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■無邪気で可愛い母が、大家さんに寝取られ堕とされてしまったー完ー(転載禁止)

前回の話

 母は、直人さんがたじろいでいるのに、かまわずに腰を動かし続けている。ずっとキスをしたまま腰を動かしていて、うめき声のようなものが漏れ続けている。
 部屋着を着たまま夢中で腰を振り続ける姿は、本当に直人さんのペニスが欲しくて仕方ないという感じに見えてしまう。直人さんも、戸惑いながらも舌を絡めている。こんなにも濃厚なキスをしながらのセックスを見せつけられ、僕は嫉妬で泣きそうな気持ちになってきた。

 僕がいなくなった途端、こんな事をする……母は、帰ろうとしていた直人さんを引き留めてまで、こんな事をしている。僕の気持ちもわかっているはずなのに、酷いと思ってしまう。
 でも、僕は興奮しきった状態でオナニーを続けた。母が、直人さんに感じさせられる……嫉妬を感じる光景なのに、どうしても興奮してしまう。
「あぁ、ダメぇ、オマンコイキそう、直人さん、イッてもいい? おチンポ気持ちいいのっ」
 母は、卑猥な言葉を口にし続ける。直人さんとのセックスでは、最初から卑猥な言葉を口にする……。僕としている時は、よほど興奮が高まらないとそんな言葉は使わない。

 直人さんとのセックスの方が、気持ちが乗るのだろうか? 気持ちいいのだろうか? 敗北感を感じてしまう。でも、やっぱり興奮も高まるばかりで、すでに射精しそうな感じも出てきている。

「声デカいぞ。聞こえちまうぞ」
 直人さんは、焦っている。いつも強引で自己中に見えるのに、意外なほど常識があるみたいだ。僕に対して、色々気遣ってくれているようにも感じる。考えてみれば、いつもよくしてもらっている。言葉遣いや態度はキツくても、親切にしてくれていると思う。

「じゃあ、キスして。直人さん、愛してます」
 母は、恥じらう少女のように言いながら、キスを待つ顔をする。散々自分からキスをしているのに、こんな態度を取る……。直人さんは、嬉しそうな顔になりながら、すぐにキスをした。
 母は、直人さんを夢中にさせようとしていると思う。今後のことを考えて、しっかりと彼の気持ちを握っておきたいと言うことだと思う。でも、そんな気持ちもあるとは思うが、恋愛感情も持っているように見える。
 母のキスは、どう見ても本気だと思う。心がこもっている……。そして、キスをしながら動かす腰も、とても演技とは思えない本気のグラインドだ。

 そのまま、母の腰は動き続ける。そして、キスも止まらない。ずっとうめき声のようなものやあえぎ声のようなものが漏れ続けている。でも、これくらいの音なら、寝ていたら気がつかないくらいかも知れない。

「イクっ、オマンコイグッ、直人さんのおチンポ、ずっと欲しかったっ」
 母は、直人さんを真っ直ぐに見つめながら言う。声は多少抑えている感じはするが、あまり抑えられていない。
「良いぞ、イケ。俺のチンポで狂え」
 直人さんも、興奮した声で言う。さすがに声は抑えているが、どうしても声は大きくなってしまうようだ。

「出してっ、直人さんのザーメンで孕ませてくださいっ」
 母は、そんなことまで口にしている。直人さんは、すごく興奮した顔になる。そして、母を強く抱きしめる。そんな様子を見ながら、母は嬉しそうにキスをした。母の腰の動きはさらに早くなり、直人さんはうめきながら射精を始めた……。
「んおぉおぉっ、イグぅ、直人さんのザーメン、子宮にかかってるっ」
 母は、のけ反りながら身体を震わせた。やっぱり、僕としている時よりも乱れているように見える……。敗北感と嫉妬を感じながら、僕は射精をしてしまった……。

「声、デカいぞ」
 直人さんは、心配そうに言う。
「だって、直人さんのおチンポ、素敵なんだもん」
 甘えたように言う母。
「じゃあ、明日もいっぱい抱いてやるぞ」
 直人さんは、少し照れくさそうに言う。すっかりと、母にコントロールされているように見える。
「嬉しい。腰が抜けるまで愛してくださいね」
「わかった。奈々子、あ、愛してるぞ」
 直人さんは、顔を真っ赤にしながら言った……。

 直人さんが帰ると、母がシャワーを浴びる音がする。そして、少しすると、母が僕の部屋に忍び込んできた。
「起きてる?」
 真っ暗な部屋に、母の声が響く。僕は、嫉妬が治まらないせいか、寝たふりをしてしまった。すると、母が僕の布団をめくり股間をまさぐってきた。
 母は、そのまま僕のズボンとパンツも降ろしてきて、剥き出しになったペニスをくわえ始めた。とっくに勃起している僕は、もうごまかせないと思って声をかけた。
「起こしちゃった? 良いよ、そのままリラックスしてて」
 母は、興奮した口調で言いながらペニスをくわえ込む。そして、かなり激しいフェラチオを始めた。母は、取り憑かれたようにフェラチオを続ける。なぜこんなに興奮しているのか理解できない。
「そう君、聞こえてた? 直人さんとエッチした声、聞こえちゃった?」
 そんなことを言いながらフェラチオを続ける母。僕は、聞こえていたことを告げた。
「ヤキモチ焼いてる?」
 母は、イタズラっぽく言う。僕は、素直にうなずいた。
「直人さんのエッチ、気持ちよかったよ。おちんちんはそう君の方が大きいけど、直人さんママの気持ちいいところをわかってるみたい」
 そんなことを言いながらフェラチオを続ける母。興奮しているのが伝わってくる。僕も、そんなことを言われて嫉妬と興奮で気持ちがグチャグチャになってきた。そして、母をベッドに押し倒すようにすると、服を脱がせていく。

「フフ、ヤキモチ焼いてくれて嬉しいな……」
 母は、嬉しそうに言いながら服を脱がされていく。全裸になった母の身体を見て、ドキドキしてしまった。母の身体は、気のせいかも知れないがフェロモンがにじみ出ているような感じに見える。
 直人さんとのセックスの余韻が残っているのだと思うと、強い嫉妬を感じてしまう。そして、僕はすぐにペニスを挿入した。
「あぁっ、固い。そう君のおチンポ、さっきより固くなってるわ」
 母は、とろけた顔であえぎ始めた。僕は、直人さんに対抗心を燃やしながら腰を振る。でも、どうしたらもっと感じさせられるのかわからない。どこが気持ちいいんだろう? どうしたらもっと感じるのだろう? そんなことを考えながら腰を動かし続ける。

「気持ちいいっ。もっと深く、うぅぅっ、そう、気持ちいいっ、オマンコ気持ちいいっ」
 母は、卑猥な言葉を口にする。すぐにそんな言葉を口にすることに、嬉しくなってしまう。直人さんとしている時のような感じだ。僕は、どうしたらもっと感じてくれるのかと聞いた。
「クリ触って。触りながら犯してっ」
 母は、とろけた顔でおねだりをしてきた。僕は、言われるままに母のクリトリスをまさぐる。指が触れると、カチカチになったクリトリスがすぐに顔を現した。包皮から飛び出たクリトリスは、本当に固くなっている。勃起した乳首よりもコリッとした感触がある。
 僕は、指の腹で強くこすりつけるようにしながら触り続けた。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ、クリ気持ちいいっ。もっと強くして。あぁ、ダメぇ、イキそう。もっとっ! そう君もっとっ!」
 母は、我を忘れた顔になってきた。こんなにも感じてくれることに嬉しくなりながら、もっと激しくクリトリスを触り続ける。母の膣は、うねるように動いている。カリ首に絡みつくヒダの感触も、とても生々しい。一気に射精感が湧いてきた。

「そう君も、もっと気持ちよくなってっ」
 母はとろけた顔で叫びながら、僕の乳首を舐め始めた。あまりに気持ちよくて、声が漏れてしまう。そして、射精感が逃がせなくなってきた。僕が気持ちいいとうめくと、
「もっと感じてっ! ママのオマンコで、もっと感じて欲しいっ」
 と、母は叫ぶような声で言いながら僕の乳首を舐めてくれる。正常位でセックスをしながら、こんな風に乳首を舐められると、驚くほどの快感を感じてしまう。
「固くなってきた。そう君のおチンポ、カチカチになってきた。出して。ママのオマンコ溢れさせてっ! 直人さんのザーメン、全部掻き出して入れ替えてっ!」
 母も、我を忘れたように叫んだ。僕は、夢中で腰を振り続ける。さっきから、母の膣からは精液が溢れ出てきている。僕が注ぎ込んだものかも知れないし、直人さんが注ぎ込んだものかも知れない。
 それがどちらの精液だとしても、全部掻き出して新たに注ぎ込みたいと思いながら腰を振り続けた。さっきから、ペニスの先が突き当たりに強く当たる。子宮が降りて来るというのが実感できるような状況だ。

「あぁ、すごい。そう君のおチンポ、もっと大きくなった。出して。ママのこと妊娠させてっ! 直人さんに孕ませられる前に、そう君の子種で孕ませてっ!」
 母は、ほとんど絶叫状態だ。僕は、強い快感を感じながら射精を始めた。
「うぅぅぅうっ!」
 母は、歯を食いしばるような感じでうめいている。身体中が硬直したような姿だ。僕は、驚くほどの量の精液が注がれていくのを感じながら、母にキスをした……。

「いっぱい出たね。ママ、妊娠しちゃうわ……」
 母は、うっとりとした顔で言う。僕は、妊娠する日なのかと聞いた。さっきは、ピルを飲んでいると言っていたはずだ。
「まだピルの効果が残ってると思うわ。たぶん、まだ妊娠はしないかな? ピル飲まなくなったけど、まだ日が浅いから」
 母は、そんな説明をした。僕は、ホッとした気持ちと残念という気持ちを感じた。
「あら? ガッカリしてるの? そう君は、ママを妊娠させたいの?」
 母は、僕の下からスルリと抜け出しながら聞いてきた。僕は、素直にうなずいた。
「嬉しいわ。ママも、そう君に孕ませてもらいたいもの……」
 母は、嬉しそうに言う。僕は、直人さんと結婚するの? と、聞いた。
「そのつもりよ。もう、色々心配事がなくなるでしょ? それに、直人さん、ああ見えて可愛いところあるのよ」
 母は、そんなことを話した。複雑な気持ちになってしまう。僕は、母に妊娠させたいと告げた。
「ママも、そう君に妊娠させてもらいたいわ。直人さんの種じゃ、生まれてくる子はおちんちん以外は良いところなさそうだもの」
 母は、おどけたように笑った。

 そして、いびつな日々が始まった。母は、これまで通り、昼間は直人さんとセックスをしている。そして、夜は僕としてくれる。直人さんも僕も、避妊なんて一切していない。いつ妊娠するだろう? そんなことを考えながら、直人さんに対抗心を燃やして母とのセックスを続けた。

 母は、昼間の直人さんとのセックスも、全力で楽しんでいる。コスプレをしたり、バイブまで使ったりしている。
 直人さんは、母の中に精液を注ぎ込んだあと、バイブを挿入して激しく責めている。
「ダメぇ、もう無理、直人さん、気持ちよすぎておかしくなるっ」
 動画の中の母は、ほとんど泣いている。気持ちよすぎて泣き出すなんて、見ているだけで敗北感が強くなってくる。直人さんは、夢中でバイブを抜き差しし続ける。掻き出されるように出てきた精液は、ドロドロに母の膣周りや太ももを汚している。
 僕は、もっと掻き出して欲しいと思いながら見ていた。妊娠させられてしまう可能性が、少しくらい低減するのではないか? そんな期待をしてしまう。

「イヤッ! イヤァ〜〜っ!」
 母は泣き顔で叫びながら、潮吹きを始めた。勢いよく膣口から飛び出ていく透明の液体……。こんなになるまで感じさせられている……そう思うだけで、嫉妬で身もだえしそうだ。

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