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妻が生理の時は、娘が私の相手をするルーティンです

私44歳、妻41歳、結婚18年の頃の話しです。

高校1年生の娘の奈緒子に、夫婦の営みを見られたことで、とんでもないことに・・・

ある夜、全裸の妻の布団を剥ぎ取り、正常位で性交を楽しんでいる最中でした。
カタカタと揺れ始めたと思ったら、家が激しく揺れました。

妻に、

「怖い・・・」

言って抱きつかれ、妻を抱きしめて揺れの治まるのを待っていました。

揺れは治まったけれど、私の肉棒は治まらなかったので、再び挿入して律動を続けていました。

もうすぐ妻も絶頂を迎え、私も射精に向かおうとするその時でした。

突然、ドアが開いたのでビックリして、振り向くとそこに娘が立っているではありませんか。

あまりに突然のことで、もう、隠すことも、どうすることも出来ませんでした。

全裸で性器で繋がり合い、抱き合ったままの姿態を娘に見られました。

娘も、予期せぬ両親の光景を目の当たりにして、

「わぁ・・・」

と言ったきり、顔に両手を当てて立っていました。

マズイ・・・何とかこの場を収めなければと思い、とりあえず、

「どうしたの?」

言うと、娘の奈緒子は、

「地震・・・怖かった・・・」

「そうか・・・もう大丈夫だから、お母さんの横にきなさい・・・」

奈緒子は気まずそうに、チラチラこちらを見ながら妻の横に座りました。

私は、裸の妻に挿入したままでした。

妻も、あられもない姿態を見られて何とも言いようがないようで、黙って私を押しのけようとしました。

私も気まずい思いでしたが、変な理屈で逃げるより、正直に言う方がいいと思いました。

「なあ、奈緒子・・・今、お父さんとお母さんは、愛し合っているんだ。お父さんとお母さんが愛し合うときは裸になって、セックスするんだよ。もう、高校生だからわ、かるよね?」

コクンと頷きました。

「仲のいい夫婦は、幾つになってもこうして愛し合って寝るんだよ。それが当たり前のことなんだよ。恥ずかしいことではないんだよ・・・」

ウンウンと相槌を打っていました。

「夫婦というのは、定期的にセックスすることが世間から認められているんだよ。わかるね・・・」

妻が嫌がって私から離れようとしましたが、

「お母さんは恥ずかしがっているけれど、これから父さんと母さんがどうするるか、そこで見ていなさい。」

と言うと、奈緒子は両手で顔を覆いながらも、指先の隙間から眺めているようでした。

妻は恥ずかしがって拒否しますが、この場を切り抜けるには、学校での性教育もさることながら、実際の性行為を見せて性教育するほかないと思いました。

嫌がる妻でしたが、抱きしめて、妻の弱点を突き上げていきました。

その律動に妻も耐えられなくなったようで、顔を左右に振り、髪を乱して喘いでいました。

妻が次第に乱れる様子を、奈緒子は指の合間から見ているようでした。

私は奈緒子に見えるように、妻の中に収まっていた肉棒を、妻の愛液で白濁した肉棒を抜いて見せ、またゆっくり挿入してはを繰り返し、私の肉棒が妻の肉穴に出入りするのを奈緒子に見えるようにしていましたので、奈緒子は凝視していました。

最後のフィニッシュに入ると、妻は、

「あ、あなた、安全日よ、中に頂戴・・・あ、あ、あああーーー・・・・」

「うっ、ううっ・・・」

私は妻の肉穴に射精しました。

肉棒を抜くと、ドロッとした精液が妻の使い込んだ肉穴から流れ出ました。

私はそこにティッシュをあてがい、肉棒を綺麗に拭きました。

やや落ち着きを取り戻した私は

「今、お父さんの体から、男の精液がお母さんの中に注ぎ込まれたんだよ。この時、母さんの子宮に卵子という卵が出ていたら、父さんの精液の中にある精子と合体して受精し、そして赤ちゃんができるんだよ。知ってるよね。お父さん達は夫婦だし、ちゃんと排卵日を管理しているから生のまましてるけど、お前が男の子とセックスするときには、赤ちゃんが出来ないようにコンドームを着けてするんだよ。わかったね。」

沈黙を守っていた妻が、

「奈緒子、お父さんの言うこと、分かるわね。」

と、奈緒子の手を握りしめながら助け船を出してくれました。

それの翌日、安全日のうちに中出しを楽しもうと連日の営みをしていたら、また娘がドアを開けました。

「今日も見ていい?お父さんとお母さんが愛し合うところ・・・」

拒否できませんでした。

娘の目の前で妻を抱いて、中出ししました。

翌日もまた、娘がやってきて見学していきました。

4日目、妻に生理が来て暫く禁欲になるなと思った夜、娘が来て、

「今日はしないの?」

と言うので、

「お母さん、生理中だから、しばらくは、ね。」

「そっかー・・・じゃあ、お父さん、私と愛し合うのはだめ?私、経験してみたいけど、お父さんより素敵な男の人、まだ居ないんだ。」

「親子では、だめなんだよ。」

「中学の3年間は、なんだかお父さんはあんまり好きじゃなかったんだけど、今は凄くすきなの。子供作らなければいいでしょ。コンドーム、あるんでしょ。」

「奈緒子・・・お前も16歳、もう女になっているし、お父さんにして貰いなさい・・・」

妻が今度は娘に助け船を出しました。

私は、奈緒子の横に異動し、奈緒子の体にパジャマの上からそっと手を這わせました。

優しく胸からお腹、太腿へと撫で回していきましたが、奈緒子は感じているようでした。

もう16歳、処女のようだがオナニーは経験していると思われた。

もうそろそろいいだろうと、奈緒子のパジャマのボタンをひとつづづ外し胸元を拡げました。

露になった、弾んだツルツルのまさしく少女の乳房と乳首を優しく揉んだ後、ズボンを下げ、更に可愛いパンティをずり下げていった。

やっと生えそろった陰毛の丘が現れたが、生え揃ったばかりでまだ剛毛ではない陰毛の下の割れ目に指を向けて、撫でて見ると、そこはもうすっかりびしょびしょに濡れていました。

ワレメに舌を這わせ、肉芽を口に含んで舌先で円を描くようにすると、次第に硬くなり、皮から飛び出てきたのがわかりました。

「ああ・・・はああ・・・あん・・・」

愛娘の喘ぎ・・・愛しい妻と私の分身が、父によって性の扉を開こうとしていました。

もう、いつでも男を迎入れられる準備が整ったことを感じて、

「ここに、男のものが入るんだよ、奈緒子・・・」

溢れるわが子の蜜を啜りながらながら言いました。

脚をゆっくりと拡げさせて、肉棒にコンドームを装着しながら、妻に、

「母さん、いよいよ入れるから、奈緒子の手をしっかりと握り締めてやって。」

と言い、

「奈緒子、これからお父さんがここに入るよ。大丈夫だから、お母さんの手をしっかり握って、体の力を抜きなさい。」

「・・・・・」

亀頭部分がめり込み、少しずつ、ゆっくりと押し込んでいきました。

「!・・んあっ!」

破瓜の瞬間を感じながら、奈緒子の狭い肉穴をメリメリと固い肉でゆっくりと突貫しました。

「奈緒子、お父さんのものが奥まで全部入ったよ。これが男だよ。いいかい、少し、ゆっくりと動くからね。」

ゆっくり、前後運動をはじめると、奈緒子の顔が苦しそうに歪んで見えました。

16歳の高校生との性交、実の娘との性交、この興奮があっという間に射精へ導こうとしました。

初めての性交、早めに終わらせようと思い、強く・・・弱く・・・突いて射精しました。

「奈緒子、終わったよ。」

「・・・・・」

私は奈緒子から離れ、コンドームを外して、

「奈緒子、これがお父さんの精液だよ。」

と言い、コンドームに溜まった精液を見せました。

父と娘の性交を一部始終見ていた妻が、口を開きました。

「奈緒子・・・お父さんが最初に入れてくれたから・・・ね・・・。昔は、結婚するまではセックスはしてはならない時代があったのよ。今は、多くの女の子が結婚前に体験しているもんね。」

「・・・・・」

「奈緒子は、これまで守り通した処女を、大好きなお父さんに捧げたのね・・・」

妻が優しく言っていました。。

この後、奈緒子が大学進学で家を離れるまで、妻に生理が来た時に限り、奈緒子を抱くようになりました。

月に3回、父と娘が愛し合いました。

フェラも上手になり、昨年3月、高校を卒業して、最後の父娘セックスでは、完全に快感を覚えて、

「あ、ああ、パパ、あん、ああーーパ、パパァ・・・・」

と完全にセックスを覚えていました。

今、奈緒子は春休みで帰省中です。

「ねえ、ママの生理来たら、またパパ貸してね。」

「もう、仕方ないわね。」

風呂から上がってリビングへ入ろうとしたら、キッチンで話す母娘の会話が聞こえてしまいました。

パパは頑張らなければなりません・・・・・

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