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パチ屋の熟女は、変態でザーメン好きだった

いつも行くパチンコ屋に『瀧澤 K美』という56才で小宮○子似の熟女がいる。

上から84・67・92の熟成に熟成を重ねて完熟した身体に脇毛と陰毛を生やしている。

全く処理をせず生やし始めたのは30代の半ばからだそうで、生やした理由は「変態でザーメンと小便が好きな変態女の証しに生やしている」と言っていた。
休みの日に行くと、必ず昼過ぎには身体やブラジャー・パンティのラインが分かる服装で来ていて、見るたびにセックスしたいと思っていた。

何回か顔を合わすうちに話す様になった去年の夏、たまたま隣合わせで打ったときのこと。

左手を挙げコールボタンを押す際に、白い半袖シャツに汗染みのできた袖口の隙間から脇毛を生やしてるのを見てしまった。

しばらくすると、席を立ち店の外へ出て行ったので、店員に休憩の札をもらい、外に出て追いかけて呼び止めた。

「あら、どうしました?急いで来たけど」

「うん、さっきね、奥さんの脇毛と脇汗の染みを見たら、我慢出来なくてさ!良かったらホテルでセックスしない?」

「えっ?何言うの」 と驚いて拒否してる感じだった。

「いや、いつも奥さんって来るとブラジャーやパンティのラインや色が、くっきり分かる服装してるから前々から奥さんを抱きたくてね」 と言うと、

笑いながら 「うふふ、そこまでの事をはっきりと言うの貴方くらいよ。私、50を過ぎて身体も崩れた年寄りよ」

「奥さんだから、追いかけても誘ったんです。奥さんのみたいな熟女を抱きたくて、見てくれたら分かるはずですよ」 とジーパンの上から勃起したチンポを擦った。

「あら、本気みたいね。戻って出たのを流して、ゆっくりした所で話しましょ。話すだけよ、イヤらしい変質者さん」

店に戻り、出玉を流して途中で弁当を買ってラブホに向かった。

ソファに座り弁当を食べながら 「今、何を考えてるの?」

「奥さんと同じ。このあとにイヤらしい話しするんだなって」

「身体で話すの?言葉だけ?私は話しだけしか言ってないわよ」 と隣に来て言うので、白いパンツの上から太ももを撫でながら、もちろん身体で話すと言うと手を握りしめてきた。

弁当を食べ終わり 「ねぇ、何で熟女とセックスしたいの」

「気づいたら熟女好きだったんだよね。奥さんは年下は嫌い?」

「嫌いならホテルに居ないわ。私と同じ年くらいは、テクニックは良くてもね。年下は若いから何回も求めてくれるし、濃い精子をたっぷり出すから大好きよ。今日で何日くらいオナニーしてないの?」

チンポを擦りながら言われて、10日くらい出して無いから溜まってると正直に話した。

「結構、溜めてたのね。まさか、オナニー嫌いな訳ないわよね。声をかけてまで勃起したチンポ見せるくらいだもの」

「オナニーもセックス好きですよ。ちょっと忙しくてね、奥さんも嫌いじゃないんでしょ?脇毛まで生やしてるし」

「もちろん大好きよ。脇毛を生やしてるのは変質者だからよ。貴方より若い時から、普通なら他人に見せる事がないのを見せてオナニーしてるのよ。今もね」

K美が中学生のときのこと。

雨に濡れながら帰る途中に小便がしたくなり、家が目の前に迫った瞬間、近所のオバサンに声をかけられて洩らして以来

『排泄・着替え・汚れた下着・ナプキンの交換』を見せたくなり、20才を過ぎると露出や野外オナニーをしたり浣腸をして路地裏で排便をする様になったそうだ。

そして30才になって、脇毛と陰毛の処理を止めてから見られる度に『変態女・汚らわしい』と言われる喜びと異常な興奮を覚えてから、糞尿を垂れ流してオナニーをする変態になったそうだ。

少々恥ずかしそうに話すK美の手をジーパンの上からチンポを触らせた。

「奥さん、どうします?話ししたから帰ります?それとも、奥さんの汗臭い脇毛や蒸れて臭いマンコを嗅がれたい?」 と挑発してみました。

すると、K美は顔を蒸気させて、
「このまま帰るなんていやよ!お願いだから、私に卑猥で汚い言葉を浴びせて。私は脇毛を生やして吐くくらい変態臭を身体から発する変態豚です!お願いですから若いチンポを下さい」
と半泣きで懇願してきた。

盛りのついた牝犬の様にチンポを擦る手を掴み 「チンポを直接、この手で握りしめて扱きたい?」

「はい、熱く腫れ上がった硬いチンポを触りたいです。言い付けを守るから、変態な牝豚に触らせて下さい。もう、狂いそう」

驚くことに、K美はもう完全に牝犬の本性を剥き出しにしていた。

「じゃあ、淫乱で変態な牝豚の身体検査をしてやるから、蒸れて臭いマンコに射精してやるから立ってブラジャーとパンティだけになって」 と下着姿にさせてから、汗臭い脇の染みやパンツを嗅いだ。

「パンツが湿ってるな。マンコの部分はヌルヌルして臭いし、ブラウスに脇毛が付いてる。パンストも爪先が臭くて堪らないな。なんで?こんなに臭い?」

尻を軽く平手打ちしながら聞くと
「ああぁ、はぁはぃ!自分の臭い変態臭を嗅いで、今晩、糞尿を垂れ流しでオナニーするつもりでしたから、一昨日の夜からシャワーすら浴びていません。小便もオナニーして汚れたマンコも拭いていません」
と言うK美の水色のパンティを見ると、黄色く変色して透けた陰毛がこびり付いていた。

「臭いパンティだな。まさしく牝豚らしい匂いを発してる。次は頭から匂いと味の検査するから」

頭から下に向かって匂いを嗅いで首筋まで舐め回し、脇毛を舐めて乳首を舌先で強く弾いた瞬間に
「ああいぃああ、ででちゃう!」
と言って、立ったまま小便を洩らした。

「ああ、ごめんなさい。臭い小便をしてしまいました」

「パンティを履いたまま垂らす豚とはね。次は尻から爪先の味を見るから、洩らさないんだよ。洩らしたら罰を与えるから」

マンコと肛門を残して丹念に舐めていき足の指1本ずつをシャブリ終わり

「最後は牝豚の臭いマンコと肛門だな。パンティを脱いで口に入れろ」

「はい」

脱いだパンティを口に入れさせて四つん這いにさせた。

尻に顔を埋めて匂いを嗅いでマンコを舐めてやると
「う゛う゛ぅ」
と喘ぐので、尻の割れ目にチンポを押し付けて擦ってやった。

「感じるかな、臭くて汚ないウンコが出る穴にチンポを付けてるんだよ。射精するまでするからな」

駄目と言うみたいに首を横に振りながらも、尻に力を入れてチンポを刺激してくるのだった。

尻にチンポを押し付けて素股させてから 「身体検査の結果はいいだろ。浣腸を持ってるなら浣腸をしながらオナニーしてみろ」

K美は口の中のパンティを取り出し、 「はい。常に持ち歩いてますから、バックにあります。15本くらい入ってますから浣腸をして下さい」

そういうと、K美はバックから出した浣腸を受け取り、5本入れてから 「便所でオナニーしていいぞ。ただし、家でする様にな!」

やっと歩くK美を便所に行かせてオナニーをさせると、便意に震えながら

「ああう゛う゛ひぁいぃ、ああんいぃ感じる!マンコマンコイクイクイク!マンコイク!ああう゛う゛ウン○が…」

便器に跨がりオナニーしながら喘ぎ、イクと同時にウン○と小便を垂れ流して座り込み、軽く痙攣していた。

便器に座り込みグッタリしたK美を抱き起こして、チンポを出して握らせた。

「変態なオナニー見たら…ほら!握りしめて」

「あっ、凄い。入れて…」

我慢汁の溢れるチンポをアイスの様にペロペロ舐めて、壁に手をつくK美の腰を持ち一気に入れると
「あっあっう゛う゛ああいぃいぃ~」
と狂った様に喘ぎ、泣き叫ぶ姿に犯してる感覚になった。

「後ろから突かれて気持ち良いだろ!ほら、臭いマンコ締めないと止めるよ」

「ひぁぁやぁやぁめないで!ああああいぃイクああう゛う゛ああイクイクイク!イク!出して出して!マンコに種付けして!ああ、イク!またイク~」

K美がイクと同時にチンポを引き抜き、しゃがませると口にチンポを咥えさせて精子を放出した。

「臭い精子、美味しいだろ」

「凄い熱いし、濃くて美味しい!あぁ、精子が垂れてる。もったいないです」 と綺麗に舐め終わるのを待って、K美の尻を綺麗に拭いてからベッドに座った。

「まだまだ、スッキリしないな」

「あの…よかったら、チンポを扱き捲る姿を見たいです。見せてくれますか?」

K美の前に立って、まだ勃起したチンポをブラウスで擦りながら、K美を呼び寄せて脇毛を舐めたり匂いを嗅ぎながら扱いた。

「うっはぁ、脇毛の汗臭い匂い堪らないな。あっ…イク、どこに欲しい」

「口に欲しい、ドピュドピュって出して」

望み通りに口に出してやってから、脇にチンポを挟ませて綺麗にした後に休憩を挟んでから
「ちょっと小便してくるぞ」
と言って立つと、

K美に腕を掴まれ、
「飲みたい。精子も小便も欲しい。卑猥な言葉を浴びながら小便を飲みたい」
と懇願してきた。

しゃがみ込んだK美に向かって小便をした。

「本当に変態な熟女だな、精子を飲んで小便まで欲しがるなんて!こぼさずに飲んだら、次は牝豚の小便飲ませろよ」

K美に向かって小便を浴びせ終わると、今度は床に寝そべるとK美が顔に跨がり

「あっ恥ずかしい。しますね、本当に無理しないで下さい。あっ、で、で、出ます」

そうは言うものの、なかなか小便をしないので、下からマンコを舐めるとチロチロ出し始めた。

口から溢れながらもすべて受け止めた後、お互いに顔に飛び散った小便を舐め合った。

顔を舐めている間も、チンポを弄る事を止めないK美に 「どうやら、まだ欲しいみたいだな!!乳首も硬く勃起したままだしな…」

「久しぶりだから。時間が大丈夫なら、もう一度したいです。それと、出来たら不定期で構わないので、時々は会って変態で卑猥な豚の身体を抱いて下さい」

「わかった。まだ、セックスしたいなら、オナニーして勃起させて。そしたら、マンコの奥深くに精子を出してやる。これからも月イチは会って熟女の、違うな!変態な牝豚・K美に臭いチンポを刺してやるわ」

条件として必ずオナニーと排泄を見せる事や買い物や何か用事で出掛けたら、行った先でオナニーをして報告する事を約束させた。

K美はチンポ欲しさにまたオナニーを始め、パンストを嗅ぎながらマンコに指を2本入れて掻き回しながら、乳首を捻り

「う゛う゛ああいい」 と叫びに近い喘ぎ声を上げた。

更にマンコに入れる指を3本のして『グチャグチャ』と卑猥な音をさせながら、異常なくらいマン汁が溢れ出しながら最後は痙攣する様に椅子から崩れ落ちてイッてしまった。

K美を、抱き起こしてベッドに押し倒して一気にチンポを入れて激しく突きあげると
「ああひぁ、ああいいぃぃ、ああっ!う゛う゛あああぁぁぁ~」
と喘ぎながらイクと同時に失禁していた。

イキそうなのを限界まで堪えてイク瞬間に思い切り突き上げて、マンコに精子を出して余韻を噛みしめて、ゆっくりチンポを抜いてブラジャーで綺麗に拭いてから

「ほら、服を着て…下着は無しで…」

「はい」

「K美は娘いるか?」

「はい。2人います。24才と22才の娘がいます。娘とセックスするんですか?」

「違うから安心しろ。娘のブルマやスクール水着あるか?」

「中学・高校の体操服にブルマ、中学の時に使ったスクール水着と上の娘は、中学・高校と新体操をやってたのでレオタードがあります」

「不定期に変態行為をさせるから…。その娘のブルマやスクール水着を着て命令に従え…」

そう言うと、喜んで命令を実行しますと笑顔で言った。

服を着せてホテルを出てK美を送り、次の日から毎日オナニーと排泄姿の報告をさせてる。

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