになっていた。

帰宅すると、すでに清がいた。二人は、寝室で対面座位で繋がっていた。全裸のまま、キスをしている二人。俺が入ってきても、やめようとしない。
『おかえりなさい。もうちょっとで終わるから、ご飯待ってて』
真美は、とろけた顔で言う。部屋の隅のベビーベッドでは、長男が寝ている。息子が寝ている目の前で、他の男とセックスをする真美に、俺は良いのかな? と、思ってしまう。でも、すでに何度も何度も繰り返してきたことなので、感覚が麻痺してしまった感じもある。

真美のお腹は、見てわかるほど大きくなっている。胸も張ってさらに大きくなっているし、乳首の色も濃くなっている。どこから見ても、立派な妊婦だ。

安定期に入っているから心配はないのかもしれないが、それでもあんなに激しく腰を振っている姿を見ると、大丈夫かな? と、思ってしまう。

『あぁ、あっ、気持ちいいっ。パパが見てると、もっと気持ち良くなっちゃうのっ。パパもして。パパもオナニーしてっ』
真美は、とろけた声で言う。真美は俺が見ていると、さらに快感が増すようだ。俺は、言われるままにズボンとパンツを降ろしてオナニーを始めた。

真美は、俺がオナニーを始めたのを見て、嬉しそうに微笑む。そして、俺のことをチラチラ見ながら、清とキスを始める。清は、なにも言われていないのに舌を突き出した。真美は、その舌にむしゃぶりつくようにしながら、自分の舌を絡めていく。

唇と唇をくっつけているわけではないので、舌と舌が絡み合うのがよく見えてしまう。二人とも、わざと俺に見せつけるようにそんなキスをするようになってきた。
俺は、そんな二人のキスを見ながら、ペニスをしごき続けている。圧倒的な快感。正直、清のペニスで緩くなった真美とセックスをするよりも、気持ちいいと思ってしまう。

『飲ませて』
真美が、うわずった声で言う。本当に、興奮しきっているような声だ。真美は、アゴを上げて口を開ける。すると、清が嬉しそうに真美の口の中に唾液を垂らし始める。真美は、それを飲み干しながらまた清にキスをする。俺を興奮させるためにしているのか、自分がそうしたくてしているのかわからない感じだ。

「じゃあ、俺も飲ませてもらうよ」
清はそう言って、身体を窮屈そうに折り曲げて真美の乳首にむしゃぶりつく。そして、強く吸い始めた。
『ダメぇ、しゅん君の分なくなっちゃうよ』
真美は、そんな風に言う。息子の名前を出しても、罪悪感は感じていないようだ。本来、息子が飲むもののはずだ。それを、清が嬉しそうに飲む姿は、強い違和感を感じる。でも、俺はなにも言うことなくオナニーを続けるだけだ。

『パパ、手伝ってもらえる? 強く押してね』
真美は、俺にそんなおねだりをしてくる。俺は、屈辱を感じながらも、素直に真美の横に移動する。そして、真美の下腹部を押し始めた。指先に感じる清のペニスの感触……。相変わらず、馬鹿げたほど大きい。俺は、真美のポルチオ辺りをギュッと押し込む。すると、清が腰を突き上げるように動かし始めた。

的確に、俺の指先に亀頭をぶつけるような感じで腰を動かす彼。すると、手とペニスで気持ちいい部分を刺激され、真美が震えながらあえぎ始める。
『んおぉおおっ、うぅうぅう゛っ!! もっと、強く押してっ! 子宮潰すくらい押してっ!』
真美は、とろけきった顔で叫ぶように言う。俺は、強く真美のお腹を押す。すると、真美は苦しそうな顔になりながらあえぐ。一瞬、心配がよぎるが、真美のとろけきった声を聞いてそれも消える。

お腹に赤ちゃんがいる状態なのに、真美はこんなセックスを続けている。そして、本当に気持ちよさそうだ。妊娠している嫁を寝取られるのは、正直かなりショックな気持ちになる。でも、やっぱり興奮が上回ってしまう。

真美は、俺のペニスを掴んできた。
『固い。やっぱり興奮してる。私が清さんのおチンポに夢中になってるのに、イヤじゃないんだね』
真美は、少しだけ皮肉を込めて言う。俺は、恥ずかしさで顔が赤くなるのを感じながら、それでも必死で真美のお腹を押し続ける。指先に触れる子宮の感覚や、清のペニスの感覚。俺は、それにすら興奮しながら、夢中で押し続けた。

真美は、イヤらしい指遣いで俺のペニスを責め立てる。俺は、他の男のペニスでとろけきった顔になっている真美を見ながら、さらに強い興奮を感じてしまっている。

すると、突き上げる動きをしている清が、
「もう出るよ。真美ちゃん、イクよ」
と、言いながらスパートをかける。真美の胸がユサユサ揺れ、真美の顔もさらにとろけた物になっている。あんなに大きなペニスで激しくしたら、子宮の赤ちゃんが驚いてしまうのではないか? と、思ってしまう。

『出してッ。中に出してっ! パパ、中に出されるよ。パパじゃないおチンポに、中出しされちゃうよっ』

【続きは出典元から】

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