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▲オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら(転載禁止)

『おっぱぶ? なにそれ?』
嫁の望が、キョトンとした顔で言う。僕の友人の祐介が、
「え? 知らないの?」
と、驚いた顔で聞く。

今日は、週末と言うこともあって、僕の高校の頃からの友人の祐介がウチに遊びに来ていた。もともとよく一緒に遊んでいたのだけど、嫁の望が妊娠して出産をし、子育てなどでバタバタしてて、2年くらいは遊んでいなかった。

ただ、最近は少し落ち着いてきたこともあって、また遊びに来るようになっていた。祐介はまだ独身で、バイクやクライミングなんかに熱中している気ままな29歳だ。
スポーツをし続けているので、贅肉のない引き締まった身体をしているし、顔も悪くないと思う。でも、特定の女性と付き合うのが苦手で、彼女を作ったりはしない主義みたいだ。
「だって、バイクもクライミングも、絶対反対されるだろ?」
祐介は、以前彼女を作らない理由を聞いたとき、笑いながらそんな風に答えた。確かに、彼女になる女性からしてみたら、危険な趣味を二つもしているのは心配で仕方ないだろうなと思う。

そして、僕の嫁の望は、東北出身の色白の28歳だ。夫の僕が言うのも恥ずかしいが、本当に可愛くて、絵に描いたような東北美人だと思う。名前が同じ東北出身の女優さんと、よく似ているねと言われることが多い。

望は、
『うん。なぁに、それ?』
と、可愛らしく質問する。祐介は、オッパブのことを説明し始めた。僕も、オッパブがおっぱいパブのことだとは知っていたが、行ったことはないので詳細は知らない。

『そ、そんなお店があるんだ。それって、風俗店って事なの?』
望は顔を赤くしながらも、興味を持ってしまったのか質問を重ねる。
「風俗って言えば風俗かもしれないけど、抜きはないんだよね」
祐介は、そんなことまで言う。僕は、いつになく下ネタが激しいなと感じながらも、なんとなくスルーしていた。ちょっと、飲み過ぎていたせいかもしれない。

『抜き?』
望は、やっぱり意味がわからないという顔で質問する。祐介は、抜き=射精の説明を始める。僕は、なぜかドキドキしていた。女子校出身で、おとなしい望。僕とのセックスも、本当にノーマルな物しかしない。下ネタを話すこともないし、僕も話すことはない。なので、こんな話をするのは初めてだと思う。

望は、顔を真っ赤にしながら、
『そ、そういう意味なんだ……。でも、そう言うこと出来ないのに、どうしてオッパブに行くの?』
と、質問する。
「おっぱいが好きだから」
祐介は、これ以上ないくらいにシンプルに答える。望は、そうなんだ……と、ささやくように言った。

「そういえば、望ちゃんのおっぱい、デカくなったよね!」
祐介は、いきなりそんなド直球を投げ込んでくる。望は、自分の胸の前で腕を交差するようにして胸を隠しながら、
『エッチ! そんな目で見てたんだ!』
と、少し怒った顔で言う。
「ゴメンゴメン。でも、エッチな目で見ないのも失礼かなって」
祐介は、悪びれもせずに言う。
『失礼じゃないよ。もう、エッチな目で見ないでね』
望は、そう言うと腕を元に戻した。別に、それほど嫌がってるわけではないみたいだ。あらためて見ると、確かに望の胸はかなり大きくなった感じだ。母乳で育てているのも影響しているのかもしれない。

もともと、美人だけど胸は小さめで、もう少し胸があったら最高だなと思うこともあった。でも、いまの望は、Dカップくらいはあるのだろうか? ウェストが細いので、もしかしたらもっとカップは大きいのかもしれない。

『でも、どうしてオッパブとか風俗とか行くの? 彼女作れば良いんじゃないの?』
望は、そんな疑問を口にする。確かに、言うとおりだと思う。でも、祐介はいつもの感じで、
「面倒じゃん」
と、答える。
『そっか、そう言ってたもんね。でも、お金高いんじゃないの?』
望は、好奇心いっぱいの顔で質問する。
「まぁ、仕方ないんじゃない? 趣味とかにお金使うのは普通でしょ」
祐介は、涼しい顔で答える。
『そっか……。いくらくらいなの?』
望は、本当に興味を持ってしまったようで、さらに掘り下げていく。確かに、風俗のことなんて女性にとっては未知の世界かもしれない。祐介は、ざっくりと金額を伝える。
『えっ! そんなにするの!』
望は、ただ驚く。
「だって、望ちゃんもおっぱい触らせるなら、それくらいは欲しいでしょ?」
祐介は、そんな例えをする。
『そ、そうだね。言われてみればそうかも』
望は、納得した感じだ。
「じゃあ、1万円払うからおっぱい触らせてよ」
祐介は、あきらかに冗談だとわかる言い方をする。少し悪ノリが過ぎるなと思いながらも、僕は何も言わない。

『えっ? 良いの? 1万円ももらえるの?』
望は、ビックリするようなことを言う。僕は、慌てて、
「ダメだよ! そんなのダメに決まってるじゃん!」
と、口を挟んだ。祐介も、
「じょ、冗談だよ。ゴメンゴメン」
と、焦りながら言う。望は、
『そうなんだ。真に受けちゃった』
と、照れくさそうに言う。僕は、ドキドキしながらも、ホッとしていた。

そして、話題は変わり、楽しい時間が過ぎていき、遅くなったので祐介は帰っていった。風呂に入ったり、息子を寝かしつけた後、ベッドにもぐり込む。
『パパは、オッパブ行ったことあるの?』
望が質問してきた。僕は、素直にないと答える。
『そうなんだ。行ってみたいって思う?』
望は、さらに質問してくる。僕は、思わないと告げる。
『どうして? おっぱい嫌いなの?』
望は、不思議そうに質問してくる。僕は、望がいるから他のおっぱいに興味はないよと答えた。
『フフ。ありがとう。パパ、大好き』
望は、嬉しそうに言いながら抱きついてくれた。僕は、幸せを感じながらも、さっきから変な想像ばかりをしてしまった。あの時、本当に望はおっぱいを触らせるつもりだったんだろうか? 1万円をもらって、どこまでするつもりだったんだろう? 僕は、祐介に胸を揉まれる望を想像してしまった。
イヤな気持ちになりながらも、どうしても興奮してしまう自分に驚いていた……。

2週間後、また祐介がウチに来た。そして、いつも通りの感じで楽しく食事を続ける。すると、祐介が、
「望ちゃん、やっぱりオッパブしてくれない? 1万円払うからさ」
と、言い始めた。今日の祐介は、少し酔いすぎな感じがする。
『え? う、うん。私は別にいいけど』
望は、そんな風に言う。胸を触られることに、抵抗がないんだろうか? 僕がとめようとする前に、
『パパ、どうする? やめた方が良い?』
と、望が質問してくる。さらに、祐介が、
「達也、お願い! 減るもんじゃないし、良いだろ!?」
と、熱心にお願いをしてくる。僕は、勢いに押されるように、思わずうなずいてしまった。すると、祐介はすぐに財布を取り出し、1万円をテーブルに置く。

『……どうしたら良いの?』
望は、少し緊張した顔で質問する。
「じゃあ、ソファに移動しよっか。横に座ってよ」
そう言って、祐介はさっさとソファに移動する。望は、僕のことを気にしながら後を追う。そして、祐介の横に座った。祐介は、すぐに望の胸を揉み始める。僕は、強い衝撃を受けながらも、それを凝視している。

「うわっ、デカいっ! 思ってる以上にデカいね!」
祐介は、嬉しそうに望の胸を揉み続ける。ブラウス越しに、胸を揉まれている望……。イヤがる素振りはない。
『そんなことないよ。お店の子とか、もっと大きいんじゃないの?』
望は、意外に普通の口調で話を続ける。僕は、何を見せられているのだろう? と、混乱してきた。望の胸が、揉まれている……。僕以外の男性が、望の胸を鷲づかみにして揉みしだいている……。

「いやいや、このサイズはなかなかいないよ」
祐介は、そんなことを言いながら胸を揉み続ける。
『そうなんだ。お店だと、どんな風にしてるの? こんな風に、おっぱい揉みながらお話ししたりするの? お酒飲んだりするの?』
望は、好奇心に満ちた顔で質問する。
「うん。そんな感じ。でも、女の子によってはもっと色々してくれるよ」
祐介が答えると、望はキョトンとしたような顔で質問する。
『色々って?』
すると、祐介は、
「じゃあ、俺の上に乗って。俺の方向いて座ってよ」
と、望に指示をする。望は、
『うん。こんな感じ?』
と、言いながら祐介の膝の上にまたがって座り始めた。望が乗っているのは祐介の太ももの上あたりなので、そこまで密着している感じではない。でも、僕はやりすぎだと思いながら、心配な気持ちになっていた。

「そうそう。こんな風に、顔を埋めたりするんだ」
祐介はそう言って、望の胸の谷間あたりに顔を押しつける。
『あんっ、こんなことするの? フフ、変なの、赤ちゃんみたい』
望は、胸に顔を埋める祐介に、楽しそうに言う。さっきから、望はイヤがる感じがない。僕以外の男性に、胸をこんな風に触られたりしてイヤじゃないんだろうか?

すると、祐介はしばらく顔を埋めて楽しんだ後、顔を上げて両手で望の胸を揉み始めた。
「ホント、柔らかくて大きいね。ずっと揉んでたいよ」
祐介は、本当に幸せそうに胸を揉み続ける。大きな胸が、複雑に形を変えている。
『こんな風に、ずっと揉んでるだけなの?』

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