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金髪のイギリス人風俗嬢がセフレになった話

俺は今29歳で、ニュージーランドに住んで3年ほどになるが、以前こちらの風俗関係の新聞で見つけた45歳のイギリス人女性(個人営業のエスコート)と定期的に会っていたことがある。

なかなかの美人で、知的な雰囲気を持ち、本物のブロンドの髪と高い鼻が印象的だった。体はスリムだが、胸とヒップは豊かに盛りあがり、女の色気を発散させていた。

訳あって、数年前からこの仕事を始めたそうで、会うのはいつも彼女のフラット(アパート)だった。お互いなぜか気が合い、何回か通っているうちに、だんだんビジネスではなくなっていった。
そして本当の熟女と年下の愛人みたいな関係になっていった。俺とやっているとき、彼女は演技ではなく本気で感じていたようで、何度か本当にイッたことさえあった。

一番印象に残っているのは、彼女がセミロングの髪を後ろでアップにし、きっちりしたスーツを着て、キャリアウーマンのような格好で服を着せたままやったことだ。まるで自分の先生か上司を犯しているような気分だった。

ある日の昼下がり、静かな部屋の中で、俺と彼女は立ったままお互いの腕を腰にまわして抱きあい、唇を合わせ、舌をからませた。熱い抱擁のあと、彼女はジャケットを脱いでテーブルの上に置いた。

俺が彼女を部屋の壁に押し付けるように立たせ、ブラウスのボタンをはずし、ブラジャーをずらして、乳首を優しくなめてやると、彼女は俺の頭をしっかりと抱きしめて、吐息をもらした。

立ったまま、短かいスカートの中に手を入れ、パンティの上から彼女のあそこを撫でると、すでに熱く、ぐっしょりと濡れていた。そして乳房とあそこを指と舌でたっぷり愛撫してから、スカートをたくし上げた。

そして彼女をテーブルに座らせると、俺はズボンとパンツをおろし、立ったまま彼女の体の中に入り込んだ。俺がペニスを抜き差しするたびに、彼女の息遣いは「ハア、ハア、ハア・・・あっ、あああ・・・」とだんだん激しくなった。

それはやがて艶やかな喘ぎ声に変わるのに時間は掛からなかった。さらに彼女は2本の脚を俺の腰にからませ、俺の背中に爪をたて、俺にしがみつきながら喘ぎ続けた。

しばらくして、俺の頭に腕をまわし、息を乱しながら、「お願い、やめないで」と哀願する彼女を再び立たせると、今度は鏡台に手をつかせた。そして、スカートをまくりあげ、むき出しになった形のいいヒップを手で撫でまわす。

その感触をしばらく楽しんだあと、おもむろに背後から挿入した。俺がペニスを奥まで入れると、彼女は体をふるわせ、ため息をついた。それから、両手を彼女の腰にあてて突き上げたりした。

そして挿入したまま、ボタンをはずしたブラウスの間から露出しているたわわな乳房を、両手を前にまわして、もみしごいたり・・・彼女は激しく喘ぎながら、自分のほうからもしきりにヒップを突き出して俺を求めてきた。

あそこから流れ出た愛液のため、お互いの太もものあたりが濡れているのがわかった。「あああ・・・いっ、いいわ、いい・・・もっと、もっと・・・あっ、あああ!」と喘ぎ声をあげ悶えまくる。

美しく成熟した知的なキャリアウーマン風の白人の40女が、スカートをまくりあげられ、ブラウスのボタンもはずされたあらわな姿で、顔を紅潮させ、乱れた髪と、むき出しになった大きな乳房をゆらす。

はるかに年下で肌の色もちがう俺に後ろからはめられて、よがりまくっている。俺のペニスが背後から体に入り込むたびに、彼女は恥じらいも忘れ、生々しい喜悦の声をあげ、とめどない快感に体をふるわせている。

その狂おしい様が鏡越しに、こちらにもはっきりと見えるので、興奮度はいやでも高まる。「パン、パン、パン」と俺が緩急をつけて腰をふり、背後から女の秘部を突き上げる音と、熟女の艶やかでみだらな喘ぎ声が部屋の中で交錯していた。

欲情のおもむくまま、額や背中に汗をうかべながら、俺と彼女は熱く、深く、そして激しく交わった。俺がペニスをさしこみ、さらに腰をまわすように動かす。

すると、彼女はもうよくてよくてたまらないのか、「あっ、ああ・・・いっ、いい・・・ああっ、イク!イクう・・・」と上半身をのけぞらして悶えながら、喉をふるわせ、よがり泣いた。

彼女はもはや俺のなすがままに、性の快楽に溺れていた。成熟した経験豊富な年上の白人女を、自分の力で征服する、男としての喜びに俺は酔いしれていた。

最後のものを求めて、俺は猥らにスカートがまくりあがった彼女の腰を両手でしっかりとつかみ、力強く自分の腰をふり、ぐしょぐしょに濡れた女の秘部に、いきり立ったペニスを背後から突き立てていった。

俺にいいようにはめられ、体を前後にゆすりながら、もう声もなく、ただ唇をかみしめ、切なそうな表情を浮かべて悶える彼女の姿が鏡の中に見えた。やがて、鋭い歓喜の叫びを発して、彼女はイッた。あそこがギュッとひきしまり、体が小刻みに痙攣しているのがわかった。

生暖かい愛液がどくどくと太もものあたりまで流れ出している。彼女は俺のもとで、ついに歓喜の絶頂に達したのだった。その直後に、俺も耐え切れなくなり、彼女の中で思いっきりゴム付きで射精した。

俺が彼女の腰にあてていた手をはなし、ペニスを引き抜くと、彼女は全身の力がぬけたかのように、 ひざから床に倒れこみ、スカートもブラウスも乱れたまま横たわり、「ハア、ハア、ハア・・・」と息も荒く体をふるわせ、絶頂感の余韻にひたっているようだった。

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