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※借金を返すために、妻がサブスクを始めた4(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 愛菜は、あっけなくイッてしまった。しかも、身体が痙攣するように震えている。あんなシリコンリングがペニスについているだけで、そこまで快感が強くなるのだろうか?
 男性は、無表情で腰を振り続ける。オールバックの髪型のせいかもしれないが、冷たい感じの男に見える。

「ダメっ、イクっ、イッてるのっ、イッてますっ、もうイッてるっ!」
 愛菜は、快感を感じている以上に、焦っているように見える。快感が強すぎて、ビックリしている? どちらにしても、追い詰められたような顔だ。
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 男性は、無造作に腰を振り続ける。巨根の部類だとは思うが、そこまで大きさは感じない。でも、シリコンリングが強烈に刺激しているみたいだ。
 男性は、平手で愛菜のお尻を叩いた。乾いた音が響き、
「ヒィっ、うぅあっ」
 と、愛菜の悲鳴のような声が響く。でも、愛菜の表情はさらにとろけたように感じた。
「なに勝手にイッてるんだよ。こらえ性のない牝豚だな」
 男性は、酷いことを言う。でも、愛菜はスイッチが入ったような顔になっていて、
「ごめんなさいっ。淫乱な牝豚でごめんなさいっ」
 と、叫ぶように言った。私は、ドキドキしながらカメラを回し続ける。もう三人目なので、撮影にも慣れてきた。でも、気持ち的なものはまだ慣れない。愛菜が他人棒に貫かれている姿は、あまりにも衝撃的だ。

「ほら、もっと締めろ。オマンコ緩いぞ」
 男性は、またお尻を叩く。酷い言葉も、愛菜にとっては快感に置き換わっているようだ。
「ヒィッ、うぅっ、あっ、アンッ、ごめんなさいっ。オマンコ締めますっ!」
 愛菜は、泣き顔で叫ぶ。男性は、薄い笑いを浮かべながら愛菜のお尻を叩き続けた。男性の無表情だった顔に変化が起きて、私はゾクッとしてしまった。

 愛菜は、見たことがないようなリアクションをしながらあえいでいる。愛菜に、マゾ的な要素があったのは知らなかった。これからも、何人もの男性とサブスクをすることによって、色々な扉を強制的に開けられてしまうのだろうか? 私は、怖くなってきた。愛菜が、まったく違う女性に書き換えられてしまいそうで……。

「イグっ、ンオォッ、ダメっ、ごめんなさいっ、イッても良いですか!? イカせて頂いても良いですか!?」
 愛菜は、メス奴隷の顔で叫ぶ。男性は、いきなりペニスを抜いた。
「んおぉおぉっ!」
 愛菜は、身体を折り曲げるようにしながらガクガクッと震えた。どう見ても、イカされてしまったみたいだ……。前の二人がヘンタイで、挿入までには至らなかった。
 こんな風に、ペニスでイキ狂う姿を見せられて、心が折れそうだ。でも、不思議なもので、カメラを回していることでなんとか冷静さを残している。
 戦場カメラマンが危険を顧みずに撮影を続けるのは、カメラを通すと現実味が薄れるからだろうか?

 男性は、ペニスからコンドームを外した。シリコンリングのペニスは、やっぱり異様な迫力がある。カリ首よりも張り出しているので、実質それがカリ首になっているのだと思う。
 膣壁をこすられる快感は、男の私には想像出来ない。でも、カリ首があんな形になっているのにも意味があると思う。こんな風に、張り出した固いシリコンリングがこするのは、ペニスとは違った快感があるのだと思う。

「くわえろ」
 男性が指示をすると、愛菜はすぐにペニスをくわえた。従順な態度は、すっかりと調教されてしまったみたいだ。愛菜は、涙目になりながら喉奥までくわえ込む。
 とくに指示があるわけでもないのに、愛菜は夢中でご奉仕をしている。色々な動画の真似をしているのだと思う。愛菜は、私と経験するまでは処女だった。
 でも、好奇心は強くて色々な動画は見ていたそうだ。愛菜は、動画の真似をしているのだと思う。ご奉仕をしているのだと思う。

 男性は、愛菜の口からペニスを引き抜くと、自分で握って愛菜の頬をペニスでペチペチと軽く叩く。愛菜は、頬をペニスで叩かれるたびに、顔がとろけていく。
「あぁ、ダメぇ、イキそうです」
 愛菜は、そう言いながらクリトリスの辺りをまさぐり始めた。酷い光景だ……。でも、私の興奮も高まりすぎなほど高まってしまっている。
 触ってもいないのに、射精感が湧き上がっている。こんな事があるのだろうか? でも、高橋さんの時もパンツの中に射精てしまった。私は、根っからの寝取られ好きなのかもしれない。

 すると、男性はベッドに寝転がった。愛菜は、クリトリスをまさぐるのを止めて、すぐにベッドに上がって騎乗位で入れてしまった。
 男性は、指示をすることもなくニヤニヤしているだけだ。愛菜は、コンドームをつけずに入れてしまった……。私は、慌てて止めようとした。でも、今日は愛菜の安全日だということを思い出して思いとどまった。

「うぅああぁっ、気持ちいいです。全然違います。生のおちんちん、気持ちいいですっ」
 愛菜は、とろけきった顔で言う。コンドームがないことをわかった上で、入れてしまった……夢中になっていて気がつかなかったわけではなく、確信的に生ペニスを入れた……。
 私は、危機感を嫉妬でおかしくなりそうだ。いくらなんでも、生セックスなんてやり過ぎだ。でも、愛菜は腰を上下に動かしている。

「うぅあっ、あっ、こすれるっ、リングがゴリゴリこすれてますっ」
 愛菜は、とろけた顔で叫びながら腰を動かし続ける。美しい顔が、快感に歪んでいる。よだれも垂れているし、乳首もクリトリスもビンビンに勃起しているのがわかる。

 どう見ても、楽しんでいる……借金のために仕方なくしているようには見えない。
「アンッ、うぅっ、あっ、あぁ〜〜ッ、ダメぇ、イクっ、イッちゃうっ、イッても良いですか!?」
 愛菜は、泣き顔で叫ぶ。今までで一番気持ちよさそうな顔になっている。男性は、いきなり愛菜の乳首を摘まんだ。ギュッと変形するくらいに強く摘まみ潰すと、
「アガッ、あぁああぁあぁ、イッちゃったぁ、ごめんなさい、勝手にイキましたぁ」
 と、愛菜は小刻みに腰の辺りを震わせながら謝る。そして、グッタリと彼の身体にもたれ掛かっていった。愛菜は、とろけた顔のまま自分からキスを始めた。
 愛菜のキスは、どう見ても感情がこもっているように見える。本気のキスだ……。こんなに短時間で、身も心も堕とされたのだろうか?

「乳首舐めながら腰を振れ」
 男性は、キスを振りほどくようにして命令した。愛菜とのキスを、それほど楽しんでいないように見える。愛菜は、夫の私が言うのもはばかられるが、最高にイイ女だと思う。
 顔もスタイルも最高だし、胸もそれなりにある。騎乗位で揺れていた胸は、たまらなく官能的だった。

 それなのに、男性は愛菜にさほど興味がないように見えてしまう。愛菜は、すぐに男性の乳首を舐め始めた。そして腰の動きも再開した。
 腰を動かしながら夢中で乳首を舐める姿は浅ましく、愛菜を奪われてしまったような気持ちも湧いてくる。
 愛菜は、うめき声をあげながら腰を動かし続ける。腰の動きはさらに早くなっていく。私は、秘部をアップにした。ツルツルの剃り上げらた幼膣……異形のペニスが出入りしている。
 ペニスはそこかしこに白いモノが付着していて、愛菜が本気で感じていることを伝えてくる。私とのセックスでは、愛菜はこんなに夢中になることはない。
 明白な敗北を見せつけられ、劣等感がもたげてくる。でも、私も興奮しすぎていて、今にも射精してしまいそうだ。

「出すぞ。中に出すぞ」
 男性は、やっぱり冷静な口調だ。射精寸前の高ぶりが感じられない。愛菜は、動きを止めた。
「な、中はダメです……」
 さすがに、理性がブレーキをかけたようだ。私は、ホッとしながらも、ガッカリしている自分に気がついて唖然とした。
「じゃあ、飲め」
 男性は、あっさりと諦めてそんな指示をした。愛菜はすぐにペニスを引き抜くと、ドロドロに汚れているペニスをくわえた。そして、すぐに激しく頭を振るようにしてフェラチオを始めた。

 私は、四つん這いみたいになっている愛菜の秘部を撮した。太ももも途中まで垂れ流れた蜜……そして、まだ少し拡がってしまっている膣。
 他人棒に犯されて、こんな状態になっていると思うと、敗北感と焦燥感で居ても立ってもいられない気持ちになる。愛菜は、夢中で頭を動かし続ける。こんなに激しいフェラチオはしたことがないはずだ。

 男性は、うめきながら射精を始めた。愛菜は、口内射精を受け止めながら、ブルブルッと身体を震わせた。愛菜は、出されたそばから飲み干している。喉が動くのがハッキリとわかる。

「ごちそうさまでした。西条さんの精液、美味しかったです」
 愛菜は、上気したような顔で言う。その表情は、まるで恋でもしているように見えてドキッとしてしまった。すると、急に西条さんの顔がソフトになった。
「大丈夫だった? 苦しくなかった?」
 優しい声をかける彼……。顔も、冷たい感じから優しい感じに変わっている。その変化に驚いてしまった。
「大丈夫です。ドキドキしました。あんなの初めてだったから……」
「イヤじゃなかった?」
「はい。興奮しました。本当に自分が牝豚になった気持ちになりました……」
 愛菜は、まだ興奮が冷めていないみたいな顔だ。
「ありがとう。また来月もこんな感じで良いかな? それとも、もっとハードにする?」
 西条さんは、優しい顔で聞く。
「……はい。もっとハードなのが良いです」
 愛菜は、モジモジと恥じらうように言った……。

 ホテルを出て車に乗り込む。愛菜は、まだポーッとした顔のままだ。そんなに気持ちよかったの? と聞くと、
「凄かった……私、牝豚だったみたい……フフ、変態夫婦だね」
 愛菜は、イタズラっぽく微笑んだ。私は、もっとハードなのってどんなの? と聞いた。愛菜の想像がどんな物なのか気になって仕方ない。
「え? わかんない。でも、もっとメチャクチャにされたいなって思ったの……」
 愛菜は、うわずった声で言った……。

 2日後、今月最後の人に会った。最後の人は、まさかの女性だった。ホテルに入ると、可愛らしい女の子みたいな女性が挨拶をしてきた。
 最初は部屋を間違えたのかと思ってしまった。でも、名前を聞いて彼女だと分かり、愛菜と私は驚いて顔を見合わせた。
「ビックリしちゃいましたか? 今日はよろしくお願いします」

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