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※優しく清楚な妻が、温泉旅行で若者二人に褒められて6(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 佐江子が、四つん這いで後ろから犯され続けている。アナルに生のペニスを入れられて、とろけきった顔であえぎっぱなしだ。
「本当に、俺の赤ちゃん欲しいの?」
 アナルを犯しながら、裕也が聞く。彼は、本当に佐江子のことを想っていたのだろうか? 何十年も、想い続けていたのだろうか?

「欲しいよ。裕也の奥さんになりたい……全部捨てて、飛び込みたい」
 佐江子は、信じられないことを言う。元カレとの再会で、感情が高ぶっているだけ……そう思っていた。でも、いくらなんでも佐江子の気持ちが高まりすぎていると思う。こんなに短時間で、そこまで思うものだろうか?
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 佐江子も、秘めた想いを抱き続けていたのだろうか? 二人は、愛していると言いながらセックスを続ける。でも、妊娠を望んでいるのに、入れているのはアナルの方だ。
 二人は、挿入したまま正常位の体勢に移行した。正常位のままアナルに入れているので、佐江子はかなり腰を上げた状態だ。
 そんな佐江子を、杭打ちでもするように責め続ける裕也。カメラは、結合部もしっかりと映してしまっている。大きいペニスが、佐江子の小さなアナルにずっぽりと入っている。
 それにしても、立派なペニスだ。あの大学生二人よりも、さらに大きい。

 佐江子のアナルは、太いペニスが出入りするたびにまくれ上がりそうに見える。痛くないのだろうか? と、心配になるが、佐江子は本当に気持ちよさそうに鳴き続けている。
 私は、完全にナイショで元彼と不倫をしている佐江子に、絶望的な気持ちを抱いている。でも、どうしても嫌いになれないし、離婚をしようという気持ちになれない。
 むしろ、興奮しすぎて射精を堪える状態になっている……。
「愛してる。やっぱり、裕也が良い。初恋だったの……ずっと想ってた。忘れられなかった」
 佐江子は、泣いているような顔で言う。裕也も、嬉しそうに愛していると言ってキスをする。キスをしながらのアナルセックス……愛情が深いのかどうなのか、わかりづらい行為に思えてしまう。

「ねぇ、今度は裕也の部屋で抱いて。愛してる」
「合鍵渡すよ。佐江子は、その大学生とはどうするの? 俺とも恋人になって、彼らとも恋人のまま?」
「フフ、ヤキモチ? 裕也がイヤなら、もう会わない。でも、裕也が許してくれるなら、また会いたい。メチャクチャなセックス続けたい……」
 佐江子は、不安と興奮とが入り混じったような顔になっている。正直、言っていることはメチャクチャだと思う。
「嫉妬はするよ。でも、佐江子は旦那さんもいるもんね。だから、恋人が他にもいても良いよ。佐江子が抱かれてる姿、見てみたい」
「あれ? 裕也も寝取られ好きなの?」
「違うよ。佐江子の全部が見たいだけだよ」
「フフ、良いよ。でも、引かないでね。メチャクチャに乱れるから」
 佐江子は、セックスにハマりすぎているようにしか思えない。あの温泉旅行で、弾けてしまった? もしかしたら、私が気がつかなかっただけで、ちょくちょく不倫をしていた?

 どちらにしても、これが佐江子の本性なのだと思う。奔放にセックスを楽しむ姿……それが、佐江子の本当の姿なのだと思う。

「そんなに乱れるの? 俺のチンポより気持ちいいの?」
「裕也のが一番だよ。一番気持ちいい。でも、二人がかりで両方の穴を責められると、頭真っ白になるくらい気持ちよくなるの」
 佐江子は、そんな説明をする。
「そうなんだ。じゃあ、俺も入れて3人で責めたら、佐江子どうなっちゃうんだろう?」
「あぁ、ダメぇ、イク、イクっ、イグゥッ」
 佐江子は、唐突にオルガズムに至ってしまった。
「あらら。想像しただけでイッちゃった? ヤバいね。そんなに犯されたいんだ」
「犯してもらいたい……裕也に見られながら、メチャクチャにされたい。裕也とキスしながら、中に出されて孕まされたい……」
 佐江子は、声をうわずらせながら言う。私の存在など、すっかりと忘れているようだ……。

「じゃあ、それもしてみようよ。俺の部屋、結構広いから二人も呼ぼうよ」
「うん。裕也も、二人に犯されたら? きっとハマると思うよ」
 佐江子は、イタズラっぽく言う。もう、二人はすっかりと恋人同士になってしまった。
「それは、止めとく。でも、4Pはしてみたいな」
 裕也は、そんな事を言い始めた。さっきは、寝取られ性癖の私に対して、怒りを感じているような態度を取っていた。それなのに、結局自分も同じ事をしようとしている……。

「気持ちいい。裕也のおチンポ、子宮に響いてる。ケツマンコ通り越えて、子宮にガンガンきてるよ」
 佐江子は、とろけきった顔で言う。本当に、そんなことがあるんだろうか? 私の粗末なペニスでは、考えられない現象だと思う。
「あの清純だった佐江子が、こんな淫乱になってるなんて驚きだよ」
「淫乱じゃないもん……裕也のおチンポが凄すぎるだけだよ」
「そんなに大きいのが好き?」
「好きだよ……だって、もう小っちゃいのじゃ無理だもん」
 佐江子は、しゃべり方もすっかりと昔に戻ったみたいだ。声だけ聞いていると、学生みたいなしゃべり方だ。きっと、気持ちはあの頃に戻っているんだろうなと思った。

「じゃあ、もう旦那さんのだと感じないんじゃない?」
「……うん。物足りないって思うと思う。奥までしてくれなきゃ、満足出来ない」
 佐江子は、興奮した顔のまま言う。
「そっか、じゃあ、今日はたっぷり楽しんで」
 裕也はそう言って腰を振り続ける。佐江子は、気持ちよさそうにあえぎながら何度もキスをねだる。
「裕也、もう無理、気持ちよすぎておかしくなっちゃうっ」
 佐江子は、泣いているような顔で彼を見つめる。そして、しがみつくように抱きつきながらキスをする。高校の頃に少し付き合っていただけなのに、この結びつきはなんだろう? 

「佐江子、イクよ。中に出すから」
「イッてっ! 愛してるっ」
 裕也はキスをしながら射精を始めた。佐江子は、彼に抱きつきながらうめく。
「愛してる。やっぱり、裕也が好き……一緒にいたい」
 佐江子は、濡れたような瞳で彼を見つめている。もう、敗北感しか感じない……。そんな絶望的な状況の中で、私は射精を始めた……。

 その後は、二人は恋人同士のようにイチャイチャし続けた。長い年月を越えて再び巡り会ったことを、本当に嬉しそうに楽しんでいる。
 そして、そのあと2回セックスをして、2回とも膣中に射精をされた。
「……そろそろ帰るね。もう、夕ご飯作らないと」
 後ろ髪を引かれているような佐江子を、裕也は引き寄せて抱きしめた。
「泊まってけよ」
 裕也は、真剣な声で言う。
「……そうしたいけど、ダメ。やっぱり、そこまでは出来ない」
 佐江子は、申し訳なさそうに言う。
「そっか。でも、いつでも来てよ。待ってるよ」
「うん。すぐ来るね」
 そう言って、キスをした……。

 私はしばらくグッタリしていたが、ほどなくして個室ビデオ店を出た。この先、どうなるのだろう? 不安でいっぱいだ。でも、今朝の佐江子はいつも通りだった。とても昨日、元彼と爛れた時間を過ごしていたとは思えないような、いつも通りの笑顔だった。

「あっ、おかえり〜。ご飯出来てるよ。ゆず君呼んできて」
 佐江子は、良い笑顔だ。キッチンからは、ビーフシチューの良い匂いが漂っている。今日は、会いに行かなかったのだろうか? 元彼や大学生の彼らに……。

 息子に声をかけて私も着替えた。そして、3人での夕食が始まる。いつも通りの、楽しいひとときだ。息子も部活のバスケの話や、給食の話をしてくる。無邪気で可愛いなと思う。
 佐江子も、幸せそうに息子の話を聞きながら、私の仕事をねぎらうようなことをも言ってくれる。

 とてもではないが、不倫をしているとは思えない。でも、ふと気がついた。綺麗になったなと。佐江子は、確実に綺麗になった。
 少し痩せた感じもあるが、肌の張りツヤが全然違う。これは、満足出来るセックスをしているせいなのだろうか? 私は、そんな佐江子を見て、場違いに欲情してしまっている。

 そして夜、ベッドに潜り込んでいると、佐江子が抱きついてキスをしてきた。ほとんど同時に、ペニスをまさぐってくる。私は、戸惑いながらも一気に勃起してしまった。
「パパ、今日はパパの喜ぶ物があるんだよ」
 声を潜めながら言う佐江子。息子はもう寝ているが、起こさないように気を遣っているようだ。

 私は、イヤな予感でいっぱいだ。一体、なんだろう? 離婚届? 喉がカラカラになりながら、なに? と聞くと、
「これ……見てて」
 そう言って、佐江子はタブレットを手に取った。そして、すぐに動画を再生し始めた。
「パパ、いつもお仕事お疲れ様。今日は、パパが喜ぶプレゼントするね」
 佐江子は、カメラに向かって話をしている。緊張した顔……そして、服装はランジェリーのみだ。薄いピンク色の可愛らしいブラとショーツ。レースのゴージャスな感じのランジェリーだ。
 今まで見たことがないようなものだ。セクシーで可愛らしさも感じる姿に、思わず見入ってしまう。場所は、寝室だ。いつもの見慣れた寝室のベッドの上に座っている。ビックリして佐江子を見ると、イタズラっぽく微笑んでいる。
 まるで、少女のような仕草だ。38歳の佐江子が、最近どんどん若返っているように思える。

 すると、画面の中にヒロシくんが入ってきた。
「パパさん、お久しぶりです。佐江子さんと、メチャクチャセックスさせてもらってます。今日は、たっぷり楽しんでくださいね。撮影は、正輝がしてます」
 ヒロシくんは、パンツ一枚の姿だ。ビキニタイプの際どいパンツなので、勃起したペニスが完全にはみ出てしまっている。

「パパ、黙っててごめんね。でも、その方が喜ぶかなって思って。パパが知らないうちに、二人にメチャクチャに調教されたんだ……。浣腸されたり、アナルを犯されたり……もう、アナルでもイケるんだよ。オマンコとケツマンコ、同時に犯されて失神するまで責められてるの」
 佐江子は、興奮した顔で語りかけてくる。私は、盗撮のおかげで知っていた。でも、こんなサプライズをされて、異常なほどの興奮を感じている。

 私のペニスをまさぐっている佐江子が、
「フフ、まだ出しちゃダメだよ。カチカチじゃん」
 と、からかうように言う。

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