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・寝取られ好きの管理人の激推し寝取られ作品

#子作りを始めた途端、嫁がやたらとセックスに積極的になった理由(転載禁止)

『あなた、今日も……良いですか?』
夕食を食べているときに、妻の七菜(なな)が恥ずかしそうに言ってきた。半年前から子作りを始めた私たちは、排卵日に合わせてセックスをするようになっていた。
なんとなく、すぐに赤ちゃんが出来る物だと思っていたけど、意外に妊娠しないで今日に至っている。そして、七菜はどこで得た知識なのかわからないが、私が興奮している方が濃い精子が作られると思っていて、色々と私を興奮させるような事をしてくれるようになっていた。

そして、食事を終えて風呂に入り、寝室で待っていると、七菜が入ってきた。七菜は、黒のレースのセクシーなブラジャーとショーツ、そして、ガーターベルトをした格好で入ってきた。
恥ずかしそうにモジモジしながら、
『ど、どうかな? 興奮する?』
と、聞いてくる。童顔で幼い印象の七菜。実際の年齢は29歳だが、よく大学生などに間違えられる。そんな彼女が、グラビアアイドルのような下着姿で恥ずかしそうにしている姿は、本当にドキドキして興奮してしまう。私は、すごく興奮すると伝えた。

『これ、ここが開くんだよ』
そう言って、ブラジャーを指で触り始める七菜。すると、ブラジャーのカップ部分が外れてしまった。胸が丸見えの状態になる七菜。顔が真っ赤になっていて恥ずかしそうだ。

細い身体なのに、胸は結構大きい。多分、Eカップくらいはあるのだと思う。そんな彼女が、カップ部分がないブラをしていると、より胸が強調されて本当に卑猥な感じになる。
今時珍しいくらいに真っ黒な髪。清楚を絵に描いたような雰囲気の彼女には、まったく似つかわしくないような下品な下着だ。でも、そのギャップに私は完全にやられてしまったような感じだ。

私が、すごくセクシーだよと告げると、
『良かった。興奮してくれて……。すごく恥ずかしいから、やめた方が良いかなって思ったけど、やって良かった』
と、言いながら近づいてくる。そして、私に抱きついてキスをしてきた。すでに少し荒い息遣いの彼女。舌を差し込んできて、積極的に私の口の中をかき混ぜてくる。半年前に子作りを始めた頃には、こんな積極性はなかった。ほとんど受け身というか、マグロ状態だった。

七菜は、私にキスをしながら股間をまさぐってくる。ズボンごと握りながら、
『フフ。昭夫さん、もうカチカチになってる。そんなに興奮してくれるの? 嬉しいな』
七菜は、本当に嬉しそうに言いながらペニスをしごき続けてくれる。七菜ほどのルックスの女性なら、正直ただ裸になっているだけで大興奮だと思う。それが、こんなランジェリーまで身につけて興奮をさせようとしてくれることに、今さらながらに感動してしまう。

私も、夢中で舌を使いながら彼女の胸を揉む。ブラをしているのに丸出しになっている乳房を揉むと、すごく柔らかい。でも、学生の頃にずっと体操をやっていたせいか、張りがある感じだ。手の平に触れる乳首の感触は、すでにカチカチに固くなっているような状態だ。

子作りを始める前は、七菜はあまりセックスに積極的ではなかったと思う。そして、反応も鈍かった記憶だ。乳首が固くなるのも、しばらく舐めたりした後だったと思う。

子作りをきっかけに、セックスが好きになり、敏感な身体になった七菜。私は、幸せだなと思う日々だ。
すると、七菜が私の服を脱がせにかかる。あっと言う間に全裸に剥かれた私。すぐに、乳首を舐めてきてくれる。思わず声が漏れるほどの快感。
『フフ。気持ちいい?』
舐めながら聞いてくる七菜。私は、上目遣いの表情にもゾクゾクしてしまう。七菜は、乳首を軽く噛んだり吸ったりしながら、最高に気持ちいい愛撫を続けてくれる。本当に、こんなテクニックまで上手くなってしまい、私は少し複雑な気持ちだ。ウブで下手くそだった頃の七菜が懐かしい。

七菜は、乳首舐めをしながらペニスをしごいてくる。乳首を舐められながらの手コキは、下手をしたらセックスよりも気持ちいいのではないか? そんな風に思ってしまうくらいに気持ちいい。
『フフ。もう、濡れてるよ。手でイッちゃダメだからね。ちゃんと、中に出して妊娠させてね』
七菜は、恥ずかしそうにそんなセリフを言ってくる。私は、その言葉にゾクゾクしてしまう。こんなにも可愛い七菜に、妊娠させてと言われるなんて、私は本当に幸運だなと感じる。

すると、七菜は私のペニスをくわえてフェラチオをし始めた。舌が絡みつくと同時に、強くバキュームされてしまう。私は、一気に射精感が高まり、慌てて足の力を抜いた。
七菜は、パッチリした大きな瞳で私を見つめながらフェラチオを続ける。見られながらのフェラチオは、本当にたまらなく気持ちいい。こうやってあらためて見ると、黒目が大きいんだなと感じる。
七菜は、カリ首のあたりを舌でこすりつけるように舐め、尿道口もチロチロと焦らすように舐めてくれる。それだけではなく、睾丸の方も舐めてきた。すっかりとフェラチオが上手になってしまった七菜に、私はやっぱり少しモヤモヤしたものを感じてしまう。

「な、七菜、もう出そうだよ」
慌てて言う私に、七菜はにっこりと微笑みながら、
『まだダメ。じゃあ、次は昭夫さんが……』
と、照れくさそうに言う。私が体勢を入れ替えようとすると、
『こっちも、開くんだよ』
と、脚を拡げてショーツを指さす。よく見ると、ショーツにもボタンというか、開くことが出来るギミックが付いているのがわかる。

生唾を飲み込んで見つめる私の前で、七菜がそれを外し始める。すると、七菜の膣口が丸見えになってきた。ピンク色で、まだ全然使われていないような印象の陰唇。そして、少し包皮から顔を覗かせている大きめのクリトリス。

私は、興奮しすぎて軽く貧血状態みたいになる。でも、ボタンを外していく七菜を見て、思わずフリーズしてしまった。いつもなら、あるべき部分にヘアがない。ツルツルの陰部になっている。驚く私に、
『へ、変かな? こうした方が、男の人は興奮するってネットに書いてあったから……』
と、七菜が耳まで真っ赤にしながら言う。私は、驚きはしたが、それ以上に興奮している。ツルツルの子供みたいなあアソコ……。でも、身につけているランジェリーは、穴あきの卑猥すぎるモノだ。私は、そのギャップにクラクラしそうになるほど興奮してしまった。

私が、すごく興奮してると告げると、
『良かった……。すごく恥ずかしいから、あんまり見ないで……』
と、七菜が言う。私は、興奮が突き抜けるような感じになり、むしゃぶりつくように彼女の膣口に口を付けて舐め始めた。
『あんっ。あっ、あっ、気持ちいいっ。昭夫さん、気持ちいいよっ』
七菜は、興奮しきったような声で言う。私は、濡れすぎてしたたりそうになっている膣口を舐めながら、クリトリスも唇で刺激する。もう、カチカチになっているのが分かる。私は、そのまま舌でもクリトリスを舐め始めた。舌が触れると、すぐに向けてくる包皮。むき出しになったクリトリスは、カチカチに勃起している。

清楚で幼い印象の七菜なのに、クリトリスは妙に発達しているというか、使い込まれているように思えてしまう。もしかしたら、けっこうな頻度でオナニーをしているのかな? と、想像してしまう。

『あっ、あんっ、気持ちいいっ、クリ気持ちいいっ』
七菜は、まだ恥ずかしそうな感じであえぐ。私は、七菜のリアクションにさらに興奮しながら、夢中で舐め続ける。すると、七菜が私の上に身体を覆いかぶらせるようにして、シックスナインの格好に移行していった。

身長が155cmの七菜なので、シックスナインは正直やりづらい。でも、目の前に七菜のツルツルの秘部があるだけで、私は興奮しすぎて射精感が高まってしまう。

そのまま、シックスナインが続く。舐めるそばからあふれてくる七菜の蜜。こんなに濡れるなんて、淫乱なのかな? と、思ってしまう。七菜は、卑猥な音を立てながらフェラチオを続けてくる。こんなに大きな音を立てるのは、きっとわざとなんだろうなと思う。

しばらく、シックスナインが続く。すると、
『ダメぇ、イッちゃうっ、イクっ、うぅっ!!』
と、七菜は小さく身体を震わせた。私は、七菜をイカせた満足感に浸りながら、彼女を仰向けで寝かせて覆い被さっていった。

とろけたような顔で私を見つめる七菜。童顔の彼女がこんな表情をしていると、それだけで本当にドキドキしてしまう。
『昭夫さん、七菜を妊娠させてください』
七菜は、甘えたような口調で言う。私は、無我夢中で彼女の膣中に挿入した。熱く絡みついてくる膣肉。そして、甘えるようなあえぎ声。
『昭夫さん、愛してる。赤ちゃん欲しい』
七菜は、熱っぽい目で私を見つめながら言う。私は、うなずいて腰を動かし始めた。すると、キュゥっと膣が締め付けてくる。そして、上手く表現できないが、収縮するような動きを始める。まるで、搾り取られるような感覚になってくる。

私は、必死で腰を振る。でも、同時にイクのを必死で我慢している。我慢しなければ、おそらく1分も保たないと思う。すると、七菜が私の乳首を舐めてきた。一気に射精感が高まる私。もう、限界になってきた。
私は、もう出そうだと告げる。すると、
『まだダメ。もっと我慢しないと、濃い精液にならないから。私が上になるね』
と、七菜が言う。私は、動きをとめて仰向けに寝転がる。すると、すぐに七菜が騎乗位で私のペニスを挿入した。すぐに腰を動かし始める彼女。上下に動かすのではなく、こすりつけるように腰をグラインドさせてくる。卑猥に動く腰。そして、イヤらしいランジェリー……。私は、風俗店にでも迷い込んだのかと思ってしまう。

『あなた、気持ちいい。すごく固くなってる。でも、まだ出しちゃダメ』
七菜は、そう言いながら腰を振る。私は、うなずきながらももう限界が近い。そして、すぐに搾り取られるように射精を始めてしまった……。

『あぁっ、あなた、いっぱい出てる』

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