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・寝取られ好きの管理人の激推し寝取られ作品

義姉も俺に中田氏して欲しいため、兄にせがんで中田氏させてるらしい。 子供ができたらどっちの子かわからないだろうけど(笑 兄と同じ血液型だから問題なし。 兄はパチンコへ これから義姉との時間、今日はたっぷり中田氏。 今兄が負けて帰ってきて半ギレ。 俺の方は連荘連荘で出しまくって義姉は逝きまくりだったのに、急に帰ってきたからスカート履いてたけどノーパンのまま、マムコからザー汁垂らしながら兄を迎えてたのには笑えた。 兄ももう少し遅く帰ってくればいいものを引き弱すぎ。 家賃払うのももったいないし、とりあえず実家で俺の部屋もあるし住み慣れてるからなぁ。 兄夫婦には子供はいない。 まぁ兄は欲しいみたいだけど、俺が中田氏する日しか兄には中田氏させてないみたいだから、なかなかできないんじゃないかなぁ。 兄は何も知らずに気持ちよく中田氏してると思うけど、出来ちゃえばどっちの子でも喜ぶだろうなぁ とりあえず毎回、兄が先に中田氏してるから、兄の子の可能性の方が高いんじゃないかな。 義姉は28才、身長は160ちょい肉付きがいい。 お尻大きめプリっとしてていつもお尻触りたくなる。 胸はBで乳首大きめだけど乳輪は薄く小さめ乳首噛まれるのが好き。 陰毛は多め、クンニの度陰毛が喉にひかかってエズク。 蜜量は多め。 兄が家に義姉を連れてきたのは結婚する一年前。 初めて会ったときは、今より少し細めで清楚な感じの女性に見えた。 その時は、あまり興味もなく普通に挨拶して少し話をしたぐらいで、今でも覚えてるけどその時兄が「正樹(俺)、俺の彼女にちょっかい出すなよ(笑)」 と言われたのが印象的で、まぁその時俺も学生で遊びまくってると兄には思えたんだと思う。 それ以来結婚式まで会うことはなく新婚旅行から帰ってきて家に嫁いできて、一緒に住むようになった。 料理も上手で、学生の俺は昼まで寝ててもご飯作ってくれたりと気を使ってくれて兄もいい奥さんもらったなと思うぐらいだった。 そんなある日、いつものように昼ごろゴソゴソ起きてリビングに行くといつものように義姉が朝食とも昼食とも思える食事を出してきてくれて、 「今日は彼女とデートしないの?」と聞いてきて 「誰と?」 「もぉそんなに彼女いるの?」 「いやそんなことないと思うよ」 「本当かなぁ、お兄さんが昔から言ってたわよ」 「えっ?なんて?」 「うちの弟は手が早いって」 「ははは、そんなわけないじゃん、お義姉さんそう見える?」 「う~ん?」 「えっ?悩むかなぁ?」 「だって、今彼女何人いるの?」 「だから彼女なんて何人もいないって(怒)」 「あっ怒っちゃった?」 「怒ってないけど、そう見られてたのかなぁと思って(涙)」 「ごめんなさい、だってお兄さんが相当言ってたから」 「本当に兄貴は」 食事を作る後ろ姿、プリプリしたお尻に釘付け、いいお尻してるなぁと思いつつ毎日見てた。 義姉も視線を感じたのか、「何か付いてる?」 「いや、兄が羨ましいなぁと思って」 「何が?」 「いやこんな美人で気立てのいい奥さんもらえてと思って」 「もぉ嬉しい」 「ありがとう、でもオカズしかでないわよ」 内心、夜のオカズになってくれるならいいんだけどと思ってたが、 「いいよ別に、そんなにお腹減ってないし、これで十分、でも義姉さんは結婚するまでに何人の男性と付き合ったの?」 「えっ~そんなこと聞くの?」 「だって人のこと散々変態みたいに言ってたじゃん」 「変態だなんて言ってませんよ、ただお兄さんが手が早いって」 「一緒一緒、もぉ本当に人を見境ないエロ猿とでも思ってるのかなぁ?もしかしてアニキが初めて?」 「もぉ正樹さんは・・・」 「やっぱりそうなんだぁ、へぇ~、ふ~ん」 「違いますよ、私もちゃんと好きな人ぐらいいましたよ。本当なんだから」 「ハイハイじゃぁアニキは二人目ってことなんだぁ経験は二人っと」 「もぉ正樹さんたら」 「でも経験少ないよね、本当に感じたことあるの?」 「もぉそんな話ばっかりなんだから」 「やっぱり、逝ったことないんだぁ、潮も噴いたことないんだよね」 「えっ?何?それ?」 その時初めて義姉が興味をもったようだった。 義姉もまんざらエッチを嫌いじゃないことだけは分かった気がした。 それから兄の仕事が忙しくなり神戸に営業所の設立に奔走、それが終わると高知に営業所の設立とほとんど家に居ない日が続いた。 兄も段々帰ってくるのが面倒になったのか、休みの日も帰らない日が多くなった。 俺的には、神戸に女でもできたのか?ぐらいにしか思ってなかった。 義姉はいつも最後に風呂に入る。 その日も夜中のどが渇いて冷蔵庫に行くと、ちょうど義姉が風呂から出たところだった。 「義姉さんも何か飲む?」 濡れた髪をタオルで拭きながら 「じゃぁ麦茶もらえる?」 パジャマに乳首の突起が・・・ ノーブラ? 義姉の湯上りのいい匂い。 麦茶を飲み干す姿、喉元から胸元へと綺麗なライン しゃぶりつきたくなって、思わず「綺麗」 「えっ?」 「あっいやすごく綺麗でつい、ははは」 「もぉでもありがとう、あぁ今週も帰ってこないのよねぇ」 寂しげな横顔にテントを張る股間 義姉の横に座り太ももに手を置くと、その手に重ねるように義姉が手を重ねてきた。 ドキッ!としながらも温かくやわらかい手の感触。 パジャマ一枚挟んだ向こうに義姉の肌があると思うと、一段と股間が大きくなるのを感じて痛いぐらいだった。 自然と唇を重ねるのになんの抵抗もなかった。 柔らかい唇、舌を滑り込ませるとビックリしたように体を震わせていた。 あまりディープキスの経験がないのか、兄はキスもしないでいきなりやってるのか?と思いながらお構いなしに舌を絡ませた。 ゆっくりとソファに倒れ込む二人。 「ダメ」 「えっ?」内心ここまで来て? 「ここじゃダメ、義母さん起きてきちゃう」 そういうことね。と納得して手を取り促すように俺の部屋へと連れて入ってベッドへ。 案の定パジャマのボタンを外すと綺麗な形のいい胸が現れノーブラ。 ズボンへと手が伸びると俺の手をギュッと握ってきて 「ダメ」ここにきてもう途中でやめるなんてできないと思い、お構いなしにズボンを一気にずり下ろして脱がせると両足を抱え股間へと顔を埋めた。 花柄の下着を脱がせると石鹸のいい匂いのするマムコ。 陰毛ジャングルを舌で掻き分けクリを舌で転がすと、小さな声で悶える義姉。 声出さないように我慢してるのか、布団被ってる。 鼻でクリ刺激しながらマムコを舌で掻き回す。 マン汁が滴り流れる。 早く入れたい気持ちを抑えながら、胸へと手を伸ばし乳首を刺激しながらマムコを指マン、我慢できなかったのかついに声を上げ感じ始めた義姉。 マムコは十分濡れチムポを迎え挿れる準備が出来ていた。 ゆっくりと温かい義姉の膣中へと吸い込まれ絞めつけられるチムポ。 チムポが膣中で何度も絞め付けられ中で蠢く何かが絡みつく感じがした。 情けないことに、あっという間に逝ってしまった俺。 「ゴメン、逝っちゃった」 「うんん、いいの」 義姉が逝ったチムポを触ると一瞬で固くなって反り返るチムポ。 「すごい」 「義姉さんが綺麗から元気になっちゃった」 「もぉ、じゃぁ」と言うや固くなったチムポに顔を埋めたと思うとチムポをしゃぶり始めしごき始めた。 これでまた逝ってしまったらダメだと思い。 義姉の股間へ顔を埋め指マンとクリを甘噛み、かき回すと義姉も我慢できなかったの 「ダメ、出ちゃう、なんか変なの、やめてお願い」 構わず一気に突き上げると勢い良く潮を噴き上げた。 「あぁん、ごめんなさい、だからダメだって言ったのにおしっこでちゃった」 「大丈夫、大丈夫、おしっこじゃないから、これが前言ってた潮だから」 お尻をピクピクさせながら逝った義姉。 5時まで一緒にいて義姉は自分の部屋に帰っていった。 それから兄の居ない日にやっていたが、中田氏ができないということで兄に中田氏さえた時だけ中田氏してもいい日と決めてするようになった。 居ない日は、基本ゴムか外田氏。 彼女と付き合いながらも義姉のマムコに夢中の俺。 また兄が来週出張。 義姉とゆっくり過ごせそうで楽しみ。 以上で馴れ初め終了です。 四円の方々ありでした。 昨日義姉が白いパンツを履いていた。 一度兄が「白いパンツは下着が透けるから穿かないほうがいい」と言っていて外出の時は、穿かないようになっていたのだが、義姉は気に入っていたのでたまに家では穿いていた。 朝起きて台所で料理をする義姉の後ろ姿に目を奪われた。 義姉の好きな体の部分の一つが、綺麗な丸みを帯びたお尻でバックでお尻を叩きながら突き上げるたび声を上げ感じる義姉が好きでたまらない。 しかしよく見ると下着が透けて見えない。 あれ?と思いながらもよく見ると腰あたりにレースの下着が透けて見え、Tバックを穿いているのが分かった。 どうりで下着のラインが見えないはずだった。 兄は仕事に出ていて、母も出かけていたので義姉の傍に行って、 「すごく綺麗なお尻、今日Tバック穿いてるんだぁ。アニキに言われたの?」 「ううん、違う、正樹に見せてあげたくて、朝穿きかえたんだよ。前買ってくれたでしょ」 今年のホワイトデーに買ってあげたTバックだった。 台所で後ろから抱きついてパンツのホックを外し脱がせると、綺麗なお尻に白いレースのTバック。 下着をずらしてバックから挿入、Tバックはこういう時すごく楽、でも後で下着がビチョビチョに濡れちゃって結局洗う羽目になっちゃうんだけど、チムポに当たる下着が妙に興奮しちゃって、タップリ尻出し。 義姉がそんな格好でいるから朝から抜いてしまった。 来週まで我慢できなかったのは、お互いだったみたいで、母親が帰ってくるまで恋人気分で過ごしてた。

女友達のミコとチエと俺の三人で飲んだ時の話。

ミコとチエは高校時代からの親友同士で、俺は共通の友人(男)を通じて二人と仲良くなり、いつからか二人とは恋愛の相談をしたりすることで、だんだんと三人で飲むことが多くなっていった。

その日はミコが振られたばかりだったのと、次の日が三人とも休みだったのと、場所が店ではなく俺の家だったこともあって、いつも以上に飲んだ。

ミコは強いが、チエはそんなに強くなくて途中からいつになくテンションがあがり、普段はあまり話したがらない彼氏(チエにとって初めての彼氏)のことなども話し出した。
ところが、振られたばかりのミコはどうやらそれが気に食わないらしく、わざとHな質問ばかりチエにした。

と言うのもチエは普段絶対にと言っていいほど下ネタを話さないから、ミコとしてはささやかな嫌がらせなのだ。

でも結局はチエはそれをうまいことかわし続け、ミコはストレスを溜めていった。

そしてそれから数時間飲んでからだったか、ついにチエがその場(座椅子)で眠ってしまった...

チエのその時の格好は、上がチェックのボタンダウンのシャツで、下が俺がリラックスして飲めるようにと貸してやったスウェット素材のハーフパンツ(大きめ)。

今まで何とも感じなかったのに、眠って無放備になると

ハーパンから伸びる白い足が異様にエロい。(注:脚フェチじゃないよ)

チエはアムロをショートカットにしたような容姿。正確は明るいけど男関係はすげぇ真面目。
俺的にはカワイイとは思っていたけど、女としては魅力をあまり感じていなかった。

すると俺の視線に気付いたのかミコが口を開いた。

「チエ寝ちゃったね。この娘寝たらちょっとやそっとじゃ起きないよ。どうする?」

「ミコまだ眠くないだろ?もうちょっと喋ってようぜ。」

すると、ミコはとんでもないことを言い出した。

「チエいたずらしちゃおっか?」

「えっ」

聞こえてるくせに聞き返す俺...

「イタズラしようよ。起きないからバレないって。」

「やばいだろ。裏切れねーよ。」

「なんか最近チエむかつく時あるんだよねぇ。ホントはK(俺のことね)もスケベなこと考えてたくせにぃー。」

「バレたぁ~ん!」

「やらしぃ~い。」

このミコの言葉で俺の理性とチエへの友情は吹っ飛んだ...

とりあえずテーブルの上を片付けテーブルをどかしてチエの前にスペースを作った。

「イタズラっつっても何するよ?」と俺

「いや、私は別にそういう趣味(レズ)ないからKの好きにやりなよ。」

「オマエぜってぇー言うなよ。」

「言うわけないじゃん。」

まだ何もしてないのに、その時すでに俺は半だちになっていた。

まずハーパンの裾をめくってパンティーをチェックした。

「おっ、水色!」思わず声を出してしまう俺

「声デカいって!しーっ。」

「わりーわりー。」

「真面目ぶってるわりには、結構えぐいのはいてんね。」

確かにチエのパンティーは横側もかなり細く、そして正面はうっすらとヘアーが透けていた。

そのまま脱がしたい衝動に駆られたが、とりあえず上から攻めることに。

チエが目を覚まさないように、気をつけながらシャツのボタンをひとつずつはずしていく。

もうこの時俺の心臓は今まで経験したことないくらい激しく動いてた。

ミコはニヤニヤしながら見ている。

なんとかボタンを全部はずすと、パンティーとお揃いの水色のブラが現れた。今まであまり気にもしていなかったがチエは背が低くて細いわりにはまぁまぁ胸があった。多分それでもCくらいかなぁ。

「おー」やっぱり声が出ちゃう俺。

「どうしよう?ホック後ろだからはずすわけにはいかねーよな?」

ミコにたずねる。

「さすがに引っくり返したら起きるかもね。ずらしちゃえ。」

はずすのは諦め、ブラを下側からずらした。

チエの胸は期待を裏切らない最高の形で、乳輪も大きからず小さからず、そして乳首は見たこともないくらいキレイなピンクだった。

「うわっ、すげーキレイな色!」相変わらず声が出ちゃう俺

「やっぱ、あんまやってない娘は乳首ピンクってホントかもね。」

「ミコは?」

ここぞとばかりに聞いてみた。

「私はいいの。スケベ!」

俺はチエの胸を見るだけじゃ我慢できなくなっていた。

でも触る勇気が出ない。

「触ったらやばいかなぁ?」ミコにたずねる。

「大丈夫でしょ。」

なんて心強い返事!

「じゃあ触っちゃおうと。」

そう言って俺はふざけてミコの胸を服の上からもんだ。

「ちょっと、信じらんない!」

ちなみにミコはめちゃめちゃカワイイってほどでもないが、それなりにカワイく、ぽっちゃりしてて明るい性格でみんなから人気がある。

酒が入ってるせいか、極度の興奮のせいか、何故かそんな行動に走った俺。
ミコの胸は意外に大きかった。

そのままエスカレートしようとしたが、拒否されてチエが目覚ましたりしたら最悪なので、それ以上はしなかった。

幸いミコも

「変態!早くチエどうすんの?」

と笑ってて怒っている様子はない。

そしてこの行動が不思議と俺から迷いや緊張を消し去っていた。

目の前にはおっぱい丸出しのチエが横になっている。

いつも一緒に遊んでるチエの胸かぁと思ったら、凄い興奮だ。

気が付くと俺の手はチエの乳首をいじくっていた。そして今考えるとすごいが、右手でチエの左胸を揉みながらその乳首をなめた。

「いやぁー、やらしぃー!」

ミコがそう言いながらその様子を覗き込む。

そしてひとしきりチエの胸を楽しむと(ミコも一緒になっていじってた。)

ブラをなおしてシャツのボタンをはめて(これがすげーめんどくさかった!)

次はついに下に移った。

ハーパンはいてる状態でイタズラしようかとも思ったが、チエが全く起きそうもないので、思い切ってハーパンを脱がすことにした。

チエの体をあお向けから少し横向きにするような状態にしながら、二人がかりでハーパンを脱がした。

一応起こさないように慎重にやったので多少苦労したが、素材が柔らかくてしかもサイズが大きいせいか、思ったよりあっさりと成功!そしてまたチエの体をあお向けに戻す。

この時初めて、今チエが目覚ましたらどうしよう?と具体的な不安が襲って来た。

「起きたらどうしよう?」ミコにたずねる。

「起きないよ。もし起きたら、私が着替えさせてあげてたとかなんとか言えば、とりあえず何とかなるよ。」

こういう時、女の協力者(と言うより発案者ね)がいると頼もしい。

座椅子の上にはパンティー一枚であお向けに横になってるチエ。

今まで、何度かブラチラを見たぐらいで、パンチラすら見たこともなかったチエのこの姿は我に返ると興奮する。

改めて感じたのはチエはすごいスタイルがいいってこと。
細い手足、ウエスト(さっき堪能した)程よい大きさで形もいい胸、そして最高にキレイなピンクの乳首...

さぁ残すは水色のパンティーだけ。

早速パンティーの上辺(でいいの?)を持ち上げてヘアーをチェック。

現れたのはパンティーに押しつぶされてぺったんこになった真っ黒なヘアー。

なんとなく薄いのをイメージしてたんだけど、意外にも結構濃い。そのギャップがまた興奮を誘い、無意識に俺はチエのヘアーに手を伸ばしてしまった。

ざらざらした感覚がたまんない。さぁ問題はこの先。こうなったら何としてでもチエのアソコが見たい。今を逃したら、もうこんなチャンス二度とないだろうし...

とても迷っていた。

パンティーの股間の部分をずらしてアソコを見るか、それとも勇気を出して脱がしちゃうか。頼りのミコに相談。

「脱がすのは、さすがにヤバいかなぁ?」

「ここまで来たらもう脱がすっきゃないっしょ。」

「チエさすがにかわいそうじゃない?」思ってもいないことを言う俺。

「いいよ、むかつくし。わたしもチエのアソコ見てみたいし。」

「そうなの?まぁいくら女同士でも人のアソコなんて見る機会ないもんな。」

「まぁね。チエついこの前まで処女だったから、多分すっごいキレイだよ。」

「ホントにタケシ君(チエの彼氏)が初めてなの?」

「それは間違いない。チエもてるけど、ホントガード堅いからね。」

もう俺の決心は固まっていた。脱がそう!

まず万が一起きた際に時間を稼ぐために、顔に呼吸が苦しくならない程度にタオルケットをかける。これで罪悪感や不安は多少減る(気がするだけ?)。

ミコも手伝ってくれて、パンティーの両サイドを少しずつ下にずらしていく。

徐々にあらわになるチエの黒い茂み。

こんなカワイイ顔してても、チエもやっぱりボーボーなんだなぁ、などと当たり前のことに異様に興奮する俺。もう喉がカラカラだった。

かなり時間をかけて、なんとかチエのパンティーは膝の下まで来た。

チエはさすがにガードが堅いというだけあって(?)しっかり足を閉じて眠っている。だからまだ肝心の部分は見えていない。

ガードの堅いチエも、まさか知らないうちに信用している(はずの)友人達にこんなことされているとは思いも寄らないだろう。

チエの鉄壁のガードもアルコールと睡魔と、信用があればイチコロ!

と、その時。ミコがさっとチエの右足だけをパンティーから抜いてしまった。

一瞬のことだったので、足を上げた時にチエのその部分がチラッと俺の視界に入ったが、妖しげな暗みしか確認出来なかった。

「男ってこの状態好きでしょ?」とミコ。

「ミコ、いつもパンティー片足だけ通したまんまやってたってこと?」

「もう、私のことはいいから!さぁご主人様、お食事の準備が出来ましたよ。」

ミコはおどけてるが、確かに目の前には、ご馳走が...。

あのチエが下半身全裸で眠っている。

もうこうなったらチエのアソコを拝ましてもらうしかない。

いよいよこの時が来た。生まれてからこんなに興奮したことはない。

パンティーが残ったままの右足を膝を曲げながら、開いていく。

そして...ついに、ついに、チエのアソコが現れた。

ヘアーは直毛で逆三角形。オマ○コの周りにもしっかりと生い茂っている。

チエのオマ○コは、やはりミコの予想どおりキレイだった。

結構大きめのビラビラはしっかり閉じている。

そーっとその感触を楽しみながら開いてみる。

この時思わずクリ○リスを触ってしまったが、起きる様子はない。

中もピンクで超キレイ!これが夢にまで見た(っけ?)チエのオマ○コかぁ。

こんな風になってんだぁ。興奮のあまり俺はパンツの中のチ○コを握った。

「ちょっと何してんのよ?」とミコ

「いや、もうガマン出来ねぇーって。」

「まじ?じゃぁKのも見たーい!見ぃーして。」

と言ってミコはすかさず俺のジャージとパンツを下ろす。

「ちっちゃーい!」(すいません、小さいんです。)

「うるせーよ。ねぇミコお願い!口でして。」

「やだって!」

「じゃあ手は?」

しばらく考えるミコ。

「もうしょうがないなぁー。」と渋々OK。

ふたりともチエのオマ○コに顔を近づけながらも、ミコの手は俺のをゆっくりしごいている。(想像してみて。これ凄いアホな体勢だから。)

「なんかチエ、毛濃くない?でもやっぱアソコはキレイだね。」とミコ。

「俺こんなキレイなのみたことないんだけど。ちなみにミコのは?」

「はぁー?何言ってんの。まぁ私のはキレイだけどね。」

「うそつけー?」

「何それ、失礼だなぁ。」

「じゃあ見せて!」

「殺すよ。」

そんなやりとりをしているうちに、ついに俺の理性が吹っ飛んでしまったのか、無意識にチエのオマ○コに口をつけてしまった。

「ちょっと!やりすぎると、起きるよ!」ミコが注意する。

でもガマン出来ず、ミコにどいてもらい俺はクンニを始める。

「もうしょーがないなぁー。」

そう言うとミコは顔を俺の下半身の方に下ろしていった。

すると次の瞬間、股間に生ぬるーい快感が...なんとミコが俺のチ○コをくわえていた。

なんて凄い体勢の三人!なんじゃこりゃあー?696って言うの???

俺はチエのオマ○コに集中した。もう起きちまったらそん時だっ!

「タケシ君ごめんねぇ。彼女のオマ○コ舐めさせてもらってまぁーす。」

なんかそんな自分の言葉にも興奮する。

あのチエのオマ○コが、今俺だけのものになってる。

しかも本人はそれを知らない...

ミコの素晴らしい奉仕もあって、俺はあっと言う間に果ててしまった。

その後は...(この辺スレ違いだから多少簡潔に書くよ)

ミコの口を拭き、また苦労しながらチエの服を元どおりに着させた。

「ミコもやらしい気分になっちゃた?」

「ちょっとはね。自分だけいきやがって!でも私は平気。」

「じゃあ、やるか?」

「絶対いや!」

俺は勢いでミコに襲い掛かった。

ところがキスして、服の上から乳もんで、強引にパンティーの中に手を入れて、オマ○コを触ったところで、激しい抵抗にあい、あえなく断念。

チエの代わりにやられるみたいで嫌だということだった。

まぁそんなに何でもかんでも上手くはいかねーか。下半身であんなに抵抗にあうんなら、先におっぱい見ときゃよかった。けっこう揉み応えあったし。

でもミコは全然怒った様子もなく、笑いながら

「今日はKの本性いっぱい見ちゃった気がする。」

そう言われて俺は、なんだか我に返ってしまい異様に恥かしくなった。

「自分だって、濡れてたくせに!」照れ隠しに言う俺。

「怒るよっ!」

「まぁ。とにかくありがとな。」

そしてうちら二人はその後程なくして寝てしまい、翌朝二人してチエに起こされた。

「ちょっといつまで寝てんの。早く起きなよ。」

チエはもうすでに着替えていた。
上は昨夜のシャツにベージュのジャケットを着てて、下は黒のローライズのピッチピチのジーンズ。

昨日の夕方見た時はなんとも思わなかったのに、今は不思議とチエが少し色っぽく見える。

さらに、オマエの全てを見させてもらったよ、みたいな優越感(?)も感じた。

「なんか二人ともすっごい熟睡してたよ。」と、チエ。

俺とミコは一瞬目があった。多分二人とも同じこと思ったと思う。

“それ、こっちのセリフ!”

結局、その後ミコともその話題が出たことはない。

まぁチエを見る度に思い出すし、何度も記憶を頼りに抜いたけど。

でも、未だにあれは幻だったのかなぁ?と感じる時がある。

それだけに悔やまれるのが、当時俺がデジカメを持ってなかったこと!

まぁこうして記憶という名のアルバムには残ってるけどねっ。

...というわけで、今までレスをくれた方々ありがとうございました。

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