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■無邪気で可愛い母が、大家さんに寝取られ堕とされてしまった3(転載不可)

前回の話

 母は、薄い機能性インナー姿で直人さんのズボンを脱がせている。もっこりと盛り上がったパンツ。すでに、いきり立っているのがわかる。
「フフ。元気ですね」
 母は、嬉しそうに言いながら直人さんのパンツも降ろしていく。すぐに飛び出したペニスは、10代の若者のように元気いっぱいで、ヘソにぺたんとくっつくほど上を向いている。
「こんなスケベな格好でうろちょろされたら、誰でもこうなる」
 直人さんは、ぶっきらぼうに言ってシャツの上から母の乳首を摘まんだ。
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機能性インナーの下にはブラジャーはつけていないようで、乳首がハッキリ浮き出てしまっている。直人さんは、そんな母の乳首をかなり強く摘まんでいる。
「アンッ、だって、この方が直人さん精が出るでしょ?」
 母は、イタズラっぽく言う。こんな格好で、一日農作業をしていたのだろうか? これでは、まるっきり直人さんのことを誘っているようなものだ。
「この、どスケベが」
 直人さんは、そんな風に言いながら母の乳首をこねくり回す。母は、気持ちよさそうな顔になりながら直人さんのペニスを舐め始めた。シャワーも浴びていない、汗まみれのペニス……。でも、母は嬉しそうに舐めている。

 もう、無理矢理ではない。母は、度重なるセクハラですっかりと心まで堕とされてしまったみたいだ。あんなに嫌がっていた相手と、こんなにも楽しそうにセックスをする……。僕は、音声だけの時よりもショックを受けてしまっている。
 音声の時は、まだ直人さんの機嫌を取るために無理しているのかも知れない……そんな風にも思えた。でも、母の表情を見てしまうと、とてもそうは思えない。心の底から楽しんでいるみたいだ……。

「フフ。いっぱい汗かいたね。すっごく蒸れてるよ」
 母は、気安い感じで言いながらペニスを舐め続ける。二人でいるときは、母もかなり砕けた口調になる。僕がいる前では以前のままの敬語だが、二人きりの時はまるで恋人同士のようだ……。
 僕は、母を奪われてしまったような気持ちになってしまった……。いつも優しくて無邪気で可愛い母……。大好きな母が、直人さんなんかに夢中になっている……。悲しい気持ちになってしまう。

「シャワー浴びてきた方がええか?」
 直人さんが、少し申し訳なさそうに聞く。こんな風に、母に対して気遣うような事も言うようになってきた。以前は、ぶっきらぼうで命令するばかりだった。徐々に、二人の力関係も変わってきたのかな? と、感じる。
「このままで良い。直人さんのおチンポ、美味しいよ。欲しくなっちゃう」
 母は、興奮したような声で言いながら夢中で舐め続ける。本当に興奮しているような顔になってしまっている。汗まみれの不潔なペニスでも、少しも気にならないみたいだ。

「奈々子、オマエは本当に可愛いな」
 直人さんは、照れくさそうに言う。
「フフ。嬉しいな。直人さんのおチンポも、素敵だよ」
 母は、そう言って直人さんのペニスを舐め続ける。喉の奥までくわえ込んだり、頬の内側にこすりつけるようなことをしながら奉仕を続けている。ぽっこりと頬が内側から押され、可愛らしい感じになる。でも、やっていることは卑猥そのものだ。

 母は、直人さんのペニスをフェラチオしながら股間をまさぐり始めた。機能性タイツのピッタリした見た目。少し太目の太もものシルエットがよくわかる。大きなお尻の形もハッキリ見えてしまっている。
 母は、激しいフェラチオをしながらクリトリスのあたりをまさぐる。うめき声のようなものも漏れてきている。本当に淫乱そのものに見えてしまう……。
「奈々子は本当にチンポが好きだな。頭の中、チンポのことしかないのか?」
 直人さんは、からかうような口調だ。
「今はそうだよ。直人さんのおチンポのことしか考えられない」
 母は、興奮しきった声でタイツを脱いでいく。すると、やっぱりショーツも穿いていない。そして、録音では気がつかなかったことだが、母のヘアがない……。元々凄く薄かったが、少しはあった。でも、今の母の下腹部は、完全にパイパンだ。
 直人さんに剃られてしまったのだろうか? 本当に、母は直人さんのいいように変えられてしまっているんだなと思った。

「見て、直人さんのおチンポ欲しくて、こんなになってるんだよ」
 母は、立って脚を拡げている。そして、自分の膣口を拡げている。こんなにはしたないことまでしているなんて、動画で見るまで知らなかった。
「溢れとるでねーか。この、淫売が!」
 直人さんは興奮しきった顔で言うと、母のアソコに指を這わせた。
「うぅっ、ダメぇ、シャワー浴びてないから」
 母は、恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしそうに言いながらも、膣口を拡げたままだ。膣中までさらけ出している。
「こんなに溢れさせて、オメはド淫乱じゃな」
 直人さんは、興奮してきたのか言葉遣いが訛り始める。でも、母はそんな言葉をかけられて、よりとろけたような顔に変わっていく。直人さんは、無造作に節くれ立った太い指を二本入れてしまった。
「うぅあっ、ダメぇ、指じゃダメなの、おチンポが欲しいです」
 母は、膣口を拡げたままおねだりをする。
「もう、イキそうになっとるでねーか」
 直人さんは、楽しそうに言いながら指を動かし始めた。遠慮もなく、激しく掻き出すように動き始めた指。母は、のけ反るような格好になりながらあえぐ。
「あっ、アンッ、ダメっ、気持ちいいっ! 直人さん、こんなのダメ、指でイッちゃうっ! 直人さんのおチンポでイキたいのっ!」
 母は、切なげな声で叫ぶ。でも、叫びながらも顔はさらにとろけていく。
「こんなに締め付けて。オメは、チンポでも指でもなんでも良いんだな。そのすりこぎでもハメてろ」
 直人さんは、あきれたように言う。
「ダメ、直人さんのおチンポが良いの。ねぇ、もうハメて。我慢出来ない」
 母は、身体をくねらせるようにしながらおねだりをした。もう、見ているのもツラいような動画なのに、僕はオナニーの手を止めることが出来ずにいる……。

「よし、拡げて見せてみろ。おねだりしてみい」
 直人さんは、興奮した声で言いながら指を引き抜いた。グチョグチョに濡れた指を舐めながら、直人さんは母のことを見つめる。興奮している表情だが、間違いなく愛情も感じるような目をしている。
「イジワル。でも、直人さん、大好きだよ」
 母は、唐突に好きと言い始めた。
「お、俺もだ。好きだぞ」
 直人さんは、顔を赤くしている。本当に照れてしまっているみたいだ。こんな光景を見てしまうと、直人さんへの憎しみなんかは消えてしまう。考えてみれば、世話になりっぱなしだ。最初に母へのセクハラ……と言うか、レイプがあったにしても、今の母の状態を見ると、恩の方が遙かに大きいのかなと思ってしまう。

 母は、嬉しそうな顔で直人さんの前に立つ。そして、後ろ向きになると、お尻を突き出すようにして直人さんを挑発する。それだけではなく、母は自分で膣口を拡げ始めた。
「溢れとるな。淫売が」
 直人さんは、そんな言葉を口にする。母は、ひどいことを言われているはずなのに、身体を小さく震わせてうめくような声をあげた。感じている……それは間違いないと思う。
「直人さんの大っきなおチンポ、淫乱な奈々子の牝穴にハメて下さい」
 母は、興奮しきった声でおねだりをした……。直人さんは、その言葉にさらに興奮した顔になり、母の後ろに立ち上がると、ペニスを握って母の膣穴に挿入してしまった。
「うぅあぁっ、おチンポ来たぁ」
 母は、嬉しそうな声をあげる。本当に気持ちよさそうで、幸せそうな顔……。僕が学校に行っている間に、こんな卑猥な行為をするなんて、二人ともどうかしていると思ってしまう。

「気持ち良い牝穴だな。子供産んどるとは思えねー穴だ」
 直人さんは、そんな風に母の膣穴を褒めながら腰を動かし始めた。母の腰を両手でガッシリと握り、腰を打ち付けるように動かす……。本当に激しいピストンだ。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ! 直人さんのおチンポ、子宮にきてますっ! もっと強くっ! んおぉっ、おぉぉっ、オマンコ突き抜けても良いからっ!」
 母は、すぐに卑猥な言葉を口にし始める。これは、母の本当の姿なんだろうか? それとも、直人さんが喜ぶようにわざと演じているのだろうか? そもそも、本当に直人さんの事を好きなんだろうか? 僕は、まったくわからなくなってしまった。

 直人さんは、力強くピストンをしながら時折母のお尻を平手で叩く。ピシッと、乾いた音がする度に、
「んおぉおっ、気持ちいいっ! もっとぶってっ!」
 と、母はとろけきった声でおねだりをする。何度も平手で叩かれて、大きなお尻は真っ赤に染まっている。直人さんは、興奮した顔で母を責め続ける。
「イグッ、オマンコイグッ! んおぉおぉおっ! オマンコ壊れるっ! もっと壊してっ!」
 母は、ほとんど絶叫状態だ。周りの目や僕が帰ってくることなんて、少しも気にしていないようだ。もしかしたら、周りではもう噂になっているのだろうか? 母と直人さんが、実質夫婦になっていると……。

 母は、ひときわ大きな声でうめくと、身体をガクガク痙攣させた。そして、腰から崩れ落ちそうになる。直人さんは、母を抱えるようにして仰向けに寝かせていく。
 優しい仕草だ。そして、そそり立つペニスは、完全にヘソにくっついている。
「今度は、直人さんがイッて。ド淫乱な奈々子のオマンコに、種付けしてください」
 母は、甘えた声で卑猥なおねだりをする。美しい母の口から、そんな言葉が出てくるのが信じられない気持ちだ。直人さんは、母に覆い被さっていく。そして、太いペニスを母の身体に近づけていく。すると、母がスッと手を伸ばして太いペニスを握り、自分の膣口に誘導していく。
 本当に入れて欲しいと思っているような動きだ。嫌がっている感じなんて、全くないように見える。そして、直人さんは腰を押し込んでいく。
「うぅあぁ、太い。直人さんのおチンポ、やっぱり素敵だよ」

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