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#妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた4(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 みな実は、完全に失神している。手首と足首が革の拘束具で繋がれているので、失神しても四つん這いのような格好のままだ。胸はベッドに突っ伏し、お尻だけが不自然に持ち上がった状態だ。
 僕は、こんなにも酷い状況なのにオナニーをしている。あっという間に射精しそうなほどの快感に、思わずしごく手の速度を緩めた。
 ベッドの横には、男性が並んでいる。5人はいる。みな実に挿入している若い男性は、みな実の腰を抱えるようにしながら腰を振っている。
 みな実のことを感じさせようとか、失神していることを気遣う様子はなく、自分が射精することだけを目的に動いているような動かし方だ。
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 すでに何人もの男性に中に出されていて、溢れた精液で太ももはドロドロに濡れて光っている。そして、腰を振っている男性も、そのまま当たり前のようにみな実の膣中に射精をした。
 男性は、射精するとすぐに横をチラッと見た。並んでいる男性陣を見て、慌ててペニスを引き抜いた。ちょうどカメラは、みな実の膣を撮している。ダラッと垂れ流れていく精液は、量がとにかく多い。
 すぐに次の男性がペニスを挿入した。本当に、当たり前のように他人の精液が溢れる膣に、生のペニスを挿入していく。
 病気のことは気にならないのだろうか? そもそも、性病がなくてもシンプルに気持ち悪いと思う。男性は、気持ちいいと独り言を言いながら腰を振り続ける。10人以上いる男性は、若い子もいれば童貞もいるようだ。どういう基準で集めているのだろう? 私にすらダイレクトメールが来ていたので、無作為なんだろうか?

 すると、みな実がいきなり、
「んおぉおぉおぉおおぉっ! イグゥッ、うぅあぁっ!」
 と、叫んだ。腰を振っている男性は、思わず動きを止めた。驚いたのだと思う。私もかなり驚いた。
「フフ、目が覚めていきなりイケるなんて、最高の目覚めだわ」
 みな実は、うっとりしたような声で言う。この状況を、楽しんでいるのが信じられない。
「続けて。このまま失神させて」
 みな実は、とろけた声でおねだりをする。男性は、すぐに腰を激しく振り始めた。
「うぅあっ、あっ、アンッ、オマンコ気持ちいいっ! 子宮に入っちゃうわ。おチンポ大きすぎて、子宮の中まで入っちゃうっ」
 みな実は、気持ちよさそうに叫びながら身体を何度も震わせる。失神していたことなんて、なかったみたいな状況だ。

「子宮に入っても大丈夫なんですか?」
 腰を振っている男性が、心配そうに聞く。
「平気。入らないから。でも、入れて欲しい。子宮の中まで犯すつもりでしてっ」
 みな実が叫ぶ。みな実の目的がわからない……。最初は、お金のためかと思っていた。でも、こんなにも狂ったようにセックスにはまり込んでいる姿を見ると、セックス自体が目的なのかな? と思ってしまう。

 普段は、本当に良い母親だ。良き妻でもある。それなのに、こんな事を続けているのはどうしてなんだろう? 男性は、さらに激しく腰を振る。奥にぶつけて押し込むような、力強い動きに変わっている。
「うぅあっ、そう、もっとっ! 押し込んでっ! 旦那の粗チンじゃ届かないところ、めちゃくちゃに犯してっ!」
 みな実は、ひどいことを言う。でも、僕は興奮したままペニスをしごき続ける。射精を堪えるのに必死だ。
「そんなに小っちゃいんですか?」
「そうなの。小っちゃいの。Gスポットにも届かないくらい短いのっ!」
 みな実は、そんな言葉を叫ぶ。僕は、悲しい気持ちになりながらも、申し訳ない気持ちも膨らむ。
「じゃあ、全然気持ちよくないですね」
「そうなのっ! 全然気持ちよくないのっ! だから、こうやってみんなに気持ちよくしてもらうの」
 みな実は、とろけた声で言う。僕が短小で早漏だったばかりに、欲求不満を溜めていたのだろうか? 申し訳ない気持ちになるし、自分が情けない……。

「イク、イクっ! おチンポ気持ちいいっ。ねぇ、好き? 好きって言って」
 みな実は、甘えた声で言う。
「好きです。俺ので妊娠して下さい」
 男性は、興奮した顔で答える。
「するっ! このチンポで妊娠するっ! 好きっ! 大好きっ! このチンポに堕ちちゃったのっ!」
 みな実は、下品な言葉を口にし続ける。そういう言葉を口にすることで、さらに快感が増しているように見える。

「あぁ、イクっ、孕んでっ!」
 男性は、興奮しきった声だ。そして、ペニスを奥まで押し込みながら射精を始めた。
「うぅっ、あぁ、入ってるのわかる……直接子宮の中に入ってる……熱いよ……受精しちゃう……」
 みな実は、声を震わせている。興奮しきっているような声だ。
 男性がペニスを抜くと、みな実が、
「ねぇ、これ外して。この格好じゃ、一人しか相手に出来ないわ」
 と言う。すぐに男性は、拘束具を外した。動きがフリーになると、みな実は立ち上がって脚を拡げる。ダラッと溢れる精液を手の平で受け止めながら、
「フフ、失神してる間に、いっぱい出してくれたんだね。もう、みんな射精した? 2周目?」
 みな実は、妖艶な笑みを浮かべている。男性陣は、ハイとかうんとか言いながらうなずく。すでに、10人に中出しされてしまった……。
 自分の妻が、こんな事をしているのがまだ信じられない。現実感がまるでない。

 みな実は、次の男性をベッドに仰向けに寝かせる。そして、すぐにまたがって生ペニスを挿入した。
「フフ、このおチンポも素敵。旦那の粗チンとは大違いだわ」
 みな実は、嬉しそうに腰を振り始めた。不倫とか浮気という言葉では、足りないくらいの酷い状況。完全に裏切られているし、小馬鹿にされている。
 それなのに、僕は射精寸前だ。すでにペニスをしごくのをやめて、握りしめている。少しでも力を抜いたら、一気に射精してしまいそうだ。

「アンッ、アンッ、気持ちいいっ。ねぇ、みんなも来て。めちゃくちゃに犯して。オナホみたいに扱って」
 みな実は、並んでいる男性陣に声をかけた。すぐに群がってきた男性陣は、みな美の口にペニスを押し込んだり手に握らせている。Fカップの大きな胸も、グチャグチャにまさぐられてしまっている……。
 あまりに酷い光景だ。でも、みな実は信じられないくらいに幸せそうな顔で回されている。
 そんなみな実を見ながら、僕はあっけなく射精をしてしまった。あまりの快感に、うめいてしまう。

 画面の中では、みな実が犯され続けている。口の中に射精をされたり、顔に精液をぶちまけられている。膣中だけではなく、顔も口の中も汚されていく……。そして、しばらくして男性陣が一通り射精を終えると、みな実は上気したような顔で、
「フフ、満足できたかしら? 私はまだ出来るわよ。足りない人いたら、自由に使ってね」
 と言った。その顔は精液でドロドロだし、胸にも精液が大量に付着している。他人の精液にまみれたみな実は、なぜだかとても美しく見えた。

 しばらく放心状態ですごしたが、何でも屋の彼に連絡を取った。彼は同情するようなことを言いながらも、色々と報告をしてくれた。
 恐らく、みな実は一人でこれをしている。誰かバックにいるわけではなさそうだと。それはそれでホッとしたが、みな実が一人でこれをしていることに驚かされる。
 こんな風に動画を撮ることや男性陣を集めること、課金をさせることなんて、なかなか実行するのは難しいはずだ。

 何でも屋さんは、いつでもまた使って下さいと言って電話を切った。僕は、この動画が拡散することを心配した。顔のモザイクのないバージョン……。こんなものが世に広まったら最後だ。何でも屋さんを信じるが、万が一もある。

 少しすると、僕は個室ビデオ店を出た。会社に戻っても、やる気が出ない。出るはずもないと思う。大勢の男達に回され、妊娠までしたかもしれない……そう思うと、不安しか感じない。
 もの凄く気が重いと思いながら帰宅した。
「おかえりなさ〜い。もうちょっと待ってね! もうすぐ出来るから!」
 エプロン姿のみな実が、慌てた顔で言う。息子、ソファの前でオモチャで遊びながら、お帰りなさいと笑顔で言ってくれる。
 さっきの酷い動画のことを忘れ、ひとときの幸せを感じる。でも、かいがいしく夕食を作っているみな実が、つい数時間前まであんな酷いオフ会をしていたことが、やっぱり信じられない。

「お待たせ〜。唐揚げだよ」
 みな実は、笑顔で料理を並べていく。僕も配膳を手伝いながら、お疲れ様と声をかける。みな実は、ありがとうと言いながら良い笑顔を見せてくれた。
 でも、手伝いながらもお尻の辺りを見てしまう。その中に、大量の精液を満たしたままなのではないか? 精液が、溢れかかっているのではないか? そんな想像をしてしまう。そして、そんな想像をすればするほど、おかしな位に興奮する……。

 食事が始まると、息子は無邪気に美味しそうに食べ続ける。可愛いとしか言えない姿だ。みな実も、色々と世話を焼きながら良い笑顔だ。
 幸せを感じるが、食事を続けるみな美の口を見つめてしまう。この口で、何本のペニスをくわえたのだろう? 何人の精液を飲み干したのだろう? 僕は、食事をしながら勃起するという、意味のわからない状態だ。

 そして、食事が終わり、息子をお風呂に入れる。幸せを感じるが、ふとイヤなことを考えてしまう。息子は、本当に僕の種なんだろうか? みな実は、いつからあんなことをしているのだろう? もしかしたら、結婚前から?
 童顔で可愛らしいルックスの女の子だったので、それほど経験は多くないものだと勝手に思っていた。でも、僕とのセックスでは物足りず、ディルドを使うようになったことからも、実は経験が多かったのではないか? そんな風に思ってしまう。

 就寝時間になり、ベッドに入った。すると、すぐにみな実が抱きついてキスをしてきた。興奮した荒々しいキスだ。
「パパ、しよ! したい!」

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