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※パートに出て綺麗になった妻と、お客さんの裏垢男ー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 竹田君は、すっかりとオドオドした感じが消えている。むしろ、Sキャラの顔になったみたいだ。
「ダメよ……こんなに目立つ場所に……」
 明日香は、首筋を手でさするようにしながら言う。明日香の首筋には、はっきりとしたキスマークがついてしまっている。もう、やっていることがメチャクチャだ。
 パイパンにしてしまうわ、キスマークはいくつもつけるわで、浮気を隠そうとする配慮はゼロだ。
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「でも、イッたでしょ? キスマークつけられて、イッちゃったでしょ?」
 竹田君は、楽しそうだ。そして、竹田君は腰を動かし始めた。生で挿入して、気にすることもなく腰を動かす……。人妻と生ですることに抵抗は感じないのだろうか? 妊娠させてしまったら、どうなるのだろう? そんな不安は感じないのだろうか?

「うぅああっ、太い……こすれてる……削れちゃうぅっ、オマンコ削れちゃうっ」
 明日香は、明らかに気持ちよさそうだ。石黒さんとセックスをしている時よりも、さらにとろけた顔になっている。彼のペニスも大きいが、竹田君のはもっと規格外だ。
 でも、ペニスが大きいと言うだけで寝取られてしまうのであれば、この先もさらに浮気相手が増える可能性もありそうだ……。

「すごいですよ。オマンコキツキツ。子供産んでるのにこんなにキツいんだ」
 竹田君は、嬉しそうに腰を動かし続ける。
「本当に? オマンコ締まってる? 緩くない?」
 明日香は、卑猥な言葉を使い続ける。そして、本当に嬉しそうな顔になっている。膣が締まると褒められて、そこまで嬉しいのだろうか?

「最高ですって。俺、ずっと明日香さんに憧れてました。何回も、オカズにしてオナニーしました」
 竹田君は、ちょっとキモいことを言う。でも、明日香はさらに嬉しそうな顔になり、
「本当に? こんなおばちゃんで、抜いてくれたの?」
 と言った。
「マジで最高です。今までしてきた女子大生とかよりも、よっぽど気持ちいいです」
 竹田君はそう言って腰を動かし続ける。とにかくストロークが長く、抜けそうで抜けないところまで腰を引いている。そして、一気にペニスを押し込んでいくと、明日香はのけ反りながらうめく。
「うぅあっ、入ってくるッ、子宮が押されて潰れてるのぉ」
 明日香は、我を忘れかかっている。こんなにも気持ちよさそうな顔は、私には見せたことがない。

「気持ちいい。明日香さんも、イキまくって下さいね」
 竹田君は、そう言って腰を動かし続ける。顔にモザイクもなく、名前も呼んでしまっている。このロシアのサイトのライブ映像は、一体何人の視聴者がいるのだろう? これが拡散されてしまったら、明日香のもう一つの顔がバレてしまう……。

 明日香は、両脚を抱えた可愛らしい姿のままあえぎ続ける。甲高い声と、野太い声が入り混じる。本当に気持ちよくて追い詰められると、女性はこんな声を出すのかな? と感じた。

「あっ、ンッ、気持ちいいっ、もうイキそう。ねぇ、イッても良い? 竹田君のぶっといおチンポで、はしたなくイッても良い?」
 明日香は、卑猥な言葉で聞く。こういう言葉を口にすることで、強い快感を感じているのがわかる。
「パパさんに悪いって思わないの? パパさんの許可もらわないと」
 竹田君は、Sな顔を見せ続ける。明日香は、泣きそうな顔になりながらも、
「ダメぇ、言わないで……ダメなの……うぅぅ、もう無理、イクっ、イッちゃうっ、ごめんなさいっ! イクぅっ!」
 明日香は、謝りながら身体を震わせた。私は、ペニスをしごく。狂ったようにしごく。明日香が身体を震わせながら竹田君に抱きつき、自分からキスをする姿を見ながら、夢中でオナニーを続けた。

「あぁ、締まる。めっちゃ締まる。パパさんのこと言うと、興奮するんだ」
 竹田君は、嬉しそうに言いながら腰を動かし続ける。本当に興奮しているし、本当に楽しそうだ。
「ダメなの……ダメなのに感じちゃう……ねぇ、もっと奥まで突いて。突き抜けるくらいして」
 明日香は、息も絶え絶えなのにそんなおねだりをする。
「パパさんのこと考えながらイッて下さいね」
「イヤァ……言わないで、パパ、ごめんなさい。感じてるの。パパとするより気持ちいいのっ」
 明日香は、罪悪感にまみれた顔で言う。こういう姿を見ると、私のことはまだ愛しているんだなと、ホッとする気持ちになる。でも、ホッとしながらも、この先のことが不安で仕方ない。

「スゲぇ……うねってる。手でしごかれてるみたいだ」
 竹田君は、腰を振りながら驚いている。
「気持ちいいのっ。このおチンポ最高に気持ち良いの。固くて太くて、奥まで潰してるっ」
 明日香は、泣きそうな顔であえぎ続ける。こんな快感を植え付けられてしまったら、もう戻れなくなると思う。私の粗末なペニスでは、もう無理だと思う……。

 明日香は、身体を窮屈そうに曲げながら彼の乳首を舐め始めた。
「あぁ、ヤバい。メチャ気持ちいい」
 うめくように言う彼。明日香は、あえぎ声混じりに乳首舐めを続ける。正常位で犯されながら、夢中で乳首を舐める姿……自分の妻が、そんな事をしているのが信じられない。
 相手は、まだ大学生くらいの若い子だ。35歳の明日香が、夢中になるのは違和感がある。でも、二人は濃厚なセックスを続けている。
「あぁ、ヤバい。出そう。明日香さん、好きです。中に出しますよ」
 竹田君は、感情を込めて言う。本当に明日香のことを好きだと思う。明日香は、夫のひいき目かもしれないが、若々しくて可愛らしい。
「出してっ! 好きっ、私も大好きっ! ずっと抱いて欲しいって思ってたの……竹田君のこと想ってオナニーしてたのっ」
 明日香は、そんな事を言いながらあえぎ続ける。心まで奪われてしまう……そんな危機感がもたげる。でも、私は夢中でオナニーを続けていて、射精寸前だ。

「出します。中に出しますっ! 俺の赤ちゃん産んで下さいっ」
 竹田君は、興奮しきった声で言う。
「産むっ! 竹田君の赤ちゃん産むっ!」
 明日香は、我を忘れて叫ぶ。そして、二人はどちらからともなくキスを始めた。

 キスをしながら、竹田君はスパートをかける。ベッドがきしみ、くぐもった明日香のうめき声が響く。明日香の腕は彼の身体に回され、きつく抱きしめている。
 身体だけの浮気には、とても見えないようなセックスだ。私は、明日香の心まで抱かれている姿を見て、堪えきれずに射精をしてしまった……。
「うぅぅっ!」
 二人のうめき声が響く。明日香は、さらにきつく彼に抱きつきながら、中出しを受け止めている。長い射精が続く……。石黒さんにも、何回も中出しをされている。今さらという感じもするが、それでもやっぱりドキドキするし不安になる……。
 若くて元気の良い精子が、明日香の子宮に注がれる……その結果どうなるのか、想像するだけで怖い。

 二人は、抱きしめ合いながらキスを続ける。舌が絡み合い、唾液の糸が引くのも見える。こんなものをネットでライブ配信してしまって、大丈夫なのだろうか? 視聴者は、何人いたのだろう? 拡散されてしまうことはないのだろうか?
 射精して冷静になった私は、そんな事を心配してしまう。こんなものが出回ってしまったら、もうお終いだ……。

「フフ、いっぱい出たね。子宮の中まで熱くなるのがわかったよ……」
「明日香さん、さっきの話はマジですか? 俺のこと想いながらオナニーしてたって」
 竹田君は、嬉しそうに聞く。
「う、うん。本当よ。恥ずかしいな……でも、抱いてもらえて嬉しい」
 明日香は、恥ずかしそうに言う。恥じらう姿は、まるで少女のようだ。恋する乙女のようになってしまっている。
「これからもお願いします」
「うん。私こそ、こんなたるんだ身体だけど……抱いて欲しいな」
 明日香は、はにかみながらセフレになることを受け入れた……。

 配信は、ここで終わった。私は、グッタリしてしまった。でも、石黒さんとの絡みがなかったことが気になった。恐らく、撮影をしていたのは石黒さんのはずだ。でも、話題にも出ていなかった。
 脳まで痺れてしまったような私は、動くことも出来ずに脱力している。

 1時間ほどして、スマホを見た。石黒さんのアカウントには、明日香のことの書き込みがない。さっきのライブ配信のサイトに誘導することもしていなかったみたいだ。
 不思議に思いながら見ていると、ダイレクトメールが来ていた。さっきの続きと書かれていて、動画のURLも記載されている。

 迷うことなくタップるすると、動画が始まった。横からの固定アングルで、明日香がサンドイッチ状態になっている。仰向けで寝ている竹田君に明日香がまたがり、そのアナルに石黒さんが挿入している。
 石黒さんはマスクをして顔を隠しているが、明日香も竹田君も素顔を晒している。石黒さんがライブ配信に参加しなかったのは、身バレを防ぐため? ズルいなと思ってしまう。

「入ってます。オマンコにもケツマンコにも、大きなおチンポ入ってます」
 明日香は、カメラ目線で言う。その顔は、本当に見るのがツラいくらいにとろけきっていて、口がだらしなく半開きのままだ。
「よし、動くぞ」
 石黒さんはそう言って腰を動かし始めた。
「うぅああぁっ、ダメぇ、裂けちゃうっ、ケツマンコ裂けるっ」
 明日香は、苦しげな声をあげる。あんなに太いものを前後の穴に入れられて、相当キツいのだと思う。
「ほら、リラックスして。力抜けば平気だから」
 石黒さんはそう言って腰を動かす。明日香は、不安そうな顔でカメラを見つめている。
「うぅっ、あっ、ンッ、気持ちいいっ、すごくこすれてます。あぁ、ダメぇ、おかしくなる……おかしくなっちゃうっ」
 明日香は、気持ちよさそうにあえぐ。もう、不安よりも快感が上回ったようだ。そして、下になっている竹田君も、腰を突き上げる動きを始めた。

 最初は動かしづらそうだったが、徐々に息が合ってきた。すると、明日香のあえぎ声もさらに甲高くなる。
「うぅっ、うぅ〜〜ッ、ダメぇ、イッちゃうっ! ンオォッ、おおぉおぉぉっ、ケツマンコイグっ!」
 明日香は、可愛らしい顔から出ているとは思えないような、野太いうめき声をあげる。身体は時折痙攣したように震える。
「明日香さんオマンコ、うねってます。搾り取ろうとしてるみたい。そんなに孕みたいの? 浮気チンポで妊娠したいの?」

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