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■無邪気で可愛い母が、大家さんに寝取られ堕とされてしまった6(転載不可)

前回の話

 母は、妖艶に微笑みながら僕の精液を飲み干してしまった。経験がない僕には、精液を飲んでもらうことがどうしてこんなに嬉しいのかわからない。でも、精液を飲んでもらえて、本当に嬉しく興奮もしている。
「まだ、こんなに」
 母は、そんな風に言いながら僕のお腹に付着した精液を舐め取っていく。ズルズル音を立ててすすり取ったりしながら、興奮しきったような顔になっている。

 母は、そのまま僕のお腹を舐め続け、乳首も舐め始めた。快感にうめき声を上げる僕に、
「フフ、気持ちいい? そう君も、乳首気持ちいいのね。直人さんと同じだわ」
 と、挑発するように言ってくる。僕は、強い嫉妬を感じながら、乳首舐めの快感にうめいてしまう。
「ここも、カチカチね。そんなに興奮してるの? 直人さんにヤキモチ焼いてるのかしら?」
 母は、そんな事を言いながら乳首舐めを続け、ペニスもしごき始めてくれた。こんな風に乳首を舐められながらペニスをしごかれると、圧倒的な強い快感を感じる。
「本当に、固いわ。そう君のおちんちん、直人さんのよりもずっと素敵よ」
 母は、わざと直人さんの名前を口にしているようだ。僕が嫉妬するのが嬉しいような感じなんだろうか? 僕は、まんまと嫉妬している。でも、嫉妬が興奮にすり替わるような感覚も味わっている。

「フフ、もっと固くなった。ヤキモチ焼いてくれるの? 嬉しいわ。でも、本当に素敵よ。このおちんちん、本当に気持ち良いの」
 そう言って、母はフェラチオを初めてくれた。舌が絡みつき、強烈にバキュームもしてくる。一気に射精感が湧き上がってくる。でも、こんな風にフェラチオが上手くなったのは直人さんのせいだと思うと、やっぱり嫉妬心が強く湧いてしまう。

 母の舌は、カリ首を重点的に舐め回す。こうやって見下ろしていると、本当に可愛い顔をしているなと思う。昔から、まったくイメージが変わらない。年を取るのを忘れてしまったように見える。
 こんな風になることを、ずっと夢見ていた。クラスの女子には、まったく興味を持てなかった。身近に最高の女性がいたことが、僕の不幸だったような気もするが、今はそんな事はどうでも良いくらいに最高の気持ちだ。
「気持ちいい? このまま、お口に出す?」
 母は、優しく聞いてくる。なんというか、痴女と母親が混在しているような感じがする。僕は、もう入れたいと言った。

「フフ、ママとエッチしたいの?」
 母は、ゾクゾクッとするような妖艶な顔で聞いてきた。無邪気で子供みたいな母が、こんな顔をする……それだけで、異常なほどに興奮して高ぶってしまう。僕は、したいと告げた。すると、母は僕にまたがってくる。
 ペニスの先端が、膣口に触れそうだ。直人さんの趣味で剃り上げられたヘア……そこだけ見ると、まるで少女のようだ。そして、膣口から溢れている精液……。中に出すことも、最高に気持ちよくて幸せだった。

「うぅ、あぁ、太いわ……すごく太いの」
 母は、ゆっくりと腰を下ろしてきた。亀頭が肉に包み込まれる感覚……すごく気持ちいい。何よりも、熱いことに驚かされる。
「うぅ、こすれてる……そう君のおちんちん、すごくこすれてるの。ママ、すぐイッちゃいそう」
 母は、とろけた顔で言いながら腰を落とし続ける。そして、根元まで挿入されると、ペニスの先端が突き当たりに強く押しつけられる感触が来た。
「ダメぇ、ママイッちゃう。そう君のおちんちん、奥にギュッて当たるの。子宮が押されて気持ちいいのっ」
 母は、とろけた顔であえぐ。直人さんとセックスしている時の母と、比べてしまう。やっぱり、どうしても意識してしまう。直人さんよりも母のことを感じさせたい……そんな、対抗意識を持ってしまう。

 母は、そのまま腰を動かし始めた。上下に動かすのではなく、前後に揺らすように動かしている。まるで、僕のペニスで子宮をこすっているような動きだ。
 ユサユサ揺れる大きな胸……真っ白でとても柔らかそうだ。母が、こんなにも乱れながら腰を動かす姿は、普段の姿からは想像も出来ない。
「あっ、ンッ、アンッ、気持ちいい。そう君のおちんちん、気持ちよすぎてすぐイキそう。そう君は気持ちいい? ママのオマンコ、気持ちいい?」
 母は、卑猥な言葉を口にし始めた。直人さんとのセックスでは、母は卑猥な言葉を頻繁に口にする。でも、それは彼を興奮させるためだと思っていた。
 母は、とろけた顔で卑猥な言葉を口にしながら腰を動かし続ける。腰の動きはさらに早くなってきて、膣中もうねるように締め付けてくる。

 僕は、直人さんがやっているように、母の胸を鷲掴みにして揉み始めた。こんなに強くして、平気だろうか? 痛くないのだろうか? そんな心配をしながらも、夢中で揉み続ける。
「気持ちいいっ! そう君、もっと強くしてっ! ママのおっぱい、メチャクチャにしてっ」
 母は、明らかにあえぎ方が変わった。直人さんとしている時の感じ方だ。あれは、直人さんを喜ばせるためではなく、本当にあんな風に感じていたみたいだ。マゾとか、ドMとか言う感じなんだろうか? 僕は、複雑な気持ちになってしまった。
 もともと、マゾだったのだろうか? それとも、直人さんにしつけられてしまったのだろうか? 激しい嫉妬に目の前が赤く染まるような感覚だ。

 僕は、嫉妬に任せて胸を揉む。かなり強く鷲掴みにしているので、おっぱいがグニャッと潰れて複雑に形を変えている。そのビジュアルにも、猛烈に興奮してしまう。

 母の腰の動きは、さらに加速していく。前後に揺さぶり続けているので、亀頭が子宮口でこすられっぱなしな感じだ。さっき射精をしたばかりでも、もう射精感が湧いている。
 「イクっ、ママイッちゃうっ! そう君の大っきなおチンポでイッちゃうっ! うぁうあっ、あっ、んおぉっ、おぉっ、オマンコイクぅっ」
 母は、卑猥な言葉を叫びながら身体を震わせた。可愛い顔から、卑猥すぎる言葉が飛び出てくる……もの凄く興奮してしまう。ギャップが激しいので、本当にドキドキする。

 母は、グッタリと僕の身体に倒れ込んでくる。そして、キスをしてくれた。母の舌が飛び込んできて、僕の舌に絡みついてくる。その途端、母の膣がまたうごめき始める。
 興奮した顔でキスを続けてくる母……。僕も、夢中で舌を絡めていく。身体に押しつけられる胸の感触も、柔らかくてドキドキする。

「気持ちいいわ。そう君のおチンポ、一番気持ちいい。直人さんのおチンポより、気持ちいいの……」
 母は、恥ずかしそうに言う。恥じらっているような顔が、とても可愛い。でも、母の腰は絶え間なく、なまめかしく動き続けている。さっきから、射精を堪えるのに必死だ。

 もっと、母を感じさせたい。直人さんよりも、母のことを感じさせたい……僕は、そんな事を考えた。そして、母の乳首を強く摘まんでみた。痛いと思うくらいの強さだ。でも、母は、
「うぅあぁっ、気持ちいいっ! 乳首気持ちいいっ! もっと強くして、直人さんより強くしてっ!」
 と、とろけきった顔で叫んだ。やっぱり、ドMなんだなと思いながら、僕も興奮がさらに固まっていく。

 母は、僕の乳首を舐めてきた。舐めながら、腰を動かし続ける。僕は、夢中で乳首を摘まみ続けた。コリコリに固くなっている乳首……。痛くないか心配になるが、とろけきった顔を見ていると、もっと強くしてしまう。
「うぅあっ、ダメぇ、イッちゃう……またイッちゃう。そう君、エッチなママでごめんなさい」
 母は、泣きそうな顔で言った。本当に、たまらなく可愛いと思ってしまう。僕は、母にキスをしながら乳首を摘まみ続ける。絶対に痛いはずだと思うくらいの強さで。
 母は、明らかに気持ちよさそうにあえぎながらキスを続けてくれる。舌が絡み合うだけで、本当に気持ちよくて驚いてしまう。

 僕は、もう限界になってしまった。射精を堪えるのが難しくなってきて、射精しそうだと告げた。
「出してっ。ママのオマンコ、溢れさせて。そう君のザーメンで子宮の中まで溢れさせてっ!」
 母は、見たこともないほどにとろけた顔で言う。僕は、母にキスをしながら射精をした。射精した瞬間、母の身体が痙攣する。そして、しがみついてきた。痛いくらいに抱きつかれながら、メチャクチャに口の中をかき混ぜられてしまう。
 こんなに気持ちよくて、幸せな射精があるんだな……と、思うくらいの圧倒的な快感だ。射精後も、キスを続けてくれる母……。最後の一滴まで搾り取られるような感覚だ。

「気持ちよかった? 痛くなかった?」
 母は、優しい顔で聞いてきた。さっきまでの痴女モードから、すっかりと優しい母親に戻ってしまった。そんな様子を見ていると、今さら罪悪感が湧いてくる。一線を越えてしまった……でも、後悔は全くない。最高に気持ちよかったと答えると、
「フフ、ママもよ。これからはそう君がしてくれるから、直人さんとはあんまりしなくても良いかな」
 と、小悪魔っぽく言う母……。僕は、嫉妬でまたドキドキしてしまった。
「また固くなった。そう君、まだ出来る? 疲れちゃった?」
 母は、本当に恥ずかしそうにモジモジと聞いてくる。こんなに恥じらう姿は、直人さんとしている時には一切見せていないと思う。僕は、まだまだ平気だと告げた。そして、直人さんとは続けてしたことがあるのかと聞いた。
「え? フフ、気になっちゃうの? あるわよ。もっといっぱいしてくれたわ」
 母は、すっかりと牝の顔になっている。僕は、ゾクゾクしながら独占欲を刺激されていた。

「じゃあ、後ろから……してくれる? 恥ずかしいけど……」
 母は、そう言って四つん這いになった。大きなお尻が肉感的で、また興奮が高まっていくのを感じる。母は、僕に見られている恥ずかしさからか、アナルがヒクヒク動いている。どうしても、力が入ってしまうみたいだ。
 僕は、恥ずかしそうにモジモジしながらも、お尻を突き出すようにしてくる母に、興奮が突き抜けるように高まっていく。そして、ペニスを握って膣口に押しつけた。
「あぁ、固い。そう君、早く入れて。ママのオマンコ、メチャクチャにして欲しいの」
 母は、もう完全に開き直っている。息子とのセックスにも、ためらいも何もないみたいだ。ただただ、一匹の牝になってしまった感じだ。僕は、そのまま腰を押し込んでいく。熱くてキツキツの肉に包み込まれる感触に、僕は声を漏らす。
「あぁ、太い……本当に素敵よ。おチンポ太くて、カチカチなの」
 母は、卑猥な言葉を口にしながらのけ反るようになっていく。本当に気持ちよくて仕方ないという感じが伝わってくる。

 僕は、そのまま腰を突き入れていく。すぐにペニスの先端が、突き当たりに当たるのを感じる。その瞬間、母は身体を小さく震わせて果てる。
「イッちゃった……そう君のおチンポ、本当に気持ち良いわ。やっぱり、相性が良いのね。ママの気持ちいいところに、ピッタリはまってるわ」

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