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■メンエス好きな友人と、好奇心旺盛な僕の妻7(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 七菜は、すでに舌を絡めるキスになっている。待ちきれなかったような激しいキスだ。驚くほど短いミニスカート姿の七菜が、研二に無言で抱きついてキスをしている。僕は、この時点で絶望で貧血みたいになってしまった。でも、僕が仕組んだ事だ。
 七菜は、激しく舌を絡めるキスをしながら、研二の股間をまさぐっている。ズボンごとペニスを握って、そのまましごくような激しい動きだ。研二も、すっかりと火がついたようにキスを続けている。
 無邪気で明るい七菜……子供っぽいなと思う事が多い。それが、淫乱の顔で研二のペニスをまさぐっている。とても信じられないような酷い光景だ。
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 二人は、これでもかとキスを続けている。舌が絡み合うのがチラチラ見え隠れして、嫉妬心で胸が苦しい。すると、七菜がスカートをまくり上げながら下駄箱に両手を付いて、立ちバックのような姿勢に変わっていく。
「来て……もう我慢出来ない」
 七菜は、ショーツを穿いていない。それどころか、太ももの内側がローションでも塗ったようにヌラヌラと光っている。溢れた蜜で、酷い状態だ。
「膝まで垂れてるじゃん。そんな状態でウチまで来たの?」
 研二が、呆れるというか、ドン引きしたような顔で聞いている。無理もないと思う。
「そうだよ。拭っても拭っても、溢れて来ちゃうの。ずっと考えてた……研二のおチンポ欲しくて、ずっとオナニーしてた」
 七菜がそんな告白をしている。まさかの言葉だ。最近は、七菜とのセックスは上手く行っていると思っていた。指でイカせることも出来ているし、上手くペニスをGスポットに当てて、ハメ潮を吹かせる事も出来ている。それなのに、七菜は研二の事を想ってオナニーをしていた? まったく知らなかった事だ。

「そうなんだ。アイツとはしてないの?」
「してるよ。でも、違うから……」
「違うって、何が?」
「……イジワル。おチンポだよ。研二のみたいに、奥までギュッてならないから……」
 七菜は、恥ずかしそうに言う。でも、お尻は突き出すようにしたままで、溢れた蜜は本当に膝の辺りまで濡らしている。ここまで濡れるものだろうか? あまりにも衝撃的な光景だ。
「じゃあ、おねだりしてみてよ。もっとエロいこと言ってみて」
 研二は、かなり興奮した顔だ。この状況で、興奮しない方がおかしいと思う。
「おチンポハメて。研二のぶっとくて長いオチンポ、七菜の淫乱で濡れすぎなオマンコにねじ込んで」
 七菜は、耳まで真っ赤にしながら言った。
「オマンコ拡げながら言ってよ」
 研二は、かなり調子に乗っている。でも、七菜は恥ずかしがる事もなく、すぐに両手で膣口を大きく拡げながら、
「おチンポ欲しいっ! すぐハメてっ!」
 と、はしたないおねだりをしてしまった。

 研二は、嬉しそうにペニスをこすりつけ始めた。コンドームのついていないペニスが、七菜の膣口に直に触れている。七菜は、ペニスをこすりつけられてうわずったような声を漏らす。
「あぁ、ハメて……早く奥までハメて」
 七菜は、うわごとのように言う。こんなにも発情している姿を、今まで見た事がない。どちらかというと、セックスには消極的なタイプだと思っていた。でもそれは、僕が七菜の淫乱な面を引き出せなかっただけなのかもしれない。
「ゴム付けてないよ。ちょっと待ってて」
 研二は、さすがに冷静さを取り戻したようだ。友人の妻と生セックスするのは、タブーも良いところだ。
「……来て。大丈夫だから。このために、ちゃんと安全日選んだの」
 七菜は、少し緊張したような声で言った。
「マジで? 俺と生でするためだけに、基礎体温とか測って調べたの?」
「そうだよ。だって、この前コンドームつけたら、出っ張ってるところがぺちゃんこになってたでしょ? 出っ張ったところで、ゴリゴリオマンコこすって欲しい……。生でするの、イヤ?」
 卑猥にお尻を突き出したまま、七菜がうわずった声で聞く。
「イヤなはずないじゃん。じゃあ、行くよ」
「うん。奥まで思い切り押し込んで……」
 七菜は、さらにお尻を突き出すようにした。本当に欲しくて我慢出来ないというのがわかる動きだ。すると、研二がゆっくりと腰を押し込み始めた。
「うぅっ、あぁ、太い……全然違う」
 七菜は、声を震わせている。研二は、さらにゆっくりと腰を押し込んでいく。
「ヒィ、うぅぁ、もう当たってる。研二のオチンポ、まだ全部入ってないのに奥にキスしてるよ」
 七菜は、腰の辺りをガクガク震わせている。まだ半分程度入れただけなのに、オルガズムに達しているように見える。とても信じられないような光景だ。

 すると、研二は腰の動きを止めた。
「ダメぇ、もっと入れて。おチンポ全部ハメて」
 七菜は、はしたない言葉を口にしている。もう、羞恥心はどこかに行ってしまったようだ。
「良いの? 生チンポハメて本当に良いの? アイツに悪いって思わないの?」
 研二は、言葉責めを始めた。ニヤニヤした顔で楽しそうだ。二人は、まだ部屋に入ってもいない。玄関で始めてしまっている。
「思う……悪いって思うよ。でも、たか君が悪いんだもん。研二とこんなことさせるから……ねぇ、全部ハメて。七菜のオマンコ、研二のおチンポの形に変えて」
 七菜は、そう言うと自分から腰を押しつけていく。立ちバックの姿のまま、腰を押し込むようにしている……あまりにもはしたない姿だ。でも、僕は勃起しすぎて射精感すら感じてしまっている。
「ヤバ、メチャクチャ締め付けてくる。アイツのこと話すと、興奮するんだね。七菜ちゃんも、ドヘンタイじゃん」
「そうだよ。大っきなおチンポが大好きな、ドヘンタイの淫乱人妻だよ」
 七菜は、声がうわずりすぎてかすれてしまっている。

 七菜の本性を見てしまった気持ちだ。見たくなかった……でも、これが見たかったとも思っている。
「ほら、アイツのが届かないところを犯されて、狂ってごらん」
 研二はそう言うと、腰を奥まで一気に押し込んだ。
「ヒィギィッ、うぅあぁ、イッちゃった、オマンコイッちゃったのぉ」
 七菜は、腰をガクガク震わせながら言う。力が入らないようで、下駄箱に身体を預けるような感じになっている。
「ほら、もっとオマンコ締めろって。アイツのが届かないところ、メチャクチャに犯してやるから」
 研二は、言葉遣いも荒くなっている。でも、その荒い言葉遣いが七菜をより興奮させているようだ。
「犯してっ! メチャクチャにしてっ!」
 七菜は、とろけた声で叫ぶ。僕は、堪えきれずにオナニーを始めた。ファスナーを降ろし、狂ったようにペニスをしごいてしまう。あっけなく射精感が限界になるが、そのまま画面を凝視しながらペニスをしごく……。

「イケッ! もっと狂え!」
 研二も、興奮した声で腰を動かし続ける。長いペニスを生かした長いストロークで、小柄な七菜を犯し続けている。酷い光景だ。はしたないくらいに短いスカートは、完全にまくれ上がっていて何の役にも立っていない。溢れた蜜も膝を越え、くるぶしの辺りまで濡らしている。
 こんなにも研二とのセックスを渇望していたのだろうか? 僕に対しては、そんな素振りも見せていなかった。ただの身体だけのプレイなら、僕に言ってまたメンエスごっこをしたら良いだけのはずだ。
 僕に内緒で研二に会っていると言うことは、すでに感情的なものも産まれてしまっているということだと思う……。

「イクっ、オマンコイグっ! んおぉっ、犯してっ! たか君のが届かないところ、メチャクチャにしてっ! 研二の形に作り替えてっ!」
 七菜は、僕の不安を煽るような言葉を叫んでいる。もう、絶望的な気持ちだ。でも、どうしても興奮してしまう……。研二は、射精する気配もなく腰を動かし続けている。早漏の僕からしたら、信じられない持久力だ。雄としての能力の差を思い知らされる。
「もう、俺のじゃなきゃ感じなくさせるっ!」
 研二も、かなり感情がこもってしまっている。不安で仕方ない……。
「もうなってるの。研二のじゃなきゃ、物足りないって思っちゃうっ。たか君のじゃ、足りないの……欲求不満になっちゃう。エッチしてても、焦らされてるみたいになっちゃうのっ」
 七菜が聞きたくないことを言い続けている。僕がいないところでの言葉……僕を興奮させるための言葉ではなく、彼女の本心だと言うことがわかる。
「イケッ! もっとイケッ! アイツに謝りながらイケッ!」
 研二は興奮しきった顔だ。
「たか君、ゴメンねっ! 研二のおチンポでイクっ! たか君より気持ち良くて大っきなおチンポでイクっ! うぅああぁっ! イグぅっ!」
 七菜は、泣きそうな顔で叫ぶ。そして、驚くほど大量のハメ潮を吹き始めた。まるで漏らしているように、床に液だまりを作っている。それでも研二は腰を動かし続けている。

「オマンコ締まってるよ。そんなに欲しいの? 中に出されたいの?」
「欲しい……中に出して欲しい。研二ので溢れさせて欲しいっ!」
 七菜は真剣な顔で叫んだ。本心でそう言っているようだ。そんな裏切りの言葉を聞きながら、僕はあっけなく射精してしまった……。すると、同じようなタイミングで七菜も限界が来たようで、腰が抜けたようにへたり込んでしまった。
「だ、大丈夫?」
 研二が、慌てて言う。七菜は、玄関で弱々しくへたり込んでいる。
「大丈夫……すごかったよ。すごすぎた。生おチンポ、全然違ったよ」
 うっとりと牝の顔で言う七菜。僕以外の男に見せていい顔ではないと思う……。研二は、まだ興奮した顔のまま七菜を見つめている。
「そんなに気持ち良かった?」
 研二が聞くと、七菜は無言でうなずいて彼のペニスをくわえて奉仕を始めた。自分の体液でドロドロになったペニスを、幸せそうな顔でフェラチオしている。もう、これ以上見たくないと思ってしまうのに、どうしても動画を止めることが出来ない。
「あぁ、七菜ちゃん……気持ちいいよ」
 研二も嬉しそうだ。そのまましばらく、七菜の熱心な奉仕が続く。七菜は彼のペニスに舌を絡ませ、睾丸まで舐めたりしている。以前の七菜は、こんな事をする女性ではなかった。メンエスごっこで変わってしまったのだと思う。

「そろそろ、ベッドに行かない? こんな場所じゃ、集中出来ないでしょ」
 研二に言われて、やっと七菜はフェラチオを止めた。
「向かい合って座るヤツでしたい……研二の顔が見たいの」
 七菜は、甘えた声だ。こんなにも媚びた態度を取ることに、どうしても裏切られた気持ちになってしまう。
「良いね、俺も七菜ちゃんの顔が見たいよ。感じてる顔、すごくセクシーだよ」
 そんな会話をしながら、二人はやっと部屋に入った。玄関でのプレイは、かなり激しかった。激しすぎると言ってもいいくらいだった。
 研二は、ベッドの横で服を脱ぎ始めた。七菜も、見慣れない少しギャルっぽいキャミソールみたいな服と、短すぎるミニスカートを脱いでいく。これも、研二を興奮させるためにチョイスした服なんだと思うと、嫉妬が燃え上がるようだ。
 七菜は、全裸になるとすぐに彼に抱きついてキスをした。キスすることが、嬉しくて仕方ないという顔になっている。もともとお互いに良いなと思っていた関係なので、こんな風にキスをするだけで嬉しいのだと思う。

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