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タイで妻に内緒で性感マッサージを受けさせてみたら7(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「気持ち良いわ。キミのおチンポ、お尻越しに子宮まで刺激してるの」
 響子は、はしたなく腰を上下に動かしながらとろけた声を出している。エル君の年齢からしたら、違和感を感じるくらいの巨根は、響子のアナルに入ってしまっている。楽々と入っていることから考えると、響子はアナルセックスの経験があったという事だと思う。
 まったく知らなかった。響子がこんなにも奔放な女性だったとは、夢にも思っていなかった。艶やかな黒髪が上品で、清楚な雰囲気しかしない彼女。その美しい顔は、品があると言われることが多い。
 そんな響子が、若すぎる男の子の上ではしたなく腰を動かし続けている。

「響子さん、気持ち良いです。でも、オマンコに入れたいです」
 エル君は、気持ち良さそうだが切なげな顔になっている。
「ダメよ、浮気になっちゃうもの。ケツマンコで我慢してね」
 響子は、驚くほど下品な言葉を口にする。こんな言葉を口にするタイプでは、絶対にないと思っていた。
「そんな……」
 エル君は、悲しそうだ。本気で響子に惚れているとしか思えない態度を取っている。
「そんな顔しないで。キュンってしちゃうわ。じゃあ、もっと気持ち良くしてあげる」
 恭子はそう言って、彼の乳首を舐め始めた。なまめかしく腰を動かしながら、イヤらしく乳首を舐めている。俺の中の響子のイメージが、どんどん変わっていく。俺では、響子の淫乱を引き出せなかったという事なのだと思う。

「気持ち良いです。響子さん、好きです」
 エル君は、巧みな日本語で気持ちを伝えている。響子は、嬉しそうに乳首を舐め続ける。恭子にしてみれば、本気になる相手ではないはずだ。家庭を捨ててまで、エル君と一緒になるという事はないはずだ。
 それがわかっているので、俺はまだ余裕があるのだと思う。絶望的な気持ちや嫉妬は大きく膨らんでいくが、完全に奪われることはないだろうという安心感がある。
「フフ、気持ち良さそうね。でも、本当はキミもケツマンコに入れて欲しいんじゃない?」
 響子は、煽るように言う。エル君は、恥ずかしそうにうなずいた。
「じゃあ、ケツマンコ同士でしちゃおっか」
 響子はそう言ってエル君のペニスを引き抜くと、カバンから双頭ディルドを取り出した。こんなものまで用意していることに驚かされるが、それ以上に興奮してしまう。俺の知らない響子……まだまだ見せていない顔があるのだろうか?

 双頭ディルドは、ペニスバンドよりも太い。ペニスバンド自体もかなりのサイズがあったが、この双頭ディルドは明らかにエル君のペニスよりも大きい。響子は、ディルドにローションを塗り込むと、自分のアナルに押し当てて挿入を始めた。
「うぅっ、ちょっと太いわ……手伝ってくれるかしら?」
 響子は、エル君に手伝うように指示をした。エル君は、すぐに双頭ディルドを掴むと、そのまま響子のアナルの中に押し込んでいく。
「うぅアァッ、太い……拡がっちゃう……ガバガバになっちゃうわ」
 響子は、怯んだような声を漏らす。でも、エル君は興奮した顔でディルドを押し込む。すると、引っかかっていたカリ首部分がズルンと入ってしまった。
「アガッ、あぁあぁ、入った、ぶっといおチンポ、ケツマンコに入っちゃったわ」
 響子は声が震えている。強い快感を感じているのが伝わってくる。俺に内緒で、エル君と逢い引きをしている。本当なら、許せない行動のはずだ。でも、俺は興奮しきった気持ちでペニスしごき始めた。
 人のいない事務所の中で、妻の不倫を見ながらオナニーをする……客観的に見れば異常行動だと思う。でも、こんなに強い快感があったのかと思うような、強すぎる快感を感じてしまっている。

「キミも、入れてごらん。太いけど、きっと入るわ」
 響子は、声が震えてしまっている。もう、淫乱としか言えない姿だ。エル君は響子と同じように四つん這いになると、響子のアナルから生えているようになっているディルドを掴んで、自らのアナルに押し当てた。
 彼は、響子に調教されるまではアナルの経験はなかったと言っていた。普通なら、こんなに太いディルドは入らないはずだ。でも、さっきエル君は響子の指示どおりオモチャで拡張をしていたと言っていた。
 響子は、ショタコンなんだろうか? 少なくても、一人の若すぎる男の子の性癖を完全に歪めてしまったと思う。
「うぅ、あぁぁ、入る……響子さん、入っちゃう。オモチャで拡げてたから、あっさり入っちゃいます」
 エル君は、余裕のない顔でうめくように言う。でも、やっぱり怖いという気持ちもあるようで、亀頭部分がもう少しで入るという状態で、動きが鈍くなってしまっている。

「大丈夫よ。あのペニスバンドが入るなら、余裕よ」
 そう言って、響子はお尻を彼の方に押しつけるように動かした。
「イギッ、うぅあぁ、裂けちゃう。ケツマンコ裂けるぅ」
 エル君は、あっさりとディルドを受け入れてしまった。どう考えても入るとは思えなかった大きなディルドは、エル君の可愛らしいお尻に入ってしまっている。
「フフ、良かったわね。このサイズが入るなら、フィストもあと少しね」
 響子はそんなことを言いながら、腰を動かし始めた。双頭ディルドでお尻で連結してしまった二人……。響子が勢いよく腰を動かしている。
「うぅあっ、あっ、気持ち良い。このぶっといの気持ち良いですっ」
 エル君は、女の子のような声をあげながら感じている。すっかりと牝堕ちしてしまったような姿だ。

「気持ち良いわ。私のケツマンコも喜んでる。ずっとお尻でしてなかったの。嬉しいわ。旦那ともここは使ったことないのよ」
 響子は、とろけた顔で言う。そんなにアナルセックスが好きだったのだろうか? それなら、俺に言ってくれても良かったのにと思ってしまう。
 俺とのセックスでは使うこともなかったアナルを、こんな少年みたいなエル君に差し出している。悔しい気持ちも湧いてしまう。

「うぅあっ、あっ、アンッ、響子さん、気持ち良いです。ケツマンコ気持ち良くてもう出ちゃいそうです」
 エル君は、あっさりと限界を迎えている。それでも響子ははしたなく腰を動かし続けているし、エル君も野太い声であえいでいる。
「良いわ、おチンポミルク、ぴゅっぴゅってしちゃって良いわよ」
 響子は嬉しそうに腰を動かし続ける。それは、男が射精寸前にするラストスパートのような勢いだ。
「気持ち良いっ。響子さん、もう無理です、イッちゃいます、おチンポミルク出ちゃうっ」
 エル君は、女の子の声で叫ぶと、射精してしまった。四つん這いのまま、シーツに精液をまき散らしている。それでも響子は腰を動かし続けている。双頭ディルドは、響子が一方的に動かしているような状態になっている。
 エル君のアナルからは、ディルドが抜き差しされている。でも、響子のディルドはほとんど動いていない。括約筋の締め付け力が違うのだろうか? エル君は、射精した直後にもかかわらず、激しく犯され続けている。

「うぅっ、もう無理、無理です、止めて、ストップ」
 エル君は、追い詰められたような顔で叫ぶ。本当に女の子になってしまったようだ。動画の中で、マダム達相手に男らしく責めていたエル君はどこにもいない。
「アァッ、イク、ケツマンコイクっ、気持ち良いわ。奥に当たって子宮まで響くわ」
 響子も、余裕のない顔になってきた。女性なのに、アナルで感じることに驚いてしまう。大きなディルドなので、子宮まで響くと言っている。その感覚はまるで想像がつかないが、響子が淫乱なことだけはわかる。

「イクっ、イクぅっ! ケツマンコ気持ちいいっ! イグッ!」
 響子は、我を忘れて叫び続ける。オルガズム寸前で、自然と動きも激しくなっている。エル君も、泣き叫ぶようにあえいでしまっている。
「イグイグイグゥッ」
 響子は、野太い声をあげながら身体を硬直させて震えた。双頭ディルドで繋がったまま、グッタリしている二人。特にエル君が、疲れ切ったような状態だ。
 少しして、響子がディルドを引き抜いた。エル君は、うめきながら身体を小さく震わせた。抜くだけでも強い快感が走ったようだ。

「気持ち良かった? すごい声出てたわよ」
 響子は優しい顔になっている。そして、自分のアナルに突き刺さったままのディルドを抜いた。二人とも、アナルがぽっかりと穴が空いたように拡がったままだ。太すぎるディルドを使った反動だと思う。
「フフ、こんなになっちゃってるね」
 響子は、エル君の開いたままのアナルを指で触る。そのまま指を挿入して、中を優しく責め始めた。エル君は、うめき声をあげる。でも、指の動きはゆっくりなので、激しくあえいではいない。
「気持ち良い? ここが気持ち良いでしょ?」
 響子は楽しそうに責めている。
「気持ち良い。響子さん、好きです」
 エル君は、感情をぶつけた。
「フフ、私も好きよ。また会えて嬉しいわ」
 響子は優しい顔で言うが、それは男女の恋愛感情と言うよりは母性を感じるような表情だ。
「もっと感じてごらん。おチンポミルク出して良いわよ」
 響子は彼のアナルの中を責めながら、ペニスを舐めたりしている。あえぎながら、何度も響子に好きという彼。完全に、彼の性癖を狂わせてしまったみたいだ。

 そして、そのまま響子は彼を優しく責め続け、射精に導いた。口で射精を受け止めた響子は、それを飲み干した。
「ごちそうさま。美味しかったわ。今回は、いつまで日本にいるの?」
 響子が彼の予定を聞く。
「2週間くらいです」
「じゃあ、また会えるわね。楽しみにしてるわ」
「僕もです。大好きです」
 エル君は、すっかりと年相応の表情になっている。色々と女性のイヤな部分を見せられてきた彼にとって、響子はある意味では救いだったのかもしれない……。

 俺は、不思議と射精には至らなかった。激しく興奮しながらオナニーをしたが、結局射精せずにオナニーを止めてしまった。もしかしたら、相手がエル君で、なおかつ膣への挿入がなかったからかも知れない。
 響子は、最後の一線を越えなかった。と言っても、充分すぎるほど奔放に不倫をしていると思う。響子が、俺への操として膣への挿入をしなかったのかはわからない。でも、そういう事だと思おうとした。

 そして、片付けをしてすぐに帰宅した。いつもどおりに、息子も響子も大喜びで出迎えてくれる。
「お疲れ様。すぐご飯出来るから、ビールでも飲んでてください」
 響子は、エプロン姿だ。清楚な見た目の響子がエプロン姿だと、それだけでとても家庭的な雰囲気になる。俺は、言われるままに座ってビールを飲み始めた。料理をする響子を見ているが、穏やかで優しい笑みを浮かべている。
 良い母親としか言えないような姿。まさか、昼間にあんなにも激しいプレイをしてきたなんて、想像もつかないような姿だ。
「お待たせしました」
 響子は、相変わらず丁寧で上品な言葉遣いだ。動画の中の響子とは、まるで別人のようだ。そして、息子も食卓について楽しい食事が始まった。
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