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#婚約者の可愛い妹が急に手コキしてくれたことで知った、知りたくなかった秘密7(転載禁止)

前回の話

 まさみは、時折僕の事を見ながら叔父さんの大きなペニスをフェラチオし続けている。罪悪感を感じているような顔で見つめられると、無性に切なくなってしまう。でも、まさみは罪悪感を感じているような顔をしながらも、ずっとクリトリスのあたりをまさぐってオナニーを続けている。
 僕とのセックスでは、まったく満足出来ていなかったんだなと思うと、僕も罪悪感を感じてしまう。僕のペニスが、もう少し大きかったら……そんなことばかりを考えてしまう。
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「お姉ちゃん、夢中で舐めてるね。まさ君が見てるのに、淫乱すぎるよね」
 美桜ちゃんが、僕の耳元でささやくように言う。美桜ちゃんは、僕のペニスを膣中に入れたままだ。そして、さっきから微妙に腰を動かし続けている。絶えずキツキツの膣に締め付けられて、少しずつ射精感が湧き上がってきている。
「美桜なら、まさ君のおチンポだけで満足だよ。お姉ちゃんみたいに、他のおチンポに夢中にならないよ」
 美桜ちゃんは、どこまで本気なのかわからないが、僕の事を堕とそうとしているみたいだ。まさみへの対抗心だけでしているかと思っていたけど、最近は本当に僕の事が好きなんだなと思うようになった。
 でも、僕はまさみと結婚している。当然、美桜ちゃんと一緒になることは出来ない。それでも、こんなにも可愛い女の子が、僕の事を好きでいてくれるのは本当に嬉しい。

「固くなってきた。もう、入れても良い?」
 まさみが、焦れたような口調で聞く。
「良いよ。正輝も美桜ちゃんと楽しんでるみたいだから、まさみちゃんも楽しんで」
 叔父さんは、楽しそうに言う。まさみを寝取っていたことに関しては、発覚した頃にはよく謝ってきていたけど、最近は気にすることなくまさみとセックスをしてしまっている……。

「まさ君、ゴメンね、直勝さんのおちんちん、入れちゃうね……」
 まさみは、申し訳なさそうに言いながら、叔父さんに背を向けた状態でまたがる。そして、美桜ちゃんと同じ体位でセックスを始めてしまった。
「うぅ、あぁ、太い。まさ君、見える? 大っきなおちんちん、まさみの中に入ってくよ」
 まさみは、声をうわずらせながら腰を下ろしていく。僕が、まさみが他の男に抱かれるのを興奮するように、まさみも僕の目の前で寝取られることに、強い興奮を感じるようだ。

 叔父さんのペニスは、コンドームも何もついていない状態でズブズブまさみの膣中に入っていく。大きく押し拡げられて、ガバガバにならないか不安になってしまう。
「あぁ、気持ちいい。まさ君、叔父さんのおチンポ、子宮に当たってるの。ゴメンね、まさ君が入れたことないところまで、犯されてるの」
 まさみは、興奮で声が震えている。表情も、罪悪感を強く感じているような顔だ。それなのに、まさみはそのまま根元までペニスを入れてしまった。
「まさ君、ゴメンね、気持ちいいの。まさ君のおちんちんより気持ちいいの」
 まさみは、泣きそうな顔で言う。でも、言っているそばから腰を前後に揺らすように動かし始めてしまっている。

 美桜ちゃんが、あきれたように、
「ホント、淫乱だよね。腰、動いてるじゃん」
 と言った。まさみは、その言葉にも反応して身体を小さく震わせる。でも、僕はまさみのその動きに興奮しきっている。叔父さんのペニスに夢中になっている……。そう思うだけで、身が焦げそうな程の嫉妬と焦燥感を感じる。でも、嫉妬や焦燥感が大きければ大きいほど、興奮も大きくなってしまう。

 美桜ちゃんは、
「フフ。まさ君も、興奮してるね。おチンポ、もっと固くなった。まさ君のおチンポ、奥まで届かないけど、美桜の気持ちいいところにはぴったりフィットしてるんだよ」
 と、嬉しそうに言いながら腰を動かし始める。まさみの腰の動きに、シンクロしているような感じだ。

 美人姉妹が、こんな風にお互いの見ている前で騎乗位で腰を振っている……。異常な光景だと思う。でも、僕は強すぎる興奮を感じてしまい、射精寸前だ。

「まさ君、美桜のオマンコ気持ちいいの? 私のオマンコと、どっちが気持ち良いの?」
 泣きそうな顔で質問してくるまさみ……。でも、まさみも叔父さんの極太を根元までくわえ込んでいる。スワッピングというのだろうか? 美桜ちゃんと叔父さんは別に恋人同士でもなんでもない。ただの乱交プレイと言う事になるのだろうか? まさか、こんな風に4人でセックスをする日が来るなんて、想像もしていなかった。

 僕は、質問されても答えることが出来ない。どちらも気持ちいい。それに、優劣があったとしても、言えるはずがない。

「でも、お姉ちゃんは叔父さんのおチンポの方が気持ちいいんでしょ? 勝手だよね〜」
 美桜ちゃんは、腰を動かしながらあきれたように言う。確かに、言うとおりだ。でも、まさみは泣きそうな顔で、
「まさ君、ゴメンね、まさ君のことが一番好きだよ。でも、身体は違うの。直勝さんのおチンポを求めちゃう……」
 まさみは、泣きそうな顔で告白しながらも、腰は止まらない。むしろ、動きが早くなってきた。僕は、まさみが感じている顔を見ながら、嫉妬で息が詰まりそうになっている。

 すると、美桜ちゃんが振り返ってキスをしてきた。舌を差し込んできて、僕の口の中をグチャグチャにかき混ぜてくる。
「あぁっ、ダメっ、まさ君、キスしちゃダメだよっ」
 まさみは、嫉妬を丸出しにして言う。僕は、まさみの事がよくわからなくなってしまった。こんなにヤキモチを焼くのに、僕の目の前で叔父さんの上で腰を動かし続けている。
 とろけた顔に、紅潮した身体。全力で感じているのが伝わってくる。それなのに、僕が美桜ちゃんとキスをしただけで、泣きそうな顔になる……。愛されているのだとは思うが、いびつだなと思う……。

 美桜ちゃんは、まさみの反応が楽しいのか、見せつけるようにキスを続ける。舌だけ突き出し、絡めるようなキスをしたりもする。舌が絡むのが見えると、まさみはさらに悲しそうな顔になる。

「じゃあ、真剣な目で僕を見つめながら言う。たちもしようか」
 叔父さんがそう言って、まさみの顔を強引に自分に向けてキスをした。まさみは、抵抗しない。僕の事を目で見ているのに、舌を絡ませ始めてしまった。あんなに僕のキスを止めさせようとしていたのに、叔父さんの舌に積極的に舌を絡めている……。

「お姉ちゃん、イキそうになってるね」
 美桜ちゃんは、キスをしながら腰を動かし続けるまさみを見て、あきれたように言う。確かに、まさみの表情は切羽詰まったようになっていて、いまにもイッてしまいそうな感じだ。

「ダメぇ、イッちゃう。まさ君、まさみイッちゃう。まさ君が見てるのに、まさ君のおチンポじゃないのに、イッちゃうのっ!」
 まさみは、そんな風に言いながら腰の動きをでたらめに早くしていく。ヘソから下だけをグラインドさせるように激しく動かしながら、やっぱり僕の事を見つめている。まさみは、泣きそうな顔のまま腰を振り続け、
「イクっ、イクっ! まさ君、イクっ! 違うおチンポでイクっ!!」
 と、叫びながら身体を震わせた。僕は、そんなまさみの姿を見ながら、あっけなく射精を始めてしまった……。

「フフ。まさ君も出てる。いっぱいだね」
 美桜ちゃんが、嬉しそうにささやく。僕は、搾り取られるような快感に、うめきながら射精を続けた……。出し尽くすと、
「じゃあ、直勝さんの射精、手伝ってくるね」
 と言って、美桜ちゃんは僕の上から移動していく。まさみは、まだ放心状態のままだ。あんなに深くオルガズムを感じてしまったら、身体は叔父さんのペニスを求めるだろうなと思う……。

 僕は、敗北感を感じながらも、まさみの膣周りを見ていた。叔父さんの太いペニスがハマったままの膣……。かなり拡がってしまっている。もう、叔父さんのペニスの形に変えられてしまったのではないか? そんな心配をしてしまう。
 美桜ちゃんは、二人に近づくと、すぐに叔父さんにキスを始めた。嬉しそうに舌を絡めながら、まさみの乳首も触っている。美桜ちゃんは、僕の事が好きという割には、叔父さんとも平気でキスもセックスもしてしまう。
 最近では、美桜ちゃんが叔父さんとキスをしていると、寝取られているような気持ちになってしまう。まさみは、二人のキスに割り込む。3つの舌が、複雑に絡み合う。僕は、ドキドキしすぎてもう勃起してしまった。
 
 叔父さんに、愛する二人を寝取られている……そんな気持ちになると、自分でも驚くほどに勃起してしまう。まさみは、また腰を動かし始めた。イヤらしく、くねらせるように動かしながら、二人とキスを続けている。
「お姉ちゃん、早く代わってよ。ズルいよ!」
 美桜ちゃんは、焦れた顔で言う。
「まさ君のおちんちんだけで良いんでしょ?」
 まさみは、冷たく言う。変な対抗心が二人の間にあるなと感じる。
「まさ君を、譲ってくれるの? 美桜と結婚してくれたら、もう直勝さんとはしないよ」
 美桜ちゃんは、本気なのか冗談なのかわからない口ぶりだ。
「ダメだよ。まさ君は私の旦那様だもん」
 まさみは、すぐにそんな事を言う。凄く違和感を感じる。僕の事を取り合っているような感じなのに、実際は叔父さんと3Pをしている。どういう気持ちなんだろう?

「じゃあ、まさ君としたら良いじゃん。ほら、あんなにおチンポ勃起させてるよ。可哀想じゃん」
 美桜ちゃんは、僕の事を見て言う。もの凄く恥ずかしくて、うつむいてしまいそうだ。
「うぅ、ダメ、まだ出してもらってないもん。直勝さんに出してもらったら、すぐ代わる。美桜も手伝って」
 まさみは、僕の事を泣きそうな顔で見ながら言う。美桜は、わかったよと言って叔父さんの乳首を舐め始めた。
「おぉ、良いね、気持ちいいよ」
 叔父さんは、嬉しそうに言う。考えてみれば、こんな美少女二人とセックスが出来るのは、相当嬉しいことだと思う。

 まさみは、腰を振り始めた。さっきのようになまめかしく、そして激しい動きだ。まさみの美しい顔が、だらしなく弛緩したようになっていて、口も半開きでよだれも垂れてしまっている。

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