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嫁の愛美に過去のエッチ話を聞かせてもらった

妻の愛美にせがんで、過去の男とのエッチ話を聞かせてもらうようになりました。
最初は最高のオカズだったんですけど、何度も聞いてるうちに新鮮味も少々薄れ気味です。
結婚前に愛美が付き合った男の数もそう多くもないし、昔の話だと忘れちゃってることも多いしね。
いっそのこと、浮気でもしてきてくれないかと頼んでみようかしら。
新鮮味が薄れたとはいえ、やっぱり萌えちゃう愛美の過去。
その愛美がリアルに浮気をしたら・・・想像しただけで勃ちまくり。

ネットで探せばそのテの体験談は山ほど見つかるけれど、本気で実践してみようと考えたらそう易々とは踏み切れない。
だいいち愛美が言う事聞いてくれるかどうか。そこが最大の難所です。
3ヶ月ほど悩みまくった末に決めました。
断られたらきっぱりあきらめよう。でも、言うだけでも言ってみようと。
うちでは毎週土曜日の夜がエッチの日。
晩御飯を食べたらダラダラと二人でTVを見、紅茶を飲んだらお風呂に入って、11時くらいからエッチスタートって感じです。
その日もいつも通りの流れで、まったりエッチが始まりました。
「・・・あっちゃん、今日も何か聞きたい?」
いい感じにエッチモードになった愛美が、僕のちんちんをいじりながら聞いてきました。
この雰囲気なら、話しても素直に聞いてはくれそうです。
たとえ断られるとしても、機嫌悪くなったりはしないと思うし。
よし決行!
僕 「ねえねえ愛美はさ。浮気とかしてみたくない?」
愛美「ん?」
僕 「他の人とエッチとかさ」
愛美「・・・え、あたしが?」
僕 「そう」
え~とか言いながらちんちんをニギニギしたり、タマタマを引っ張ったりしてる愛美。
愛美「・・・誰かとそういうことして欲しいの?」
僕 「え、うん。ちょっと・・・」
愛美「・・・昔の話だけじゃ足りなくなっちゃった?」
僕 「え、まあ」
愛美「ふ~ん、そうなんだ」
ニギニギ。しこしこ。
ソフトな反応です。うん、悪くない。
なんかいけるかも。期待と勃起度が高まります。
愛美「・・・でもね」
僕 「うん」
愛美「あっちゃん平気なの?・・・今のあたしが他の人とエッチしても」
僕 「平気じゃないけど・・・たぶんすごい嫉妬すると思う」
愛美「だよね。それなのにして欲しいって思うんだ?」
僕 「嫉妬するけど・・・でもそれできっと興奮しちゃって、愛美に更に惚れちゃうかもってね」
愛美「あっは。そんな持ち上げなくたっていいっつの。今更わかってるし」
僕 「え。あはは」
愛美は「ふふ♪」って感じにちょっと笑って言いました。
愛美「・・・だけど、いるよねそういう人。まあ、あっちゃんもそこまで考えてるとは意外だったけど」
僕 「はは・・・」
愛美「あたしの昔話で満足してるのかなって思ってたら、ヤってきて欲しいって。相当ヘンタイだよそれ」
僕 「ヘンタイなんてそんな」
愛美「あは。まあいいけど。・・・内緒だけど、○○ちゃんの旦那さんもそうだってよ」
僕 「え、まじで」
愛美「そ。言っちゃダメだからね誰にも。絶対内緒」
僕 「言わないよ。え~~でも、あそこのうちがそんな・・・へええ。なんかビックリ」
愛美「けっこうすごいらしいよ。まあ○○ちゃんエッチだからいいんじゃない?そういうのも」
僕 「すごいって、どうすごいの」
愛美「3対1でしちゃったとか聞いたことある」
僕 「4Pかい。すっげ。それ旦那さんも入ってるの?」
愛美「どうだったっけ?入ってなかったんじゃないかなあ。忘れた」
僕 「人は見かけによらないスね」
愛美「あは。だね。でも仲いいよねあそこんち」
僕 「そうだね・・・で、で、愛美はどう?」
愛美「どうって、誰かとエッチしたいかってこと?」
僕 「う、うん」
愛美「してもいいよ」
僕 「いいのホントに??やったあ」
愛美「いいよ、ダーリンが望むなら。ってかあたしもしてみたいし」
僕 「してみたいんだ」
愛美「そりゃそうでしょフツー」
僕 「フツーかあ」
愛美「フツーでしょ。・・・でもさ。するのはいいけどダレとするの?」
おっと。そこまで考えてませんでした。
僕 「そうだなあ。ネットとか?出会い系とか」
愛美「ぜんぜん知らない人と?それはイヤ。怖いじゃん」
僕 「そっか。じゃ、じゃあ元カレとか?俺と結婚する前に付き合ってた人。あれ誰だっけ」
愛美「△△△?メールとか知らないし」
僕 「そうなの?」
愛美「知らないよ。ってかあっちだって結婚してんだよ。仮にできたとしても奥さんにバレたらやばいじゃん!!却下」
僕 「困ったな」
愛美「・・・ふふっ」
僕 「え?」
愛美「なんでもない」
何笑ってんのかなと思いましたが、それよりせっかくOKしてくれた愛美の相手をどうするか。
どうしよう。友達とか知り合いに頼むわけにはいかないし。
うーんうーんと考え込んでいる間、愛美は僕のちんちんで遊んでました。
愛美「・・・ダーリン何か思いついた?」
僕 「え。いや。まだ。・・・困ったな」
愛美「そっかそっか」
また笑ってるし。
僕 「・・・なんでさっきから笑ってるの?」
愛美「え?ああ。そかな」
僕 「笑ってるじゃん。何で?何で?」
愛美「え~~~・・・あっは」
少しの間、愛美は何か考えるような顔をしてから言いました。
愛美「ねね、あっちゃんは」
僕 「ん?」
愛美「今のあたしに浮気をして欲しいんだよね?」
僕 「うん。まあ。浮気ってかエッチ」
愛美「え。だから、本気じゃないエッチならいいんでしょ?」
僕 「まあね。そうだよ」
愛美「そっか。そうだよね」
ちんちんいじりながらニヤニヤ。
僕 「なにさっきから。笑ってるしなんか言いたそうだよ」
愛美「そう?ふふ」
僕 「気になるっての」
愛美「きゃっは」
僕 「何ナニナニ」
愛美「ナニって・・・わかんないの?」
僕 「は?だから何が」
愛美「あっは~。おっかしい。オモシロイねあっちゃんて」
僕 「さっぱりわからんです」
愛美「そうかわかんないか。うはは。・・・仕方ないな」
僕 「???」
愛美「鈍いねあっちゃん。・・・あのね、あたし実は浮気したことあるって言ったらどうする?」
僕 「えっ!!」
愛美「うひ」
僕 「なにそれマジ」
愛美「え?あははは。うん」
僕 「ホントに??」
愛美「ホント。くは」
僕 「聞いてないよそんなの」
愛美「言ってないもん」
僕 「う」
愛美「きゃは。いやーナイショのつもりだったけど。・・・だってあっちゃんそういうの好きって言うから。あ、これは教えてあげた方がいいのかなって」
僕 「・・・う、なんかフクザツ。ちょとショック」
愛美「ショックだった?ごめんねえ」
僕 「うー」
愛美「でも勃ってるよ、あっちゃん」
僕 「う」
愛美「・・・あっちゃんヘンタイだね」
愛美は体勢を変え、横69みたいな形でぼくのちんちんに軽くフェラ開始。
僕もお返しにと、愛美のマンコをいじったり舐めたりしながら会話は続きます。
僕 「ねねね、いったい誰としたの」
愛美「ん、会社の人」
僕 「会社の人って誰。俺の知ってる人?」
愛美「知ってるかもね。あは」
僕 「えっそうなの??」
愛美「ふふ、やるでしょあたしも」
僕 「だだ誰なのそれ」
愛美「言わない」
僕 「なんで。気になるじゃん」
愛美「いいじゃん誰でも。もう終わった話だし。それに、あっちゃんにとっては、あたしが誰かとエッチしたってコトが重要なんでしょ?」
僕 「そうだけど・・・」
愛美「誰としたか?じゃないよね。だったら別にいいじゃん誰でも・・・知らない方がいいこともあるよね、きっと♪ね~」
僕 「ね~って。ちんちんに話しかけられても・・・そんな意地悪しないで教えてよ」
愛美「だめ。それはヒミツ。しつこいともう話さないよ?」
僕 「えー・・・わかったよ、しょうがない」
愛美「よろしい。で、その人とのエッチの話を聞ければそれでもいいでしょ?いきなり誰かとしてこいって言われてもね、無理だし」
僕 「う~ん」
愛美「ね。だからそれは、そういう人が見つかってからってことで」
僕 「う、うん・・・そうだね。それでいいです」
愛美「オッケ。じゃあ名前以外は何でも答えてあげる。ハイどうぞ」
僕 「え。じゃ、じゃあ・・・いつ頃の話?」
愛美「去年だよ」
僕 「割と最近なんだ。・・・どれくらいつきあってたの?」
愛美「付き合ったってほどじゃないけど。前から誘われてて、そんで何回かしちゃった♪みたいな」
僕 「そうなんだ。何回くらいしちゃったの」
愛美「ん~・・・10回くらい?いや、もうちょっと多いかも」
僕 「・・・結構しちゃったのね。で、どんなエッチだったの」
愛美「あっは。それ言うの?やっぱりぃ」
僕 「だって何でも答えるって。それになんか話したそうにも見えるんだけど」
愛美「ぐは♪そうね~。そうだよね~」
僕 「そうっす。で、どんな?」
愛美「きゃはは。あのね、・・・ソフトSMって感じ!あっはっは」
僕 「SM!」
愛美「はは。ま、SMだけど、ローソクとかはナシ。熱いの痛いのヤだから。軽~く♪」
僕 「軽くってどんな」
愛美「ん。目隠しとか」
僕 「目隠し」
愛美「手錠とか♪」
僕 「手錠も!」
愛美「足枷とか。あは」
僕 「・・・なんかさっきより濡れてきてますケド」
愛美「あ・・・思い出したらちょっと。ってかあっちゃんもカチカチだよ♪えへ、あたしたちってヘンタイ?」
僕 「・・・そうかも。で、目隠しとかされたままヤっちゃうの?」
愛美「そだね」
僕 「どんなふうに、もっと詳しく」
愛美「具体的に話せって?」
僕 「うん」
愛美「なんか恥ずかしいな。・・・えとですね、まずホテルに入りますと、あたしが全部脱ぎまして」
僕 「うん」
愛美「手錠と足枷されてですね。さらにその二つをヒモで結びます」
僕 「ふーん。なんかよくわからんですが」
愛美「手錠の鎖と足枷の鎖を、ヒモで結ぶの。こんな風に」
愛美は僕のちんちんから手を放して、丸まったような姿勢をとってみせてくれました。
僕 「それじゃ立てなくない?」
愛美「立てないよ。這って歩くの。ズリズリって」
僕 「犬のように・・・?」
愛美「そうそう。ワンちゃん状態。そんで目隠しされたら準備完了」
僕 「ハダカで・・・」
愛美「うん。すっぽんぽん。あ、ごめん!首輪も着けるんだ忘れてた」
僕 「首輪も・・・」
愛美「そう。そんで、お部屋の中を、彼に連れられてお散歩♪とかね」
僕 「なななにそれ。愛美ってそういう趣味あったんだ」
愛美「ふふっ♪3回目くらいの時かなあ。彼がね、たまには変わったエッチしたくない?って言ってきて」
僕 「うん」
愛美「え、変わったのってどんな?って聞いたら、『目隠しは?』って言われて。ふーん、いいよしてみてもって」
僕 「言ったんだ」
愛美「言った。で、目隠しされてエッチしたら結構感じちゃったんだよね。あ、なんかこういうのもいいかもって」
僕 「うん・・・」
愛美「そしたらね、目隠しされてる時にいつの間にか彼が手錠も準備してて。そんでカチャっと」
僕 「されちゃったんだ」
愛美「されちゃった。え、なにこれ??とか思ったけど、そのままエッチ続けてて気持ちよくって」
僕 「・・・」
愛美「あっは。そんな感じが始まり。えへ。そんで、次も同じようにして。だんだん小道具が増えてって・・・いつの間にかあれ、あたしワンちゃん?みたいな」
僕 「浮気してたのもビックリだけど、SMとは」
愛美「やばいあたし調教されてる?とか思ったけど、彼がまたそういう雰囲気にもってくのうまいんだ」
僕 「そ、そうだったんだ」
愛美「そう。ま、だいたいこんな感じだったよ」
僕 「・・・え、愛美はずっとその状態なの?目隠しとか手錠とか」
愛美「そういう時もあったよ。でも普通は、ワンちゃん状態で一回エッチしたら、いったん全部外してた」
僕 「そのままされちゃうのかあ・・・」
愛美「うん、一回目はそう。バックから、こう入れられて。あーって」
僕 「バックで」
愛美「うん。コーフンしちゃうんだそれが。あ、あたしは何も見えないし抵抗できないのにって思うと。もう」
すっぽんぽんで目隠し&手錠&足枷&首輪状態で、お尻をつきあげて誰かにバックからガンガン突かれて悦んでいる愛美を想像してしまいました。
愛美「固くなった」
僕 「あ、つい。・・・そんなんで愛美感じちゃうんだ・・・」
愛美「感じちゃったあ。でね、彼がイって、パンパンってお尻叩かれたら、くるっと回ってお掃除してあげて」
僕 「お掃除って」
愛美「え、だから。抜いたばっかのおちんちんってヌルヌルじゃん。それをこう舐めとってキレイにして」
僕のちんちんを使って、わざわざ再現してくれた愛美でした。
愛美「自分のも一緒に舐めるのはちょっと、最初は抵抗あったけど・いつもしてたら慣れちゃった」
僕 「自分のって、あ、愛液か」
愛美「うん。あたしのマン汁」
へーって思いながら聞いてたけど、ん?って思いました。
抜いたばっかでヌルヌル。
ってことは、ナマでしてて。
自分のマン汁「も」一緒に舐めるって?
僕 「・・・・いつもしてたんだ」
愛美「うん。あはは、お掃除フェラ♪」
僕 「そうじゃなくて、いつもナマでしてたんだね」
愛美「え?うん。そうだけど・・・」
僕 「しかも中出しで」
愛美「え。あ。いやそれはね、時々。たまに」
僕 「・・・たまに?させたって事は認めるわけだ」
愛美「ええええ。あ~。まあ。ホントたまに。トキドキ。あ、今日は絶対ダイジョブだなってとき。そんだけ」
僕 「ホントかな・・・・
愛美「ホントにホント。フツーはあれ。あれよ。お尻の上。ピピって♪」
僕 「・・・」
愛美「あは♪さっきのはちょっと大げさだったかな。いつもなんて、ねえ。するわけないじゃんね。にゃははは」
僕 「・・・それにしても中出しはやヴぁいでしょ。できたらどうするの」
愛美「う~ん・・・だって彼子供できたことないって言ってたし・・・奥さんも子供できてないし。ホラあたしもできにくいじゃん。ダイジョブかなって」
僕 「へえ。結婚してる人なんだ」
愛美「う」
僕 「俺が知ってる愛美の会社の人で、かつ結婚してる人となると」
愛美「・・・もしかししてわかっちゃった・・・?」
僕 「××しかいないだろ。年齢から考えても」
愛美「あったりー」
僕 「あったりーじゃないでしょ。愛美が××にそんなコトされてたとは・・・ってかさせてたとは」
愛美「うはは。バレちった」
僕 「妊娠なんかしてないよね」
愛美「してないしてない。それはナイナイ」
僕 「ホントにぃ?」
愛美「してませんて。ホントだようそついてないよあたし」
僕 「何回」
愛美「え?」
僕 「何回くらい中出ししちゃったの?」
愛美「え。だからちょっとだけ。1回とか2回とか」
僕 「目が泳いでますけど」
愛美「いやいやホントにホント。ちょっとだけだから」
僕 「怪しいなあ・・・」
愛美「ホントですぅ。あっちゃんたら愛する妻のいう事を信じてくれないの?」
僕 「ね、ちょっとバックの格好してみて」
愛美「え?」
僕 「バックでする時の形」
愛美「いつもの?これでいい?」
愛美が普段僕としてる時のバックスタイルになり、まるいお尻を向けました。
僕 「手錠と足枷つけられても同じ感じ?」
愛美「ううん。こんな広がらないから。これぐらい」
愛美は手と足それぞれの間隔をぐっと狭めました。
僕 「お尻の高さはここ?」
愛美「もちっと高かった。こんくらい」
クイっといつもより高めにお尻を持ち上げた愛美。
見慣れた筈の愛美のバックなのに、ほんの少し体勢が違うだけやたらといやらしく見えちゃいました。
なんかものすごく興奮するんですけど。だめだ我慢できん。
クイクイ動いてる愛美のお尻をガシっと掴んで、一気に挿入。
愛美「あっちょっと急に・・・あっあっあっ」
僕 「ううううううう」
あっという間に出ちゃった・・・最短記録かも。
ふ~っと後ろに倒れこんだら、愛美はぐるっと回ってちんちんをペロペロ。
あ、これがリアルお掃除フェラか。ホントに舐めとってるし。
くすぐったいけど気持ちいい。癖になりそう・・・
愛美「あっちゃんすっごい早かったね~♪いっぱい出た?」
僕 「・・・出た(はあはあ)」
愛美「お掃除しときましたからね♪」
僕 「ありがとうございました」
しばし休憩。
愛美「あとね、さっきのワンちゃん状態でバイブとかよく入れられたっけ」
僕 「バイブ?」
愛美「そう。スゴイぶっといの。アレはねぇ痛くってタイヘンだった。マジでまんこ裂けるかと」
僕 「そんな太いの??」
愛美「そう。こ~んな奴。頑張って一応入ったけど。ぜんぜん気持ちよくない」
僕 「へえ・・そうなんだ」
愛美「うん。大きければいいってもんじゃないよね・・・これくらいが(少し復活してきた僕のちんちんを眺めて)一番いいのよね♪」
僕 「えへ。そっかな」
愛美「・・・あとね。おトイレプレイとかもしちゃったよ。きゃは」
僕 「おトイレっておしっこ?」
愛美「うん。おしっこ」
僕 「おしっこするとこ見せちゃうって奴?」
愛美「まあ、見せたりもしたね」
僕 「見せたり?他にも何かあるの」
愛美「かけられたりとか」
僕 「え、愛美がかけられるの」
愛美「うん」
僕 「どこに」
愛美「顔」
うわひでえ。
いくらなんでも人の嫁さんを、すっぽんぽんにして目隠しだの手錠だの。
中出しはするわおしっこはかけるわってなんだそれって感じですよね。
××の奴。ちょっとヤリ過ぎじゃないの。
ってか愛美もやらせ過ぎじゃないの。
愛美「あ。また固くなってきた・・・早いねさっき出したばっかなのに」
僕 「ちょちょ。なんでそんなことしちゃったの」
愛美「なんでって。彼とお風呂入ってたらおしっこしたいって言い出したの。で、あたしがここでしちゃえばって言ったのね。お風呂だし」
僕 「うん」
愛美「流せばいいでしょって。あ、そう。してもいい?って言うから、しちゃえしちゃえ~って」
僕 「うん・・・」
愛美「で、彼のおしっこ眺めてたら『かけちゃおうかなあ』とか言ってあたしの方にピピピて飛ばしてきたの」
僕 「おしっこを?」
愛美「そ。かけたいの?って言ったら『うん』って言うからさ。いいよかけてもって」
僕 「いったんだ」
愛美「言っちゃった。そしたら『よーし』とかなんか言いながらささっと寄ってきてジャーっ」
僕 「・・・」
愛美「この辺に(と鼻のちょっと上を指さして)」
僕 「・・・」
愛美「うわくっせーとか思ったけどね。思ったんだけどぉ、うあ~あたしこんな事までさせちゃったとか考えちゃって。あっは。そしたら、なんかこう・・・」
僕 「・・・また更にコーフンしてしまったと」
愛美「そうなのよ。ねね、おしっこってさ、あったかいって思うでしょ。でもお風呂場でかけられるとそうでもないのよ!知ってた?」
僕 「知らないよそんなこと・・・」
愛美「ね。なんでかね。お湯があったかいからなあ」
僕 「さあ・・・わからないけど」
愛美「でもねホントそうなんだよ。せっかくだからあっちゃんも覚えておくといいよ」
僕 「その知識が役に立つ場面はなさそうだね」
愛美「え~そっかな。ま、いいや。で、次に会った時にね。またかけてみたいなーって言われたのね」
僕 「うん」
愛美「えーいいよ別にって言ったら、どうせならちゃんとかけてみたいとか言われて」
僕 「ちゃんとってなにそれ。かけ方とかあるのかよ。なんとか流みたいな」
愛美「きゃは。わっかんないけどね。え、どうすればいいの?って聞いたら、ここに正座してって」
僕 「正座」
愛美「うん。言われたとおりにぺたって座ったら、彼が『目を閉じて』って。ふんって目をつむったらジャー」
僕 「・・・」
愛美「頭のてっぺんからくまなく。まんべんなくかけられちゃいましたあたし」
僕 「・・・なんつーかディープなプレイだな」
愛美「あ。あと仰向けに寝てかけられた時もあった!お腹にかけられるとヘンに気持ちいい。クサいけど」
僕 「あいつ、女におしっこかけるのがそんなに好きだったとは」
愛美「ん、こういうのやってみたかったとは言ってたね」
僕 「愛美も、されてみたかったと」
愛美「されたいとか思ったことないけどね。でもま、××さんならいっかな~って。別に好きとかそういうんじゃなくて」
僕 「・・・」
愛美「なんていうか。そういうプレイの相手として。まあいいかなって思えちゃったわけ」
僕 「そうなんだ・・・」
愛美「ふふ。でね」
僕 「ま、まだあるの?」
愛美「あっはー。どうせだから言っちゃうねっ♪お風呂でね、彼がおしっこするって言うからね。今日はどんな風にかけるの?って聞いたの」
僕 「うん・・・」
愛美「そしたら『そうだね~今日はちょっと味見とかしてみるぅ~?』って。え、味見~?って言ったんだけどね。ね、ちょっとだけどう?って」
僕 「・・・」
愛美「え、うん、まあちょっとくらいなら・・・って。え、ホントに?いいのホントにって。なんか喜んじゃってるしさ。はは、いいよホントにって言ったのね」
僕 「OKしちゃったんだ」
愛美「うははは。やばい?やヴぁい?あたし。おしっこ飲んでもいいよなんて言っちゃうって」
僕 「かなりやヴぁい」
愛美「一回くらいしてあげてもいいかーって思っちゃって。エーなんか嬉しいなぁっしてみたかったんだとか彼が言ってね。だからいいよ、どうすればいいのって」
僕 「・・・・・・・」
愛美「じゃあ正座でって言うからね。正座したら、おちんちん突き出して『咥えて』って。パクってしたら『腰に手をまわして欲しいな』って」
僕 「腰に?」
愛美「うん。ちょっとあっちゃん立ってみて」
言われるがままに立ち上がると、愛美は僕のちんちんを咥えながらガシっと抱きついてきました。
がっちりホールド状態です。
愛美「ふぉんなかんひ」
ちんちん咥えたままでムグムグと愛美が言いました。
こここんな状態でおしっこ出されたら、味見どころか全飲みじゃね?
愛美「んぐぐ」
あ、完全に復活しちゃった。
愛美「ちょっと。あっちゃんカッチカッチ。上むいちゃってるじゃん」
僕 「あごめん、つい」
愛美「ヘンタイだこいつ。ひひ」
僕 「愛美もな」
愛美「だね。ま、こういう感じでいただいたわけ」
僕 「全部・・・?」
愛美「うん」
僕 「味見じゃないね」
愛美「あっはは。それはね。咥えた時にわかったけどさ。ああ全部出したいんだなあって」
僕 「よく飲めたねおしっこ。それも直飲みで」
愛美「えへ。だから、いっぺんくらいさせてあげてもいいかって」
僕 「へええ・・・」
愛美「でね。あたしが咥えて上目づかいで彼を見たら、出しま~すとか言って。チョロチョロって出てきた」
僕 「マニアックだなあ」
愛美「うは。あ、出てきた。へ~こういう味なんだって思いながら。ごくん」
僕 「・・・」
愛美「で、またジョジョって出て。ちょっと口の中に貯めたらごっくん。そんな感じ」
僕 「・・・」
愛美「そしたら彼が、もちょっと強く出してもいい?って言ったの。(うんうん)ってうなづいたらジャーっていっぱい出てきた」
僕 「うわあ。なんかクチの中に妙な味が広がってきた」
愛美「ふふ。あ、これは急いで飲まないとって思って、蛇口から直接水のんでるみたいな感じ。ってかおしっこ出しながら勃ってくるし。角度あわせながら頭移動して頑張って飲んだよ」
僕 「そんな思いをしてまで飲まないといけないものかな」
愛美「え、だってえ。どうせ飲むならしっかり飲んであげたいって思うでしょ」
僕 「そういうものですか」
愛美「そういうものよ。その時はかなりいっぱい出されちゃってね~。げふって感じ。うっわ口がおしっこくせえ!みたいな」
僕 「なんかちょっとヤだなそれ」
愛美「味はまあ、おいしくはないけど。ニガイってか薬みたいっていうか。例えようのない味ですな。でもまあ飲めなくはないけど、口がクサくなるのはまいった」
僕 「そりゃ臭くなるでしょうよ。おしっこ飲んだら・・・」
愛美「しばらくクサい。歯磨きしても、胃の中からニオってくる。ごめん出し過ぎちゃったって彼も謝ってた」
僕 「おしっこまで飲ませなくてもなあ」
愛美「へへ、まあまあ。あたしもOKしちゃったんだし」
僕 「ん~~~」
愛美「でもね。なんか達成感みたいなのはあったよ。あーついにここまでしちゃいましたあたし!って。やればできるものねえ」
僕 「タッセイカンねえ」
愛美「・・・あれ、あっちゃん少し小さくなりましたよ。しょうがないなあ」
カポ。ムグムグムグ。
愛美「大きくなった♪ねえあっちゃん今日はもう話はいいよね?あたしもイキたいよ~」
僕 「はーい」


---


土曜の夜は夫婦でまったりエッチの日ですが、愛美の浮気告白を聞いてからは少々内容が濃くなりました。
愛美と××氏とがしていたというエッチの再現プレイがきっかけで、そっち系に移行してしまったからでしょう。。
ソフトとは言え、僕にとっては未知のゾーンだったSMの世界。
照れてしまいまして、はじめはなかなかうまくできなかったんですけどね。
愛美が上手に雰囲気を作ってくれるので、少しずつ慣れていきました。
自宅だと普段の生活感があり過ぎて盛り上がりがイマイチですから、エッチはホテルでするようになりました。
夫婦でラブホテルに行くのもいいですよね。
目隠し・手錠などなど小道具一式をバッグに詰め、車でホテルまでお出かけです。
車で10分もかからない近場だけど、遠足気分で意外と楽しいんですこれが。
そしてしばらくしたあるエッチの晩でした。
禁断のおトイレプレイにも挑戦してみようという事になりました。
「大丈夫♪あっちゃんのならあたしぜんぜん飲める。ね、やってみよ★」
愛美の誘いに負け、ってかホントはちょっと待ってたような気もしますけど。
ホテルに入り、バスルームへと移動しました。
洗い場にぺたっと座った愛美の前に立ち、ガシっとしがみつかれてパクっとされたら準備OK。
ちんちんを咥えた愛美がニコと笑って(いつでもいいわよん♪)って感じにうなづきました。
出ない。出せない・・・
どうしても出せない。思いきれない。
人の口の中、それも自分の嫁さんの口の中におしっこ。
ダメでした。いくら頑張ってもブレーキがかかって尿道まで来てくれません。
ああ、僕にはこういうのは無理かもと思いました。
愛美はちんちんから口を離して言いました。
愛美「無理っぽい?」
僕 「うん・・・なんでかな。どうしても出せないんだよな・・・ごめん」
愛美「そっか。んー」
ちょっと考えてから愛美は
愛美「・・・じゃあさ、このままおしっこだけしてみるとか。あたしの口の中に出すって思うからできないんじゃないのかなきっと。だからこのまま。とりあえずおしっこするだけ」
僕 「おしっこするだけ?」
愛美「そ。見ててあげるから。ってかあっちゃん、あたしの前でおしっことかもしたことないよね。だからだよ」
僕 「そうなのかなあ」
愛美「たぶんね。まずおしっこに慣れないと♪」
僕 「う、うん。慣れね」
愛美「そう。慣れれば平気になるって。ね、そうしよ。はい、おしっこしてみ」
僕 「やってみる」
とは言ったものの、ちんちんの真横に愛美が座り込んでマジマジと見つめられた状態ではあまり状況は変わりません。
僕 「ダメだ。どうしても出せないよ」
愛美「これも難しいか・・・困ったな。さて」
僕 「あ、いいよ無理にしなくても・・・今度にしよう」
愛美「そう?でもさでもさ、せっかくしようって決めたんだよ。もちっと頑張ってみない?ってかあたしもあっちゃんの飲んであげたいし」
僕 「うん。いや。わかるんだけど、出てきてくれないんだよぉ」
愛美「あ。じゃあさ、あたしが先にするからあっちゃん見てみる?」
僕 「え」
愛美「あ、それがいいよねっ♪そうしましょうそうしよう。自分だけって思うから出ないんだきっと。あたまいいねあたし」
僕 「・・・そうなのかなあ?・・・」
愛美「そうだよ。そうそう。ね。それでいこう♪じゃあホラ、あっちゃんも座って」
僕 「は」
足を開いた愛美の正面に座ってマンコを覗き込みました。
愛美「どうしよう。足広げた方が見やすいよね」
僕 「・・・ねぇねえ。××に見せた時はどういう格好したの」
愛美「ん~と。こんな感じ(と後ろ手をついて腰を上げ、マンコを突き出して開脚ポーズ)」
僕 「いいじゃんそれ。よく見える」
愛美「そう?じゃこれでいっか。あっは。丸見え~みたいな★でも真ん前だとかかっちゃわない?」
僕 「どの辺に飛んでくるの?」
愛美「出してみないとわかんないけど。もしかしたらあっちゃんのお腹のあたりまでいくかも」
僕 「別にかかってもいいし大丈夫」
愛美「うは♪あたしのだもんね。ではいきま~す♪」
愛美はよく見えるようにと、更に右手でピラっと広げてくれました。
僕 「尿道よく見える」
愛美「見える?いい?出すね」
愛美の小さな尿道からジワジワとにじみ出てきてから、チョロチョロと出始めました。
へ~こんな風に出てくるんだ、と思ってしげしげと眺めてたら、すぐにシャーっと勢いよくシャワーのように飛んできました。
僕 「おぉ凄いすごいどんどん出てくる」
愛美「ごめん胸まで飛んじゃった」
僕 「いいよ大丈夫。でもってちょっと感動。おしっこ出てくるところ間近で初めてみた!」
愛美「あは~★こういう風に出るんだよ。なんか結構いっぱい出るな」
僕 「だね。溜まってたんじゃない?」
愛美「そうかも。まだ出る」
僕 「いいじゃんいっぱい出してよ。見ていたいし」
愛美「ちょっとクサいねごめんね。・・・もうちょっとで終わりそうだよ」
チョロチョロ。ジョって感じで終わり。
愛美「ハイおしまい。えへへへへ。しっかり見せちったぜ」
僕 「ご苦労様でした。しっかり見させて頂きました」
愛美「お粗末でした♪・・・うーやっぱちょっとクサイね。あっちゃんにも結構かかっちゃったよねごめんね」
僕 「大丈夫だよ(実はかなり臭かった)」
愛美「ここ窓無いもんね。こもる」
僕 「まあいいんじゃない」
愛美「とりあえず流してっ、と」
僕 「・・・愛美恥ずかしくなかった?」
愛美「え?平気だよ。だってあっちゃんだもん。ってかちょっとコウフンしちゃった★★」
愛美はシャワーでざーっと洗い場を流し、備え付けのシャンプーやボディソープを撒いてニオイ消し。
愛美「これでいっか。だいぶ消えたね」
僕 「うん」
愛美「さてあっちゃん。今度はできそう?やってみよっか」
僕 「うんたぶんいけると思う」
愛美「あっは♪なんかさっきと違うね、堂々としてるじゃん。良かったねあたしの先に見て」
僕 「うん。良かったかも。もう大丈夫な気がしてきた」
愛美「オッケ?じゃあいってみよ~GoGo」
僕が立ち上がると愛美は「持っててあげる」とちんちんを握ってきました。
握られるとどうしても勃ってしまうけど、さっきまでのような緊張感はなくなっていました。
ジャー。
「お、大丈夫だ」今度はすんなりと出せました。
ジャー。
出る出る。我ながら良い出具合でした。
愛美「おほ~出てきた出てきた♪いいね勢いあるおしっこだわ」
僕 「ちょっと振り回さないで」
愛美「ホースみたいだよね♪おしっこしてるとこ見るとついこれやっちゃうんだ」
愛美はおしっこが出ているぼくのちんちんをぶんぶん振り回して遊んでました。
と思ったらいきなりパク。
僕 「あっ」
愛美「ン・・ン・・ン・・」
僕 「の、飲んでるの」
愛美は(うんうん)とうなづいてピースサインを出してきました。
あ、ホントに飲んでるんよ~うわマジだよ、と思った途端急激に勃ちはじめました。
おしっこはまだ止まりません。愛美は咥えて目を閉じて飲み続けていました。
愛美の喉から時々ごくんと飲み込み音が聞こえてきます。
やっと全部出終わりました。
愛美「・・・ふ~~」
僕 「あ~ビックリした。見てるだけだと」
愛美「うはは♪出てくればこっちのものよ。ね、ちゃんと飲めたでしょ・・・うっぷ」
僕 「うんホントに飲んじゃったねすげえええ」
愛美「ごちそうさまでした。ぜんぶ、じゃないけどね、しっかり頂きました。げふ・・・くさ。歯磨きしたい」
僕 「はい」
愛美はお風呂から出てシャコシャコ歯磨き。
持参したマウスウォッシュで入念にニオイ消し。
ベッドで待っていた僕にすっと近づいてきた愛美は、抱き着くなりキスしてきました。
僕 「う」
愛美「ぐは、どう?口くさいだろ」
僕 「あ。こ、これはかなり。アレだな確かに」
愛美「ね。これがね、なかなか消えないの。でも元はあっちゃんから出たんですからね♪クサイとか思わないでね」
僕 「わかってるけどクサイと思うなってのは無理ですって・・・」
こうして初のおトイレプレイを体験してしまいました。いやあ予想以上の興奮でしたよ。
だけど愛美の口が強烈におしっこ臭くなる事を思うと、一応体験できたことですし。
今回だけで十分かなって思ったのも事実でした。
愛美「う~くちがくせぇ」
僕 「きっともうすぐ消える・・・のかなあ。いやたぶん消えるねウン。わからん」
愛美「そう簡単に消えませんって」
愛美はしばらくの間、ジュースを飲んだり持ち込んだお菓子を食べたり飴を舐めたりしてニオイ消し作業をしてました。
愛美「(は~っとやって息を嗅いでから)ん。まだくさいけど、さっきよりは多少マシかも・・・ね、あっちゃんちょっと嗅いでみて」
僕 「えっ」
愛美「何その顔。愛する妻のおくちのニオイくらい嗅げなくてどうすんの」
僕 「あ。いや普段ならあの、別にいいけど、今はもう少し」
愛美は問答無用で僕に抱き着いてきました。
キスされるかと構えていたら、僕の顔をガシっと掴んで鼻の前でおもいっり「は~~っ」。
うっく。全然ニオイ減ってない。
僕 「@@@@@@@@@」
愛美「どうよ?」
僕 「まだダメ・・・クサ過ぎ・・・死ぬ」
愛美「まだだめか。ま、そうだよな♪うは」
あまりのクサさにマジで吐きそうになり、必死に堪えました。
愛美「あっちゃんクサかった?あっは~ごめんねぇ。ホラ、あたしのタイヘンな思いもちょっとわかってほしいなって。ハイこれ嗅いでみ」
愛美はいつも使ってるコロンを僕に渡してきました。
死にそうな僕は言われるがままに嗅いでみると。あらビックリ。
吐き気がすーっと収まりました。
愛美「イヤなニオイ嗅いだときはね、いいニオイで相殺するのが一番だよ」
僕 「へえ~!!なんか愛美すごいねこんな効くとは尊敬した」
愛美「うふ。これやると半端なくクサイから・・・。あたしも考えたわけ」
僕 「愛美すごいよおしっこ博士だね」
愛美「うははは人には言えないねそれ。・・・ねね、もっかいお風呂入ろうよ」
僕 「お風呂?入るの?」
愛美「入ろ入ろ」
僕 「いいけど」
愛美「お湯貯めてくる」
狭い自宅の浴槽と違い、ゆっくり二人で入れるのもホテルのいいところです。
お風呂の中で僕の上にちょんと乗っかった愛美をなんかやけに可愛いなって見ていたら、
愛美「ね、お願いがあるの」
僕 「ん」
愛美「いい?お願いしても」
僕 「いいよ、何」
愛美「えへ♪・・・あのね、あっちゃんにね」
僕 「うん」
可愛いけど超おしっこ臭い口で、チュっとキスしてから愛美が言いました。
愛美「あたしのもね・・・飲んでもらいたいなって思って。うは」
僕 「あ、おしっこ?」
愛美「うん。ダメ・・・?」
正直瞬間ひるんだけど、まあ愛美のならいいかって思いました。
さっきもかかっちゃったけど平気だったし。「いいよ」と答えました。
愛美「え~~いいのホント???ホントにぃ??わ~い」
僕 「喜んでるし。いいよ大丈夫だよ。飲ませてみたくなったの?」
愛美「えっへ。ホントはねちょっと前からしてみたいなって思ってた。でも、あっちゃんそこまでしてくれるかなって思うとねなんか言えなくって」
僕 「はは、なにいってんの夫婦でしょ」
愛美「ぐは~ちょっと感激!!いいねフーフ。うちらインニョー夫婦」
僕 「愛美って尿フェチだよな」
愛美「フェチとか言わないで。あっは~、なんでかね。仕込まれちゃったのかな彼に。ま、キライじゃないよ確かに」
僕 「ってか好きでしょおしっこ系。それも相当」
愛美「ひいいそんな。でも・・・うん好き♪おしっこ。にゃはは」
僕 「うちの嫁は尿フェチでしたと」
愛美「ぎゃっは~~~♪♪やヴぁいわ否定できないわ。くふ。あ~なんかね、良かったあっちゃんに浮気のコト話せて。こういうエッチしたかったんだ」
僕 「はは。なんでそんなにおしっこに萌えちゃうんだろね?」
愛美「なんでだろね?あのね、カラダから出てくるいらないものだよねおしっこって。でもね、あたし調べたんだけど別にキタナクはないんだって」
僕 「そんなの調べたんだ」
愛美「フェチですから。がは♪健康な人のだったら結構キレイなんだって」
僕 「え、キレイなの?」
愛美「らしいよ。ニオイがこれ(と言って僕の顔にはあ~っと吹きかけてから)だからキタナイって思うけど、そんなことないんだって」
僕 「うぷ。へ、へえそうなんだ知らなかった」
愛美「あっは、まだニオウか。こうなっちゃうからね~飲むのはね、時々でいいよね。でもかけられたりとかは、もっといっぱいしたい★あっは」
僕 「そうなんだ。・・・愛美なんか今日可愛い。くちクサイけど」
愛美「ホント?可愛い?クサくても?ぐへ。ってかさ~こういうのいいと思わない?お互いのおしっこかけられても平気なんてすごくない?もう隠すとこ何もナイ!みたいな」
僕 「まあね~」
愛美「フツーいっくら仲良くっても、お互いのおしっこが飲めるフーフってあんまいないよねっ」
僕 「まあほとんどいないんじゃね?こういう世界のことはよく知らないけど」
愛美「ふふ♪あたしは好きこういうの。もうね、なんでもだよ。お互いの出るモノならオッケみたいな。愛だ~」
僕 (おしっこまででやめとこうね)
愛美「え?」
僕 「なんでもない」
愛美「ん??ま、いいや。ね、今していい?ワクワク」
僕 「ワクワクとか言ってるし。いいよ、しようか」
愛美「うわはははい♪ひいい」
僕 「はいな」
お風呂から出ました。「どうすればいい?」と聞くと「横になって♪」との指示。
僕 「これでいい?」
愛美「うん。いいデスね~では失礼して」
洗い場に仰向けに寝た僕の顔の上に愛美がまたがり、しゃがみこんできました。
愛美「ね、まんこ口にくつけた方がいいよね?」
僕 「その方が溢れないっぽいよ」
愛美「だよね。ホイ。ピト。あん・・・ちょっと舐めないでぇ」
僕 「ごめんつい反射的に」
愛美「あう気持ちいい~♪♪・・・あとで一杯舐めて」
僕 「まかせろ」
愛美「えへへ。ではお言葉に甘えて出させていただきますね。受け止めてねあっちゃん」
僕 「おう」
口にぴたっと押し付けられた状態でポタポタと出てきたかと思ったら、シャーっと勢いよく愛美のおしっこがあっという間に口の中を満たし始めました。
う、こういう味か・・・。
苦いと言えば苦いけど、その時の愛美のおしっこは結構塩辛い感じ。
体ににかかった時と違い、直接口内に注ぎ込まれるおしっこは微妙にナマ温かい。
時折鼻の穴を直撃するしぶきが、なんとも結構攻撃的な臭さでした。
だけど不思議なもので、嬉しそうに僕を見下ろしている愛美の顔を見たら、味もニオイもそれ程気にならなくなっていきました。
お、なんかすごい嬉しそう。
ホントにしてもらいたかったのかって思ったら、愛おしくなっちゃって。
気にならなくなるとぜんぜん平気。
けっこうたくさん出されたけれど、ほとんど飲むことができました。
愛美「出た。・・・あっちゃんホントに飲んでくれた!!う~~なんか嬉しいよぅ」
僕 「ちゃんと飲んだよ。満足した?」
愛美「うん♪♪感動した!!!あっちゃん好き好き愛してる~ん★」
僕 「ははなに言ってんの照れるでしょ。・・・・歯磨きしていい?」


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