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▲可愛らしい自慢の嫁は、昔ワンコインと呼ばれていた6(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 玲子は、ラブホテル部屋の入り口で、加藤さんの大きなペニスで口を犯されている。無表情で腰を振り、玲子の喉の奥まで犯している。
 玲子は、完全にオナホのような扱いをされてしまっている。
「ンエッ、オェッ」
 吐きそうにえずきながらも、玲子はトロンとした顔になってきている。ミニスカートから見えている太ももには、あふれた蜜が筋を作っているほどだ。
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 加藤さんは、さっきまでは温和な雰囲気で優しい笑みを浮かべていた。それが今は、無表情で玲子の喉奥を犯している。本当に、玲子のことをメチャクチャにしてくれるのかもしれない。
 僕は、この先の展開を期待してドキドキしている。愛する妻が、初対面の男性にメチャクチャにされるのを期待するなんて、どう考えてもおかしいと思う。
 でも、玲子も本当に気持ちよさそうだし、僕も強く興奮している。玲子と僕は、そういう面でも相性が良いのかな? と思った。

 玲子は喉奥まで犯され続け、粘液のようなものを口から垂らしている。すっかりと涙目になっているし、かなりツラそうだ。
 それなのに、玲子はスカートの中に手を突っ込んで、まさぐり始めてしまった。イラマチオをされながら、オナニーをしている……。
 やっぱり、玲子はかなりの淫乱なのだと思う。そして、ドMでもあるのだと思う。
「んぅっ、んぅ〜〜っ」
 玲子は、大きくうめくと身体を震わせた。すると、加藤さんはペニスを引き抜いていきなりビンタをした。乾いたパチンという音が響き、
「ヒィッ、うぅあぁ」
 玲子は、頬を赤くしながらうめく。でも、痛がっているというよりも、とろけてしまったように見える。

「勝手にイッちゃダメでしょ」
 加藤さんは、やっぱり無表情で言う。
「ごめんなさい。おチンポ大っきくて、子宮がうずいちゃいました」
 玲子が泣きそうな顔で言うと、今度は左頬をビンタした。
「ヒィッ、ごめんなさいっ」
「言い訳しちゃダメでしょ?」
 加藤さんは、優しい口調で言う。やっていることと口調のギャップに、怖くなってしまった。

「許してください」
「謝り方も知らないの?」
 加藤さんが冷たく言うと、玲子はすぐに土下座をして謝り始めた。目の前で、妻が土下座をしている……最悪の光景なのに、僕は完全に勃起してしまっている……。
 加藤さんは、土下座した玲子の頭を素足で踏みつけた。髪がぐしゃぐしゃに乱れ、酷い状況だ。
「許してください。申し訳ありません」
 玲子は必死で詫びる。すると、今度は足の指を玲子の口にねじ込んでしまった。

 玲子は、すぐにフェラチオするように足の指を舐め始めた。ペニスを舐めるよりも、生理的に嫌悪感を感じてしまう。汚いと思うのは、自然なことのはずだ。
 それでも玲子は、夢中で足の指を舐め続ける。指の付け根の部分を舐めたり、とにかく必死の奉仕という状況だ。こんな事をさせられているのに、玲子の太ももはさらにグチョグチョになっている。
 あふれた蜜のせいだと思うが、まるでお漏らしをしたようにも見える。玲子は、夢中で奉仕を続けながら、さらに顔をとろけさせる。

「よし、脱いでごらん」
 加藤さんは、やっぱり無表情で指示をする。玲子は、すぐに服を脱ぎ始めた。可愛らしい上着もミニスカートも、慌てて脱ぐ。
 下着姿になると、ショーツが濡れてシミが出来ているのがハッキリとわかった。あふれた蜜が太ももに伝うのもしっかりと見えている。
 加藤さんは、とくに興奮する様子もなく下着も脱がせていく。全裸になってしまった玲子……。初対面の男性の前で、すべてをさらけ出している。

 肩までの黒髪も艶やかで、緩くウェーブがかかっている。本当に可愛らしい可愛らしいと思う。何度見ても、その顔はアイドルみたいに見える。
 そこそこ大きな胸に、薄いヘア。全裸になると、小柄な身体も相まって、ちょっと幼く見える。でも、膣からは蜜が溢れているし、乳首は見てわかるほど勃起してビンビンだ。
 こんなに可愛らしいのに、どうして淫乱なのだろう? 不思議に思う。加藤さんは、軽く脚を拡げさせる。すると、さらに蜜が溢れてくる。
 でも、加藤さんは一切無視して玲子のヘアを剃り始めてしまった。慣れた動きで、理容室で使うようなカミソリで剃っていく。シェービングフォームを塗ると同時に躊躇なく剃り始めた……。
「あぁ、そんな……恥ずかしいです」
 ヘアを剃られて恥ずかしそうにモジモジする玲子。膣がさらに濡れるのがハッキリと目視出来てしまう。

「動くと、クリトリス切断しちゃうよ」
 怖いことを言う彼。玲子は、ヒィと声を漏らした後、声を出さないように口を閉じた。加藤さんは、軽快に剃り続けていく。かなり慣れているみたいだ。
 玲子はそもそもヘアが薄いので、あっという間に剃られてしまった。
「後ろ向いてごらん」
 加藤さんは、優しそうな声で言うが、やっぱり怖いくらいに無表情だ。

 玲子はすっかりとビンタの恐怖に支配されているようで、素直に後ろを向いた。加藤さんは、おもむろに指を二本膣に入れた。
「うぅあぁっ、ダメぇ、イッちゃいそうです」
 指を入れられただけで、すでに果てそうになっている。
「もう、子宮が下まで降りてるよ。そんなに他人種で孕みたいのかな?」
「ヒィグゥ、ダメぇ、子宮触っちゃダメぇ」
 玲子は、とろけた声で言う。まさか、指で触れるほどに子宮が降りきっている? 加藤さんは、そのまま雑に指で膣中を責め続ける。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ。もうダメ、イクっ、オマンコイッちゃうっ!」
 玲子は、卑猥な言葉を口にしながら高まっていく。すると、加藤さんは指を引き抜いた。一気に引き抜かれ、うめき声をあげる玲子……。
 引き抜かれた指はドロドロで、短時間でも強い快感を感じていたみたいだ。加藤さんは、自分の手や指にローションを塗りつけ始めた。
 そんなもの必要ないくらいに濡れているように見える。何をするのかな? と思っていると、そのままアナルに無造作に指を突っ込んだ。
「ヒィッ、うぅっ」
 軽く悲鳴を上げる玲子。でも、やっぱり痛そうな気配もない。
「やっぱり、ガバガバだね。見てわかるくらいだから、相当拡張出来てるね」
 指を3本に増やし、玲子のアナルをかき混ぜるようにほぐしている。
「うぅっ、あっ、アンッ、ガバガバのケツマンコでごめんなさい」
 あえぎながら謝る玲子。僕は、こんなに短時間にヘアも剃られてアナルに指まで突っ込まれた玲子を見て、オナニーを始めてしまった。
 ファスナーから出した僕のものは、いつも以上にいきり立っている。でも、加藤さんの馬鹿げたサイズと比べると、悲しくなるほど小さく見える。

「うぅっ、アンッ、気持ちいいです。ケツマンコ気持ちいいっ」
 玲子は、こんなに雑にほぐされているのにあえぐ。やっぱり、酷い扱いをされる方が感じてしまうようだ。玲子のアナルは、驚くほど拡がってきた。
 考えてみれば、あんなに大きなディルドが入ってしまうので、指3本くらいは楽勝なんだと思う。このままアナルを犯されてしまうのかな? と想像すると、さらに興奮が高まる。

 目の前で、玲子がアナルを犯される……。動画ではなく、目の前で犯されるのは本当にドキドキしてしまう。どんな風に感じるのだろう? そんなことを想像しながらオナニーを続けていると、加藤さんは指を4本に増やした。
「ヒィギッ」
 痛そうな顔でうめく玲子。でも、加藤さんが雑に指を動かすと、すぐにとろけた顔に変わった。痛みも快感に感じる? 玲子のドMっぷりは想像を超えている。

「ほら、裂けちゃうよ。オムツになりたいの?」
 加藤さんは、そんなことを言いながらひたすらアナルかき混ぜ続ける。玲子のアナルは、ぽっかりと穴が空いているのではないかと思うくらいに拡げられてしまっている。
 僕の知らなかった玲子の身体の秘密……こんな風になるまで、誰が調教したのだろう? まさか、自分の愛した妻がこんなにも調教されていたなんて、結婚した時には夢にも思っていなかった。このことを知っていたら、結婚していただろうか?
 きっと、していたはずだ。僕は、やっぱり寝取られ性癖があるし、玲子のことが好きすぎる。

 長い時間、4本の指でアナルを責められ続けている玲子。見てわかるほどに興奮して快感を感じている。
「イ、イキそうです。ケツマンコイッちゃう。イッても良いですか?」
 泣きそうな顔で、加藤さんに許可をもらおうとする玲子……。もう、イク寸前みたいだ。イキそうになっている表情は、まるでわいせつ物のようだ。見ているだけで、ドキドキして興奮してしまう。

 加藤さんは、玲子の哀願を無視して指を引き抜いた。
「アガァッ」
 悲鳴ともうめき声ともつかない声をあげる玲子。加藤さんは、指をすぼめるようにして貫手を作ると、そのままアナルに入れていく。
 今度は、指だけじゃなくて手を全部入れようとしているみたいだ。いくらなんでも、それは無理だと思う。
「うぅ、無理です、ケツマンコ裂けちゃいます」
「フィストは経験ないの?」
「な、ないです……そんなのしたら、ホントにガバガバになっちゃいます」
 玲子は、うめいている。彼の手は、すでに指は全部入っている。拳頭の部分が引っかかるようになっていて、入っていかないようだ。
「もう、ガバガバだよ。こんなに拡張されたケツマンコ、なかなかいないから。今さら普通には戻れないでしょ?」
 加藤さんは、そんなことを言いながら手を入れようと押し込んでいく。徐々に入っていく拳頭部分。まさか、本当に入ってしまう? 僕は、ドキドキしながらオナニーを続ける。
 いきり立ったペニスは、今まで経験したことがないくらいに固くなっている。

「む、無理です、本当に裂けちゃうぅ」
 玲子は、本当に涙を流している。止めないと……と思いながらも、僕はオナニーに夢中だ。

「イギィンッ」
 玲子の聞いたこともないようなうめき声と共に、加藤さんの手はアナルに全部入ってしまった。フィストファック……しかも、アナルでの。
 洋物の動画で見たことはあるが、玲子みたいに小柄な女の子にしている動画は見たことがない。

 玲子のアナルに、腕が突っ込まれている……そんな強烈なビジュアルに、危機感が膨らむ。本当に壊れてしまうのではないか? でも、それ以上に快感が膨らんでしまう。
「入ったね。やっぱり、これくらい拡張されてたら、しっかりほぐせば入るよね」

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