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#自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった7(転載禁止)

前回の話

詩織は、膣にコブシを入れられたまま、あえぎっぱなしになっている。コブシで子宮を押されたり、握られたりしながらあえぎ続ける詩織。僕は、そんな彼女を見ながら、二回目のオナニーを始めていた。
隆史くんは、
「すごく締まってきたよ。腕千切れそう」
と、驚いたような口調で言う。
『ダメ、止めちゃダメだよ。もっと強く動かして。内蔵、引きずり出るくらい動かして欲しい』
詩織は、意識が半分飛んでいるのではないかと思うような顔だ。

「マジで? 健也達が来る前に、使い物にならなくなるんじゃない?」
隆史くんは、あきれたような声で言う。
『良いの。中途半端にされるのイヤだから』
詩織は、そんな風に言う。

ソファの上に座っている詩織は、セーラー服姿のままだ。ショーツも穴あきのタイプなので、脱いですらいない。そんな状態のまま、コブシで膣を責められている詩織……。僕は、そんな彼女を見ながら夢中でペニスをしごき続けている。もう、僕はまともな判断がつかなくなってしまったのかもしれない。

「よし、行くよ。やめてって言っても、やめないからね」
隆史くんは、そんな風に言うと、腕ごとすごい速さで動かし始める。
『んおぉおおおっ! こ、壊れるっ、オマンコ壊れるっ!』
詩織は、悲鳴のような声をあげ始める。でも、隆史くんはそのまま腕を動かし続ける。
『うぅううっ! うぅうう゛~~っ! もっと、子宮に強くっ! あぁぁあぁあっ! イグッ!! オマンコイグッ!!』
ほとんど絶叫状態の詩織。色白の童顔。清楚で上品なルックスをしている詩織……。でも、詩織は信じられないくらいに顔をグチャグチャにして、はしたない言葉を吐き続けている。

「うわ、スゲぇ。ほらほら、もっと感じなよ」
隆史くんは、しぶきを吹き散らかし始めた詩織を見ながら、手加減なしでさらに動かし続けていく。
『ングぅっ! イグッ! おぉおお゛っ! オマンコ壊れるっ! ダメぇっ! 子宮潰れちゃうっ! ダメぇっ! 止めてぇっ!』
詩織は、ほとんど泣き声になってしまった。でも、隆史くんはさらに動きを加速した感じになる。隆史君の腕の動きにあわせて、ズボズボと変な音が響く。トイレの詰まりを取る器具を使っているような音だ。
「ほらほら、もっとなんでしょ? 子宮、握りつぶしてあげるよ」
隆史くんは、そんな風に言う。その途端、詩織はギャッと言うような、悲鳴をあげ始める。

「ほらほら、もっと強くするよ~」
隆史くんは、楽しそうに詩織の膣中を弄び続ける。他の男に、子宮を握られてしまっている詩織……。僕は、自分の愛する嫁がこんなにも蹂躙されているのに、やっぱり興奮状態が収まらない。それどころか、もうイク寸前になっている。

『アガッ、ガッ、ああぁあぁああ゛ッ、死ぬぅ』
詩織は、白目を剥いてしまっているような顔になってきている。
「うわ、やばい顔。マジで死んじゃう?」
隆史くんは、そんな風に言いながらも、腕をさらに動かし続ける。もう、音が人体が発しているとは思えないような音になってしまっている。

すると、詩織はのけ反り腰を持ち上げるようにしながら、痙攣し始めた。それだけではなく、口から泡を吹いているような感じだ。
「えっ、ヤバっ、マジか、詩織ちゃん、大丈夫!?」
慌てて腕を引き抜き、心配そうに詩織の肩をゆする彼。でも、詩織はそのままソファに横倒しになる。太もものあたりが小刻みに震えている。
「えっと、これ、救急車?」
焦る隆史くん。でも、
『平気。どうしてやめちゃうの? やめないって言ったのに』
と、詩織が不満そうに言う。口の端には、まだ泡のような物がついたままだ。
「マジか……。詩織ちゃん、ヤバいね。淫乱なんてもんじゃないね」
隆史くんは、あきれたような口調で言う。
『そんなことないよ。ただ、少しエッチが好きなだけだよ。でも、こんなになっちゃった。ガバガバになったかな?』
詩織は、膣口を指さしながら言う。詩織の膣口は、腕を抜いた後も拡がったままだ。ポッカリと穴が開いているような、強烈なビジュアルだ。

「平気でしょ。ガバガバになっても、お尻あるじゃん」
隆史くんは、気にもしていない感じで言う。
『そんなのダメだよ。しゅん君にはお尻なんて使えないもん』
詩織は、可愛らしい声で言う。
「え? まだそんなこと言ってるの? て言うか、もうバレてるんじゃない? どこの世界に、子供も産んでないのにそんなガバマンの嫁がいるの?」
隆史くんは、からかうように言う。
『もう! 意地悪言わないでよ!』
詩織は、急に可愛らしくなってしまっている。僕は、正直驚いていた。僕のことが大好き……。詩織の態度からは、そう思える。確かに、一緒にいるときは本当に愛されてるなと感じるし、詩織の行動に疑いを持ったこともない。
この動画は、こうやって見ている今でも現実味がないというか、信じられないくらいだ。

「ホント、旦那さんのこと大好きなんだね。でも、だったらなんでこんなことしてるの? 旦那とすれば良いじゃん」
隆史くんは、そんなことを言う。
『出来るわけないでしょ。こんなのしようって言ったら、嫌われちゃうよ』
詩織は、慌てたような口調で言う。
「ふ~ん。別に、嫌われないと思うけどな」
隆史くんは、そんな風に言う。すると、インターホンが鳴った。詩織は、そのままの姿で玄関の方に移動する。隆史くんは、ソファに座ってスマホをいじり始める。あまり関心がない感じだ。
詩織に対しては、とくに何も感情を持っていない感じで、本当にセフレとしか思っていないのが伝わってくる。僕は、健也君みたいに詩織に感情を持たれるよりも、こんな風にセフレ扱いされる方がショックが大きいのを感じる。

リビングに、詩織が戻ってきた。一人の男の子が後についてきている。どう見ても、若すぎる。高校生? もしかしたら、もっと若いかもしれない。おどおどした感じで不安そうな顔になっている。

「え? 若すぎない?」
隆史くんは、驚いたような顔で言う。
『へへ。美味しそうでしょ』
詩織は、興奮しきった声で言う。そして、男の子をソファに座らせると、キスをし始めた。ビックリしたようなリアクションを取る男の子。詩織は、イヤらしく舌を使い、顔中を舐め回すようなキスをする。

緊張したような感じの男の子に、詩織は痴女のように声をかける。
『気持ちいい?』
男の子は、
「気持ちいいです」
と、緊張した声で答える。
『口開けてみて』
詩織は、そんな指示をする。男の子は、言われるままに大きく口を開けた。詩織は、男の子の口内に唾液を垂らし始める。男の子は、慌ててそれを飲み干していく。
『美味しい?』
詩織は、本当に興奮しきったような声をあげている。僕は、詩織にこんな趣味まであったことに驚いていた。ショタコンとか言うのだろうか? 若すぎる男の子に、強い興奮を感じているようだ。

『じゃあ、私のも飲ませてくれる?』
そんな指示をする詩織。男の子は、おっかなびっくりな感じで詩織と同じように唾液を垂らし始める。詩織は、嬉しそうにそれを飲み干していく。
『美味しい。ねぇ、好きなようにキスしてみて』
詩織は、発情した顔でおねだりをする。すると、男の子は詩織に対してキスをし始めた。ぎこちなく、それでいて必死な感じでキスを続ける男の子。詩織は、舌を突き出したりして男の子を挑発し続ける。

小さな舌が、詩織の舌に絡みついていく。僕は、健也君や隆史くんの時とは違った興奮を感じている。背徳感とか言うヤツなのだろうか? 僕は、夢中でペニスをしごき続ける。

すると、詩織が服を脱ぎ始めた。セーラー服を脱ぎ、上半身裸になると、痩せてる割には大きめな胸があらわになる。昔の写真とは違い、ピンク色ではなく少し濃い感じの乳首。大きさも、かなり大きくなってしまっている。

【続きは出典元から】

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