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私しか知らない妻が、他の男に抱かれる姿を見たいと思った5(オリジナル 転載不可)

前回の話

 私は、夢中でペニスをしごき続けた。一瞬で射精感が高まってしまい、思わずしごく速度を緩めてしまった。
真奈美は、まさみ君の反り返った巨根をくわえている。高橋さんは、真奈美の乳首を責め続けている。触り方が本当にイヤらしく、ねちっこい感じだ。
 真奈美は、うめきながらフェラチオを続けている。私は、本当に3Pを始めてしまったなと思いながら、興奮しきってしまった。

真奈美に他の男性とセックスをしたいと言われた時、ショックも感じたが興奮の方が遙かに大きかった。でも、まさか本当に3Pをするとは思っていなかった。セックスには積極的な女性だったが、貞操観念もしっかりしているし、良き母親で良き妻だった。


 そんな真奈美が、息子とほとんど同じ年のまさみ君のペニスをくわえている……。その顔はすでにとろけてしまっていて、牝の顔になっている。真奈美は、息子のことを考えないのだろうか? 罪悪感を持たないのだろうか? そんなことも考えてしまう。

「あぁ、大きい……本当に素敵だわ。このおチンポ、くわえてるだけで変な気持ちになる……」
 真奈美は、卑猥な言葉を口にしながらフェラチオを続ける。真奈美の秘部から溢れ出た蜜は、すでに太ももを越えて膝の辺りまで濡らしている。すねの所にまで届きそうな勢いだ。こんなにもペニスに焦がれる真奈美は、見たことがない。
「真奈美さん、溢れてますよ。そんなにおチンポ欲しいですか?」
 高橋さんが、真奈美の乳首を摘まむように責めながら聞く。
「は、恥ずかしいです……見ないで……」
 真奈美は、あふれた蜜を指摘されて、顔を真っ赤にしながら恥ずかしがる。でも、高橋さんはあふれた蜜を指で触りながら、
「こんなに溢れて、エッチな奥さんですねぇ」
 と、楽しそうだ。高橋さんの指先は、ロウでも塗り込んだように光っている。本当に、真奈美は興奮しきっているのだなとわかる。
「だって、こんなに素敵なおチンポに囲まれてるから……もう、入れて欲しいです」
 真奈美は、焦れた顔になっている。
「じゃあ、入れてみてください。最初は、対面座位でしましょうよ」
 まさみ君が、穏やかに言う。本当に中性的というか、イケメンそのものだ。まさみは、すぐにそのまままたがっていく。
「ゴムは良いんですか?」
 まさみ君が、少し慌てる。
「パパ、しなくても良いでしょ? 今日は平気な日だし……」
 真奈美は、顔を赤くしながらモジモジと聞いてきた。私は、真奈美の言葉に驚いてしまった。平気な日とかそういうのは関係なく、初対面の男性とセックスをするのに、コンドームなしでしたいというのが信じられない。
 妊娠のことや性病のこともそうだが、夫の目の前で生セックスをすると言うことに、抵抗はないのだろうか? 私は、言葉に詰まっている。どう答えるべきなのかわからない。でも、真奈美は私の返答を待つことなく、まさみ君にまたがっていった……。

「ドキドキする……。こんな気持ち久しぶり……」
 真奈美は、緊張気味に言いながらもまさみ君のペニスを掴んだ。そして、そのまま自分の膣に導いていく……。避妊具なしの生のペニスが、真奈美の膣に触れている……その光景がはっきりと見える。私は、そんな危機的な状況を見ながらも、オナニーの手を止められない。すでに射精しそうな感覚もある……。

「真奈美さん、可愛い顔ですね」
 まさみ君が褒めると、真奈美は顔を真っ赤にしながら照れる。でも、そんな仕草も可愛らしい。真奈美は、大学生の息子がいるがまだ38歳だ。早く産んだこともあり、まだまだ若々しいし可愛らしいと思う。
「おばちゃんをからかわないの」
 そう言って、まさみは腰を下ろしていった。
「うぅっ、太いわ……本当に太い。それに、熱い」
 ズブズブとペニスを挿入しながら、真奈美は嬉しそうに言う。もう、ペニスは半分以上入ってしまっている。いつも使っているディルドよりも大きなペニス……。
「気持ちいいです。真奈美さんのオマンコ、めちゃくちゃ締まりますね」
 まさみ君は、嬉しそうだ。
「ホント? フフ、嬉しいな。奥まで入れるね」
 真奈美は、嬉しそうに腰を下ろしていく。
「うぅっ、子宮潰れてる……おチンポ、もう奥まで当たってる」
 真奈美は、恥ずかしそうな顔をしながらも、卑猥な言葉を口にした。そして、そのまま腰を下ろしきった。

「どうですか? 痛くないですか?」
 まさみ君が、心配そうに聞く。
「平気よ。気持ちいいわ。本当に気持ちいい」
 真奈美は、すでに余裕のない顔になってきている。
「まさみさん、子宮降りてきてますよ。身体が妊娠したがってるんじゃないですか?」
 まさみ君にそう言われて、真奈美は耳まで赤くなった。
「そうかも……。子宮の奥がうずいてるみたいよ」
 まさみは、すでにとろけかかった顔になっている。

「動いてください」
 まさみ君が指示をすると、真奈美はすぐに腰を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、あぁっ、深いわ……気持ちいい。子宮が潰れてる……奥に当たってるの」
 真奈美は、腰を動かしながら言う。まだ、様子を見るようなおとなしい動きだ。それでも、ディルドでオナニーをしている時みたいな顔になっている。
 真奈美が、気持ちよさそうな顔で他の男の上で腰を振る……。まさに、見たかった光景だ。でも、実際実行してしまい、今さら後悔もしている。想像だけで終わらせるべきだった……そう思ってしまう。

「あっ、ンッ、気持ちいいっ。まさみ君のおチンポ、すごくこすれるの。反ってるから、気持ちいいところにゴリゴリ来てるのっ」
 真奈美は、すでに冷静さを失っている。本当に気持ちよさそうに、本当に興奮した顔で腰を振り続ける。もう、私が見ていることなんて忘れてしまっているようだ。

「もっと感じてください。真奈美さん、マジで可愛いよ」
 まさみ君は、真剣な顔で言う。本当にそう思っているような顔だ。すると、真奈美が彼を見つめたまま、
「まさみ君も、格好いいわ。キュンキュンしてる。本当にイケメンね」
 と、切なげな顔で言う。息子と同じくらいの年の男の子に、こんなにも媚びた態度を取っている……。私は、焦燥感を感じながらもオナニーの手を止められない。
「好きになりそうです」
 まさみ君が、真剣な顔で言う。すると、真奈美は堪えきれないようにキスをした。思い切り抱きつき、舌を彼の口の中に差し込んで動かしている。
「うぅっ! んぅ〜〜っ」
 真奈美は、うめく。うめきながら、キスをしている。イケメンの彼とキスをしている真奈美は、本当に嬉しそうだ。私は、キスをしている姿が一番ショックが大きいと思っていた。
 生での挿入……ショックは大きかった。信じられない気持ちになった。でも、真奈美がキスをしている姿は、それ以上にショックが大きい。

 真奈美は、自分から舌を使い続ける。まさみ君も、舌を絡ませ始めた。キスが激しすぎて、絡み合う舌が見え隠れしている。
 真奈美は、激しいキスをしながら腰を動かし続ける。さっきよりも、動きはかなり早い。すると、高橋さんが真奈美の後ろに回り込み、胸を揉み始めた。
「うぅぅっ、んぅ〜っ」
 まさみは、キスをしながらうめく。かなり大きな声になっている。まさみは、腰の動かし方を変えた。上下に動いていたのものが、揺さぶるような感じになている。奥まで入れたまま動かしているよだ。
「ダメぇ、イキそう。イッちゃう。パパ、違うおチンポでイッちゃうっ」
 真奈美は、すでに我を忘れたような顔になっている。そんな顔のまま、キスを続けて腰を振る。あっけなくセックスをしてしまった。こんなにも簡単に、他人のペニスを入れてしまうなんて、さすがに想定していなかった。

 高橋さんは、後ろから手を回して真奈美の乳首を責め続ける。かなり強い力を入れているように見える。気持ちいいところまでペニスを差し込まれ、乳首も唇も責められている。もう、完全に3P状態だ。

 すると、高橋さんが真奈美の肩を掴むようにして動きを止めさせた。
「ダメっ、もう少しなの、イカせて下さいっ」
 真奈美は、とろけた顔で叫ぶ。でも、高橋さんは、
「まだダメだよ。次は、私のペニスを味わって下さい」
 と言いながら真奈美を立たせる。そして、座っているまさみ君の前で立ちバックの姿にした。
「あぁ、ダメぇ、ゾクゾクしちゃう。大っきなおチンポ、本当に欲しかった。ずっと考えてました」
 真奈美は、声を震わせながら言う。そして、高橋さんはそのまま生ペニスを挿入していく。
「うぅっ、太い。パパ、見える? このおチンポ大きいの」
 まさみは、私を見ながら言う。でも、私がオナニーをしているのにも無関心で、お尻を突き出すようにしながら高橋さんの挿入を待っている。高橋さんは、真奈美の腰を掴んで固定状態にしながら腰を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、大きいっ、ダメぇ、潰れてるっ、子宮潰れちゃうっ」
 真奈美は、まさみ君の時とは違って不安そうに声を漏らし始めた。でも、痛みを感じている気配はない。LLサイズのディルドよりも大きなペニス……そんな大きな日本人なんて、いないと思っていた。

「真奈美さん、すごく気持ちいいです。出産してるとは思えない締まりだ」
 高橋さんも、気持ちよさそうに言う。二人とも、しきりに真奈美の膣の締まりを褒めているが、私はあまりピンときていない。もしかしたら、私のペニスが小さすぎて締まりの良さに気がつけないだけなのかもしれない……。
「思い切りして下さい。その……性欲処理だと思ってして下さい。私を感じさせるとか、考えないで下さい」
 真奈美は、とんでもないことを言い始めた。まさかの発言に、私はドキドキしてしまう。同時に、射精を堪えるのが難しいくらいになってしまった。
 私は、しごくのをやめてまさみの不倫セックスを見つめる。

「そういうのが好みなんですね。わかりました」
 高橋さんは、落ち着いた声だ。
「お願いします……めちゃくちゃに……して下さい」
 真奈美は、震える声で言った。すると、高橋さんはすぐに腰を動かし始めた。激しい動きだ。まるで、スパートをかけたような力強い動きだ。
「ううぁっ、あっ、すごいっ、気持ちいいっ! 突き抜けちゃう、オマンコ突き抜けるっ!」

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