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婿養子として同居したら、酒池肉林だった

私は38歳になる浩志といいます。2年前までは普通に会社員をしていました。当時から付き合っていた今の妻の麻奈美(26歳)は一緒の会社に勤めていた同僚です。部署は違ったのですが、会社内の忘年会でたまたま、隣の席どうしになり、話が弾みすぐに付き合うようになり結婚も意識するようになりました。
そのときすでに34歳の私は、両親から早くいい人見つけろといわれていたのがうっとうしく、麻奈美さんと一緒になれば、言われなくなると思ったものです。ただ気がかりだったのが、麻奈美さんの家が田舎の代々続いている旅館の経営をしていて、麻奈美さんが3人姉妹の長女ということもあり、私が必然と養子に入らないといけないということになるのが、ちょっと思い切れない原因でした。

しかし、私のほうはといえば、すでに兄が結婚し両親と同居もしてくれていたこともあり、私の家族が結婚を後押ししてくれたこともあり、結婚に踏み切ることができました。仕事をやめて、1年間麻奈美さんの両親の元、仕事を教えてもらい、昨年の11月に無事結婚しました。家族みんなよくしてくれますし、ずっと都会生活をしていた私としては、田舎暮らしが新鮮で、日々充実していました。

ただ、困ったこともあります。妻はともかく、38歳の私、今ではこの年齢で結婚するのも普通だと思うのですが、麻奈美さんの両親から、子供を早く作れとのアピールを強く受けてしまっているのです。
最近では朝食の時間に「昨日はちゃんとできたの?」
という、露骨な質問を受ける毎日です。
かといって、環境が整っているのかというとそうでもなく、朝から、夜遅くまで仕事が結構いっぱいですし、それよりも、私たち夫婦の部屋と間一部屋空けただけで、麻奈美さんのひとつ下の妹の由梨菜(23歳)さんの部屋があり、声を押し殺してやっても気づかれてしまうくらいなのです。正直夜中の3時とかに無理やり起きてやってるくらいなのです。

ある日のこと、ちょうどお客様がはけて、義父が妹の由梨菜さんの運転で買出しに出かけ、麻奈美が客室の掃除で忙しくしていたときです。居間で私がくつろいでいると、義母の優子さん(47歳)がお茶を入れて居間にやってきました。
「毎日仕事も忙しいし、由梨菜が気になって、麻奈美と思い切ってできないんでしょ?浩志さん溜まってない?大丈夫?」
いつもは、子供まだ?という質問なのに、その日は何か違う雰囲気でした。
「私たちのことは気にしないでください。うまくやってますから。」
本音とはまったく違うことを言ってしまいました。
「嘘でしょ!浩志さん、、、。旅館のトイレで隠れてオナニーしたりしてるでしょ、、、。私知ってますよ、、、。よかったら、私の身体を使ってくれてもいいのよ。麻奈美みたいに身体に張りはないけど、、、。でも麻奈美も、由梨菜もそろって巨乳は、私の遺伝だと思うの、、、。結構自慢なのよ。このおっぱい、、、。」
まったく予想外の展開でした。答えに詰まる私。しかし、麻奈美もそうですが、確かに優子さんのおっぱいは気になってはいました。普段は和服姿が多いのですが、今はラフなシャツとスカート姿。
シャツの胸元のボタンははずされ、谷間が覗いて見れます。妻は客室の掃除中で、すべて終えるのに葉、おそらくあと1時間はかかるでしょう。いろんな妄想が一瞬に巡らされ、私の下半身がいつになく硬くとがってしまっていました。妻との行為も、2週間前から遠ざかっています。
「お母さま、、、。お父様にはもちろん、麻奈美にも、由梨菜さんにも内緒ですよね、、、。大丈夫ですよね、、、。」
私も思わず口走っていました。
「浩志さん、、、。正直でいいわ。本当はいっぱいやりたくてしょうがないんでしょう?ここ、田舎だし、風俗も遠くて行けないし。溜まってるおちんちんが見たいなあ。麻奈美といつからやってないの?リアルに知りたいんだけど?」
「2週間前の火曜にしました。厳密には火曜の朝方の3時ころです。由梨菜さんに気づかれないようにいつもこれくらいの時間に、声を出さないように、こっそりしています。」
「やだあ、かわいそう、でも麻奈美はまだ1時間はかかるし、お父さんたちもまだ帰ってこないと思うし大丈夫よ、、、。あっそうだ、買い物の追加を頼みましょう!そうしたら、もう少し時間稼げるわ」
そういうと、優子さんはお父さんに電話して、買い物の追加を要求。しかも、ちょっと遠出になるような買い物をお願いし、電話を切りました。

さらに麻奈美にまで、違う用事を言い渡し、私にも手伝ってもらってるからそっちもお願い的な言い方で、麻奈美も二つ返事でOKしていました。
これで、私と優子さんと2人きりの時間がたっぷりとできました。
「浩志さん、疲れてるでしょ、、、。なれない仕事だし、自分の家じゃないし、、、。だから、浩志さんは何もしなくていいから、全部服を脱いだら仰向けになってみて、、、。」
私は何の返事もなく、催眠にかかったように服を脱ぎ始めました。最後のパンツも何のためらいもなく脱ぎ捨てました。優子さんは畳の上に手際よくマットを用意してくれ、その上に仰向けになりました。

恥ずかしさのあまりに、両手で勃起したおちんちんを隠していました。
「あら、浩志さん。いい歳して恥ずかしいの?その両手が邪魔でしょ。どかせなさい、、、。ちゃんと勃起したおちんちんを見せ付けなさい。」
私はなかなかどかせる勇気がありません。
「若い奥さんがいるのに、その母親で興奮しちゃうドスケベなエロ男でしょ!今からはいっぱいお仕置きしちゃうんだから!浩志さんが自分で手をどけないのなら、私が強制的にどかせます。両手を頭の上に上げなさい!早くしないと麻奈美を呼びますよ!」
そういわれて、両手を頭の上に恐る恐る上げていきました。おちんちんは硬く勃起し、真上を向いてしまっています。

優子さんはまたまた手際よく、近くにある浴衣の紐を取り出すと、私の両手をくくり身動きが取れないように拘束してしまいました。そのまま、さらに両脚もそれぞれ、足もと近くにあるテーブルの脚にくくりつけ両脚も閉じれなくさせられました。
「浩志さん、ちゃんと言うこと聞いてくれたらいいんだけど、そうじゃないみたいだし、こうするしかないの、、、。麻奈美とはこんなことできないでしょ、、、。たっぷり気持ちよくしてあげるね、、、。」
開脚した両脚の間に入ってきた優子さんは、勃起したおちんちんに唾を垂らし手のひらで触れるかどうかのやわらかい手つきで握ってきました。さらに、時折指がお尻の穴のほうへと触れ、腰がピクンと反応してしまいます。
さらに私の顔に跨り、腰を落とすと優子さんのオマンコを嘗め回すことを強要され、今まで聴いたことのない喘ぎ声を聞いてしまいました。
もちろんそのまま、私は拘束されたままで、優子さんが自分のオマンコにおちんちんを誘導し、上に跨り腰を動かし始め、お互いの興奮は絶頂を迎えました。
私と、優子さんは何もなかったかのように、それぞれの仕事に戻りました。

(絶対にばれてない。大丈夫、、、。)

理由もなく、自分を落ち着けようと必死でした。

その日の夜は、麻奈美が疲れたし早く寝るといって、先に寝床に着きました。私は、いつもどおり仕事を終えると時間は12時近くになっていました。自分の部屋に向かおうとしたのですが、その手前で由梨菜さんに呼び止められました。
「お兄さん、ちょっといい?」
部屋の中に入ると、いきなり核心をつかれました。
「昼間お母さんと変なことにならなかった?妙な買い物のの指示だったけど、、、。そんなに急いでないようなもの買って来いって、おかしいよね?」
「そんなことないんじゃない、、、。何もないけど、、、。明日も早いし寝てもいいかな、、、。」
「やったんでしょ、、、。由梨菜ともおんなじことしようよ、、、。減るもんじゃなし、、。女もこんな田舎じゃなかなか遊べなくて困るの、、、。ちょうどお兄さんがきてくれたし、、、。私も気持ちよくしてよ!」
私は勢いで、由梨菜さんとも関係を持ちました。もちろん、お母さん、お父さんにも、麻奈美にも内緒です。いやそういうことになっているはずです。

結局は、麻奈美とは夫婦なので当然なのですが、優子さんとも、由梨菜さんとも交互にばれないように関係を持ってしまっています。お父さんは最近、みんなきれいになったなあと、のんきなことを言っています。
果たして、私の身体がいつまで持つのか、、、。一番の心配はそのことに尽きます。

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