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△家庭教師先のママさんは、同級生よりも可愛くてエッチだったー完ー(転載禁止)

前回の話

 美緒さんは、拘束具で四つん這いのまま、潤んだ目で僕を見つめている。指でほぐしたアナルは少し拡がったようになっていて、いびつな形になっている。
 今頃、悠真君とパパさんはキャンプでアウトドアを楽しんでいるはずだ。それなのに、美緒さんは自宅で僕にアナルを犯されようとしている……。
 散々美緒さんとセックスをしてしまっているのに、今さら罪悪感を感じてしまう。僕は、少し躊躇していた。すると、美緒さんはお尻を振るように動かしながら、
「早くハメて。瑛太のぶっといおチンポで、美緒の処女アナルを犯してください」
 と、震えるような声でおねだりをしてきた。僕は、顔を真っ赤にしながら卑猥なおねだりをする美緒さんに興奮し、躊躇もなくなった。ペニスをアナルに押しつけ、ねじ込むように腰を押し込んでいく。
「うぅっ、あぁ、太い……」
 美緒さんは、不安そうな声を上げる。僕は、美緒さんの初めてになれるのが嬉しくて、感動しながらさらに腰を押し込んでいく。
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 指でほぐしたとは言え、とても入っていくような感じはしない。でも、そのまま押し込んでいくと、ググッと跳ね返すような感じになる。やっぱり、穴に対して太すぎるんだなと思っていると、一気に亀頭部分が滑り込んでいった。
「うぅあぁっ、瑛太、うぅぅっ」
 美緒さんは、苦しそうにうめく。僕は、思わず動きを止めた。
「大丈夫……そのまま……奥まで……」
 美緒さんは、苦しそうに言う。本当に大丈夫かな? と、思いながら腰を押し込んでいくと、意外にあっさりと入っていく。
「うぅ、あぁ、瑛太……愛してる」
 美緒さんは、卑猥な姿のまま愛の言葉をささやいてくれる。僕は、嬉しい気持ちのまま、根元までペニスを挿入していく。強烈な締まりを感じながら、さらに腰を押し込む。そして、すんなりと根元まで入ってしまった。入ったよと告げると、
「嬉しい……。瑛太に初めて捧げられて嬉しいよ」
 と、幸せそうに微笑んだ。僕は、愛してると言いながら腰を動かし始めた。
「うぅ、ンッ、うぅ、あぁ、瑛太……愛してる」
 美緒さんは、苦しげにうめきながら声を漏らす。徐々に腰の動きを早くしながら、美緒さんの卑猥な姿を見て興奮が高まっていく。
 
 こんな風に、拘束されて身動き出来ない状態で犯されたい……そんな願望は、女性はよく抱くものなんだろうか? それとも、美緒さんがドMなだけなんだろうか? 本当に気持ちよさそうにあえぐ美緒さんを見て、僕はサディスティックな気持ちになってきた。
 美緒さんの腰を掴みながら、腰を動かし続ける。もう、普通のセックスの時に近いくらいの早さで動かしている。でも、美緒さんは痛そうな感じはない。僕は、美緒さんの初めてをもらえた事に有頂天になりながら、激しく腰を動かし続けた。

 拘束具で強制的に四つん這いになっている美緒さんは、本当に卑猥に見える。清楚で上品な美緒さんに、こんな秘めた願望があった事に本当に驚いてしまう。
 悠真君の良き母親……そんなイメージの美緒さんはどこにもいない感じだ……。アナルにペニスを突っ込まれ、激しく犯され続けながらあえぐ姿は、淫乱としか思えない。
「気持ちいい。瑛太、もう気持ちいいの。初めてアナル犯されてるのに、気持ちいいのっ」
 美緒さんは、戸惑いながら叫ぶように言う。僕は、美緒さんのお尻を平手で叩いてみた。乾いた音が響き、美緒さんは身体をのけ反らせる。
「うぅあぁ、ダメぇ、気持ちいいの、もっと……」
 美緒さんは、顔がとろけかかっている。僕は、腰を振りながらもう一度平手で叩いてみた。真っ白なお尻はすぐに赤く染まる。美緒さんも、身体を硬直させるようにしながら身体を震わせている。
「イ、イッちゃう、瑛太、もっとぶって」
 美緒さんは泣きそうな顔になりながらも、声はとろけきっている。本当に気持ちいいみたいだ。僕は、そんな美緒さんを見ながら、射精感が一気に高まっている。こんなに淫乱だなんて、この目で見てもまだ信じられない。僕は、さらにお尻を叩いた。緊張しながらも、この淫乱! と言いながら叩いた。

「ダメぇ、イクっ、イッちゃうっ、淫乱な美緒をもっとぶってくださいぃ」
 美緒さんは、とろけきった声で言う。僕は、もっと強くお尻を叩きながら、淫乱! とか、メスブタ! と言い続けた。不思議なもので、言っているうちに自分がサディストのような気持ちになる。
 自分にSの要素なんて、ないと思っていた。でも、泣き顔で乱れる美緒さんを見ていてると、不思議なほどいじめたくなってくる。

「イクっ! お尻でイッちゃうっ! 淫乱なメスブタを、もっとぶってくださいっ!」
 美緒さんは、叫ぶ。お尻は見るも無惨に真っ赤になっている。やりすぎかな? と、思いながらもさらに強くお尻を叩くと、美緒さんは身体を痙攣させて叫びながら果てた。
 大丈夫ですか? と、聞くと、美緒さんはうっとりしたような顔で、
「大丈夫……凄かったよ。もっと瑛太の事好きになった……でも、出す時はキスしながら出して欲しい……」
 美緒さんは、恥ずかしそうに言った。すぐに拘束具を外し、美緒さんを仰向けにする。その状態でペニスをアナルに挿入し、腰を動かし始めた。
 美緒さんは、潤んだ目で僕を見つめながら、
「愛してる。もう、瑛太なしじゃダメ……。ずっと抱いて欲しい。私に飽きるまで、いっぱい抱いて欲しい」
 と、言ってくれた。
 悠真君も旦那さんもいるのに、良いのかな? と、思いながらも嬉しいと感じる。そして、キスをしながら腰を動かし始めた。

 美緒さんは、嬉しそうに舌を絡めてくる。そして、僕の身体を強く抱きしめてくる。
 僕は、お尻痛くない? と、聞いた。いくらなんでも、初めてでこんなにハードにしてたら、裂けたり出血したりしそうだと思う。
「大丈夫。もっとして。瑛太の形に変えて欲しい」
 美緒さんは、真剣な顔で言う。おとなしい主婦が、ここまで狂ってしまうのはどうしてだろう? 僕は、ただのどこにでもいる大学生だと思う。憧れの美緒さんとこんな関係になれて嬉しいと思うが、悠真君や旦那さんへの申し訳ない気持ちも消えない……。

 美緒さんは、僕の躊躇を感じたのか乳首を舐めてきた。強い快感に声が漏れてしまった。美緒さんは、あえぎ声混じりのまま乳首を舐めてくれる。一気に快感が強くなり、余計な事が頭から消えていく。そして、腰を激しく振り始めた。
 膣とアナルの違いは、だいたいわかってきた。アナルは入り口こそキツいが、中はあまり締め付けてこない。入り口付近まで亀頭を持ってきて腰を振らないと、快感が弱いみたいだ。
「んおぉっ、おぉぉっ、瑛太、ダメぇ、出ちゃいそう……奥に入れたまま……して」
 美緒さんは、恥ずかしそうに声を漏らす。でも、僕はわざとストロークの長いピストンを続ける。美緒さんは、本当に排泄感が強いみたいだ。でも、僕は腰を振り続けた。

「ダメっ、イヤッ、出ちゃう、本当に出そうなの! 瑛太、ダメぇ」
 美緒さんは、泣き顔で言う。でも、僕はそんな美緒さんがたまらなく可愛いと思ってしまい、わざと抜けそうな位置までのピストンを繰り返す。
「うぅうっ。あぁっ、あぁ〜っ、おぉっ、んおぉおぉっ、瑛太ダメぇ」
 美緒さんは、泣き顔で言いながらも顔がとろけかかっている。僕は、夢中で腰を動かし続けた。そして、美緒さんの膣にも指を差し込んでみた。ビックリするほど締め付けてくる膣に驚きながらも、指も動かし始める。
「ダメっ! 瑛太ダメぇっ! イクっ、イッちゃうっ! オマンコ気持ちいいっ! お尻も良いのっ! イクっ、イクっ、イグぅっ!」
 美緒さんは、卑猥な言葉を叫びながら身体を震わせた。僕は、美緒さんの膣中の気持ちいいポイントをこすり続ける。美緒さんの膣は、驚くほど収縮するような動きをしている。指が千切れそうな締まりだ。

「もうダメ、こんなの知ったらもう無理、パパのじゃ少しも感じなくなっちゃうっ!」
 美緒さんは、ほとんど絶叫状態だ。僕は、優越感を感じながらも、美緒さんが旦那さんと月に2回もセックスしている事に嫉妬してしまう。
 僕は、さらに激しく腰を動かしながら指も動かす。すると、美緒さんは潮吹きまで始めてしまった。指の動きにあわせるように勢いよく潮吹きをする美緒さんを見て、さらに夢中で指を動かし続ける。噴水みたいに潮吹きを続ける美緒さんは、本当に恥ずかしそうに顔を真っ赤にしている。
 旦那さんとしているときにもしたことがない潮吹き……僕は、優越感の中で夢中で指を動かし続ける。このまま美緒さんを奪ってしまいたいという気持ちも湧いてくる。
 でも、さすがにそれは現実的には無理だと思う。僕は、少し悲しい気持ちになりながらも腰を動かし続ける。さっきから、射精を我慢するのに必死だ。
「イッてっ! お尻の中も瑛太のザーメンでいっぱいにして欲しい。もう、全部瑛太のものだよ」
 美緒さんは、とろけきった顔で言う。僕は、その言葉に感動しながら、美緒さんの腸内深くに射精を始めた。
「うぅあぁあぁ、熱いのわかる……オマンコより、わかるよ……愛してる。瑛太、パパより愛してるよ」
 美緒さんは、うっとりとした顔で言ってくれた。

 そして、旦那さんと瑛太君が戻ってくるギリギリまで美緒さんと愛し合った……。僕が家を出る時、本当に悲しそうな顔になった美緒さん……。僕は、こんなに本気にさせてしまって良かったのだろうか? と、少し怖くなってもいた……。

 そして、美緒さんとの関係はさらに深くなった。悠真君を教えている時にセックスをするのは当たり前になっていて、短時間でのスリル溢れるセックスに、美緒さんは夢中になっていた。
 毎回トイレに行っては美緒さんとセックスをしているが、悠真君は怪しいと感じていないか心配になってしまう。トイレにしては長いと思うし、僕はいつも少し息を切らせた感じで戻ってくる。でも、悠真君は集中して問題を解いているので、時間の経過にも気がついていないのかも知れない。

リビングに行くと、美緒さんがランジェリー姿で待ち構えていた。カップ部分のない卑猥なブラに、スリットが入っていて肝心の部分が隠れていないショーツ……。そんな姿で、美緒さんはソファの上でオナニーをしていた。
「すぐ来て。綺麗にしてあるから、どっちでも良いわ。瑛太の大っきなおチンポ、今すぐハメて」

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