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△年上の妻の親友が教えてくれた、妻の本当の姿5(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 まさみは、エリカさんに極太のペニスバンドでアナルを犯され続けている。泣きそうな顔になりながら、僕を見つめている。こんなに感じるものだろうか? アナルセックスは、そんなに気持ちいいのだろうか?

 僕にまたがっているなおくんが感じるのは、前立腺があるからだと思う。まさみは、前立腺もないのにそんなに感じるのだろうか? 不思議に思いながらも、なおくんがキスをしてきたことで、そんな疑問も霧散した。

 なおくんは、大量に精液をぶちまけている。僕のお腹にもなおくんのお腹にも大量に精液がかかったままだ。そんな状態で、メチャクチャに激しく舌を絡ませてくる。
 もう、男とキスをしているという感覚はなくなった。なおくんとキスをしていて、はっきりと興奮を感じる。
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 まさみは、キスを続ける僕を見ながらあえぎ続けている。見るなと言いながらも、まさみも僕の事を見つめている。エリカさんは、サディスティックに腰を振り続ける。
 時折まさみのお尻を平手で叩きながら、激しく腰を動かし続けている。

 てっきり、逆の関係だと思っていた。まさみとエリカさんが付き合っていたことは聞いていたが、まさみが責める側なんだろうなと思っていた。
 でも、実際はまさみがドMのような感じで責められ続けている。いつも強気で怖いくらいのまさみが、半べそを掻きながらあえぎ続けている。
 僕は、普段見ることの出来ないまさみの顔を見ながら、強い興奮を感じている。

「ヒィッ、もっとっ、エリカ叩いてっ!」
 まさみは、とろけた声で叫ぶ。エリカさんは、嬉しそうにまさみのお尻を叩き続ける。もう、まさみのお尻は真っ赤になっている。

「ンオォッ、イグッ、ケツマンコイグッ!」
 まさみは、下品な言葉を口にしながらどんどん高まっていく。こんなに感じて大丈夫だろうか? そんな心配をしてしまうほど、まさみは我を忘れている。

「フフ、まさみもう戻っちゃったね。ケツマンコ奴隷に戻っちゃった」
 エリカさんは、嬉しそうに言う。過去に、どんなことがあったのだろう? まさみは、調教でもされていたのだろうか? でも、まさみの性格から考えると、それも考えづらい気がする。

「パパさんのおチンポ、本当に気持ちいいよ。好きになっちゃった。パパさん、なおのこと好きになってください」
 なおくんは、可愛らしく言いながら腰を動かし続ける。前立腺にペニスが当たるように、角度を調整しながら腰を動かしているようだ。
 射精しても、性欲はなくならないみたいだ。むしろ、より興奮して動きも激しくなったように思う。

 おそらく、まさみとなおくんの感じ方は違うのだと思う。でも、ケツマンコに狂っている姿は、どちらもとても淫靡で美しく見える。

「本当に取られちゃうんじゃない? なおのケツマンコ、キツキツで気持ちいいんだよ。それに、なおのぶっといチンポで犯されたら、パパさんも目覚めるはずだし」
 エリカさんは、ドキッとするようなことを言う。僕が犯される? なおくんの巨根に? 僕は、ドキドキして脚が震えてきてしまった。

「え? パパさん、興味あるんですか?」
 なおくんは、目を輝かせている。僕は、慌てて否定した。なおくんは悲しそうな顔をするが、エリカさんが、
「やっちゃえば良いのよ。ケツマンコの快感知ったら、誰でもハマるんだから」
 エリカさんは、サディスティックな顔で言う。まさみをペニスバンドで犯しながらそんなことまで言う姿は、まるで女王様のようだ。

 すると、なおくんが僕の上からスルリと移動して僕のアナルを舐め始めた。慌てて身をよじろうとしたが、意外に力強い。なおくんは、嬉しそうに僕のアナルを舐めながら、手でペニスもしごいてくる。
 正直、気持ちいい。でも、ペニスをしごかれているせいなのか、アナルを舐められているせいなのか判断に迷う。なおくんは、嬉しそうに舐めながら指でアナルをいじってきた。

 そして、いつ用意したのかわからないが、ローションを指に付けて僕のアナルに塗ってきた。冷たいと思った次の瞬間には、なおくんの指が挿入されてしまった。
 思わずうめくが、痛みはない。それよりも、今までに経験したことのない快感が走った。

「パパさん、素質あるね。いきなり感じてる」
 なおくんは嬉しそうに言いながら指を動かし始めた。前立腺に当たっているのだろうか? ジワジワと拡がってくるような快感……射精の快感とは違う快感だ。
 なおくんは、指を動かし続ける。こんな風に責められたことはないが、それでもなおくんが上手なのは伝わってくる。なおくんは、しばらく僕のアナルを責め続けると、指を入れたまま僕のペニスをくわえてしまった。

 快感がさらに増していき、射精しそうな感覚と、前立腺の快感でわけがわからなくなってきた。横を見ると、まさみが嗚咽を漏らすような声であえいでいる。
 苦しいのか気持ちいいのか、わかりづらいリアクションだ。エリカさんは、楽しそうに腰を動かし続けている。極太のペニスバンドが、まさみのアナルを出入りし続けている。

 これは、いつ終わるのだろう? 射精がないので体力の限界まで終わらないのだろうか? 僕は、この異常なセックスはいつまで続くのだろう? と考えながらも、初めて経験する快感にドキドキしっぱなしだ。

 すると、なおくんがシックスナインのような体勢になって、僕の口にペニスを押しつけてきた。僕は、あっさりと彼のペニスをくわえてしまった。

 太いペニス……口ギリギリに感じるくらいの太さがある。175センチくらいあるエリカさんと比べると、おそらく10センチ以上は低いなおくん。
 可愛らしい顔をしているので、女の子に見えるくらいだ。それなのに、どうしてこんなに立派なペニスがついているのだろう? 不公平を感じながらも見様見真似でフェラチオを始めてみた。

 太いだけではなく、固さを感じる。どうしてこんなに固くなるのか不思議なくらいに、なおくんのペニスはいきり立ってカチカチだ。
 僕は、嫌悪感もないままに舌を使ってみた。自分がされて気持ちいいと思うようにした。すると、なおくんがうめき声を漏らし始めた。

 こんな声まで可愛らしい。僕は、さらに夢中になっていくのを感じながら、なおくんのペニスをフェラチオし続けた。なおくんは、指を二本にしてきた。
 さすがに、圧迫感を感じる。でも、多少引きつれた感じはあるが、意外にあっさりと痛みもなく入ってしまった。

 指が二本になると、さらに奥に指が入ってきた。そして、前立腺を刺激する強さも増した。僕は、うめき声をまったく我慢出来なくなっている。

 夢中で口の中のペニスを責め続けていると、なおくんも激しく指を動かしてくる。ムズムズしたような弱目の快感だったのが、エッヂの立った強い快感に変わっていく。

 僕は、快感の強さにうめいている。もう、射精寸前くらいの感じになってしまった。なおくんは、指で前立腺を責めながらフェラチオも続けてくれる。

 もう、イッてしまう……そう思った途端、なおくんは指を引き抜いてフェラチオを止めた。
「フフ、もう準備OKだね。パパさん、天国見せてあげる」
 なおくんは、嬉しそうに自分のペニスにローションを塗り始めた。

「まさみ、パパさん犯されるよ」
 エリカさんが、まさみのアナルを犯しながら言う。まさみは、もう焦点が定まっていないような目で僕を見ながらあえぎ声を漏らし続けている。
 夫婦そろって、アナルを犯される……想像もしていなかったような状況に、僕は戸惑いを隠せない。でも、なおくんに誘導されるままに四つん這いになってお尻を突き出している。

 正直、指での快感が強すぎて、興味を持ってしまった。もっと気持ちいいのだろうか? そんな気持ちになっている。すると、なおくんがペニスを押しつけてきた。
 押しつけられたと思った次の瞬間に、ペニスは入ってしまった。一気にググッと奥まで入ってきたペニス……僕は、痛みではなく快感が強すぎて叫んでしまった。

「フフ、やっぱり素質ある。いきなり感じてるね」
 なおくんは嬉しそうに腰を動かし始めた。抜けていく時も入ってくる時も、前立腺が強烈に刺激される。指とは違う強さで、前立腺をこすり上げてくる感じだ。

 ペニスが出入りするのに合わせて、声が漏れてしまう。まるで、女性のあえぎ声みたいだ。声を出そうなんて思っていないのに、勝手に声が出てしまう。
 女性のあえぎ声を聞いて、いつも不思議に思っていた。声が出てしまうくらいに気持ちいいって、どんなだろう? そんな風に思っていた。

 実際に、自分が犯されて初めてわかった。これは、声が出てしまうくらいに気持ちいい。まさみは、犯される僕を見て、なんとも言えない表情をしている。悲しい? 嫉妬? 引いている? 判断がつかない表情だ。

「フフ、気持ちよさそう。夫婦そろってケツマンコ狂いなんだ」
 エリカさんは、楽しそうに言う。僕は、快感が強くてそれどころではなくなってしまった。なおくんは、美少女の見た目で激しく腰を振ってくる。

 本当に不思議な感覚だ。すると、エリカさんがまさみを犯しながらそのままこっちに近づいてくる。まさみは、アナルを犯されながら四つん這いで移動している。

 惨めな姿だ。でも、まさみはとろけきった顔で近づいてくる。そして、顔が触れるほど近づくと、キスをしてくれた。夢中で舌を絡めてくるまさみ……いつもの怖い感じはまるでない。

 僕も必死で舌を絡めながら、なおくんに犯され続ける。
「フフ、パパさんアナルがキュンキュンしてる。まさみさんとキスして、興奮してるんだね」
 なおくんも、少しSな顔が出てきている。僕は、快感がわけがわからなくなっていく。そして、夢中でキスを続けた。
「優人、イクっ、ケツマンコイグッ、一緒にイッてっ!」
 まさみは、僕を抱きしめながら叫ぶ。エリカさんは興奮した顔でさらに激しく腰を動かし続けているし、なおくんも興奮しきった感じで腰を動かす。

 僕は、一気に射精感が湧き上がってきた。内側から爆発的に射精感が湧き上がった感覚だ。そして、まさみに抱きつきながら射精をすると、精液がドクドク出るのに合わせて前立腺が収縮し、今までに経験したことがない強い快感を感じた。

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