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色白で肉感的な義母は、とにかく性欲がヤバかった

僕は29歳の会社員、妻(いずみ)30歳、義父66歳。義母は62歳、色白でバストと言いヒップと言い日本人には無い肉感の持ち主。妻の実家は車で30分程の田舎町にある一軒家だ。
 
夏も終わりに近い暑い日、長期出張の準備と妻の妊娠で3日間泊まる事にした。その夜は久し振りに、義父とビールを空けた。義父は明日から3泊で、組み内の旅行があるからと、早々と奥の部屋へ退散。
義母と妻、僕の3人、居間でテレビを見ながら、いつまで飲んでいたのか、ほろ酔い気分になっていた。義母と妻は、「もう寝るわ」と、妻は隣の部屋へ、義母も奥の部屋へ。

僕は居間ですっかり寝込んでしまい、目が覚めた・・・夜も12時を遠に回っていた。廊下伝いにトイレに立った。奥の部屋から泣き声でもない、始めて聴く奇妙な声に、儀父母が喧嘩でも始めたかと聞耳を立てた訳では無いが、そぉ~と部屋に近づいた。

僕は、その奇妙な声は義母が激しく悶えている声だと直感した。僕の心臓に電気が走った・・・ドキドキが止まらない・・・身が震えて来た・・・体をかがめ、障子戸のガラス越しに、そぉ~と近づき覗いてしまった。

廊下の灯りがスポットライトとなっている、目の前には義母の「ふくよか」で真っ白な、おしりが・・・あまりに大きなおしりで乳房までは見えない。まだまだ暑い夜だった義母は全裸だ。義父に馬乗りとなり、大きくて真っ白なおしりが、勃起した肉棒を加え込んでは引き抜き、波打つように「くねくね」と前後へピストン運動を繰り返している。

義母の股間から「モッコリ」とした恥丘、割れ目の中、膣口一杯に肉棒が加え込まれている。快感汁も出ている・・・「ぶぶぅ~~ぶぅ」と欲情をそそる音・・・汁がたれている・・・真後ろから見る、その迫力に僕の興奮は収まらなかった。僕は我を忘れ自身の勃起したペニスをしっかりと握りしめていた。

義母の腰が動きを止めた。「なによ~~もぅ~~また~小さくなっちゃって~~わたしまだ~~」絶頂前に義父のオチンチンが小さくなってしまった様だ・・・義母はまだまだ不満な様子・・・。

この時、義母が振り向いた。目が合ってしまったのだ。驚いた義母の目が一瞬「パチクリ」・・・「にこり」と微笑んだ。すでに僕は義母に女を感じていたと思う。僕はバツが悪く、そそくさと部屋へもどった。

翌朝、義父は3泊で旅行へ、妻も実家から勤めに出て行き、帰りは6時過ぎになると言っていた。僕は昨夜の、あまりにも過激な刺激に、もんもんとした気持ちで一睡も出来ず、朝9時を回っても目は覚めないでいた。

突如、僕のペニスに快感が走った・・・ヤケに気持ちがいい・・・快感が襲って来る。カリ首から亀頭・・うら筋あたりが何か絞られる・・・気持ちがいい・・・カリ首、亀頭が「ツマまれ」絞り上げられる。

カリ首付近の尿道内壁がムズがゆくなって来た・・・カユミ神経が刺激される・・・夢なのか??現実なのか??繰り返し、繰り返し刺激を加えられ、ペニス尿道壁は一段と「カユミ」を増して来たのだ。馬鹿に気持ちがいい・・・。まだ体感した事の無い異常な気持ち良さだ・・・数分だったか・・数十分だったか、その快感は続いた。

ペニスの先からは、先走り汁が出始めていたのだ。間髪置かず精液がカユミを「ひっかき」ながら鈴口を破り勢い良く飛び出し始めたのだ。3回・4回夢の中で快感が走る・・・5回、6回とカリ首付近の尿道壁に「ムズがゆい」気持ちの良さが襲って来る・・・腰から全身がしびれて来たのだ。

僕は「はっ」と目が覚めた。ブリーフの中に手を入れて見ると、あふれ出た精液で「グチョグチョ」だ。やっぱり夢だったのか・・・夢精だったのか?

夢でも夢精でもなかった。そこには、「トシちゃん」ごめんね~~と・・・色っぽく微笑む義母がいた。義母も昨夜のセックス場面を、僕に覗かれ、欲求不満のまま終わり、もんもんとした一夜を過ごしていたらしい。

「だぁ~~て、トシちゃんブリーフがテント張って・・・大きく膨らんでたし・・・私、今までお父さん以外の男性、全然知らなかったんで、ついつい・・・ドキドキしたけど、ブリーフの上から、そぉ~と手で触って見たのよ・・・」

「トシちゃん全然目を覚まさなかったし、私もだんだん興奮して来て亀頭を指でつまんでギューギューとしていたら、オチンチンの大きな亀頭が指の感触ではっきり分かったわ。こんな大きくて若い男の硬いオチンチン触るの始めてだし・・・」と義母。

「5~6分位触っていたかしら、出ちゃった、出ちゃったって、分かったわ」と最後にあっけらかんと一言付け加えてきた。

僕はこの所、仕事の都合や妻の妊娠で、ほとんどご無沙汰状態、朝立ちは自然現象だったのか??たぶん精液もたっぷり溜まっていたのだろう。このような話をする義母に、恥じらいの様子など全くなかった。

昨夜自分達のセックス場面を見られ、恥じらいも消えていたのだろうか・・・若い男に対する好奇心と興味から、ついつい手が出たのだろうか?

トシちゃんブリーフ変えなさいよ・・・汚れてるでしょう・・・僕はすぐにブリーフを脱ぐ勇気がなく、もじもじしていた。が、目の前のショートパンツからはみ出した、義母の真っ白な太ももが、僕の欲情に火を着けていた。

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脱ぎなさいよ・・・と、義母がゴムに指を掛け剥ぎ取ると・・ペニスがはねた。一回目の射精を終えた僕のペニスは、数分で、すでに勃起していたのだ。

「あ~~ら、トシちゃん元気なのね~~辛抱してちゃだめよ・・・いずみに言わなきゃ」「はぁ~~はい」「妊娠3ヶ月なんで、まだ」「そうでしょうね、いいわ。今日はお父さんもいないし、いずみも仕事だから私が出してあげようかなぁ」

義母の色っぽい誘いに、一瞬ドキッとしたが、僕は遅い朝食を急いだ・・・これから始まる快感への期待感にペニスはすでにギンギンに勃起している・・・義母は家に鍵を掛けて置くからと・・・走り回っていた。

「トシちゃん、ここでもいい?」・・・ダイニングの椅子を、少しずらす感じで、向き合って座った。僕は義母のリードに息をころし、身をゆだねた。「トシちゃん、ちょっと立って」・・・と義母、寝巻き越しにペニスがテントを張っている。「最初は手で、出してあげましょうか?」義母はブリーフの中に手を差し入れ、ふくよかな手の平にペニスを包み込んだ。

義母の手は柔らかい・・・「いずみも幸せよね~こんな立派なオチンチン・大きな亀頭だわ」反対の手もブリーフの中に、両手で挟み、きりもみにしたり、手の平に握ったり、指でつまんだり、むけた皮をカリ首にかぶせたり、むいたり・・・とにかく亀頭、カリ首、うら筋、と男の快感3大ポイントを、絶え間なく攻め立てて来るのだ。

刺激を加えられたカリ首付近の尿道内壁が「かゆみ」を感じるようになって来た。ペニスは一段とかゆみを増して来た。男のペニスが気持ち良くなるのは、尿道内のカユミ神経が刺激されるからなのだ。この部分を刺激される事で、更にカユミが増し、気持ち良くなり更に硬く勃起が増進し、快感に耐え切れず射精されるのだ。

このカユミ神経が集中している部位が、亀頭、カリ首、裏筋、と言われている。精液が飛び出す時、最高のカユミが襲って来るのだ。精液がそのカユミをひっかいて、飛び出す為、体の全身にしびれる様な快感が走るのだ。女性には、なかなか理解出来ない快感かもしれない。

さすが年の功か義父が仕込んだのか、義母はよく分かってる。「お義母さん、出ちゃいます・・・」「気持ち良くなってきたの?ここ、ここ、こうやって・・・気持ちいいでしょう~~いいのよ~出していいのよ」義母の手技は刺激的で、強力な快感だった。アッと言う間に2回目の射精・・・溢れ出る精液でベチョベチョになった。

「早いわね、気持ち良かったでしょう」義母は手際良くブリーフを剥ぎ取った。「こんなに溜め込んじゃ、だめよ。まだまだ2~3回は出そうだわ」と、もて遊んでいた。

「トシちゃん、いずみに言ってやりなさいよ・・・どこを、どうして欲しいと。夫婦でもお互いに何も言わないと分からないでしょう。私達も晩婚で、セックスの経験なんて無かったし、お父さん注文がうるさかったわ・・・今になってやっと、どこを、どうすればいいのか、分かる様になったの」

「それにセックスつて、あそこが使えなくても出来るでしょう~~お口も、指も、手も、使えるでしょう?」義母が言う一つ一つに年期を感じていた。この様な話をしながらも、だんだん気持ちが高まっていた。

やっと僕も落ち着きを取り戻していたのか、色白でふくよかな義母の乳房に手が伸びた・・・義母はTシャツ1枚だ、一瞬「イヤ」と緊張した様子だったが・・・手の動きを受け入れた。乳首を指でころがし、舌でころがし、口に含んでみた。大きくて張りのある乳房は妻に劣らない。

僕の知る義母ではなかった、すでに息使いから女になっていた。そんな義母が、いとおしく思え、抱き寄せ唇を重ねた・・「だめよ、トシちゃん」義母が可愛く思えた。

「向こうのおフトンに行きましょうか」と義母。二人でフトンへ倒れ込んだ。僕は義母を抱き寄せ、ショートパンツに手を掛け剥ぎ取った・・「トシちゃ~ん、いやだ~~トシちゃ~ん・・もぉ~だめよ」

その声は弱々しい。つまり本心ではなかったのだ。僕の愛無を受け入れるシグナルでもあった。もっこりとした恥丘は無毛で、まるでコドモ・・・というのは褒めすぎだが、思いのほか綺麗だ。愛撫が快感に変わって来たのか、股間はゆるみ膣口は受け入れ汁がたれ出していた、そんな義母の股間に僕は顔をうずめクリトリスから膣口へと舌をころがす。

「トシちゃ~んそんな~~いやぁ~~もぉ~~いやだぁ」義母は言葉とは裏腹に腰を浮かせては恥丘を震わせ快感を求めている・・・義母との呼吸もピッタリと合ってきた。

全裸となり互いに強く強く抱き合い絡み合い、肌の感触と夢の様な時に酔いしれた。義母の口からは昨夜のあの声が・・・あの奇妙な声が漏れ出して来た。すでに勃起しているペニスに異常な快感が走って来た。ペニスが義母の口深くに咥え込まれ・・・舌をカリ首に巻きつける感じで、引っ張り上げるのだ。

カリ首から亀頭を唇で強く強くはさみ上げ、シュッパ、シュッパとしゃぶり上げて来るのだ。更に舌を使い裏筋から鈴口をキャンディーをなめる様にしゃぶり上げてくる。僕はペニスの先まで迄しびれると言うか、言い様のない気持の良さに義母のテクニックの凄さに感激していた。

「お母さん、はぁ~~もう出ます」「気持ち良くなって来たの~~まだだめよ、もう少し我慢して。私が入れてから出してあげるから・・・」

「トシちゃん、ここで仰向けになって、寝て頂戴」・・・僕は義母のリードを素直に受け入れ静かに目を閉じながら、これから感じる快感に身が震え、ペニスはギンギンに勃起していた。義母は優しく僕に寄り添い、口びるからペニスへと愛無を繰り返す・・・僕の体をまたぎ馬乗りになった。

義母が静かにゆっくりと腰を落とし、膣口から更に奥へと導くように秘所がペニスをくわえこむ。義母は自分の快感ポイントを熟知しているのか、前後、上下に左右に、ピストンあり、回転ありと、もて遊び、存分に自分自身もペニスを味わっている。

「お義母さん、出ます」「気持ちいいの~~いいのよ~~思いきり出して」3回目と言うのにあっという間に義母の中に出してしまった。何と言う気持ちの良さか・・・妻とのセックスでは味わった事がない体感だった。

「早いのね~~トシちゃん・・・私まだ~~私も」義母はまだ絶頂まで行っていないのか、不満が残って入るのか?僕の上に乗りペニスを抜こうとしない・・・すねている・・・

「ねぇってば・・・」義母は色っぽく甘えて来た・・・」「まだオチンチン小さくならないわよ・・・これなら大丈夫ね」「は、はい。」繰り返される義母の甘い誘いに、僕のペニスは一気にその気になって勃起して来た、義母にも満足して欲しかったのだ。

「お義母さん、今度は僕が」・・・互いに強く強く抱き合いながら、起き上がり向き合って座った。「トシちゃんのオチンチン・・すごいわ~~触るだけでドキドキしちゃうわぁ」

「こんなに硬くて大きいし・・・何回出しても、すぐ大きくなるのね」義母は両手にペニスを挟み、きりもみを始めた・・これも始めての体験で一気に快感が襲って来た・・・更にカリ首、裏筋、亀頭を、つまんで引っ張ったり、ねじったり、ピストンを加えたりと、執拗に攻め立てだした。

強烈な刺激を加えられてまた出そうになった「お義母さん・・・気持ちいいです・・・もう、これ以上刺激されると、出ちゃいます」「トシちゃんほんとに若いんだから・・・今度だけは、まだ出しちゃだめよ、今度は・・・まだダメ」チャメッ気たっぷりの義母が可愛い・・・。

そ~っと抱き寄せ唇を重ねた。寄り添う義母の股間にペニスを押し当て、同時に指先をクリトリスから膣口へとはわせた。義母の性器はすでにペニスを受け入れるばかりに、愛液があふれ義母の息遣いが高まっている事を僕は感じ取った。

股間を広げ、ペニスの挿入を催促している・・・腰を押し付けて来る・・・僕はペニスを握り膣口へ、再び挿入・・・奥へ奥へ・・・義母の中は、その感触を敏感に感じ取っているようだった。

義母は腰を下からつき上げたりして気持ち良さそうだ。「いいよ~~そこそこ、小刻みに・・そう・・・気持ちいいよ・・・」「お義母さん、出ちゃいます・・・」「今度はイケそう、出して、そのまま出して」

再び義母の中に4度目の射精をした。腰がビクビクいって大量の精子が出ている感じがする。

今では僕も2人の子持ちになり、あれ以来たまに義母とセックスするようになった。義母の性欲が強すぎるので毎回ヘロヘロになりながら相手をさせてもらっている。

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