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裕美さんはスタイル抜群でしかも巨乳、顔も綺麗。 一度はチャンスがあればと思っていたが、取引先&人妻ということもありチャンスを伺っていた。 その矢先裕美さんの方からお誘い 2人で飲みに行くと、裕美さんは旦那の愚痴や仕事の愚痴をこぼしていた。 旦那の愚痴がメインでなんでそんな事俺に言うのだろうと思っていた。 すると裕美さんは大胆発言をした。 「旦那は運転手だから、一度でいいからスーツの人に抱かれたい」と俺はビックリした。 俺は「これはいける」と思ったが焦らすことにした。 俺…「会社にスーツ姿の方いっぱいいるし、裕美さんのスタイルじゃかなり声かけられるでしょう」 裕美さん…「会社の人はない。どこで噂になるかわからないし」 俺…「だったら旦那さんにスーツ着てもらって抱かれたらどうですか?」 裕美さん…「旦那に抱かれても気持ち良くないし、いつもワンパターンですぐ逝くし。それにちっちゃいから。結婚相手間違えた」と毒舌。 俺…「出会い系とかに登録すればすぐ見つかるでしょう。裕美さん綺麗だし巨乳だし」と焦らし続けた。 裕美さんは段々イライラしてたのが感じとれた。 すると裕美さんがついに発した。 裕美さん…「たかしくんは年上の人妻はタイプじゃない?」 俺…「年齢は関係ないですよ。相手に彼女や旦那がいようが抱きたいと思ったら抱きますよ」 裕美さん…「私のことはどう思う?」 俺…「取引先の事務員さんだし。でも……」 裕美さん…「でも何?」 俺…「魅力あるし、巨乳だし」 裕美さん…「たかしくんが良ければ私を抱いて」 俺…「本当にいいんですか」 裕美さん…「だって私前からたかしくんのこと気になってて。今日の飲み会たかしくん呼んでって言ったの私だから。素面じゃ言えないしお酒が入ったら言えると思ったから」 俺…「でもこれからだと遅くなりますよ。旦那さんにばれるんじゃないですか。本当に抱いていいんですか」 裕美さん…「旦那は今日帰って来ないし、たかしくんに抱いてほしいの。私のに来る?絶対旦那帰って来ないから」 俺…「初めてはホテルで」と 店を出てタクシーへ乗りホテルへ向かうタクシーの中で裕美さんは寄り添ってきたり手を握って来たりする。 俺は冷静で焦らしながら素っ気ない態度を通した。 ホテルに着きエレベーターの中で 裕美さん…「キスしてぇ」と甘えてくる。 俺…頭を撫でながら「あとでいっぱいしてあげる」と焦らす。 部屋に入り今まで冷静を通していたのをモード変更抱きつきながらキスをすると、舌を絡ませてくる。 ディープキスしながら上着とスカートを脱がすとお揃いの赤の下着が現れる。 しかもパンティは前が透けててしかもTバック。 いかにも勝負下着だ。 ベッドに横たわりキスしながら胸を乳首に触れないように揉む。 片手でホックを外し乳が現れる。 やはりEカップなので乳輪は大きめだが色は綺麗で形も良い。 一旦キスを止め乳を愛撫しようとすると裕美さんは「恥ずかしいから電気暗くしてもいい」 俺…「裕美さんの身体綺麗だし目に焼き付けたいから明るいままでしたい」 裕美さん…「恥ずかしいけど、たかしくんが明るい方が良いならいいよ」 上半身を愛撫するがまだ乳首は愛撫してないがさっき見た乳首より遥かに硬くなっていて徐々に喘ぎ声が漏れ出す。 いよいよ乳首を愛撫。 かなり硬くなっていて喘ぎ声も大きい。 甘噛みしたり音を出しながら愛撫しながら下着の上からを触ると凄い濡れ濡れ パンティを脱がしオマンコを指で弄ると段々声も大きくなる。 俺…「裕美さん気持ちいい凄い濡れてるよ」 裕美さん…「気持ち良すぎておかしくなりそう。私のこと裕美って呼び捨てで愛して!私もたかしって呼ぶから~」 オマンコを舐めようとすると「お風呂入ってないからダメ」と拒否される。 一旦中断しお風呂にお湯を貯めに行くと、裕美は恥ずかしいのか布団の中に入っていた。 俺も布団へ入り愛撫再開し再度 俺…「旦那より気持ち良くさせたいからクンニしたい。裕美の愛液ほしい」と言う。 裕美…「臭かったら嫌だし。今までお風呂入る前にされたことないから」 俺…「だったら俺をはじめてにしてよ」と言って舐め始めた。 若干アンモニア臭はしたがどちらかと言うと無臭。 ジュルジュル音を出しながら愛撫しクリを愛撫しながら指マン 徐々に愛液が溢れ出し高速指マンで潮を吹きながら絶叫し絶頂に達した。 お風呂が溜まり裕美と一緒にお風呂に入ることになり、俺も服を脱ぎ半勃起のJr.をブラブラさせながらお風呂に入ると裕美は「やっぱり思った通り。さっきからずっと我慢してたから触らして」と言い触りながらしごいてきた。 俺…「触るだけでいいの?」と聞くと、 裕美…「いっぱい舐めて大きいオチンチンで気持ち良くしてもらうの」と言ってきた。 裕美はボディソープで俺の身体を洗いキンタマや蟻の小道やケツの穴まで丁寧に洗い浴槽に浸かるとJr.を掴み離さない。 裕美は上目遣いで「たかしの舐めさせて」と言ってきた。 俺は洗い場で仁王立ちになると反り返ったJr.を加えしゃぶりついてきた。 半端なくテクニシャンでジュルジュルと音を出しながら舐めたり、しごきながらキンタマやケツの穴まで舐めてくれた。 そして、パイズリしながら舐めてくれたりして「たかしのオチンチン旦那より太くておっきくて硬いよ。早く射れてぇ」と言ってきた。 風呂を出てベッドに行き前戯が始まった。 お互い舐め合い69へ突入した。電気を点けたままだからクンニをすると愛液が溢れ出てくるのがわかる。 俺…「裕美のオマンコ綺麗だよ。」 裕美…「たかしのオチンチンで気持ち良くしてぇ」 いざ挿入になりゴムを破り着けようとすると裕美は「私が着けてあげる」と言いゴムを口に加え着けてくれた。 いざ挿入だがまた焦らそうと思い硬いJr.をビラになぞったりクリに押し当てたりした。 裕美…「もう我慢出来ないよ。たかしのオチンチン射れて突いて」 俺…「本当にいいの?」 裕美…「お願い、早く射れてよ」 俺…「裕美、凄い締まりいいよ」 裕美…「たかしのオチンチン奥まで当たるよぉ」 徐々にスピードをあげてピストンをすると、部屋中喘ぎ声と濡れた音が響きわたった。 裕美…「そんな激しく突かれたらおかしくなっちゃう」 俺…「じゃあ止めようか」 裕美…「止めないで。旦那よりおっきいたかしのオチンチン凄いよぉ」 正常位から座位に体位を変えると裕美は乱れまくり騎乗位に体位を変えると自ら腰を振り乳を揉みながら喘ぎまくり逝った。 俺も限界が来ていたので正常位に体位を変え高速ピストンで突きまくる。 俺…「裕美、気持ちいいよ。逝っていい?」 裕美…「私も気持ちいいよ。また逝きそう。一緒に逝ってぇ」 ゴム装着の為そのまま中に発射。かなりの量の精子を放出。 Jr.を抜きゴムを見て 裕美…「若いだけあって凄い量出たね」 俺…「裕美のオマンコの締まりも良く気持ち良かったからいっぱい出たんよ。普段はこんな出ないよ」 ティッシュをとりJr.を拭こうとすると裕美が舐めてきた。 抜いた後なのにJr.はまだビンビン! すると裕美は上に股がりJr.を握ってオマンコへ挿入させた。 俺…「またほしいの?てか生だよ」 裕美…「だってたかし上手だし、こんなに逝かされるとは…オチンチンもテクニックも旦那より凄い良いからまた欲しくなったよぉ。たかしも生の方が気持ちいいでしょ。私もたかしの生でほしいの」 嬉しいことを言ってくれる。 体位を変えながら2回目の射精感が込み上げてくる。 俺…「裕美、逝きそう。どこに出してほしい?」 裕美…「中にいっぱい出して。」 俺…「えっ…中だし?」 裕美…「たかしの中にほしいの。アンアンイイッまた逝くっぅ」 覚悟を決め 俺…「裕美、出すよ。」 2回目なのに大量に放出。 終わったあと、裕美は甘えてくるから腕枕をしながら髪を撫でていると、裕美はJr.を握って離さない。 結局朝にホテルを出て俺の家でも生挿入。 お互い離れられない肉体関係になった。

 色々なことが重なって、妻の愛菜を他人に抱かせている。会員制サイトを作って、その特典のようなものとして妻を抱かせてしまっている……。
 サブスク……まさか、妻をサブスクのようにする事になるなんて、夢にも思っていなかった……。

 妻の愛菜は、27歳だ。私の経営している不動産会社の事務屋経理をしてくれている。27歳で独立して、最初は大変だった。でも、やっと仕事も軌道に乗ってきて、手元に毎月100万近くは残るようになっていた。
 生活は多少派手にはなったが、愛菜がブランドものや高級車、グルメなんかに興味が薄い女性だったこともあり、堅実と言えるような生活を送っていた。
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 愛菜は、女子校育ちのいわゆるお嬢様だった。22の時に私と出会って交際が始まったが、処女だった。恥ずかしがりで清楚な女性……そんな女の子だった。

 それが、仕事の妻月で資金が焦げ付き、一気に雲行きが怪しくなった。仕入れた不動産物件が、いわゆる事故物件だった。それを知らずに転売してしまったことで、裁判になる寸前まで揉めた。
 裁判になるのはなんとか回避できたが、一気に生活は苦しくなった。そんな時に手を差し伸べてくれた知り合いの不動産業者がいた。でも、結論から書くと、彼にも騙されてしまった。

 余裕のある生活から、借金生活に転落してしまった。この一件で信用もなくし、不動産の仕事も減ってしまった。

 思いあまった私は、愛菜に離婚を切り出した。でも、愛菜は別に貧乏になっても平気だと言ってくれた。いざとなれば実家に頼れば良いとも言ってくれた。
 私は、その言葉に涙が出た……。でも、嫁の実家に心配はかけたくないので、必死で頑張った。仕事も、徐々にではあるが増えてきていた。そんなある日、愛菜が、
「ねぇ、正勝さんって、寝取られ性癖でしょ?」
 と、言ってきた。私は、ビックリしながらなぜ? と聞いた。確かに、私には寝取られ性癖があった。こっそりと見ている動画や漫画も、そのジャンルのものばかりだ。
 でも、愛菜にはそれを隠しているつもりだった。バレるようなこともなかったと思っていた。

「うん。履歴に残ってたから。それに、昔からそうかなって思ってたんだ。私が他の男の人と話していると、なんか興奮してたでしょ?」
 そんな事を言われた。愛菜は、タブレットを見せてきた。リビングに置きっぱなしのものだ。私はほとんど使っていない。履歴? 意味がわからずに画面を見ると、ブラウザの履歴画面だった。そこには、私が他の端末で検索した履歴が表示されていた……。

“寝取られ””スワッピング””他人棒””hot wife”black wife”そんな検索履歴と、閲覧したページの履歴も表示されている……。こんな機能があることを知らなかった。私は、青くなって謝った。
「良いよ、謝らなくても。性癖なんて、誰にもあるもん。私だって、正勝さんにナイショにしてる願望とかあるし」
 愛菜は、そんな事を言う。私は、気になってどんな願望なの? と聞いた。
「他の人としてみたいって願望だよ」
 愛菜は、私のことを真っ直ぐに見つめながら言った。言葉に詰まって黙ってしまった私……愛菜が、急に股間を握ってきた。
「フフ、本当にすぐ反応するんだね。そんなに見てみたいの? 私が他の男の人に抱かれる姿を……」
 愛菜は、まるで挑発でもするような顔だ。愛菜がこんな顔をすることに、心の底から驚いてしまった。上品で清楚……そんなイメージしかない。

 そして、愛菜がこの後話してきたことは、想像を超えていた。会員サイトを作り、月額費用のコースを作る。500円なら画像だけ。1000円は動画が見られる。1万円は、抽選で毎月1人選ばれて撮影に参加できる。5万円は、確実に月一で撮影に参加できる……。
 そんな話だった。もちろん、撮影というのは、愛菜が抱かれると言うことだ。私は、すぐにそんなのダメだと言った。
「でも、うまく行ったら借金もすぐなくなるよ? それに、正勝さんと私の願望も一気に叶うし」
 私は、一瞬納得しかけた。でも、身バレの危険などを指摘した。
「ちゃんとモザイクかけるから。オフ会は、相手の免許証をコピーしたら良いんじゃないかな?」
 愛菜は、そんなことをよどみなく答える。すでに、何回も頭の中でシミュレーションしたみたいだ。

 愛菜は、とても美しい女性だ。顔ももちろんだが、スタイルがとても良い。長い手足に、形の良い胸。けして巨乳ではないが、性欲を直撃するような良いおっぱいだと思う。
 確かに、人気は出ると思う。でも、これは合法なのかな? と思った。会員サイトという形を取っても、売春行為になるのではないか? それを指摘すると、法的な解釈を話し始めた。
 そして、一番重要な、会費を集めるシステムのことも話してくれた。あまり詳しくは書けないが、いわゆるネット送金を利用する。銀行のではなく、SNS系のアプリのものだ。話を聞いて、正直穴がないなと思った。

 あとは、貞操感とかモラルの話になると思う。愛菜は、私のペニスをズボンごとしごきながら、
「フフ、想像してるね。お汁しみてるよ。興奮しすぎだよ〜」
 愛菜は、いつもの清楚な顔は脱ぎ捨てている。もう、彼女の中では覚悟が決まったのだと思う。
 それでも決断できない私……愛菜は、
「最初の動画や画像は、プロに頼んだよ。ごめんね、ナイショにしてて。でも、決めたことだから」
 と、申し訳なさそうに言った。意味がわからずにキョトンとしていると、愛菜はさっきのタブレットを手に取って操作を始めた。
 画面には、愛菜が映った。裸だ……そればかりか、他の男のペニスをくわえている……。
「な、なんでこんな……」
 私は、パニックになっている。想像を絶する画像だ。でも、愛菜は私の股間を握ってくる。
「やっぱりもっと固くなった。本当に、寝取られ好きなんだね。良かった……」
 愛菜は、場違いにホッとした顔を見せる。私は、震える指で画像を送った。愛菜がくわえている写真……ペニスに、舌が絡みつく。他の男のペニスを、嬉しそうに舐めている……。
 この写真には、まだなにも編集はない。モザイクもなにもないので、愛菜の顔がはっきりと映っている。愛菜の顔は、見てわかるほど興奮している。

 そして、顔に精液をかけられている写真……。愛菜は、興奮した顔で映っている。顔中を精液で汚された愛菜を、美しいと思ってしまった……。
 画像は、それで終わった。
「ごめんね、怒ってる?」
 愛菜は、私のペニスをまさぐるように触りながら言う。こんなにもいきり立ったペニスを握られていて、怒っているとも言えない……。私は、最後まではしていないのかと聞いた。
「……して欲しかった?」
 愛菜は、私の目を真っ直ぐに見つめながら聞く。私は、脚が震えている。こんな大胆すぎる行動をしたことに、まだ現実感がない。

「してないよ。キスもしてないし、セックスもしてないよ。口でしてる写真と動画で、会員集めようかなって思ってるの」
 愛菜は、そんな事を言う。私は、動画? と聞いた。
「うん。これ」
 そう言って、タブレットを操作する彼女……。動画は、カメラに向かって話をする彼女が映った。
「なるべくアップでお願いします。身体は恥ずかしいです……おっぱい小さいし」
 愛菜は、顔を真っ赤にしている。
「そんなことないですよ。なんて言うか、セックスそのものっておっぱいですよ」
 カメラの男性がそんな風に言う。不思議な感じだ。男性は、興奮している気配もない。淡々としたものだ。愛菜が全裸で目の前にいるのに、興奮していない? それはそれで、愛菜を馬鹿にされたような気持ちになってしまう。

 でも、愛菜と一緒に映っている男性は、ペニスがギンギンに勃起している。それを見て、ホッとする気持ちも湧いた。おかしな話だ。全裸の妻が、勃起した男性と一緒にいる……異常すぎるシチュエーションのはずだ。
 勃起している男性は、まだ若く見える。恐らく20代くらいだ。引き締まった身体をしていて、清潔感もある。プロと言っていたが、なにのプロなんだろう?

「お姉さんの身体、マジで良いですよ。アダルトビデオの女優でも、なかなかこのレベルのおっぱいはいないですもん」
「あ、ありがとうございます……。いつも女優さんとしてるのに、私なんかで興奮してくれるんですか?」
 愛菜が、遠慮がちに聞く。どうやら、アダルトビデオの男優さんのようだ。
「しますって。最高のおっぱいだし、お姉さん素人さんだから。やっぱり、初々しくてたまんないッす」
 男優は、ペニスを握って軽くしごきながら言う。本当に、ギンギンの勃起だ。大きさも、けっこう大きめに見える。愛菜は、恥ずかしそうに、そうなんですねと答えた。

「じゃあ、始めましょうか。思ったようにやってください」
 カメラマンが指示をすると、愛菜はゆっくりとペニスを握った。
「固い……太いんですね」
 愛菜は、不安そうだ。初めて私以外のペニスに触れたはずだ。私のペニスが、小さいことに気がつかれてしまう……。そんな危機感を感じる。

 愛菜は、ゆっくりとペニスをしごき始めた。男性陣は何も言わない。愛菜は、不思議そうな顔でペニスを見つめながら、徐々にしごくのを早くしていく。

 ショックが大きすぎる……愛菜が、他の男のペニスをしごいている。地獄のような光景だ。でも、私は興奮しきっている。夢に描いたシチュエーションだ。愛菜が、他の男とエッチをする……いつも思い浮かべながらオナニーをしていた。
「フフ、正勝さん、イッちゃいそうだよ。本当に興奮するんだね。イヤな気持ちにはならない?」
 愛菜は、私のペニスをズボンごと握りながら言う。正直、これだけで気持ちいい。射精感も、強まっている。私は、イヤな気持ちになっていないことと、興奮していることを伝えた。激しい嫉妬をしている事も。

「フフ、ヤキモチ焼いてるんだ……可愛い」
 愛菜はそう言って、ファスナーに指をかけた。すぐにペニスが剥き出しになり、勃起した仮性包茎のペニスがあらわになる。画面の中の男優のペニスと比べると、大きさの違いに悲しくなってしまう……。

「フフ、お汁いっぱいだよ」

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