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※嫁がパート先の工場長に、シリコンリングで身も心も堕とされていた5(転載禁止)

前回の話

「なんだよ、あんなに嫌ってたくせに、俺に惚れたのか」
 工場長は、ニヤニヤしながら言う。今日子は、ガーターベルトにセクシーなブラジャー姿のまま、工場長の上で腰を振っている。工場長を見つめる目は、発情したようになっているし、恋する女の子みたいにも見える。
 30半ばの今日子が、こんなにも恋い焦がれるような顔になっているのは、見ていてツラい気持ちになってしまう。どう考えても、不潔そうで気持ち悪いような男性だ。こんな男に、今日子はすっかりと惚れてしまっている……。

「惚れてるよ。大好き。工場長のおチンポの事、ずっと考えてる。ねぇ、好き? 私の事、好き?」
 今日子は、また同じ事を質問する。
「まぁ、オマンコは具合良いぞ」
 工場長は、ニヤニヤしながら言う。
「イジワル。好きって言って」
 今日子は、すねたように言いながら腰を動かし続ける。
「イッて欲しいなら、もっと頑張れ。オマンコ締めて、もっと気持ちよくしろ」
 工場長は、イジワルを言う。
「頑張って締めるから、好きって言ってね」
 今日子は、そう言って腰をさらに激しく動かす。力んでいるというか、力を入れているのがわかる。
「締まってきたぞ。もっと頑張れ」
「うぅあぁ、あっ、気持ちいいの。オマンコ締めると、もっとゴリゴリこすれてイキそうになるの」
 今日子は、とろけた顔であえぎながら腰を動かし続ける。必死で奉仕をしている……そんな感じだ。
「良いぞ、もっと締めろ。ザーメン搾り取って、妊娠しろ」
「する。妊娠する。工場長のチンポで狂いながら孕みたい」
 今日子は、信じられない言葉を口にしながら腰を動かし続ける。どう考えても、常軌を逸しているよう発言だ。
「旦那はどうするんだ? なんて説明する?」
 工場長はそんな事を聞くが、たいして心配しているような感じではない。そんな質問をすることで、言葉責めみたいにしているのだと思う。
「す、する……パパともするから平気。妊娠しても、パパのことして産むから」
 今日子は、裏切りの言葉を口にする。
「ひどい嫁だな。オマンコ、キツキツに締まってきたぞ。なに興奮してんだよ。他人種で孕むの想像して、イキそうになるんだな」
 工場長は、あきれたように言いながら今日子のブラジャーを引き下げる。すぐにあらわになる大きめの胸。工場長は、今日子の乳首を強く摘まんだ。
「うぅっ、あぁ、ダメぇ、乳首取れちゃうぅ」
 今日子は、痛そうな感じもあるが、それ以上に気持ちよさそうにとろけた顔を晒す。そして、さらに腰の動きを加速していく。

「クリも、大きくなってるな。刺激されすぎて、大きく育ったな」
 工場長が、今日子のクリトリスを見てあきれたように言う。
「敏感になりすぎて、ダメなの。歩いてるだけでイッちゃう。パパやあっくんの前で、何回もイッちゃうの……」
 今日子は、泣きそうな声で言う。でも、興奮しているような感じに見える。
 工場長は、今日子のクリトリスに手を伸ばす。さすがに何をしているのかは、はっきりと見えないが、包皮を切除して剥き出しになっているクリトリスを触っているようだ。
「ひぃっ、うぅっ、ダメぇ、クリ千切れちゃうぅ」
 今日子は、痛そうにも聞こえる声で悲鳴を上げた。工場長は、楽しそうに今日子のクリトリスを刺激し続ける。
「ひぃっ、うぅぅっ、気持ちいいっ。クリ気持ちよすぎてイキそう。工場長、好きって言って」
「もっとオマンコ締めろ。こんな緩マンじゃ、他にいくらでも代わりがいるぞ」
 工場長は、イジワルを続ける。今日子は、悩ましく腰を動かしながら、工場長の乳首を舐め始めた。今日子のあえぎ声は、獣じみてくる。こんな姿を見せていることが、やっぱりんじられない。

「なに勝手にイキそうになってる? もっと感じろ。俺のチンポで狂え」
 工場長もかなり興奮が高まっているのがわかる。その改造した3連のシリコンリング入りのペニスは、そんなに気持ちいいものなんだろうか? この目で今日子の痴態を見ても、まだ信じられない気持ちが大きい。
「もう、狂ってるっ、工場長のおチンポ本当に気持ちいいのっ、あぁ、イキそう、イッちゃう。パパ、ごめんなさい。違うおチンポでイッちゃうっ」
 声を震わせながら謝ってくる今日子に、私は何一つ行動出来ずにいる。こんなのは、止めるべきだ。今日子のパート先の社長にも、この動画を見せて工場長を首にしてやるべきなんだと思う。
 頭では理解出来ているのに、私はペニスをしごき始めた。射精したばかりなのに、私のペニスはすっかりと勃起している。まるで、10代の若者のようなガチガチのペニスを、私はしごき続けている……。

「あ〜あ、また勝手にイッて。ビチョビチョじゃねーかよ。なにお漏らししてるんだよ。この、ド淫乱が」
 工場長は、少し怒っているような声だ。今日子のお漏らしで、自分の身体がビチャビチャになっているのが気に入らないのだろうか?
「だって、オマンコ気持ちいいんだもん。工場長の改造チンポ、ゴリゴリ来て頭真っ白だよ」
 媚びたような声で工場長に報告をする今日子……。もう、私の妻という感じではない。工場長の肉奴隷……そんな感じだ。

「ちょっと、休憩するぞ。ほら、立ち上がってオマンコ拡げて見ろ」
 工場長は、ニヤけながら命令した。すると、今日子は素直に立ち上がり、軽く脚を拡げて膣口も拡げ始めた。日々で陰唇を左右に拡げていくと、ダラッと真っ白な精液が溢れ出るのが見える。そのまま床の方にまで垂れていったのがわかる。
「あ〜あ、人妻がオマンコの中に出されてどうするんだよ。今日子はマジで淫乱だな」
 工場長は、嬉しそうだ。
「だって、気持ちいいんだもん。工場長はどうなの? 私のオマンコの中に出すの、好きじゃない?」
 今日子は、少し不安そうに質問する。
「まぁ、好きだぞ。人妻のオマンコに注ぎ込むのは、最高だ」
 工場長は、率直に言う。男としては、最高に気分が良いことなのかも知れない。
「フフ、じゃあ、いっぱい出してくださいね。工場長ので、妊娠してあげる」
 今日子は、上機嫌だ。それにしても、工場長のペニスは恐ろしい形をしている。シリコンリングが3連になっていて、明らかに普通ではない。張り出したカリ首も、まるで大人のオモチャのような禍々しいフォルムだ。

「本当に、素敵だよ。工場長のおチンポ、気持ちよすぎて狂っちゃう。ねぇ、このおチンポ、他の女に使わないで。私だけのおチンポにして欲しい」
 媚びる顔で言う今日子。
「それはダメだ。他にも、このチンポに狂ってる女はいるからな。まぁ、おまえほど狂ってる女も珍しいけどな」
 からかうように言う工場長。
「イジワル。じゃあ、今日はたっぷり搾り取るから。もう、他の女じゃピクリとも勃起しないように、全部搾り取っちゃうから」
 そう言って、今日子はフェラチオを始めた。大きすぎるペニスを喉奥までくわえる今日子は、苦しげな顔になっている。でも、そのまま夢中でフェラチオをする。
「美味そうにしゃぶるよな。ホント、淫乱だな」
 工場長は、あきれたように言う。今日子は、そんな風に言われていても、むしろ嬉しそうにフェラチオを続けていく。

 今日子は、ひたすらフェラチオを続けながら、クリトリスをまさぐり始めた。気持ちよさそうにうめきながら、さらに夢中でフェラチオをしていく。こんなものを見たら、もうおしまいだと思う。普通なら、自分の妻が他の男にこんなにも心のこもったフェラチオをしているのを見たら、愛情など消えてなくなるはずだ。
 それなのに、私は興奮ばかりが大きくなっている。今日子に対する怒りも嫌悪感も感じていない。私も、どこか壊れてしまっているのだろうか? この状況でオナニーを続ける自分に、怖くなってしまう。

「おい、出ちまうぞ。頑張りすぎだろ」
 工場長が、余裕のない声で言う。
「出して。飲みたいの。顔にぶっかけてもらいたいの」
 そんな風に言いながら、さらに激しくフェラチオを続ける。アダルトビデオでも、こんなに激しいフェラチオを見たことがない。今日子は、そのままフェラチオを続ける。さらに激しく続ける……。
「よし、出すぞ」
 工場長が余裕のない声で言うと、今日子はペニスを吐き出して手でしごく。うめきながら射精を始めた工場長……今日子の顔に、勢いよく精液が降り注ぐ。今日子は、恍惚とした顔で顔面シャワーを浴びながら、口も開けた。口の中にも飛び込んでいく精液の塊……今日子は、口に入るそばから飲み干していく。
「美味しいかったよ」
 今日子は、顔中を精液でドロドロにしたまま言う。本当に、幸せそうな顔に見える。そんな顔を見ながら、私はまたあっけなく射精をしてしまった……。
「ねぇ、好き? 私のこと、好き?」
 今日子は、しつこく同じ事を聞く。
「あぁ、好きだぞ。おまえは、最高だ」
 工場長は、根負けしたように答えた。今日子は嬉しそうな顔になり、工場長にキスをした。工場長は慌てて今日子を押しのけると、
「バ、バカ、ザーメンまみれだろ。口に入ったぞ」
 と、取り乱す。
「私には飲ませるのに? 自分は嫌なんだ」
 今日子は、イタズラっぽく微笑む。
「当たり前だろ。よし、ヒアルロン酸のヤツ、予約しとくからな。狂い死にさせてやるからな」
 工場長は、ニヤニヤしながら言った。

 私は、ぐったりとしてしまった。想像を超えた動画だった。今日子は、工場長のペニスに完全に堕とされてしまっている。もう、今さら工場長から離れることは出来ないと思う。
 ただ、私を捨てて工場長の下に走ると言うことはなさそうだ。あくまで、セックスのパートナーとして考えている……と思う。

 数日後、今日子がセックスを誘ってきた。
「あっくん、寝てるから……パパ、疲れてる?」
 今日子は、すごく興奮している声だ。私が返事をする前に、パジャマごと股間をまさぐってくる。
「固いよ……パパの、固くなってる」
 そう言って、私のパジャマを脱がせ始めた。一体どうしたのだろう? あまりに積極的に思える。もしかして、昼間に工場長とセックスをしたのだろうか? 動画を確認していないのでなんとも言えないが、この前したばかりだと思う。それに、工場でもしていると言っていた。きっと、工場でも改造ペニスに狂わされているはずだ。

「パパ、もう我慢出来ない……入れちゃうね」

【続きは出典元から】

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