・寝取られ好きの管理人の激推し寝取られ作品
・このブログのオリジナルコンテンツ一覧
・全記事タイトル一覧

※久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた2(転載禁止)

前回の話

まさみは、耳まで真っ赤にしたまま、割り箸を軽く持ち上げている。
「マジで! 大当たりじゃん!」
王様役の男性は、本当に嬉しそうな声をあげる。
『ちょっと、どういう意味よ!』
聡子さんが、むっとしたように言う。
「あ、ごめんごめん。そういう意味じゃないって。それより、まさみちゃん、ほら、早く脱いで!」
王様の彼は、ハイテンションで言う。

『バッカじゃないの! そんなことするわけないでしょ!』
聡子さんが怒ったように言う。でも、直美さんは、
『ダメだよ。ルールはルールでしょ?』
と、真剣に言う。もう一人の女性は、
『それはそうだけど、さすがにねぇ……。まさみが決めたら?』
と、言う。男性陣は、勝手に盛り上がってハイテンションになっている。まさみは、耳まで真っ赤にしながら、
『脱ぐのは……恥ずかしいです。その……スカートの中に頭入れてくれるなら……』
と、言った。僕は、本当に驚いて口がポカンと開いてしまった。まさか、受け入れるとは……。

「マジ!? ぜんぜんOK!!』
王様の彼は、嬉しそうに叫ぶ。そして、さっさとまさみの座るソファの前に移動する。まさみは、うつむいたまま顔を真っ赤にしている。
「じゃあ、パンツ脱がせるよ!」
男性は、ハイテンションで言う。
『じ、自分で脱ぎます!』
慌てて言うまさみ。聡子さんが、
『本気でするの? やめときなよ~』
と、言う。でも、それほど強くやめさせようとしている感じでもない。

恐らく、女子4人は友達関係だと思う。まさみは、人数あわせのために呼ばれたのだろうか? まさみが結婚しているのは、当然知っているはずだ。それなのに合コンに誘うのは、どういうつもりなんだろう? 僕は、軽く怒りを感じながらも、動画から目が離せないでいる。どこまでしたのだろう? 本当に、アソコを舐めさせるなんてことをしてしまったのだろうか? 

まさみは、スカートの中に手を突っ込む。そして、モゾモゾと動きながら、ショーツを脱いでいく。そして、両脚を抜いてショーツを完全に脱いでしまった。
盛り上がる男性陣。まさみは、恥ずかしそうにショーツをカバンにしまう。

男性が4人いる状況で、ノーパンになってしまったまさみ……。僕は、ここでハッと気がついた。どこでしているんだろう? この合コンは、どこで開催されているんだろう?
普通の飲食店では、こんなことは無理だと思う。個人宅というのも、広さや家具の感じから違うと思う。

よくみると、部屋の端っこの方にガラス張りの浴室のようなものが見えている。僕は、これがラブホテル的な場所なんだなと理解した。どんな理由があるにしても、他の男性とラブホテルにいるという時点で、浮気だと思う。

『脱ぎました……』
まさみは、恥ずかしそうに言う。すると、王様の彼が、
「じゃあ、失礼しま~す」
と、軽いノリで言いながらまさみのスカートの中に頭を突っ込んだ。僕は、完全にフリーズ状態になってしまった。合コンで、こんなことまでするものなのだろうか? 僕自身、合コンの経験がないのでよくわからない。でも、いくらなんでもここまではしないと思う。

まさみは、脚を拡げたような格好になっているが、ぱっと見は普通だ。スカートの中に男性が頭を突っ込んでいるのも、思ったよりは目立たない。はやし立てる男性陣。女性陣は、とくに何も言わないが、興味深そうに見ている。

まさみは、うつむいたままなにも言わない。でも、よく見ると微妙に身体がくねくね動いている。そのまま、特に変化なく時間が過ぎていく。他の参加者は、多少飽きたのか別の会話を始める。

みんなが会話をする中、一人うつむいてモジモジしているまさみ……。僕は、異常なシチュエーションに驚くばかりだ。
『ンッ、……うぅ、……あっ』
まさみは、うつむいたまま軽く声を漏らす。吐息のような声だ。会話が盛り上がっているので、聞き取りづらい程度のボリュームだ。

他の参加者は、会話を続ける。下ネタ交じりで盛り上がっている。でも、正夫の声はあまりしない。多分、こうやって撮影を続けているので、なかなか会話に参加出来ない感じなのかもしれない。

『ンッ、うぅっ、ンふぅ、あっ、ダ、ダメ』
まさみは、小さくうめくように言う。でも、周りはあまり気にしていない感じで、他の話題で盛り上がっている。楽しい飲みの席で、一人感じさせられているまさみ……。
あまりにも、現実離れした感じだ。まるで、時間を止める系のAVやマジックミラー系のAVのような、シュールな感じもする。

まさみは、よく見ると拳を握っている。必死に耐えているような感じにも見える。
『ンッ、あんっ、あっ、ダメぇ、もう、あっ、あぁっ!』
まさみは、とうとう普通にあえぎ声をあげ始めた。こんな状況で感じさせられ、まるっきり羞恥プレイみたいだ。さすがに、周りの参加者もまさみに注視する。まさみは、視線を感じたせいか、さらにうつむき気味になる。でも、あえぎ声はさらに大きくなり、声を抑えられなくなっているのが伝わってくる。

『まさみ、イッちゃうの?』
直美さんが、羨ましそうに聞く。淫乱気味の彼女は、自分がして欲しいと思っているのかもしれない。他の参加者は、まさみを見つめている。男性陣は、興奮した目で見ていて、股間をまさぐっている男性もいる。

すると、股間をまさぐっている男性の股間を、直美さんが触り始めた。
『カチカチ。口でしてあげるね』
直美さんはそう言うと、さっさとその男性のズボンのファスナーを下ろし始めた。あっけなくペニスがむき出しになる彼。直美さんは、
『フフ。良い形』
と、嬉しそうに言いながらパクッとくわえてしまった。アソコを舐められて、感じてしまっているまさみ。嬉しそうにフェラチオをしている直美さん。乱れに乱れた合コンだ。もしかしたら、ヤリコンというヤツなのだろうか?

『あっ、あっ、あんっ、も、もうダメ、うぅっ、もうダメぇ』
まさみは、泣きそうな声で言う。でも、頭を突っ込んでいる男性は、出てくる気配もない。ふと気が付くと、画面の端の方で、聡美さんが男性とキスをしていた。濃厚なキスをする彼女……。どちらかというと、ブレーキ役に見えた彼女……でも、結局激しいキスをしてしまっている。

『イッちゃうっ、イクっ、ダメっ、うぅあぁっ、イクぅっ!!』
まさみは、イク瞬間顔を上げた。上気した顔は、すっかりととろけている。目を大きく見開きながら、まさみは身体を震わせた。

大勢の前で、イカされてしまったまさみ……。悪夢としか思えないような状況だ。すると、やっと男性がスカートの中から頭を出してきた。手の甲で口のあたりを拭いながら、
「スゲぇ濡れるんだね。て言うか、欲しいんじゃないの?」
と、軽いノリで言う。僕は、男性の言葉にドキッとしてしまった。まさか、これ以上進むつもりなのだろうか? 僕は、胸が張り裂けそうな気持ちになっていた。

『……うん』
まさみは、顔を真っ赤にしたままうなずく。
「じゃあ、そのまま俺に乗っかりなよ」
男性は、ソファに座りながら言う。まさみは、キョトンとした顔になっている。意味がわからない……。そんな顔だ。すると、男性がリードして、まさみを自分の膝の上に座らせた。

男性に背を向ける感じでまたがるまさみ。一見、ただ膝の上に座っているだけに見える。まさみは、戸惑いながらも、おとなしく座っている。周りでは、フェラチオをする直美さんや、キスをする聡美さん、もう一人はシャツの中に手を突っ込まれ、胸を揉まれまくっている。

やっぱり、どう考えても普通の合コンではないと思う。すると、まさみにまたがられている男性が、もそもそと自分の股間のあたりをまさぐる。しばらくすると、まさみのスカートもいじり始める。まさみが座ってしまっているスカート部分をずらすようにしていく。

『うぅっ!』
まさみが、少し大きめの声でうめく。僕は、まさか……と、思っていた。ぱっと見は、スカートを穿いたまさみが男性の膝の上に座っているだけに見える。
でも、もしかしたらスカートの中で、一つに繋がってしまっているのではないか? そんな疑念を感じてしまう。

まさみの下になっている男性は、まさみに話しかける。
「まさみちゃんって、恋人とかいないの?」
そんな質問だ。
『え? いないです。恋人はいないです』
そんな風に答えるまさみ。確かに、僕は夫だ。でも、恋人だとも思っている。なので、まさみの返答が悲しく感じる。

「へぇ、そうなんだ。こんなに可愛いのに、なんで? 俺と付き合っちゃう?」
男性は、軽いノリでそんなことを言う。まさみは、それには答えない。男性は、微妙に腰を動かしているようで、まさみがモジモジとしているような雰囲気になっている。

『もしかして、まさみハメられてるの?』
直美さんが、フェラチオを中断して質問する。まさみは、黙って頭を左右に振る。でも、下の男性が、いきなりスカートをまくり上げた。
『だっ、だめっ!』
慌ててスカートを戻そうとするまさみ。でも、はっきりと見えてしまった。まさみは、スカートの中で男性のペニスを受け入れていた。

コンドームもなにもしていないペニスが、しっかりとまさみの膣に入っているのが見えてしまった。まさみは、大慌てでスカートを戻している。でも、男性がスカートをもう一度まくり上げてしまう。なおかつ、まくり上げたまま固定している。

まさみは、完全にハメられている。男性のペニスが、突き刺さっているのがわかる。
『良いなぁ。私もハメて欲しいな』
直美さんは、羨ましそうに言う。すると、フェラされていた男性が、直美さんのかなり短いスカートをまくり上げていく。すると、直美さんはヒモみたいなショーツを穿いていた。

【続きは出典元から】

・FC2BlogRankingでこの続きを探す
・オリジナルの体験談一覧(姉妹ブログも含む)
関連記事
・友人夫婦と食事をしてたら、アレのサイズの話になって2
・嫁がパート先の工場長に、シリコンリングで身も心も堕とされていた4
・久しぶりに妻と温泉宿に行ったら、イケメン二人に声をかけられた3
・ツーリングに行ったら、道の駅で男の娘に話しかけられた5
・大好きな嫁には大きな秘密があり、元彼がそれを教えてくれた(kindle)
・無邪気で可愛い母が、大家さんに寝取られ堕とされてしまったー完ー
・家庭教師先のママさんは、同級生よりも可愛くてエッチだった6



電子書籍です

新作出版です

本を書きました

新刊です

本を書きました

本を書きました

本を書きました

ハード系です

姉さん女房です

カテゴリ

kindle 電子書籍出版情報

電子書籍出しました

2話収録です

2話収録です

2話収録です

ハード系です

新作です

新作です

新刊です

新刊です

バッドエンド



プロフィール

管理人:萌え体験好き
オリジナルの体験談は、転載する時には必ず本文の最後にリンクをつけて下さい。

検索フォーム

マガブロ

月刊マガブロ価格:¥ 220

紹介文:ここだけのオリジナルストーリーです。

寝取られ系のモノが多くなります。
淡い恋心を抱いていた幼馴染みとの話や、幼馴染みが他の男に抱かれてしまう話、友達の恋人との切ない話等々です。

また、このマガブロは、1ヶ月課金のタイプです。
1度お支払いいただければ、購入した月のマガブロは全て読めます。


月が変わっても、購入した月のマガブロはいつでも読むことが出来ます。

購読していただいた方の情報は、名前、メルアド、IPアドレスも含めて、私には一切通知されません。

ご購入は、クレジットカード以外でも可能です。
電子マネー、銀行振り込み、ペイジー、コンビニ払いなどが選択できます。

筆者マガブロ一覧
http://hmoeta.com/blog-entry-5355.html

マガブロ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
アダルト
57位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
3位
アクセスランキングを見る>>

リンク元ランキング