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■妻のバイオリン教室は、秘密のご褒美のおかげで評判が良い3(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 私は、自分の股間を見てかなり驚いている。こんなにシミが出来るほど、勃起して我慢汁を出したことはない……。
 自分の妻があんなことをしているのに、興奮している暇なんてないはずだ。すぐにでもとめるべきだと思う。

 でも、私とのセックス以上に感じているいおりを見て、なぜだかわからないほどの興奮を覚えた。相手が子供とは言え、立派な浮気だ。
 他に、何人くらいの教え子とこういうことをしているのだろう? 不安で仕方ない。
 すると、レッスンが終わって教え子が帰っていく。しっかりと挨拶をして、感じの良い男の子だ。でも、色々と想像してしまった。もしかして、この子もご褒美をもらったのではないか? そんなイヤな想像をしてしまう。
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「パパ、ありがとう。お疲れ様でした」
 いおりは、少し疲れた顔だ。私も、お疲れ様と言ってねぎらった。
「お腹空いてるよね? 今日は疲れちゃったから、出前でも良いかな?」
 いおりは、そんな提案をしてきた。あんな激しいことをしたら、それは疲れるだろうなと思った。でも、そんな事も言えず、良いねと告げた。
 いおりは、寝ている息子を見て微笑んでいる。でも、私は複雑な気持ちになっている。いおりは、ショタコンとかそういう性癖なんだろうか? 性欲が強いのはよくわかった。
 でも、たまたま近くにいるから、教え子に手を出しているだけなんだろうか? それとも、他にも大人の不倫相手がいるのだろうか? そんな事ばかりを考えてしまった。
 そして、出前の寿司が届いた。いおりは、美味しそうに食べる。私も食べ始めるが、味があまりしないと思ってしまった……。

 いおりは、本当にごく普通だ。何か隠し事をしているような気配もないし、おどおどしたりもしていない。まったくいつも通りのいおりだと思った。
 食事が終わり、息子を風呂に入れたりして就寝時間になった。私は、まだ興奮が収まっていない……いおりを抱こうと誘うと、
「フフ、久しぶりね。どうしたの? 珍しい」
 と、まんざらでもない感じだ。すぐに彼女を抱きしめてキスをした。こんな風に、舌を絡めるキスはどれくらいぶりだろう? いおりは、私に抱きつきながら舌を使ってくる。
 濃厚なキスをしながら、興奮はさらに高まっていく。そして、いおりのパジャマを脱がせ始めた。痩せ型の身体、胸も小ぶりだ。でも、母乳を与えているせいか、妊娠前よりは大きくなっている。

 私は、すぐに乳首を舐め始めた。
「ンッ、あっ、気持ちいいよ……」
 控えめな声を上げるいおり。その乳首は、すぐにカチカチにあってきた。さっき、あんなに激しく異常なセックスをしたのに、まだ足りないと思っているのだろうか? いおりの性欲に、少し怖くなってしまう。

 そして、興奮した私は乳首を吸い始めた。すると、母乳が口に入ってくる。生ぬるくて甘い感じ……それほど美味いものではないなと思った。
「アンッ、ダメだよ、ゆうちゃんのなくなっちゃう」
 いおりは、おどけたように言う。気持ちよさそうだし、楽しそうだ。そのまま夢中で乳首を舐め続けた。すると、いおりの細い指がパジャマ越しにペニスに絡みついてくる。
「固いよ……パパの、すごく固い」
 興奮したような声のいおり。私も、興奮しきっている。そして、すぐにパジャマのズボンとパンツを降ろした。いきり立ったペニスが、揺れるようにあらわになる。
「パパ、元気だね。若いね」
 嬉しそうないおり。私は、いおりの下も脱がせ始めた。モジモジと恥ずかしそうにしているが、とくに隠したりもしない。切りそろえられたヘアは、とても小さい。かなりスッキリしている。
 私は、すぐに膣口を触ろうとした。でも、さきにいおりがペニスをくわえてきた。舌が絡みつき、バキュームもしてくる。
 あまりの快感に、思わずうめいてしまった。どう考えても、フェラチオが上手くなっている。教え子達にしているうちに、上手になったのだろうか? そう思うと、嫉妬心が湧いてくる。
 あんな子ども相手に嫉妬するのもおかしいかもしれないが、どうしても嫉妬してしまう。そして、無性にいおりを抱きたい気持ちだ。

 まだフェラチオをしているいおりをどかせるようにして、コンドームを装着し始める。すると、いおりは仰向けで寝転がって脚を軽く開脚した。
「パパ、来て……欲しいの」
 悩ましい声でおねだりをしてきたいおりに、強く興奮してしまう。そして、すぐに彼女に覆い被さり、キスをしながら挿入した。
「んぅっ!」
 キスをしながらうめくいおり……。すぐに私に抱きついてくる。私は、すぐに腰を動かし始めた。興奮しながら腰を振り始めると、いおりはすぐにあえぎ声を漏らす。

 私は、すっかりと興奮した気持ちで腰を動かし続けた。でも、感覚が薄いことに気がついた。ペニスを入れているのに、あまり摩擦感がない。興奮はしているのに、快感が薄い……。
 私は、違和感を感じながら腰を動かす。いおりは、気持ちよさそうにあえぎ声をあげている。
「パパ、愛してる」
 そんな言葉も漏らしながら、いおりは気持ちよさそうにあえぐ。でも、動画の中のいおりと比べると、少しわざとらしいと思ってしまった。なんというか、余裕のある態度に見える。

 あんなに大きな拳を入れたら、拡がってしまっても仕方ないのだろうか? それとも、出産で拡がったことに、私が気がついていなかっただけなんだろうか?
 そんな事を色々考えながら、夢中で腰を振り続けた。あんな子どもに負けたくないという、対抗心もあるのかもしれない。

 ただ、感触は薄いと思いながらも、動画で興奮していたこともあるのかあっさりと射精感が高まってきた。そして、そのまま射精をした。
「パパ、気持ちよかった……愛してる」
 いおりは、はにかんだように言う。本当に可愛らしいなと思う。でも、やっぱり教え子にあんなことをしていることが、気になって仕方なかった……。

 そして、ちょくちょくとSDカードを確認する日々が続いた。いおりは、今のところ4人とだけご褒美を与えるような事をしているのがわかった。
 それが多いのか少ないのかは判断が付きかねるが、思ったよりは少なくてホッとしている。そして、やっぱり気になるのが、映斗君との事だ。
 他の3人に対しては、いおりは本当にご褒美を与えているだけという感じで接している。でも、映斗君に対しては、恋心というか、必死になっているのが見える。

 いくらなんでも、映斗君に奪われてしまうという心配はしていないが、やっぱり感情が伴った浮気は夫としてはダメージが大きい……。

 今日も、映斗君の動画を回収出来た。いおりが寝た後でこっそりとリビングで確認を始めると、短いレッスンが終わった後にいおりの方から彼に抱きついてキスを始めた。
 映斗君は、キスをしながらいおりのスカートの中に手を差し込み、まさぐり始める。
 いおりは、キスをしながらうめき声を上げる。そして、そのまま夢中でキスを続ける。映斗君の腕の動きは激しくなっていき、いおりのうめき声もどんどん大きくなる。
「いおり、こんなになってるよ。本当にエッチだね」
 映斗君は、指先をいおりの顔の前に持っていきながら言う。その指先は濡れて光っていて、いおりがすでに準備が出来ていることを物語っている。
「だって、映斗のことずっと考えてたから。ねぇ、もう入れて。我慢出来ないの」
 いおりは、切なげな顔で言う。本当に焦れてしまっているような顔だ。そして、映斗君のズボンを脱がせ始めた。慌てたような感じで、必死になって脱がせていく。
 すぐにそそり立ったペニスが姿を見せる。やっぱり、どう見ても私のものよりも大きい。こんな子どもに負けて、悔しいという気持ちが湧いてくる。

「あぁ、すごい……映斗の固くなってる。ねぇ、ハメて。もう我慢出来ないよ」
 そう言って、いおりはソファに四つん這いになった。スカートもまくり上げ、真っ白なお尻が丸見えになっている。いおりは、ショーツを穿いていなかった……。
 もう、最初からその気だったみたいだ。そして、焦れた顔でおねだりを続ける。
「映斗、来て……好きよ……大好き」
 いおりは、牝の顔で言う。こんな子ども相手に、本気になっている……この目で見ても、とても信じられない。
「いおり、好きだよ」
 映斗君はそう言って、すぐにペニスを挿入した。当たり前のように、コンドームなしでの挿入だ。
「あぁ、映斗……もうイキそう」
 詩織は、とろけた声で言う。やっぱり、他の男の子達とは違う接し方をしている。感情的なものが入っているのは間違いなさそうだ。

 映斗君は、すぐに腰を振り始めた。そんなに身長が変わらない彼に、バックで犯されるいおり……。もの凄く不自然な光景に見える。でも、いおりの顔はとろけきっていて、あえぎ声もどんどん大きくなる。
「イクっ、イッちゃうっ、映斗、好きっ、大好きっ!」
 いおりは、本当に幸せそうだ。そして、映斗君の腰の動きも加速していく。彼は、慣れた感じで腰を振っている。年齢から考えると、経験が豊富と言うことはないと思う。
 いおりとのセックスで、こんなにも上手くなったと考えるべきだと思う。
「いおり、気持ちいい? 俺のが一番?」
 映斗君は、嫉妬したような感じで聞く。こんな年の差でも、独占欲なんかが湧くのだろうか?
「気持ちいいわ。映斗のが一番よ。本当に素敵よ」
 いおりは、お尻を目一杯突き出すようにしながら言う。少しでも奥まで入れてもらいたい……そんな仕草に見える。いおりは、映斗君のことがお気に入りなんだと思う。恋愛感情的なものも持っているのだと思う。

「じゃあ、もっと感じてよ」
 映斗君は、そう言ってさらに腰を激しく振る。華奢な身体だが、無尽蔵の体力があるみたいに激しく動き続ける。いおりは、ソファにしがみつくようになりながらあえぐ。こんなにも気持ちよさそうな顔も、こんなにもとろけた声も、私とのセックスでは見せたことがない。

 こんな子どもに負けている……悔しいし情けない気持ちになっているのに、私は興奮しきっている。そして、堪えきれずにペニスを出してしごき始めてしまった……。
 さっきのいおりとのセックスよりも、強い快感を感じる。自分の妻が、自分以外の相手とセックスしている姿を見ながらのオナニーが、どうしてこんなに気持ちいいのだろう?

「あぁ、イク、またイッちゃう。映斗、好き。出して欲しい。映斗のせーし、中に出してっ!」

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