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同じ大学で、同じマンションの巨根の年下

あたしが大学から帰る途中に声をかけられた。同じ大学に通い同じマンションに住んでることにびっくりしたが、そのうち段々仲良くなっていった。

当時あたしは彼氏に裏切られて別れた直後で、どうしても温もりが欲しかった。4歳も下で性欲の塊(笑)だった彼と私がそのような関係になるのは時間の問題だったのかもしれない。

その日、私は彼に元彼の愚痴をいいまくっていた。散々当り散らし、疲れたところで何の気なしに彼に寄りかかると、彼がいきなり抱きしめてきた。

ただ単に同情しただけだったのだろうが、私はもう我慢が出来なかった。一気に下着姿になると彼のモノを引っ張り出ししごいた。その頃はまだ私も経験人数は多くなかったが、彼のちんちんは非常にそそり立っていて、あたしはさらに燃えた。
その日はお互い口でしただけだったが、ほどなくして私達はセックスすることになった。11月のはじめだったと思う。出来る限り再現してみる。

その日。
彼は先に服をすべて脱いだ。若いだけあって筋肉質で引き締まった体つきだ。男根はもうすでに真っ赤で、あたしを征服するべくそそり立っていた。今になっても彼のモノは非常に大きいと思う。

あたしは下着姿になった。水色のレース地に花があしらってあるセットを着ていたはず。彼は興奮しながらブラをはずし、パンティーを脱がし、口ではじめた。

「どうしたの、もうおまんこぐしょぐしょだよ?」
「健がいやらしく舐めるからでしょ・・・あぁん、もっとして」

彼は口でするのがけっこう上手く、指も使って瞬く間にあたしを1回目の絶頂に突き上げた。あたしは近所迷惑も顧みず絶叫していた。

「健、すごい、もっとして、あたしイっちゃう、あぁ、すごい、すごい、ちんちんほしい、イク、イクイクイクーーーッッ!!ああああーーー!!」

少し休憩した後あたしは少しフェラで彼の男根を整える。そして彼はコンドームをつけ、あたしに跨った。正直こんなでっかいのでヤられるのかと思うともう興奮ですぐにでもまたイッてしまいそうだった。

そして彼が入ってきた。予想通りの快感だった。思わずいやらしいうめき声が漏れる。

「ぁぁぁあ~ん、すっごい。。。たくさん突いてね」
「ゆきのおまんこ、すごい締まってて気持ちいいよ・・・」

彼があたしを突き始める。奥まで貫かれながらあたしは性欲に狂った。彼も彗星のようにたかまっていった。彼の男根はあたしのポイントを容赦なく満たした。

「あぁん!あぁぁん!すごい、もっとして!健のちんちんでもっとして!」
「こう、ここがいいの?ゆき、狂って。どんどん高まって。」
「あぁぁ!そこがいいの!!ちんちんすごい、あぁ、ちんちん!!!」
「おまんこ!!」
「ちんちん!!はああーーーっ!!」

15分くらい正常位を楽しんだ後、今度はあたしが彼に跨った。彼は下からどんどん突き上げてくる。あたしは腰を狂ったように振った。

「どうしたの、健、気持ちいいんでしょ?」
「うん、ゆきの騎乗位すごい好き。すっごいエッチ」
「ちんちんが気持ちいいの?」
「ちんちんが爆発しそうなの。ゆきのおまんこの中で赤黒くなってるんだよ」
「あぁん、いやらしいわ・・・」

5分もしないうちに体の奥から締め付けるような快感が襲ってきた。もうダメ、イく。あたしは体を反らして獣のように果てた。

「健、あぁぁっ、はぁっ、ぁぁっ、ちんちん、あぁぁ!」
「どうしたの?イクんでしょ?もっと野獣みたいになって!」
「あたしイク、もうイっちゃう、ちんちんでもっとついて!!」
「こう?ほら、突き上げるよ!」
「あぁ、はぁっ、あっあっあっあっあっあっ・・・ちんちん、ちんちん、ちんちん!!!はぁーっ、ぅあぁぁぁーっ、あああああーーーーっっっ・・・突いてぇぇ!!!!あああーーーーーーーー!!!!!!」

それはすごいオーガズムだった。恥ずかしいくらい気持ちよかった。あたしは男根を入れたままあまりの快感にぐったりしていた。しかし恐ろしいことに少し腰を振っただけで第2のオーガズムが襲ってきた。

「あぁっ、どうしよう、すこし振っただけなのに・・・」
「イッちゃえばいいじゃん、イけそうなんでしょ?」
「そうだけど、、あぁ、やっぱダメ、あたしまたイっちゃう!!」
「イッて!!狂ったように果てて!!」
「すごい、ちんちんすごいわ!あぁぁっ、あああっ、はあああーーーっっ!!!!」

またすこし休憩したあと彼はバックであたしを犯した。文字通り犯した。鏡の前で激しく突かれながら、あたしは彼の顔が快感にゆがむのを楽しんだ。彼はあたしの腰をつかむとがむしゃらに突いた。

彼は本当に強かった。その後あたしたちはまた正常位と騎乗位でお互いを貪り、騎乗位であたしはさらにもう1回果てた。そして彼はとうとう我慢できなくなった。

「ゆき、俺もう我慢できないかも。イッていい?」
「いいわ、どうやってイキたい?」
「かけてもいい?」
「いいわ、真っ赤なのいっぱいしごいて、あたしに発射して。」

本心としてはコンドームもしてるんだし中で出してほしかったが、彼の巨大な根が果てるのを見るのもいいかと思った。しばらく正常位で高まった後彼はあたしの胸辺りにまたがり、コンドームをはずした。

ついさっきまであたしを支配していた男棒は、激しく反り返っていた。もう我慢できないのだろう。ぱんぱんに膨れている。あたしがすこしフェラしただけでもう彼は限界になってしまった。健は男根をあたしのからだに向け、激しくしごいた。

「ゆき、もうイク。かけるよ?いいの?」
「いいわよ。全部出して。ちんちんであたしを支配して。」
「なにで支配して欲しいの?叫んで!!」
「ちんちん、健のでっかいちんちん!!イッて!!」
「イク・・・すごい、ゆき、あああイクっっ・・あああーーー!!!」
「来て!!」

彼は果てた。ちんちんが文字通り爆発し、あたしの体中に発射した。彼はあまりのオーガズムに震えていた。

大体こんな感じだったと思う。今思い出しても思わず興奮してしまう。あんなセックスを味あわせてくれる人がまた現れて欲しい、と心のどこかで思っている。


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