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僕のミスのせいで、嫁のアナルを開発されることになりました5(オリジナル 転載不可)

前回の話

「大丈夫ですか?」
橋元さんは、まだ身体を細かく震わせている恭子に対し、落ち着いた声で話しかける。
『大丈夫です。すごすぎて、頭真っ白になっちゃいました……』
恭子は、トロンとした顔で答える。僕は、ズボンの中であっけなく射精をしてしまい、放心状態みたいになっていた。

「コンドームがないだけで、そんなに違いましたか?」
橋元さんは、さらに質問を重ねる。


『はい。違いました。全然違いました』
恭子は、まだ少しボーッとした感じだ。
「どうしますか? 少し休憩しますか?」
橋元さんは、そんな風に質問する。すると、恭子はソファの上で四つん這いになる。お尻を突き出すようにしながら、
『お尻にも……入れて下さい』
と、恥ずかしそうにおねだりをした。真っ白なお尻……アナルまで丸見えだ。もともと薄いヘアだが、恭子はお尻の周りは完全に脱毛しているようでなにもない。
「オマンコの方が気持ち良いんじゃないんですか?」
橋元さんは、楽しそうに聞く。
『そ、そんなことないです……お尻も、すごく気持ち良いです』
恭子は、本当に恥ずかしそうだ。
「じゃあ、拡げておねだりして下さい」
橋元さんは、調教するような口調になってきている。恭子は、恐る恐るお尻を拡げる。すると、アナルが丸見えになってしまう。

恭子のアナルは、少しいびつな形に見える。度重なるアナルセックスのせいで、変形してしまった。恭子は、橋元さんとこんなことをするようになり、色々と肉体を変えられてしまっている。

クリトリスも大きくなり、包皮からはみ出るようになっているし、アナルもいびつになってしまっている。何よりも全身が敏感になってしまった感じだ。
自分の嫁が、他人の手によって変えられてしまう……。それは、僕を泣きたくなるような気持ちにさせる。もう、元には戻せない……。一生、橋元さんに変えられてしまったという事実はついて回る……。

僕は、そんなことを考えて胸が詰まりそうになっているのに、もう勃起してしまっている。射精しても、まったく興奮が収まらない。この状況で興奮をしてしまうのは、完全におかしくなっているのだと思う。

『橋元さんの大っきなおちんちん、私のアナルに入れて下さい』
恭子は、顔を真っ赤にしながらおねだりをする。すると、橋元さんはカバンからなにか取り出し始める。それは、長いディルドだった。両方にペニスの形があるタイプのものだ。双頭ディルドとか言うタイプだと思う。レズの人が使うもののはずだ。

「今日は、これで結腸を抜いてみましょう」
彼はそんな風に言いながらディルドにワセリンを塗り拡げ始める。
『そ、そんな長いの……入らないです』
恭子は、お尻を拡げたまま言う。確かに、その双頭ディルドはとても長い。でも、太さはそれほどでもない感じだ。橋元さんの太くて長いペニスは、恭子のアナルには全部入らない。結腸の入り口で止まってしまうそうだ。

「大丈夫ですよ。奥まで入ったら、今まで味わったことのない快感が待ってますよ」
橋元さんは手際よく準備を終えると、すぐに恭子のアナルに挿入を始めてしまった。恭子は、恐怖を感じているような顔をしながらも、お尻を拡げたままだ。
『うぅあぁ、入ってきたぁ』
恭子は、ディルドが腸内に入ってくると、すぐにとろけた声をあげる。恭子にとってそこは、排泄器官ではなく性器になってしまっているようだ。

「リラックスして下さいね」
橋元さんは、そんな風に言いながらどんどんディルドを入れていく。
『うぅあぁ、ダメぇ、こ、これ……気持ち良いです』
恭子は、とろけた声で言う。ディルドは、たぶん奥の方まで到達しているように見える。
「当たりましたよ。息を吐いて下さい。ゆっくり結腸まで入れますからね」
橋元さんは、ゆっくりとディルドを押し込んでいく。
『うぅあっぁ、ダメぇ、は、入らないです、うぅ、無理……です……うぅっ』
恭子は、息を吐きながらもそんな風に泣き言を言う。
「大丈夫。もう、少し入ってる感じですよ。ほら、深呼吸して」
橋元さんは、そんな風に言いながら、グイグイと押し込むようにする。すると、一気にディルドが入っていく。
『うぅう゛っっ!! ひぅあぁ、ダメぇ、入ってるぅ』
恭子は、ビックリするくらいにとろけた顔になっている。
「よし、入った。そのまま力抜いておいて」
橋元さんは、そう言ってさらにディルドを入れていく。
『うぅああぁ、ダメぇ、こ、怖い、うぅあっ、変な感じですっ』
恭子は、不安そうな顔になっている。ディルドは、驚くほどの長さが入ってしまっている。

「動かしますよ。リラックス」
そう言って、橋元さんはディルドを抜き始めた。
『んおぉおおおぉおっ! ダメぇ、こ、こんなっ、あっ、あぁ~っ! 気持ち良すぎて怖いっ!!』
抜けていくディルド。恭子は、のけ反るように背を反らしながら、うめき声とあえぎ声が混じったような声をあげる。

橋元さんは、ディルドを動かす。ゆっくりと入れていき、ゆっくりと引き抜いていく。
『うぅう゛っ!! おぉおおぉおっ! ダメぇ、イクっ、イッちゃうっ! おかしくなるっ! もう、抜いてっ! 抜いて下さいっ!』
恭子は、身をよじるようにして叫ぶ。橋元さんは、長いディルドを活かしてロングストロークで恭子のアナルを犯し続ける。引き抜くときにのけ反り、押し込むと身体を折り曲げるようにする恭子。
もう、あえぎ声が獣じみてきてしまっている。
『ダメダメダメっ! 出るっ! うぅ~~っ!!』
恭子は、切羽詰まったような声で叫びながら、膣口から勢いよく潮を吹き始めてしまった。噴水のように、かなりの勢いで飛び散る透明のしぶき。潮吹きなんて、AVの中だけの話だと思っていた。

ディルドの動きにあわせ、勢いよく、大量に飛び散る液体。
『イヤッ! とめてっ! 抜いてっ! 出ちゃうのっ! 見ないでっ!』
恭子は、パニックになったような感じで叫び続ける。僕は、こらえきれなくなってしまい、ペニスをファスナーから出してしごき始めてしまった。すぐそこに恭子がいるのに、堂々とペニスを出してオナニーをする僕……。恭子は、それに気が付いているのかわからないが、泣き叫ぶようにしながら潮吹きを続けている。

そして、橋元さんは一気にディルドを引き抜いてしまった。
『アガァッ! あぁ、ひぃぅ』
恭子は、ガクガクッと身体を震わせながらアゴを上げて天井を見つめる。ディルドが引き抜かれたアナルは、まだ開いたままだ。ピンク色の秘肉がうごめいているような感じがする。

「じゃあ、そろそろ私も……」
橋元さんは、そう言ってペニスを恭子のアナルに挿入した。半ば開いている恭子のアナルは、あっさりと橋元さんの極太を飲み込む。

『うぅあぁ、太いです、拡がっちゃうぅ』
恭子は、ろれつが怪しくなった口調でうめくように言う。橋元さんのペニスは、あっけなく入っていく。
「だいぶ拡がってるね。これなら、私のモノでも奥まで入りそうだ」
橋元さんは、嬉しそうに言う。そして、グイグイとペニスを押し込んでいく。
『うぅあぁ、無理です、太すぎて、うぅあぁ、ダメぇ、拡がっちゃうぅ』
恭子は、背中を限界までのけ反らせているような感じだ。橋元さんは、恭子の腰のあたりを掴みながらペニスを押し込んでいく。

『うぅぅっ、ダメぇ、壊れるっ』
恭子は、泣きそうな声だ。でも、橋元さんはさらに押し込んでいく。アナルの中に、さらに快感を感じる部位があるなんて知りもしなかった。結腸……普通は、ペニスなどでは届かない場所にあるのだと思う。そして、ペニスを入れるような構造ではないはずだ。

それでも、橋元さんのペニスはそこに到達しているようだし、中に入っていきそうな感じだ。

『あぁっっぁ~~っっ! イグゥゥッ!!!』
恭子が、急に大きな声であえぎ始める。同時に、身体を驚くほど痙攣させている。
「ふぅ……入った。圧迫感がすごいですね。これじゃ、私もすぐにイッてしまいそうだ」
橋元さんは、どこか満足げだ。僕は、また恭子の初めてを奪われてしまったんだなとショックを受けながらも、夢中でペニスをしごき続ける。

『も、もうダメです、おかしくなっちゃう、抜いて下さい! こんなのダメ、戻れなくなる』
恭子は、泣き声で哀願する。
「ほら、もっと感じて。ご主人が喜びますよ」
橋元さんはそう言って腰を動かし始めた。今までよりもより深く入っていくペニス。恭子のあえぎ方も、今までにない激しいものになっている。

『あっ、あぁ~っ! あぁあ゛っ!! イクイクイグっ!!』
恭子は、我を忘れたように叫ぶ。さっきから、ソファにしがみつくようになっているし、足の指が内側にギュッと曲げられている。
「あぁ、気持ち良い。出しますよ。結腸の中に出しますよ」
橋元さんは、気持ちよさそうな声で言う。
『イッてっ! 出してっ! もうダメっ! 死んじゃうっ!!』
恭子は、必死の感じで叫ぶ。橋元さんは、思い切りペニスを押し込みながら射精を始めた。結腸の中に射精をされ、恭子はのけ反るように身体を跳ねさせる。そして、そのまま電池が切れたようにソファに倒れ込んでしまった。

橋元さんに、アナルを貫かれたまま失神してしまった恭子……。僕は、失神するほどの快感を与えられてしまった恭子を見ながら、射精寸前になっていた。

「ふぅ……。やっと入りましたね。ご主人、恭子さんの結腸の中は、膣なんか比べものにならないほど気持ち良いですよ。出来れば、ご主人にも味わってもらいたいですね」
橋元さんは、恭子のアナルを貫いたまま話しかけてくる。僕は、橋元さんのと比べて情けないほど小さなペニスを握ったまま、思わずうなだれてしまった。
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