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■妻が元彼との動画を隠していた事で始まった寝取られの日々ー完ー(転載禁止)

前回の話

 さくらは、あまりにひどい調教をされている。ビンタをされて頬は真っ赤になっているし、膣を拡げている指は、ほとんど膣中にまで入っている。陰唇部分を拡げるのではなく、膣そのものを拡げるようにしている……。
「力抜いておけよ。マジで裂けたら使い物にならなくなるぞ」
 男性はそう言いながら、異常な太さのディルドを挿入しようとしている。でも、子供の拳ほどもあるディルドは、入る気配もない。男性は、ひたすら押しつけるような動きをしている。
「うぅあぁ、無理……無理です、太すぎて入らないです」
 さくらは、怯えたような顔で言う。すると、また男性はビンタをした。
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「ヒィっ、ぶたないで……オマンコ拡げますから」
 さくらは、泣いている。涙を流しながら、そんなことを口走る。でも、頬を真っ赤にしながら泣いているが、その顔はどう見ても快感にとろけている。ひどいことをされているように見えるが、これがさくらの性的な嗜好みたいだ。
 まさか、さくらがここまでのドMとは夢にも思っていなかった。動画の中のさくらは、膣を無理矢理拡げている。指を左右2本ずつ膣に挿入し、目一杯拡げている……。
 膣中のピンク色の秘肉がうごめき、とてもなまめかしく見える。男性は、無理矢理ディルドを押し込もうとしている。とても入るとは思えないサイズだ。
 ふと横を見ると、さくらがオナニーをしていた。スカートの中に手を突っ込み、まさぐりながら画面を見つめている。その顔はとろけきっているようで、息遣いも荒くなっている。
 私が見ていることに気がつくと、
「フフ、思い出して興奮しちゃった」
 と、恥ずかしそうに微笑んだ。私は、まだあんなに太いオモチャが入るの? と、聞いた。
「どうだろう? しばらくしてないから、戻っちゃってるかも」
 さくらは、興奮気味に言う。私は、試してみようと言いたくなるが、さすがに言えずに画面に目を戻した。
「あぁ、裂ける、裂けちゃう……太すぎます……」
 さくらは、泣きながら言う。でも、次の瞬間、一気にディルドは入ってしまった。
「アガッ、あぁあぁ、オマンコ裂けるぅ」
 さくらは、身体を硬直させるようにしながらうめく。馬鹿げたサイズのディルドは、あっけないほどスムーズに膣中に入っていく。
「よし、良いぞ、成功したな」
 嬉しそうな男性。そう言えば、この男性とはどういう関係なんだろう? 元彼とは違う男性だ。でも、動画が複数あると言うことは、定期的に調教されていたのだろうか? さくらに質問すると、
「元々は、アダルトグッズのお店でナンパしてきた人だよ。ひさしにナイショで調教してもらってたんだ。ひさしは彼氏で、この人はご主人さまだったんだ」
 と、オナニーをしながら答えた。私は、この人とはいつ切れたの? と、聞いた。不安で仕方ないからだ。実は、まだ繋がっているのではないか? そんな心配をしてしまう。

「たか君と付き合い始めてすぐだよ。ごめんね、少しだけ重なってた期間があるの」
 さくらは、本当に申し訳なさそうだ。意外なほどに最近までさくらが調教されていたことを知って、強いショックを受けてしまった。
 そして、私とのセックスでは物足りないのではないかと聞いてしまった。
「そんなことないよ。もう、忘れてたもん。たか君が変なことさせるから……思い出しちゃった」
 さくらは、トロンとした顔になってきている。調教されていた頃のことを思い出して興奮している……。すごく不安な気持ちになる。それを望んでいるのだろうか? さくらは、また調教される日々に戻りたいと思っているのだろうか?

 画面の中では、さくらがあえいでいる。追い詰められたような声で、悲鳴のような声をあげ続けている。
「気持ちいいっ! オマンコ気持ちいいのっ、裂けても良いからもっとっ!」
 さくらは、叫んでいる。男性は、ディルドを掴んで激しく出し入れしている。グリップ部分があるので、動かしやすいようだ。かなり激しく出し入れをしていて、さくらは叫びながらお漏らしを始めている。もう、潮吹きなのかお漏らしなのかもよくわからないような状態になっている。
「イグイグイグっ! んおっぉおぉっ、オマンコ壊れるっ、もうダメぇ、オマンコ壊してぇっ!」
 さくらは、絶叫しながら身体をガクガク震わせた。腰は完全に持ち上がり、そのままブリッヂでもしてしまいそうな勢いだ。すると、男性はディルドを一気に引き抜いた。
「アグッ、うぅああぁ、イグゥ」
 引き抜かれただけでもイッてしまう……さくらは、こんな快感を植え付けられていたのに、よく止めることが出来たものだなと思った。

「よし、そろそろほぐれたな。力抜いておけよ」
 男性は、そんな風に言うと自分の拳にローションを塗り広げていく。そして、指を伸ばしてすぼめるような形にするのではなく、そのまま拳を握った。
「あぁ、ご主人さま……壊して下さい。さくらのオマンコ、ガバガバにして下さい」
 さくらは、とろけきった顔で言う。とんでもないことをしようとしているのに、さくらは興奮している。それを望んでいるような態度だ。

 男性は、拳を押しつけていく。さっきのディルドよりも、さらに大きい。普通なら、絶対に入らないと思うサイズだ。でも、あっさりと入っていく……。
「うぅっ、裂けるっ」
 さくらは、痛そうな顔でうめく。でも、男性はまったく無視で押し込み続ける。
「ああぁあっぁあぁ、オマンコ壊れるぅ」
 さくらは、涙を流しながらも抵抗はしない。そのままズブズブと拳が膣に入っていく……そして、一番太いところが引っかかったようになるが、男性がさらに押し込むと、一気に拳がさくらの膣に消えた……。
「ガァッ」
 さくらは、断末魔のような声を上げると、口をパクパクしたみたいになる。言葉も出てこないような状態みたいだ。
「よし、入ったぞ。すごいな。もう、普通のチンポじゃダメになったな」
 男性は、満足げに言う。それにしても、すごい光景だ。さくらの膣から拳が生えている……。身長こそ170センチあるので大きい方だが、体つきは痩せ型で華奢だ。この動画のさくらは、元彼の好みで今よりもふくよかだが、それでも華奢な方だ。
 そんなさくらの膣に、男性の拳が入ってしまっている。膣から腕が生えたような、異常な姿だ。

「ご主人さま、動かして下さい」
 さくらは、快感にとろけきったような顔で言う。痛みは感じていないようだ。一度入ってしまえば、痛みは消えるのだろうか? 男性は、そのまま腕を動かし始めた。
 腕ごと引き抜くような動きをする……。色々なものが引きずり出されてしまいそうだ。さくらは、言葉も出てこないような感じであえぎ続ける。うめいているような、苦しげな声にも聞こえる。
「イグっ、オマンコ壊れるっ! もっと、ご主人さまもっとっ!」
 叫びながらあえぐさくら……。本当に拳が入ってしまった……。すると、私の横でオナニーをしているさくらが、
「引いてる?」
 と、心配そうに聞いてきた。私の細いペニスで、満足出来てたの? と、質問してしまった。
「……出来てないよ。でも、仕方ないよ。生まれつきのものだし。セックスは満足出来てなくても、幸せだったよ」
 さくらは、とろけたような顔で言う。でも、だったよという過去形が気になった。
「……だって、思い出しちゃったから。たか君がひさしとエッチなんてさせるから……。ねぇ、試してみる?」
 さくらは、妖艶な笑みを浮かべながら言う。私は、拳を入れるの? と、驚きながら聞いた。でも、さくらは笑いながら、
「拳は無理だよ。さすがにね。ちょっと待ってて」
 そう言って、さくらはキッチンの方に行った。すぐに戻ってくると、お茶の入ったままのペットボトルを持ってきた。500ミリのものよりも少し大きい600ミリのタイプだ。
 これは、車のドリンクホルダーに入らない、ドライブの時には不評を買うヤツだ。何をするのだろう? と、思いながらさくらを見つめていると、
「たか君、これ入れて。これくらいなら、今でもまだ平気だと思う……」
 さくらは、うっとりしたような顔で言い始めた。どう見ても、入るサイズではない。こんなに大きなペニスの人間は、いないのではないか?
 唖然としている私の前で、さくらはさっさと服を脱いでいく。すぐに全裸になると、ソファに座って脚を拡げた。さくらの膣周りは、なにかローションでも塗り込んだのかと思うくらいに濡れている。
「フフ、興奮しちゃった。ねぇ入れてみて」
 そう言って、ペットボトルを手渡してきた。実際に手に持つと、大きすぎることに怯んでしまう。こんなのが入るの? と、思わず聞いてしまった。
「入るよ。だって、拳でも入るんだから」
 さくらは、妖艶な笑みを浮かべている。さくらに、こんな一面があったなんて夢にも思っていなかった。私は、緊張しながらペットボトルを押しつける。膣の大きなに比べて、あまりにも太い。とても入るとは思えないサイズ差だ。

「良いよ、入れて。大丈夫だから」
 さくらは、落ち着いた顔で言う。私は、そのまま押し込んだ。あっけなく入っていくペットボトル……。
「ううぁ、たか君、気持ちいいっ」
 さくらは、痛がる気配もない。ペットボトルは、すでに半分入っている。膣は大きき拡げられ、裂けてもおかしくないくらいになっている。でも、さくらは痛がるどころかとろけた顔を晒している。
「意外に、元に戻ってなかったみたい。激しくして欲しいな」
 さくらは、とろけた顔で言う。画面の中では、さくらが死にそうな顔であえぎ続けている。気持ちよすぎて、半狂乱になっているように見える。男性は、時折ビンタをしながら勝手にイクなと言ったりもしている。でも、さくらはビンタされる度に身体を震わせて果てているようだ。

 私は、どうしたら良いのかわからないままペットボトルを動かし始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ、もっと奥にっ! 気持ちいい。たか君、もっと激しくっ」
 さくらは、私とのセックスでは一度も見せたことのない顔であえぐ。こんなにも気持ちよさそうで、こんなにも幸せそうなさくらを見たことがない。
 私は、ペットボトルを動かし続けた。こんなに激しくして大丈夫だろうか? と、思うくらいに激しく動かし続けた。
「イクっ、オマンコイグっ! たか君、ごめんね、これが私の本当に姿なの。淫乱でガバガバマンコのメスブタなのっ!」
 さくらは、とろけきった顔で叫ぶ。私は、泣きそうな気持ちのまま興奮しきっていた。すると、
「たか君、ハメて。ケツマンコにハメてっ」
 と、さくらが叫ぶ。私は、すぐにズボンとパンツを脱ぎ始めた。
 さくらは、ペットボトルを膣に入れたまま四つん這いになる。そして、自分でペットボトルを激しく動かす。
 明るいところで見たさくらのアナルは、いびつだった。イメージしているアナルとは、形が違う。楕円形に歪んだような形だ。さくらは、そのままハメてと叫ぶ。

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