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※家賃の代わりに夜伽を求める大家さん6(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 大家さんのペニスは、鉄で出来ているのかと思うくらいに固くなっている。僕は、そのまま上目遣いでフェラチオを続けた。絵梨佳は、見せつけるようにしてキスをしている。大家さんは、嬉しそうな顔で絵梨佳と舌を絡め続けている。絵梨佳も、大家さんとのキスを嫌がっていない。それどころか、感情を込めてキスをしているようにすら見える。

 家賃の代わりに、身体を提供する……やむを得ずだったはずだ。それなのに、絵梨佳はどう見ても楽しんでいるし、嫌がってなどいない。
「源喜さん、気持ち良い? まことのフェラチオ、気持ち良い?」
 絵梨佳は、楽しそうに質問している。
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「気持ち良いよ。可愛いし上手だし、本当に興奮する」
大家さんは、本当に気持ちよさそうだ。その言葉に、嬉しいと思ってしまう。僕は、自分がされて気持ち良いだろうなと思うことをした。カリ首を舌で丁寧に舐め、吸ったりもした。自分の口の中でペニスがさらに固くなると、本当に嬉しいと感じてしまう。
 もう、僕は牝堕ちしてしまっているのだろうか? 大家さんに、射精して欲しいとすら思っている。
「ダメだよ、私より好きになったら。先に入れちゃうね」
 そう言って、絵梨佳は対面座位で挿入してしまった。大きなペニスが、絵梨佳の膣に一気に根元まで入っている。
「うぅっ、固い。源喜さん、いつもより固いよ。まことのこと見て、興奮してるでしょ」
 すねたように言う絵梨佳。目の前で、当たり前のように生挿入してしまっている。激しい嫉妬と不安を感じるので、やっぱり興奮してしまう。
「本当に可愛いよ。まことくん、本当に似合ってるよ」
 大家さんは、僕に熱く言葉をかけてくれる。本心からそう思っているようだ。
「なんか、妬けちゃうな。でも、まことホントに可愛いよ。キスしてあげたら? 源喜さん喜ぶよ」
 絵梨佳は、なまめかしく腰を動かしながら言う。僕は、すぐに身体を起こして大家さんにキスをした。男性に対するキス……想像とは違って、嫌悪感はない。むしろ、興奮してしまった。前立腺の辺りがキュンとうずき、切ないような気持ちになった。
 僕は、夢中で舌を使った。大家さんも舌を絡めてキスをしてくれる。本当に気持ちいいし、早く入れて欲しいとすら思ってしまう。

「本当に固い。カチカチだね。あぁ、ダメ、イク、イッちゃう、まこと、源喜さんのおチンポでイクっ」
 絵梨佳は、背中をのけ反らせながら果てた。本当に気持ちよさそうな顔で、身体を硬直させている。もう、大家さんとのセックスが、当たり前になってしまっているようだ。少しして、とろけた顔の絵梨佳が、
「じゃあ、次はまことが入れてみて。源喜さんのおチンポで、イキ狂って良いよ」
 と言った。僕は、少し迷っている。指ではなく本物の巨根が入るのだろうか? でも、絵梨佳はさっさと立ち上がって大家さんのペニスを引き抜いてしまった。絵梨佳の蜜で光るペニスは、とても大きく見えるし迫力がある。こんなの入らない……そう思ってしまうサイズに見える。すると、絵梨佳が僕のアナルにローションを塗り込んできた。

 絵梨佳は、丁寧に僕のアナルにローションを塗り広げる。そして、指を二本挿入して、中にも塗り広げていく。もう、この時点であえぎ声が抑えられない。前立腺に指が触れると、大きすぎる快感と多幸感に包まれてしまう。
 はしたないランジエリー姿……ブラもショーツも穴が空いているし、ガーターベルトとセットの透けたスカートも卑猥だと思う。ピンク色の首輪も、可愛いと言うよりも淫靡だ。こんな姿のまま、腸内までローションを塗り広げられている。これ以上進んでしまって良いのだろうか? 止めた方が良いと思うのに、快感にあらがえない。

「じゃあ、両脚抱えて挿入待ちのポーズ取ってみて」
 絵梨佳に指示されて、素直に仰向けに寝転がって脚を拡げ、両脚を抱えるようにした。男の僕が、挿入を待つポーズをするなんておかしいと思う。それでも、ドキドキしてしまうし早く入れて欲しいと思ってしまう。
 大家さんは、興奮した顔でペニスを握って押しつけてきた。さすがに指と太さが違いすぎて、入らないと思ってしまう。でも、大家さんはそのまま腰を押し込んでくる。ググッとアナルを押し拡げる感触、軽い痛みを感じる。
「深呼吸してごらん」
 大家さんは、血走ったような目になっている。絵梨佳とセックスをするときよりも、興奮しているように見える。僕は、素直に深呼吸をして力を抜いた。すると、ズズッと太いペニスが中に入ってきた。ペニスが入ってくると、自然に牝声でうめいてしまう。そのままどんどん押し込んでくる大家さん。ペニスは、亀頭部分まで入ってしまっている。
「大丈夫?」
 大家さんは、優しく聞いてくれる。でも、やっぱり興奮しているようで、少し目が怖い。僕が平気ですと答えると、そのままペニスを押し込んできた。押し拡げられる感覚と、軽い痛み……すると、いきなり強い快感が走った。亀頭が前立腺をこすると、指ではあり得ないほどの快感が走る。

 僕は、女の子になったような声であえいでしまった。
「フフ、可愛い声。良かったね、オンナにしてもらえたね」
 絵梨佳がからかうように言う。僕は、大家さんのことを見つめながら、気持ち良いですと答えた。
「可愛いよ。まことちゃん、本当に可愛い」
 大家さんは、そう言ってキスをしてきた。激しく舌を使いながら、腰を動かし始めた彼……僕は、快感が大きすぎて頭が変になりそうだ。こんな風に激しく前立腺を責められながらキスをされると、自分が牝になった気持ちが膨らむ。そして、この快感は、今まで味わったことのないものだ。
 僕は、夢中で舌を絡めながらうめき続けた。大家さんに抱きつき、必死で舌を使った。固くて熱いペニスが、前立腺をゴリゴリこする。快感がどんどん積み重なるように大きくなり、涙を流しながらうめいてしまう。

「フフ、気持ちよさそう。本当に牝になったんだね。もう、源喜さんのセフレにしてもらいなよ」
 絵梨佳は興奮した声で言う。彼女も、すっかりとキャラクターが変わってしまった。真面目で明るく、清楚な女性。少し天然キャラっぽいところはあったが、貞操観念もしっかりしていた。それが今は、大家さんとのセックスを楽しんでいるように見えるし、僕をコントロールしている。
 大家さんは、力強く腰を動かして僕を犯し続ける。年齢を感じさせない、若々しい動きだ。そして、大家さんのペニスが前立腺をこすりあげる快感は、あまりにも大きい。絵梨佳も、同じような快感を味わっているのだろうか? そうだとしたら、大家さんに夢中になるのも理解出来る。

 僕は、射精とは違う快感を感じている。イキそうな感覚……射精ではなくオルガズムに達してしまいそうな感覚だ。
「気持ち良いよ。まことちゃん、可愛い。本当に可愛い。気持ち良いかい?」
 大家さんは、本気の顔だ。こんなに気に入られて嬉しいと感じてしまうし、快感は大きすぎて怖いくらいだ。僕は、気持ち良いと叫んだ。イキそうだと告げた。
「良いよ、イッてごらん。メスイキして、おチンポ狂いになれば良い」
 大家さんは、そんな言葉をかけてくる。僕は、涙を流しながらあえぎ続けた。快感が、どんどん湧き出てくる。女性の快感と同じような感じなのかもしれない。

「フフ、気持ちよさそう。源喜さんのおチンポ、気に入ったみたいだね」
 絵梨佳が、そんなことを言いながら乳首を触ってきた。もう、快感が強すぎて限界だ。僕は、イクと何度も叫びながら身体を硬直させた。射精はしていないが、オルガズムに達した感覚が走る。全身がこわばる。でも、大家さんは腰を止めない。僕は、悲鳴を上げながらあえぎ続け、さらに全身が硬直する。
「良いよ、もっとイッてごらん。まだまだ気持ち良くなれるから」
 大家さんは、僕の腰を軽く持ち上げるようにしながら腰を動かし続ける。前立腺に当たる角度と位置が変わり、また新しい快感が湧き上がるようだ。
「まことに夢中だね。私のこと、忘れちゃダメだよ」
 絵梨佳は、軽く嫉妬しているようだ。そして、大家さんにキスをし始めた。絵梨佳は、舌を絡めながら彼の乳首を触る。大家さんは、うめきながらキスをしている。ペニスの固さも、さらに固くなっていく。
 僕は、泣き叫ぶようにあえぎながら漏らし始めた。透明のしぶきのような物が、ペニスから飛び出ていく。潮吹き? 初めての感覚だ。

「もっと感じてごらん。潮吹きして射精もしてごらん」
 大家さんは興奮しすぎなくらいに興奮している。そして、あっけなく射精してしまった。
「あぁ、すごい……出る、うぅっ」
 大家さんは、僕の射精を見て興奮した顔になる。そのままペニスを押し込み、射精を始めた。ドクドクと脈打つ感覚……そして、じわっと拡がる熱いもの。大家さんは、僕にキスをしてきた。荒い息遣いで舌を絡め、メチャクチャに動かしてくる。興奮しているのが伝わってくるし、愛情も感じてしまう。
「源喜さん、メチャクチャ気持ち良かったみたいだね。まことのこと、気に入っちゃった?」
 絵梨佳が妖艶な笑みを浮かべながら聞く。
「すごかったよ。本当に気持ち良かった。まことちゃんのこと、すごく気に入ったよ」
 大家さんは、まだ興奮しているような雰囲気だ。
「まことはどう? 本物のおチンポ、気持ち良かった?」
 絵梨佳に聞かれて、僕はうなずいた。圧倒的に気持ち良かった。
「じゃあ、これからはまことも源喜さんに奉仕するね」
 絵梨佳は、勝手に話を進める。大家さんは嬉しそうだ。そして、僕らに管理人としての給料を払うということにしてくれた。もう、それだけで普通に生活出来てしまいそうで、すごく気持ちが楽になった。仕事が見つからないというプレッシャーから、解放された……そんな気持ちだ。

「じゃあ、もっと奉仕するね。源喜さん、リラックスしててね」
 絵梨佳は、そう言って大家さんを仰向けに寝かした。そして、僕と絵梨佳で大家さんに奉仕を始めた。キスをしたり乳首を舐めたり、フェラチオもする。大家さんは、気持ちよさそうにうめきながら、僕の頭を撫でたりしてくれる。幸せな気持ちだ。
 もう、僕の心は女性になってしまったのだろうか? 大家さんとキスをするたびに、好きという気持ちが膨らむのを感じる。すると、絵梨佳が彼にまたがって騎乗位で繋がってしまった。
「あぁ、気持ち良い。おチンポ奥まで届いてるよ」
 絵梨佳は、生で入れてしまっている。慌ててそれを指摘すると、
「まことも生でしてたじゃん。ズルいよ」
 そんな風に言いながら、腰を動かし始める彼女。僕は、不安な気持ちのまま、何も言えなくなってしまった。
「あっ、アンッ、気持ち良いっ。おチンポ奥まで当たるよ。まこと、ゴメンね、まこととするより気持ち良いの」
 絵梨佳は、どんどん高まっていく。僕に見せつけるように腰を動かし続ける彼女……。本当に気持ちよさそうだ。大家さんも、軽くうめいたりしながら快感を感じているようだ。僕は、嫉妬心が膨らんでいる。でも、どっちに嫉妬しているのかわからなくなってしまっている。

 あえぎながら腰を動かし続ける絵梨佳。夢中になっているようにしか見えない。

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