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・寝取られ好きの管理人の激推し寝取られ作品

親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

結衣さんは、射精が終わったのにまだしごき続けてくる。俺は、身をよじるようにしてくすぐったいとアピールする。
『え? 男の人って、出したらくすぐったくなっちゃうの?』
結衣さんは、キョトンとした顔になってしごくのをやめた。俺は、射精した後は敏感になりすぎて、くすぐったくなることを説明した。

『そうなんだ……。女とは違うんだね』
結衣さんは、そんな風に言う。俺は、結衣さんの指に精液がたくさんついていることにドキドキしていた。俺は、女性はイッた後も気持ち良くなれるの? と、質問した。


『う、うん。イッた後も、もっと気持ち良くなれるよ』
結衣さんは、少し恥ずかしそうだ。俺は、調子に乗って結衣さんもオナニーをするのかと質問した。
『し、しないよ! だって、正人さんいるし……』
結衣さんは、慌てて答える。顔が真っ赤になっていて、俺は可愛いなと思ってしまった。

結衣さんは、シャワーで俺の精液を流し始めた。鏡についた精液も流しながら、
『こんなにたくさん出るんだね……。精液って、初めて見たかも』
と、言う。結衣さんが、男性経験が多いのか少ないのか、よくわからなくなる。

俺は、身体を洗ってもらったこともあり、そのまま湯船につかった。すると、今日は結衣さんがタオルを外して自分の身体を洗い始めた。この前は、身体にタオルを巻いたまま頭を洗っていた。麻衣さんは、思い切りよくタオルを取ってしまっている。俺に対して横を向いた形で身体を洗っている結衣さん……。大きな胸が揺れるのがはっきり見えているし、乳首も丸見えだ。

母親とは言え、俺から見れば血のつながりのない若い女性だ。興奮するなと言うのが無理だと思う。それにしても、エロい身体をしていると思う。少し肉付きが良い感じだけど、ポチャッとまでは行かない。肉感的なセクシーすぎる身体だと思う。

『勇気君、背中洗ってくれる? さっきの鉄棒で、腕疲れちゃったんだ』
結衣さんは、そんなことを言ってくる。俺は、すごくドキドキしていた。これは、どういうつもりで言っているのだろう? 本当に、腕が疲れているから手伝ってもらいたいだけなのか、それとも、挑発しているのだろうか?

俺は、ドキドキしながらも、素直に湯船から出た。すでに回復して勃起したペニスが、脈打つように縦に揺れてしまう。すると、結衣さんは俺の勃起したペニスを指でつつきながら、
『フフ。元気いっぱいだね。正人さんも、これくらい元気だといいのに』
と、イタズラっぽく言う。俺は、親父と比べられていることに変な気持ちになってしまった。

そして俺は結衣さんの後ろに座ると、手の平にボディソープを付けて背中を洗い始めた。手とか以外の女性の身体に触れるのは、もしかしたら初めてかもしれない。俺は、柔らかい背中の感触に、夢中になりながら背中をこすり続ける。
『フフ。変な感じ。でも、家族って感じだね』
嬉しそうな結衣さん。俺は、結衣さんの意図がまったくわからないまま、背中を洗い続ける。
『背中はもう綺麗になったよ。ちゃんと、前も洗ってくれるかな?』
結衣さんは、そんなことを言う。その口調は、少し照れている感じがある。やっぱり、天然な結衣さんも、さすがに性的な事は意識しているようだ。俺は、そう思った途端、妙に大胆な気持ちになった。そして、後ろから手を回し、結衣さんの胸の上部を洗い始めた。

柔らかい胸の感触……。死んだ母親の胸も、きっと触ったことはあると思う。でも、記憶にはない。なので、女性の胸に触れるのは実質初めてになる。

人間の身体に、こんなに柔らかい部分があることに戸惑ってしまう。俺は、徐々に手を下にずらしていく。コリッとしたものが手の平に触れる。
『んっ、エッチ』
麻衣さんが、おどけたように言う。俺は、思わず手を離そうとするが、麻衣さんがイヤがっている感じがないので、そのまま手の平で乳首ごと胸を洗い続ける。
『ん、フゥ、勇気君、上手だよ』
麻衣さんは、吐息交じりの声で言う。俺は、結衣さんが感じている事に、ドキドキしてしまう。乳首も、さらに固くなってきているように思える。俺は、思い切って乳首を摘まみ始めた。
『あぁっ、ダ、ダメだよ、摘まんじゃダメ』
麻衣さんは、慌てたような声で言う。でも、俺はそのまま乳首をこねるように触り続ける。
『んっ、うぅぅ、んっ、フゥ。勇気君、エッチだね』
結衣さんは、少しおどけたような口調だ。でも、照れ隠ししているような感じもする。俺は、そんな風に言われてもひたすら乳首を触り続ける。こんなに柔らかい胸なのに、乳首だけはガチガチになってきている。

そして、そのまましばらく乳首を触り続ける俺。麻衣さんは、吐息のようなものを漏らしながら、照れ隠しをするように話を続ける。
『もう、綺麗になったよ。他の所も洗って欲しいな』
麻衣さんは、そんな風に言う。俺は、そんな風に言われて、やっと少し冷静になった。いくら抵抗されないからって、ちょっとやりすぎた……。そんな反省と罪悪感で、俺は慌てて乳首から指を離した。

そして、麻衣さんの腕やお腹なんかを洗い始める。本当に、どこを触っても柔らかくてドキドキしてしまう。女性の身体は、男を興奮させるために出来てるのかな? と、思うくらいだ。

俺は、麻衣さんの太ももも洗い始める。少し太めの肉付きの良い太もも……。触っているだけで、興奮でおかしくなりそうだ。
俺は、爪先まで洗った後、内股を洗い始める。徐々に上の方を洗っていく俺……。麻衣さんは、急に無口になっている。俺は、このまま付け根の方まで洗っても良いのかな? と、葛藤していた。すると、
『ありがとう! もう、綺麗になったよ。じゃあ、一緒に入ろうか!』
と、結衣さんが妙に明るい声で言う。俺は、少しがっかりしながらも、どこかホッとする気持ちもあった。これ以上してしまったら、取り返しがつかないことをしてしまいそうだ……。

麻衣さんが後ろで、俺が前になって湯船につかる。なんとなく、位置が反対な気がする。でも、麻衣さんは、
『良いよ、私にもたれてね。リラックスしてね』
と、声をかけてくる。俺は、言われるままに身体を麻衣さんの身体に預けていく。背中に、柔らかい胸の感触が触れる。麻衣さんは、この状態のまま、色々な話を始める。俺の学校のこと、趣味のことなどなど、本当に色々と聞いてくる。

俺は、興味を持ってもらえてることが嬉しいなと思っていた。でも、やっぱり胸の感触で興奮してしまうのをとめられないでいた。本当に柔らかい。おっぱいの感触のソファや椅子があったら、きっと売れるだろうな……そんなことばかり考えてしまう。

すると、急に麻衣さんが俺のペニスを掴んできた。
『まだ大きいままなんだね。平気なの? ずっと大きいままだと、貧血になったりしない?』
心配そうに聞いてくる麻衣さん。俺は、あんまり勃起したままだと痛くなると言ってみた。


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