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叔母の家に下宿して、彼女のビデオを見つけてしまった3(オリジナル 転載不可)

前回の話

「あなた、ごめんなさい。他の人のおチンポしごいてるのっ」
 奈保子さんは、そんな言葉を口にしながら50がらみの男性のペニスをしごいている。おそらく、初対面の見ず知らずの男性のはずだ。
「そのおチンポも、欲しいんじゃないの?」
 尚彦さんのからかうような声が響く。カメラは男性のペニスや、はしたなく動き続ける奈保子さんの腰を撮し続けている。強烈な映像だ。まさか、奈保子さんがこんな野外でセックスをしていたなんて信じられない。しかも、簡単に他の男性のペニスまでしごいている。


 奈保子さんは、僕の憧れの人だった。八重歯が可愛らしくて、笑った顔はいまだに少女のようにあどけない。そんな奈保子さんが、こんな異常なプレイをしていたなんて、この目で見ているのにまだ信じられないくらいだ。
 僕は、あっけに取られてしまって、ただ画面を見つめている。奈保子さんは、まだ相当若い。達也君が生まれる前なんだろうか? 髪もいまの清楚な黒髪ではなく、けっこう茶色い。ギャルっぽい感じがする。
 尚彦さんに調教されて、こんな事までするようになったのだと思う。尚彦さんがこんな事をする人とは思っていなかった。真面目な人だと思っていた。

「ち、違う。そんなこと思ってない」
 奈保子さんは、男性のペニスをしごきながらも慌てて否定した。
「またまた~。オマンコ、ギュンギュン締まってきたぞ。見ず知らずの男のチンポ、ハメて貰いたいんだろ?」
 尚彦さんは、そんなことを言い続ける。
「違う。ダメ、そんなのダメ……あぁ、イク、イクイクっ、んおぉぉっ」
 奈保子さんは、興奮しきった顔でうめきながら、さらに激しく腰を動かし続ける。立ちバックの体位で繋がりながら、奈保子さんの方が腰を動かし続ける姿は、あまりにもはしたなくて浅ましいと思う。
 女性は、こんなにもセックスに狂うものなんだろうか? 奈保子さんの淫乱ぶりが、童貞の僕には現実感がない。
「ねえちゃん、しゃぶってくれよ」
 男性は、調子に乗ってリクエストをしている。
「ダ、ダメ、そんなの無理」
 奈保子さんは、すぐに拒否をしながらも手は止めない。ずっとしごき続けている。ご主人の前で、他の男のものをしごくなんて信じられない。尚彦さんも、イヤじゃないんだろうか? でも、尚彦さんは怒っている感じもないし、けしかけているようにすら感じる。
「イタタ、締めすぎ。奈保子、しゃぶりたいんだろ? 良いよ、しゃぶってごらん」
 尚彦さんは、すごく興奮した声になっている。自分の奥さんに、なにをさせているのだろう? 彼がこんなドヘンタイだったなんて、まったく想像も出来なかった。

「ダメ……そんなの浮気になっちゃう」
 奈保子さんは、苦しげな声を漏らす。
「なに言ってんの。他人棒しごいている時点で、浮気でしょ。今さらだよ」
 呆れた声の尚彦さん。言っていることはその通りだと思う。
「うぅ……ごめんなさい。他の人のおチンポ握ってしごいてます……あなた、淫乱な奈保子に罰を下さい」
 奈保子さんは、泣きそうな声で言う。すると、尚彦さんが平手で彼女のお尻を叩き始めた。パチンと乾いた音が響くと、
「うぅああっ、イグゥ、オマンコイグゥ、もっとっ」
 と、奈保子さんがはしたない言葉を上げる。痛みも感じていると思うが、それ以上にとろけてしまっている。尚彦さんは、さらにお尻を叩く。真っ白なお尻が、赤くなってしまった。それでも奈保子さんは腰を動かし続けているし、他人のペニスをしごき続けている。

「ねーちゃん、早くしゃぶって。出ちゃうぞ」
 男性は、堂々と要求を繰り返す。こんな屋外でペニスをさらけ出すことだけでも度胸があると思うし、よくこんな風に声をかけられたなと感心してしまう。もしかしたら、夜の公園ではごく普通のことなんだろうか? 童貞の僕には、知らない世界が多いのかもしれない。
「ほら、奈保子、しゃぶってごらん」
 尚彦さんは、とんでもないことをいっている。自分の妻に言う言葉ではないと思う。でも、こんなにも興奮した声になっていることから、イヤな気持ちにはなっていないようだ。まったく心理が理解出来ない。
「うぅ……あなた……」
 奈保子さんは、言葉が途切れた。なにを言って良いのかわからなくなってしまったみたいだ。そして、奈保子さんはしごくのをやめて、男性のペニスをくわえた。口を大きく開けて、初対面と思われる男性のペニスを口に収めてしまっている。
「あぁ、ねーちゃん、上手だな」
 男性は、嬉しそうにうめく。尚彦さんは、このとんでもない行動を止めることもなく撮影し続けている。奈保子さんは、その可愛らしい顔で奉仕を続けている。なまめかしく動く舌、時折吸ったりしているせいか、頬がすぼまったりしている。
 この動画を見ただけで、奈保子さんがとても上手なのは伝わってくる。清楚系アイドルのようなルックスなのに、すっかりとしつけられてしまっているみたいだ。

 奈保子さんは、さすがに腰の動きは止まっている。フェラチオに集中しているようだ。すると、尚彦さんが腰をゆっくりと動かし始めた。
「うぅっ、うぅ~~っ!」
 フェラチオしながら、うめく奈保子さん。こんな3Pを屋外でしてしまっている。奈保子さんも、それを望んでいるというか、楽しんでいるように見える。
「奈保子、お客さん増えたぞ」
 尚彦さんが、そんなことを言いながらカメラを動かす。すると、木陰などに男性が複数いる。パッと見ただけで4人もいて、二人はオナニーをしている。夜とは言え、こんな公園で堂々とペニスをさらけ出していることに驚いてしまった。

「イヤッ、ダメ、見られてる、あなた、ダメぇ」
 奈保子さんは、泣きそうな声で言う。でも、やっぱり興奮している顔だ。
「ほら、ちゃんとご奉仕しないと。次のおチンポも待ってるし」
 尚彦さんは、まだまだ止めるつもりはなさそうだ。奈保子さんは、でも……と言いながらもフェラチオを再開した。奈保子さんが、オモチャみたいに扱われている。でも、奈保子さんは嫌がるどころか、快感にとろけた顔でフェラチオを続けている。人の性癖なんて外からはわからないと思うけど、あまりにギャップがありすぎる。
 奈保子さんは子供もいるけど、処女だと言っても納得するような可憐なルックスだ。それなのに、こんな過去があったことにショックを受けてしまう……。でも、僕は触ってもいないのに射精しそうな感覚になってしまっている。

 奈保子さんは、バックで責め立てられながら夢中でフェラチオも続けている。こんな扱いをされているのに、積極的に楽しんでいるみたいだ。
「おぉ、出るぞ、ねーちゃん、飲めよ!」
 男性は、好き勝手なことを言う。とんでもないリクエストというか、完全に調子に乗っている。でも、奈保子さんは頭の動きを加速していく。もう、射精させる気満々としか思えない動きだ。
「うぅっ、出るっ、うぅぅぅっ!」
 男性は、本当に奈保子さんの口内に射精してしまった。うめきながら、口で受け止める奈保子さん。そして、奈保子さんはペニスを吐き出すと、カメラを振り返ってレンズを見つめる。尚彦さんは、腰の動きを止めて奈保子さんの顔をアップで撮し続ける。
 妖艶な笑みを浮かべている奈保子さん。ゾクゾクッとする凄い色気を感じる。そして、口を開けると、カメラは奈保子さんの口内を撮していく。溢れそうになっている精液……奈保子さんは、挑発的な笑みを浮かべながらカメラを見つめている。
 カメラ越しに、尚彦さんを煽っているみたいだ。そして、奈保子さんは口を閉じると、喉を大きく動かして飲んでしまった。まさかの行動だ。その日に初めて会った男性の精液を飲み干すなんて、あまりにもいかれている。
 奈保子さんは、口を開けて口内が空っぽなのを見せている。すると、尚彦さんのうめき声が響く。
「フフ、イッちゃった。ホント、尚彦さんは寝取られ好きだね」
 尚彦さんは、動きを止めていたのに射精してしまったようだ。動画は、妖艶に微笑む奈保子さんのアップで終わった。僕は、想像以上の映像を見てしまってドキドキしている。堪えきれずにオナニーをしようとした。
 すると、玄関で、
「ただいま~」
 と、奈保子さんの元気な声が響いた。慌ててパソコンを片付けてリビングに移動すると、奈保子さんはすでにエプロンをつけて料理をしようとしていた。やっぱり、どう見ても可愛らしい人だ。エプロン姿が、まるで若妻さんみたいだ。
 僕は、お帰りなさいと言って何か手伝いましょうかと言った。
「ゴメンね、洗濯物取り込んでくれるかな」
 テキパキ料理の準備をしながら、そんな指示をしてくる彼女。僕は、わかりましたと答えて洗濯物を取り込み始めた。洗濯物は、庭と2階のベランダに干してある。2階のベランダには、奈保子さんの下着なんかも干す。取り込みながらも、どうしてもブラジャーとかショーツが気になってしまった。
 ごく普通の下着だと思う。薄いピンク色で、可愛らしいデザインだ。年齢から考えると、ちょっと子供っぽいのかもしれないが、彼女のキャラクターにはとてもマッチしている気がする。
 ドキドキしながらも洗濯物を取り込み終え、リビングに戻った。
「待っててね。サラダ先に食べてて」
 唐揚げを揚げながら、そんな風に言ってくれる奈保子さん。僕は、言われるままにサラダを食べ始めた。食べながら、奈保子さんを観察してしまう。ニコニコと楽しそうに料理をしている姿は、本当に可愛らしい。
 でも、こんなに無邪気で可愛らしいのに、あんなにも激しいセックスをしていた。あれは、よく似た他人なのではないか? そんなことすら思ってしまうくらいに、イメージが違いすぎる。

 確かに、彼女が日頃から激しいオナニーをしているのはわかった。どう考えても、激しすぎるオナニー方法だと思う。見た目に寄らずに淫乱……そんなこともわかっているが、動画の彼女はあまりにも淫乱すぎた。
 あんな動画を見てしまうと、言えばセックスさせてくれるのではないか? そんなことすら考えてしまう。
「お待たせ~」
 奈保子さんが、唐揚げを盛った皿を手にダイニングテーブルに来た。エプロンは胸の部分が盛り上がっていて、大きな胸がイヤでも目に入る。そして、今さらだが太ももにも目が行ってしまう。
 ショートパンツ姿でエプロンをつけているので、一瞬、下半身裸でエプロンをつけているように見えてしまう。真っ白な太ももは、適度な肉付きもあってとてもセクシーだ。本当に、見ているだけで興奮してしまう身体をしていると思う。

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