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※パチンコにハマった人妻が、相談があると言ってきた2(姉妹ブログ 転載不可)

 菜々美さんの膣奥深くに射精すると、菜々美さんは何を言っているのかわからないような声でうめき、背中を極限までのけ反らせながら果てた。
 立て続けのセックスで、2回連続で中出しをしてしまった……。さすがに俺も冷静になった。人妻に中出しをするなんて、どう考えてもアウトだ。

「すごかった……オモチャと全然違う。剛史さん、本当に気持ちよかったです……。へへ、ダメだよね、身体で返してるのに私が楽しんでたら」
 菜々美さんは、まだ俺と繋がったままおどけたように言う。強烈なセックスだった。もしかしたら、今までで一番良かったかもしれない。
 無邪気で可愛らしい菜々美さんが、こんなに淫乱な女性だったとはまったく想像できなかった。
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 俺は、慌ててペニスを引き抜いた。
「うぅっ、溢れちゃう」
 菜々美さんは、軽くうめく。そして、ペニスを引き抜いた膣からは、ドロドロの精液が溢れ出てきた。かなりの量の精液が、ベッドに垂れ落ちている。俺は、中に出して本当に大丈夫だったの? と聞いた。
「うん。だって、ピル飲んでるって言ったでしょ? それに、出して欲しかった。中に出して欲しくてたまらなかった……ゴメンね、こんなに淫乱で」
 菜々美さんは、頬を赤くしながら言う。さっきまでの痴女のような雰囲気は綺麗に消えている。

 俺は、素直にイメージと違って驚いたと告げた。
「イメージって? 私のこと、どんな風に思ってたの?」
 菜々美さんは、興味津々という顔になっている。俺は、素直にイメージを話した。ウブで世間知らずの主婦というイメージを。

「世間知らずは合ってるよ。社会経験もほとんどないし。セックス経験も、剛史さんで二人目だよ……」
 恥ずかしそうにモジモジ話す彼女。でも、二人目というのはとても信じられない。それを素直に言うと、
「そ、その……オモチャはすごく使ってるから……。大学で一人暮らしを始めて、ずっとオモチャは使ってるよ」
 菜々美さんは、そんなカミングアウトをする。てっきり、かなりの人数を経験していると思っていた。

 ヘアも、浮気相手か何かに剃られてしまったものだとばかり思っていた。俺は気になって、ヘアを剃ってるのはどうしてかと聞いた。
「剃ってないよ。生えてこないの……子供みたいで恥ずかしい……」
 菜々美さんは、耳まで赤くしている。俺は、むしろ興奮するし良いと思うよと告げた。旦那さんも、喜んでるんじゃない? とも言った。

「そうかな? 喜んでる感じはしないけど……そもそも、エッチも好きじゃないみたいだし」
 菜々美さんは、悲しそうに言う。俺は、あんな激しいセックスをしたら、ちょっと引いたんじゃないかと言った。実際、嫁さんがあんなにも激しいセックスをしてきたら、夫としては複雑な気持ちになるかもしれない。俺も、妻があんなセックスをしてきたら、浮気を疑うと思うし、過去の男性の影を感じてイヤな気持ちになると思った。

「してないよ! あんなやり方、パパとは出来ないよ……」
 菜々美さんは悲しそうだ。俺は、しばらくは俺とやりたいようなセックスをすれば良いよと告げた。
「へへ、そうするね。ありがとう。綺麗にする」
 嬉しそうに微笑みながら、お掃除フェラを始めてくれた。中に出してドロドロになっているペニス……それを舐めて清めてくれている。こんなにも美しい女性にそこまでしてもらえると、これだけで借金のことはチャラでも良いかもしれないと思ってしまう。

 俺は、最高の気分で菜々美さんのお掃除フェラを眺めている。舌がカリ首に巻き付くように絡み、快感も強い。どう考えても、フェラチオは上手だ。
 どうしてそんなに上手なのかと聞くと、ディルドを使って練習していると答えた。誰のために練習してるの? と聞くと、
「こういうときのためだよ。役に立った」
 と、満足げに言う。こんなにも美しくて良い身体をしている彼女……その二人目の男性になれただけでもテンションが上がってしまう。

 そして、充分綺麗になったのでもう良いよと告げた。そして、3回出したので9万でと告げた。
「ダメだよ! そんなんじゃ、すぐに終わっちゃうもん。やっぱり、2万でお願いできないかな? 3万だと、たったの10回でしょ? 1万でも良いくらいなんだけどなぁ……」
 菜々美さんは、信じられないことを言う。こんな女性とセックスできるのであれば、1回5万や10万出す人もいると思う。俺は、彼女の自己査定の低さにたじろいだ。

「やっぱり、1万でってことにしない? そうして欲しい。30回も剛史さんとエッチできたら、それなりに満足は出来そうだし……。10回じゃ、全然足りないもん」
 菜々美さんは、甘えて媚びるように言う。俺は、ドキドキしっぱなしだ。30万戻ってこないことにはさすがに多少はダメージはあるが、こんなセックスが1万で出来るというのは魅力的すぎる。
 おそらく、菜々美さんはもっと色々してくれると思う。俺のリクエストは、何でもしてくれる気がする。

 俺は、わかったと告げた。そして、さすがにホテルを出ようと告げた。
「うん。本当にありがとう。気持ちが本当に楽になったよ。剛史さんのこと、大好きになった。したいこととかあったら、何でも言ってね。なるべく応えるようにする」
 菜々美さんは、そんな風に言いながら既に顔がとろけているように見えた……。

 まさかの経緯で人妻のセフレが出来た。ピルも飲んでいるので中出しも出来る……最高すぎる相手だ。でも、旦那さんにバレたら大変だなと思った。訴えられたら絶対に勝てないと思う。
 そう思っていても、今さら菜々美さんとのセックスを捨てることは出来ない。俺は、迷いながらもなにも出来ない。ただ、パチンコくらいしか楽しみがなかった毎日に、張りは出た。別に、俺も夫婦仲は悪くない。
 子供はいないが、妻とは今でも旅行に行ったりデートもする。浮気して申し訳ない気持ちもあるが、俺と妻はほぼセックスレスだ。

 今日も、会社帰りにスロットを打ちに行った。基本的にハイエナ狙いだ。これと言った台がなければ、打たずに店を出ることも多い。
 楽しみのためではなく金のために打っているので、当然だと思う。意味もなく適当に打って遊んでいたら、長期的な勝ちはない。

 そして、打つ台もなかったので店を出た。さすがに平日の夕方なので、菜々美さんに声もかけられない。と思っていたら、菜々美さんの方から連絡が来た。
 今日は息子さんが塾でいなくて、旦那さんも遅いそうだ。ただ、塾に迎えに行く時間もあるので、今すぐ自宅に来てくれと言うメッセージだった。

 なかなかの狂ったメッセージに驚いた。自宅にセックスをしに来い? そこまでセックスにハマっているとは思っていなかった。
 俺は、すぐに向かうとメッセージを入れた。タクシーですぐにメッセージに書いてあった住所に向かう。考えてみれば、よく住所を教えられるなと思った。
 同時に、俺も住所も聞かずによく金を貸していたなと思った。うっかりしていたと思うが、菜々美さんがそれだけ信用できそうな雰囲気を醸し出していたのだと思う。

 半勃起しながらタクシーで菜々美さんの家を目指す。すると、結構……いや、かなり立派な一軒家に着いた。こんな区内でここまで立派な一軒家は、なかなかないと思う。
 実際、立地が良いので周りはマンションが多い。住居地域の制限からか、低層のマンションばかりだ。

 俺は、少しホッとしながら彼女の家を訪ねた。一軒家が連なったような感じだと、入りづらい。周りの目が気になってしまう。でも、マンションに囲まれたような一戸建てなので、結構堂々とインターホンを鳴らせた。
「鍵開いてるから入って」
 菜々美さんに言われて、すぐに門扉を開けた。ロックはかかっていないので、あっさりと空く。そして、ガレージのBMWとプリウスを横目に玄関を目指した。

 たぶん、俺に借金なんてしなくてもいい生活だったのだと思う。もしかしたら、キャッシングの話もウソなのではないか? そもそも、パートなんてしてるのだろうか? そんな疑念が頭をよぎる。
 玄関ドアを開けると、中から腕が伸びてきて引きずり込まれた。慌てる俺に、抱きついてキスをする菜々美さん……やり過ぎだ。

 俺は、ここじゃマズいってと言ったが、菜々美さんは興奮しきった顔でキスを続ける。舌がねじ込まれ、俺の舌をメチャクチャにする。良い匂いと味がする。もう、この時点で最高の気持ちだ。
 菜々美さんは、キスをしながら股間をまさぐってくる。
「固い……おチンポ欲しい」
 菜々美さんは、そう言って俺のズボンとパンツを引きずり下ろした。まるで、俺が犯されているようなシチュエーションだ……。

 菜々美さんは、あらわになったいきり立ったペニスをくわえた。興奮しきった顔で、躊躇なくくわえてしまった。すぐに舌が絡みついてきて、バキュームも始まる。メチャクチャ気持ちよくて声が漏れてしまう。
 それにしても、広い玄関だ。たぶん、ワンルームマンションくらいありそうだ。よく見ると、菜々美さんはブラジャーをつけてないみたいで、シャツに乳首がクッキリと浮いている。
「大っきい……固い……欲しかったよ。このおチンポのこと、ずっと考えてた。すぐハメて」
 真奈美さんはそう言って立ち上がると、下駄箱に両手をついてお尻を突き出した。同時にスカートをまくり上げると、真っ白なお尻が剥き出しになる。

 下着を身につけていないことにも驚いたが、太ももにまで蜜が溢れて垂れ流れているのにも驚いた。もう、セックスのことしか頭にないみたいだ。
 俺は、確認も取らずにそのまま生で挿入した。
「んおぉっ、おチンポ来たぁ」
 菜々美さんは、野太い声でうめく。可愛らしい顔からそんな声が出ることにも驚くが、快感が強すぎる。菜々美さんの膣は、うねるように絡みついてくる。今まで経験したことがない膣の動きだ。

 驚いている俺に焦れたのか、菜々美さんは腰を動かし始めた。真っ白な可愛らしいお尻をぶつけるように動かしてくる。あまりにもはしたない姿に、正直少し引く。でも、興奮と背徳感を感じる。
「そんなにチンポ欲しかったの?」
「欲しかった……オモチャでしても、全然満足できないの。犯して。めちゃくちゃに犯して中に出して」
 菜々美さんは、声が震えている。快感が強すぎて震えてしまうみたいだ。俺は、彼女の腰をホールドして腰を動かし始めた。

「あっ、アンッ、アンッ、オマンコイクっ、イクっ、イグゥッ」
 菜々美さんは、あっけなく果てた。腰がブルブル震えている。でも、俺はかまわずに腰を動かし続ける。玄関に響く肉がぶつかる音。菜々美さんは、泣いているような声であえぐ。最高の気分だ。
 俺は、彼女のシャツを荒々しく脱がした。玄関で、酷い姿で犯されている……。もしも旦那が帰ってきたら、俺は警察に突き出されるのではないか? そんな心配もよぎる。でも、腰の動きは止められない。

【続きは出典元から】



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