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■無邪気で可愛い母が、大家さんに寝取られ堕とされてしまった5(転載不可)

前回の話

 翌朝、メチャクチャドキドキしながらリビングに行った。
「あっ、おはよ〜。早いわね。どうしたの?」
 母は、いつもの優しい笑みを浮かべながら言う。昨日のことは、何も言ってこないのだろうか? 寝バック素股の時、母は起きていたように思う。僕は、緊張しながらもおはようと言い、トーストを食べ始めた。
 母は、テーブルの向こう側でコーヒーを飲みながら夜はなに食べたい? などと話しかけてくる。本当に、無邪気な笑顔をしている。こんなに可愛らしい笑顔を見せられると、朝からドキドキしてしまう。
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 昨日の夜は、母は本当に寝ていたのだろうか? あれだけ色々されて、目が覚めないと言う事はない気がする。でも、やっぱり何も言ってこない。

 そして、僕は学校に行った。でも、ずっと昨日や一昨日のことを考えてしまう。母は、何を考えているのだろう? お風呂での大胆な行為。直人さんが急にいなくなって、欲求不満だったのだろうか?

 そして、帰宅して夕ご飯を食べた。
「美味しい?」
 母は、ニコニコしながら聞いてくる。今日は、機能性インナー姿ではない。ごく普通の部屋着を着ている。でも、さっきから胸の辺りが気になってしまう。ブラジャーをつけていないようで、乳首が浮いている。
 すごくクッキリと浮き出ていて、嫌でも目に入る。でも、母はいつも通りの普通の感じだ。誘惑しているのかな? と思ってしまうが、態度からはそんな気配もない。

 そして、風呂に入った。母が入ってくるかな? と、期待してしまう。すると、やっぱり入ってきた。タオルを身体に巻き付けた母が、
「今日も身体洗ってあげるね」
 と、少し恥ずかしそうに言った。僕は、ありがとうと答えて椅子に座る。すると、母はタオルを外して裸になった。鏡越しに、母の裸が見えている。大きな白い胸に、少し肉付きの良い身体。見ているだけで一気に勃起してしまった。

 母は、身体を使って僕の背中を洗い始める。自分のおっぱいにボディソープを塗り、背中に押しつけている。柔らかい感触に、ゾクゾクしてしまう。そして、手にもボディソープをつけて僕の胸を洗ってきた。
 柔らかい指が乳首に触れると、強い快感を感じる。
「気持ちいい?」
 母は、そんな質問をしてくる。身体を洗っているという建前を忘れているのかな? と、思いながら、気持ちいいと答えた。
「フフ。元気になってる」
 そう言って、ペニスを掴んできた。勃起しているペニスを握られるのは、正直かなり抵抗を感じる。恥ずかしい気持ちも膨らむ。でも、母の指がカリ首に絡みつき、イヤらしい指遣いで刺激してくると、さらに勃起が強くなるのを自覚する。

 母は、乳首を刺激しながら指でカリ首を触り続けている。射精しそうな感覚が大きくなっていき、腰が引けそうになってしまう。
「本当に、元気いっぱいね」
 母は、嬉しそうだ。その言い方にもドキドキしてしまう。背中に押しつけられているおっぱいの柔らかさ。でも、乳首の固い感触も感じる。母も、少し息遣いが荒い。
「じゃあ、私も洗ってもらおうかな?」
 そう言って、母はペニスから手を離した。射精しそうな感覚になってきていたので、手を離されて切ない気持ちになってしまった。でも、恥ずかしそうにしている母を見て、興奮がさらに高まる。
 場所を交代し、母が椅子に座る。僕は、後ろから手を回して胸を揉み始めた。
「フフ。本当におっぱい大好きね」
 母は、胸を揉まれながら優しく微笑む。罪悪感を感じながらも、やっぱり夢中で胸を揉んでしまう。もう、洗うという建前は頭にない。

 柔らかくて、お餅みたいな胸。揉んでいるだけで興奮がさらに高まっていくのを感じる。そして、乳首を触り始めた。すでにコリコリに固くなっている乳首……指先で摘まんだりこすったりすると、
「んっ、うぅ、んっ、上手よ。気持ちいいわ」
 と、母は悩ましい声を上げる。僕の指で感じていると思うと、ドキドキが高まりすぎて射精感すら湧いてしまう。

 僕は、乳首を重点的に責めながら、母の背中にいきり立ったペニスを押しつける。背中にこすりつけるだけでも、快感がどんどん大きくなる。
「フフ。固いのが当たってるわ」
 母は、少し恥ずかしそうだ。でも、声がうわずってきている。僕は、強めに乳首を摘まんで責めてみた。
「うぅっ、あっ、ンッ、上手よ。気持ちいい」
 母は、悩ましい声を上げる。すると、母が少し腰を浮かせて椅子との間に隙間を作った。そして、僕のペニスを握ると、その隙間に誘導していく。
 椅子と膣で挟んだ感じになる。椅子はすっかりとお湯ではないもので濡れていて、ヌルヌルの状態だ。僕は、そのまま腰を動かし始めた。

「うぅっ、ンッ、あっ、うぅ、気持ちいいわ」
 母は、さっきよりも気持ちよさそうな顔になっている。僕は、ぐしょぐしょに濡れている膣にペニスをこすりつけながら乳首を責め続ける。母は、どんどん声が甘くとろけていき、鏡に映っている顔も優しい母の顔から淫乱な牝の顔に変わってきている。

 僕は、ほとんどセックスをしているような状況に興奮が高まるばかりだ。膣口にこすりつけているだけで、本当に気持ち良い。カリ首が柔らかい膣肉にこすりつけられ、あっという間に射精しそうな感覚になってきた。
「あっ、アンッ、気持ちいい。すごく固い……いっぱいこすれてるわ」
 母は、いつも見せる優しい顔ではなく、淫乱な痴女のような顔であえぎ続ける。僕は、夢中で腰を動かしながらも、少し角度をつけたら入ってしまうのではないか? そんな事も考えてしまう。

 すると、母が僕のペニスの先を包み込むように握った。素股をしている状態なので、腰を引いたときには手からペニスが抜けるが、腰を押し込むとペニスが膣と手の両方に包み込まれ、快感が恐ろしいほど高まっていく。

「固い……もっと固くなってる。気持ちいいわ。本当に大きくて素敵よ」
 母は、そんな言葉まで口にし始めた。僕は、夢中で腰を振る。少しお尻の位置を下げるようにし、テコの原理でペニスが上向きになるようにした。
 すると、亀頭がさらに膣口に強く押しつけられる。もう、亀頭部分は陰唇や膣肉に包み込まれているような気がする。ほぼ入ってしまっている……そんな気持ちになる。

「あっ、アンッ、これ気持ちいいっ。ダメ、イキそう……ママ、イッちゃうわ」
 母は、震える声で言う。その顔は、泣きそうにも見える感じだ。僕は、さらに激しく腰を使う。椅子の固い感触と、柔らかい膣肉の感触。もう、射精を堪えるのが限界になってきた。
「も、もう出ちゃう」
 余裕のない声で言うと、母はさらに僕のペニスを強く包み込む。亀頭が完全に母の手に包み込まれる感触に、一気に限界が来た。そして、うめきながら射精をしてしまった……。
 母の股間から、勢いよく精液が飛び出していき、鏡もドロドロにする。まるで、母が射精してしまったような光景だ。
「あぁ、すごい……こんなにたくさん……もっとイッて」
 母は、射精を見た途端、完全に発情した牝の顔になってしまった。

 射精を終えると、僕は急に恥ずかしくなってしまった。そして、申し訳ない気持ちも湧いてくる。ごめんなさいと謝ると、
「良いのよ。ママも気持ちよかったわ。じゃあ、一緒にお風呂入ろうか」
 母はそう言って、二人で湯船につかった。直人さんの趣味なのかわからないが、この家の風呂はそこそこ大きい。こうやって二人で入っても余裕がある。

 母は、僕の身体に背中を預けてリラックスしている。僕は、やっぱり風呂の中でもついついおっぱいを揉んでしまう……。
「フフ。本当に、昔からおっぱいが大好きだったもんね」
 母は、懐かしそうに言う。母親の優しい顔だ。でも、やっていることはセックスまがいのことだ。いいのかな? もう、やめた方がいいのかな? そんな事を考えてしまう。でも、ついつい固くなっている乳首を触ってしまう。
 この状態でも、母は普通に会話をしてくる。明日なにが食べたいかとか、外食しようかとかそんな風通の会話だ。僕は、それに答えながらも母のアソコを触り始めた。お湯の中でも、ヌルヌルしているのを感じる。
 僕との素股で、こんなに興奮したのかな? と、嬉しくなってしまう。そして、指先がクリトリスに触れた。乳首と同じでコリコリに固くなっている。
「ンッ、フゥ、気持ちいいわ。優しく触ってね」
 母は、うわずった声で言う。触っていることをとがめるつもりはないみたいだ。僕は、痛くならないように気をつけながら触り続ける。でも、加減がよくわからない。ただ、クリトリスはさらに固くなっていくのを感じる。

「ンッ、うぅ、そうよ、もっと……うぅ、皮剥いてみて」
 母は、とろけきった声に変わっている。僕は、言われるままにクリトリスの包皮を剥いてみた。すると、母は大きくうめく。そして、気持ちよさそうな声であえぎ始めた。
「あっ、アンッ、うっうっ、気持ちいいっ。そう君、もっと強く、うぅぁっ、あっ、気持ちいいっ」
 母は、完全にあえぎ始めてしまった。夢中で触り続けると、母はのけ反りながら身体を震わせた……。
「また、イッちゃったわ。本当に上手」
 母は、今さら恥ずかしそうな顔になる。男と一緒で、イクと冷静になるのかな? と思った。

 そして、風呂を出た。母は、風呂の中での態度がウソのように、いつもの優しい母親の顔に戻っている。僕は、やっぱり判断がつかない。なにを考えているのか、まるでわからない……。
「今日も、疲れちゃったからもう寝るわ。おやすみなさい」
 母は、パジャマ姿で声をかけてきた。昨日と同じような展開だ。僕は、ドキドキしながらおやすみなさいと言った。
 そして、30分ほどしてから、母の寝室に忍び込んだ。すると、常夜灯がついたままだ。昨日とは違い、薄暗い中でもディティールまでよく見える。やっぱり、起きているんじゃないかと思いながらも、なるべく物音を立てないように気をつける。

 そして、ベッドに忍び込むと、パジャマを脱がせ始めた。ボタンを外していくと、大きな胸が見えてくる。僕は、むしゃぶりつくように乳首を舐め始めた。
 舌に触れる乳首の感触……最初から、カチカチになっているみたいだ。僕は、起こしたらマズいと言う気持ちはほとんど感じなくなっている。ひたすら乳首を舐め続けた。

 母は、まったくリアクションをしない。寝ているようにしか見えない。でも、昨日よりも明るいので、表情がよくわかる。歯を食いしばるような感じになっているのがわかる。そして、僕はパジャマの下も脱がせていく。強引に引き抜くようにして脱がせると、ショーツも穿いていない……

 ツルツルのパイパン。直人さんの趣味で剃られていることに嫉妬してしまう。全裸になった母は、だらしなく脚を拡げている。と言うよりも、脚を自分で拡げたように見える。僕は、すぐに股間の所に潜り込み、膣口を舐め始めた。
 もう、躊躇もなく激しく舌を使う。寝ているのを起こさないようになんて、すでに頭にはない。舐めていくそばからあふれてくる蜜……。クリトリスの皮を剥いて舐め始めると、母はビクッと身体を小さく震わせた。それでも、声もあげずに寝たフリを続けている……。

 僕は、夢中で舐め続けた。母は声こそ上げないが、息遣いが荒くなっている。もう、起きているのは間違いないみたいだ。僕は、クリトリスを舐めながら指を挿入していく。
 熱い肉に包み込まれ、不規則に締め付けてくる。勝手に膣中がうねるように動いている感じだ。僕は、指を奥まで挿入し、膣壁の上側をこするように触った。風呂でしたときに、母のリアクションが大きくなるポイントは学んだ。そのポイントを、重点的にこするように触り続ける。

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