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※田舎の夏はやることがなく、妻が甥っ子を誘惑するのをけしかけた6(転載禁止)

前回のお話

「キャッ、いきなり出ちゃったね」
 早紀は、ほとんど予備動作もなく射精してしまった俺に、驚いた顔になっている。射精の快感にうめきながらも、早紀がすでに他の男のペニスを握ってしまったという告白に驚いてしまった。まさか、すでに面接までしていたなんてまるで気がつかなかった。いつの間に……。

「フフ。すごく興奮してるね。そんなに見たいの? 私が他の男の人に抱かれる姿を」
 早紀は、すごく楽しそうに言う。俺は、早紀にもう一度聞いた。本当に他の男の……他の男の巨根に抱かれてみたいのかと……。
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「うん。拓真君のより大きいの、経験してみたいな。どうなっちゃうんだろう? パパも、どうなっちゃうだろうね」
 早紀は、笑いがら言った。確かに、私も想像しただけで、自分でも戸惑うほどの興奮を感じてしまっている。俺は、面接した男のことを詳しく聞かせてくれと言った。いつも使っている、あの馬鹿げたほど大きいディルドよりもさらに大きなペニス……。日本人で、そんなに大きな男がいるのだろうか? そんな疑問も感じる。
「そんなに気になっちゃう? けっこう年上の人だよ。もう、60歳くらいの人」
 早紀は、意外なことを言い始めた。30歳近くも年上? もう、精力が弱くなっているのではないか? そんな心配をしてしまう。でも、自分の妻を抱くかも知れない他人の心配をしてしまったことに、俺は苦笑いをしてしまった……。

「見た目は普通だよ。本当に、どこにでもいるサラリーマンって感じかな? 髪も薄くなってるし、眼鏡かけてるし、おチンポ大きくなかったら興味もないって感じかな?」
 早紀は、そんな説明を始めた。ペニスのサイズだけしか取り柄のない男……そんな相手と、早紀はセックスをしたいのだろうか? 確かに、拓真とのセックスを経験して以来、早紀はセックスに対してかなり積極的になってしまった。それにしても、ペニスの大きさだけでそんないい歳の中年とセックスしたいのだろうか?

 俺は、もっといい人がいるんじゃないのかと聞いた。
「あのサイズは、なかなかいないよ。沢山の人とメールでやりとりしたけど、中村さんのは本当にすごいんだ」
 早紀は、そんな説明をしながらも顔が上気している。妙に色っぽい雰囲気になってしまっている。俺は、面接の時は本当に握っただけだったのかと聞いた。
「え? ……ちょっとだけ、お口で……ごめんね」
 早紀は、申し訳なさそうに答えた。そんなのは浮気だと思ったが、何か言う前に股間を握られてしまった。
「フフ。パパも興奮してるね。中村さんのおチンポ、お口にくわえられないくらい太いんだ。歯が強く当たっちゃって、無理な感じ」
 早紀は、そんな説明をする。口でくわえたという事実に、激しく動揺してしまう。
「どうする? やめた方が良い? それとも、抱いてもらっても良い?」
 早紀は、ズボン越しにペニスを刺激しながら聞いてきた。俺は、結局早紀の好きなようにしていいと言った。
「ありがとう。でも、そう言うと思ってた。じゃあ、明後日の土曜日に。二人とも、子供会のボーリングだから」
 早紀は、安心したように言った。あまりにも準備が良い……。俺は、うなずきながらも早紀を抱きしめてキスをした。早紀は、すぐに舌を絡めてキスをしてくれる。でも、俺が押し倒そうとすると、
「ダメだよ。土曜日まで待って。その方が、パパも興奮できるでしょ?」
 と、早紀はイタズラっぽく微笑んだ……。

 土曜日、息子達を集合場所の公園まで送った。比較的活動が盛んな地域の子供会なので、定期的にイベントがある。役が回ってくると面倒な部分はあるにしても、子供は本当に楽しそうに参加しているので、多少は仕方ないかなと思う。

「パパの、大きくなってるよ。もう興奮してるの?」
 早紀は、俺の勃起を見逃さずにからかってきた。気恥ずかしさを感じながらも、今さら隠しても仕方ないと思い、興奮していると正直に話した。
「私もだよ。すごく興奮してる。パパ、いっぱい乱れちゃっても嫌いにならないでね。たぶん、すごく感じちゃうと思うから……」
 早紀は、息遣いが荒くなってきている。そして、表情も発情した牝のような感じになってきている。俺は、他の男のペニスを考えて興奮している早紀に、強い嫉妬を感じてしまう。同時に、不安な気持ちも……。

 そして、車で移動してラブホテルに入った。すでに中村さんは先に入っていて、俺たちを待っている状態だ。パーティールームとか言う、複数人で利用出来る部屋があるホテルのようだ。
 車を停めてフロントに行く。人が出てくるわけではなく、備え付けの電話で話をした。そして、部屋番号を伝えられると、エレベーターに乗った。
「パパ、やっぱり止めようか?」
 早紀は、急に不安になってきたようだ。でも、不安そうな感じながらも興奮しているような雰囲気も伝わってくる。俺は、興奮してるでしょ? と、聞いた。
「……うん。バレちゃった?」
 おどけたように笑う早紀……。今日は、いつもよりも可愛らしい。髪もメイクも決まっているし、服も久しぶりに見るようなミニスカートだ。ブラウスも少し胸の谷間を強調しているようなデザインのもので、見ているだけでドキドキしてしまう。
 でも、他の男のために可愛らしい姿をしていると思うと、嫉妬がどんどん強くなるのを感じる。そして、最上階に着いた。ドアのインターホンを鳴らすと、すぐにドアが開いた。出てきたのは、本当にさえない中年男性だった。
「こ、こんにちは」
 中村さんは、緊張しているのが丸わかりだ。おどおどした感じもある。正直、まったく魅力を感じないような第一印象だ。言い方は悪いが、うだつが上がらないタイプに見える。

 俺は、挨拶をした。そして、今日はよろしくお願いしますとも言った。考えてみれば、妻を抱かせるのによろしくお願いしますもないと思う……。
「こ、こちらこそ……。本当に、良いんですか?」
 中村さんは落ち着きのない顔だ。そして、準備を始めた。といっても、すでに彼はシャワーを浴びてバスローブ姿だ。早紀は家を出る前にシャワーを浴びている。そう言うこともあり、すぐに始まった。

 ソファに座る俺の前で、早紀が中村さんのバスローブを脱がせていく。すると、中年太りの身体があらわになり、垂れ下がった大きなペニスも見えてきた。
 まだ勃起していないそのペニスは、ダランと垂れ下がっている。でも、目を疑うサイズだ。膝のあたりまで垂れているように見えるほどの長さがある。もちろん、実際はそこまではないのだが、そう見えるほどのインパクトだった。

「パパ、すごいでしょ?」
 早紀は、中村さんのペニスを見てそんな言葉を漏らす。実際に、圧倒的なサイズを見せられて、俺は言葉に詰まっている。
「お恥ずかしい……」
 中村さんは、恐縮したような顔だ。
「大きくなると、もっとすごいんだよ」
 早紀は、そんな説明をしてくる。その顔は、すでに発情したように見える。俺は、ドキドキしながらも成り行きを見守った。すると、早紀は躊躇なく中村さんのペニスを握り始めた。でも、指が回り切っていない……。

 正直、巨根と言うよりは奇形と感じてしまう。それくらい、不自然に大きい。俺は、思わず外国人の血が流れていますか? と、聞いてしまった。
「いいえ、純日本人です。親父も祖父もこうだったので、遺伝ですかね?」
 中村さんは、先にペニスを握られたまま恐縮した顔で答える。俺は、不思議な感覚になっていた。これから妻を抱こうとしている男と、こんな会話をしている……。あまりに不自然な状況だ。でも、俺の興奮はすでにヤバいくらいに大きくなっていて、勃起を抑えられない。
「すごいですね。本当に大きい。これで、女の人をたくさん泣かせてきたんじゃないですか?」
 早紀が、彼のペニスをしごきながら言う。彼のペニスは、徐々に大きくなってきている。でも、すぐに完全に勃起はしないようだ。大きすぎて、そのあたりは鈍いのかも知れない。

「そうですね。これが入る女性なら、とても気に入って貰えます。入らない女性もけっこういますが」
 中村さんは、照れくさそうに答えた。でも、おどおどした態度というよりは、自身が溢れているように感じた。セックスに関しては、やはり自信を持っているのかも知れない。

 そして、徐々に大きくなっていくペニス……。中村さんは、許可も求めずに早紀の胸を揉み始めた。早紀も、特に抵抗なく胸を揉まれるに任せている感じだ。すると、胸を揉んだ刺激のせいか、彼のペニスは一気に大きくなった。
 大きさから考えて、勃起しても垂れ下がっているんだろうなと想像していた。でも、中村さんのペニスはそそり立っていて、天井を指すほど元気よく勃起している。
 まるで、拓真の若いペニスのようにそそり立っている。そして、彼のペニスは完全にヘソの上まで行っている。変な言い方になるが、自分でフェラチオをすることも簡単だろうなと思うようなサイズだ。

「すごいでしょ。パパ、固さもすごいんだよ。こんなに大きいのに、ちゃんとカチカチになってるの」
 早紀は、我がことのように嬉しそうに報告をしてくる。そして、その顔は見てわかるほどに上気して興奮している。発情した顔と言っても良いくらいのとろけ方だ。
 それにしても、中村さんのペニスはあまりに大きい。正直、二人産んでいる早紀でも入らないのではないか? そんな心配をしてしまうレベルだ。
 冷静に考えれば、赤ん坊の頭よりは小さい。入らないと言う事はないんだろうなと思う……。
「パパ、舐めるね。我慢出来なくなっちゃった」
 そう言って、早紀はすぐに彼のペニスを舐め始めた。小柄な早紀の小さな舌が、太すぎる亀頭に絡みつく。拓真ではなく、全くの他人……しかも、こんなにさえないおっさんのペニスを舐めている。強い嫉妬を感じてしまう。拓真の時とは違い、俺に余裕はない。
 早紀は、夢中で舐め続けている。カリ首に絡みつく舌の動きも激しい。そして、そのカリ首は驚くほどに張り出ている。あんな物で膣壁をこすられたら、一体どうなるのだろう? 心配で仕方ない。
 いつも使っているディルドも、かなりの大きさと固さがある。カリ首の造形は、張り出しが強くてエグい形をしている。人体では、あり得ないだろうなと思っていた。でも、中村さんのペニスは、そのディルドみたいな張り出し方をしている。

「本当にすごい……大きくて、固いです」

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