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大好きな嫁が他の男に抱かれる姿を見たくなった僕は完(転載禁止)

前回の話

すずは、僕が見ている前で村上さんとキスを続けています。そして、何度も愛してると言い続けています。僕は、手も触れずに射精してしまって精液にまみれたペニスを勃起させながら、それを見ていました。

すずは、長い時間キスを続けていました。そして、キスをやめると、
『ゴメンね、お待たせ。綺麗にしてあげるね』
と、言いながら村上さんの上から離れ、僕のペニスをくわえてきました。丁寧に、付着した精液を舐め取ってくれるすず……。僕は、すずにどう思われているのかな? と、疑問を感じていました。僕への愛情はまだ残っているのだろうか? そんな気持ちです。


『隆ちゃん、見て、こんなに細いの。それに、短いでしょ?』
すずは、僕のペニスを手でしごきながら村上さんに話しかけます。
「本当に短いね。それだと、目一杯子宮が降りてきても当たらないんじゃない?」
彼は、同情するような顔で言ってきました。僕は、羞恥で顔を真っ赤にしながら、何も聞こえていないような素振りをしました。
『うん。隆ちゃんこっちに来て。佑くんの横に座って』
すずは、村上さんに指示をしました。そして、ソファに座る僕の横に座らせました。間近で比較すると、圧倒的なサイズの差を感じてしまいます。彼のペニスは、楽にヘソに届いている上に反り返っています。それに比べ、僕のペニスは短い上に逆の方に軽く反ってしまっています。
すずは、いきなり僕と村上さんのペニスを握りました。
『太さが全然違うね。でも、祐くんの皮被ってるからなんか可愛い』
すずは、僕のペニスを小動物のように言います。
「剥いたら、もっと太くなるんじゃないの?」
村上さんは、そんなことを真剣に言います。本気のアドバイスが、さらに僕を惨めな気持ちにさせていきます。

すると、すずが僕のペニスを剥き始めました。真性包茎ではないので、少し抵抗を感じますが綺麗に剥けます。でも、剥いたところで多少カリ首が広がる程度で、大きな変化はありません。

『少し太くなったかな? 試してみるね』
そう言って、すずは対面座位で僕にまたがりました。皮が剥けている状態なので、より膣壁の感触が生々しいです。
『あっ、この方が気持ち良い。こすれてる感じあるよ』
すずは、楽しそうに言います。村上さんのペニスを入れたときは、余裕がなくすぐにとろけた声であえぎ始めていました。僕のペニスを挿入しても、普通に会話が出来てしまうようです。

『動くね』
そう言って、すずは上下に腰を動かし始めました。圧倒的な締め付け感に、僕は軽くうめきます。
『痛い?』
心配そうに質問するすず。僕は、気持ち良いと告げました。
『もっと気持ち良くなって』
すずは優しい顔でそう言うと、腰を上下に動かし続けます。僕は、僕への愛情は消えたわけではないんだなと安心しました。

そのまま、すずは腰を動かし続けます。あえぐこともなく、冷静に僕の顔を見つめながら動かし続けます。僕は、気持ち良いと思いながらも、いつもよりも少しすずの膣が緩いような気がしていました。

すると、村上さんが立ち上がり、
「俺の後ろに入れたら、旦那さんもっと気持ち良くなるんじゃない?」
と、言い始めました。そのまま、すずの蜜や何かでドロドロになっているペニスを、すずのアナルに押しつけ始めました。
『ダッ、ダメっ、そんなところに入るはずないよ!』
すずは、慌てて言います。アナルのことを僕には隠し通すつもりのようです。
「大丈夫だって。力抜けば痛くないから」
村上さんは、そんな風に言いながらペニスを押し込んでいきます。ローションも塗っていないのに、彼のペニスはあっけなく入ってしまいました。膣壁越しに彼のペニスを感じながら、僕はドキドキしていました。
『い、痛いっ! 抜いて、こんなの無理! 裂けちゃうっ!』
すずは、そんな風に叫びます。でも、その顔は完全にとろけています。痛いと言いながらも、振りほどこうとする気配もないです。

「大丈夫だって。意外に収縮性あるから裂けないよ」
そんな風に言う村上さん。
『ダメぇ、こんなのダメ、抜いて。こんな場所、入れる所じゃないもん』
すずは、そんな風に言いながらも、微妙に腰を突き出しています。さらに奥にペニスを入れようとしているとしか思えない行動です。

「よし、動くぞ。力抜いとけよ」
村上さんはそんなことを言いながら腰を動かし始めました。対面座位で僕と繋がるすずのアナルを犯す彼……。肉壁越しに彼のペニスの動きが伝わってきます。ゴリゴリと腸壁を削りながら、太いペニスが動くのがよくわかります。
『ンうっ、うぅっ、ダメぇ、裂けちゃうよぉ』
すずは、まだそんなことを言い続けます。僕の前で、初めてアナルを犯されたような演技を続けています。

「大丈夫だって。すずの淫乱なケツマンコ、俺のチンポずっぽりくわえこんでるよ」
村上さんは、そんなことを言いながら腰を振り続けます。僕は、自分では動いていないのに、射精感が増してきています。間接的に彼のペニスでこすられているような状況だからだと思います。
『うぅっ、ダ、メ、ひぃぅ、あっ、あっ、うぅっ』
すずは、痛がるふりをやめ、必死で声を我慢しているような感じになってきました。
「あれ? もう気持ち良くなってきた? 初めてのアナルで感じるなんて、ホント淫乱なんだな」
村上さんは、からかうような口調で言います。
『そ、そんなことない。違う、気持ち良くなんてない、うぅ、祐くん、違うの、気持ち良く……ない、ひぃうぅ』
すずは、必死で言います。僕は、すずの心の中がよくわからなくなっていました。なんでそんな演技をするのだろう?

「ほらほら、もっと声出せって。ケツマンコ良いって言ってみろよ」
村上さんは、そんなことを言いながら腰を動かし続けます。僕は、必死で声を我慢するすずがいじらしいなと思い始めていました。
『気持ち良く……ない、うぅぅっ、抜いて、もう無理……あぁんっ』
すずは、声がさらにとろけ始めています。僕は、思わず腰を突き上げ始めました。村上さんの動きにあわせるように腰を突き上げると、
『あぁぁっ、ダメっ、祐くんだめぇっ! あっ、あっ、アァンッ、気持ち良くなっちゃうっ、祐くんので気持ち良くなっちゃうっ!』
すずは、とろけた声で叫びます。僕は、さらに腰を強く突き上げました。すずは、もう普通にあえいでいます。気持ちよさそうな声をあげながら、僕にしがみつくすず。村上さんも、ピストンの早さが増してきました。

「ほらほら、もっと感じろよ。ケツマンコでイケって」
そんなことを言いながら腰を動かし続ける彼。すずは、
『違う。祐くんので気持ち良いのっ! お尻なんて、気持ち良くないっ』
すずは、まだそんな演技を続けます。僕は、それが僕への愛情のように感じ、嬉しくなっていました。

「じゃあ、抜くわ」
そう言って、一気にアナルからペニスを引き抜く彼。
『アガッ、うぅぅあぁ』
すずは、言葉にならないような声をあげました。僕は、村上さんのペニスの感触が消えたすずの膣を必死で責め続けます。
『ンッ、あっ、祐くん気持ち良いよ』
すずは、そんなことを言ってくれます。でも、アナルにペニスが入っていたときとは、まるで違うリアクションになっています。僕は、少しでもすずを感じさせようと必死で腰を突き上げますが、すずのリアクションは小さいままです。すると、村上さんがいきなりアナルにペニスをつきてました。

『んおおぉっ、ダメぇ、裂けちゃうぅ』
すずは、とろけた声をあげながらも、まだそんなことを言っています。村上さんは、そのまま腰をガンガン振りました。
『あっ、あっぐぅ、うぅっ、ンおぉっ、ンオォオオッ、ダメぇ』
すずは、とろけた声をあげ続けます。すると、村上さんはまたペニスを引き抜きました。
『ンギィッ』
悲鳴のような声をあげるすず。でも、その顔は信じられないほどとろけてしまっています。すぐにまた挿入する村上さん。
『んおぉお゛っ! アガッ、ガッ、ダメっ、イヤァっ』
すずは、とろけた声をあげながら僕にしがみつきました。村上さんは、ハードに腰を動かし続けます。
「気持ち良くなってきた? ケツマンコ、気持ち良いって言ってみろよ」
村上さんは、サディスティックに言います。
『な、なってない、気持ち良く、うぅ、ない、ひぃああっ』
すずは、まだそんなことを言い続けます。すると、彼はまたペニスを引き抜きました。のけ反りながら悲鳴をあげるすず。その瞬間、また挿入する村上さん。
『んおぉお゛お゛お゛っ!』
すずは、低い声でうめくようにしながら身体をガクガクッと震わせました。
「イッちゃった。ケツマンコでイッちゃったな」

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