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※田舎の夏はやることがなく、妻が甥っ子を誘惑するのをけしかけた5(転載禁止)

前回の話

 早紀は、射精してしまった俺のペニスからコンドームを外していく。入れているのに入っているのかわからないと言われ、なぜか異常に興奮してしまった。小馬鹿にされているようなものなのに、自分でも制御出来ないほどの興奮と快感を感じてしまい、あっけなく射精してしまった……。

「フフ。出しても固いままだね。パパ、若返ったみたい」
 早紀は、コンドームを縛りながら嬉しそうに言う。そして、精液でドロドロになっているペニスをくわえて清め始めてくれた。圧倒的な快感が走り、うめき声が出てしまう。

「本当に細いね。拓真君といっぱいしちゃったから、さっきは入ってるかどうかわかりづらかったよ」
 そんな風に言いながら、舌と手で俺のペニスを責めてくる。いつの間にか、お掃除フェラではなく射精させるためのフェラチオに変わったような感じだ。

 俺は、強い屈辱を感じながらも、ゴメンと謝った。ペニスの大きさなんて、謝っても仕方ないことだとは思う。でも、早紀のことを満足させられていないのは事実だ。
「別に、謝らなくても良いよ。拓真君のが大きすぎるだけだもん。拓真君としなくなったら、すぐに元に戻るよ」
 早紀は、そんな風に慰めてくれる。でも、慰められること自体が本当に悲しい……。
「パパ、どうする? もう一回する?」
 早紀は、そんな質問をしてきた。俺は、迷いながらも止めておくと答えた。
「どうして? まだ時間早いし、パパのカチカチだよ」
 早紀は、少し焦れたような感じだ。俺のペニスを欲しがっている? そう思うと、嬉しいと思ってしまう。でも、俺は疲れたし止めておくと言った。実際は、欲求不満状態で拓真としてもらいたいと思ったからだ。
 最後の夜なので、拓真の巨根に狂う早紀が見たい……そう思ってしまっていた。
「ふ〜ん。そうなんだ。じゃあ、その分、拓真君といっぱいしちゃうね」
 早紀は、少しすねているような顔で言った。俺は無性にドキドキしてしまった。この後、どうなるのだろう? もちろん、昼間と違って声は大きく出せないはずだ。でも、焦らされて射精したいと思っている拓真の濃い精液を、膣早紀の中に注がれる……そう思うだけで、焦燥感と興奮で胸がドキドキしてしまう。

 そして、少しすると、早紀がそっと和室を出て行った。出て行く間際、無言でニヤッと微笑みかけてきた……。俺は、その表情だけでイキそうなほどの興奮を感じてしまった……。

 10分ほどして、俺は和室を出た。そっと廊下を歩いて行くと、かすかに声が聞こえてくる。俺は、同じようにまた覗き始めた。

「フフ。凄く固くなってるね。もしかして、あれからずっとこうなってるの?」
「はい。収まらなくて……。もう、出したくておかしくなりそうです」
 拓真は、泣きそうな声で言う。彼のペニスは、いきり立ってヘソにくっついている。そして、ヘソの周りは自らの先走り汁で濡れて光っている。早紀は、彼のペニスの尿道口を指で触り、濡れた指先を舐めた。
「こんなに溢れてる。そんなに出したいの? おばさんの中に、出してみたいの?」
 早紀は、妖艶な顔で質問した。その表情は、とても二児の母親のものではない。淫乱な痴女のような表情だ。いつも、清楚で上品なイメージの早紀……。息子達の前では、良い母親という顔しか見せない。
 そんな早紀が、勃起したペニスの前で早くも牝の顔になっている。俺は、これが本当の早紀の姿なのかな? と、ドキドキしながら覗き続けた。

「出したいです。早紀さんの中に、出したいです」
 拓真は、興奮した声で言う。
「人妻のオマンコの中に射精して、夫と違うおチンポで妊娠させちゃうの?」
 早紀は、卑猥な言葉を使う。その言葉に、拓真はさらに興奮した顔になり、勃起しすぎてペニスを縦に揺らす。
「そ、それは……出来ちゃうんですか?」
 拓真は、そんな質問をした。
「そりゃ、出来るわよ。今日は多分平気な日だけど、拓真君の濃いので種付けされたら、きっと孕んじゃうわ」
 早紀は、彼の乳首を指で弄びながら言った。早紀は、さっきから彼のペニスや乳首を指で軽くいじり続けている。嬉しそうで、興奮した顔。拓真も、うめき声をあげながらなすがままだ。

「……でも、出したいです。早紀さんのこと、好きです」
 拓真は、泣きそうな顔で言う。
「フフ。嬉しいわ。じゃあ、いっぱいオマンコの中に出して。拓真君ので妊娠するわ」
 早紀は、興奮してうわずった声で言った。すると、拓真が早紀の服を脱がせ始める。部屋着のボタンを外していく拓真は、緊張のせいかかなり手こずっている。でも、なんとか脱がせていく。
 早紀は、あっという間の上半身裸になった。大きな胸が揺れながらあらわになる。すると、拓真は我慢しきれないように乳首にむしゃぶりついた。
「アンッ。フフ、大きな赤ちゃんね」
 早紀は、幸せそうな顔でささやく。35歳の早紀にしてみれば、こんなにも若い男に夢中で求められるのは幸せを感じることなのかも知れない……。
「ンッ、あっ、アンッ、気持ちいいわ。上手よ。上達したわね」
 早紀は、あえぎ声混じりに言う。本当に気持ちよさそうで、顔もさらにとろけてしまっている。拓真は、乳首を舐めながら早紀の下も脱がせ始めた。
 無抵抗どころか、腰を持ち上げて脱がせるのを手伝う早紀……。とうとう、ショーツ一枚になってしまった。
「フフ。そんなに妊娠させたいの?」
 早紀は、妖艶な顔で質問する。拓真は、困った顔になりながらも、
「……はい。早紀さんのこと、妊娠させたいです」
 と、言った。
「私のこと、好きなの? それとも、ただの好奇心?」
 早紀は、見たこともない表情になっている。興奮しているようにも見えるし、戸惑っているようにも見える。でも、幸せそうな感じが伝わってくる。
「好きです。ずっと前から、早紀さんのこと好きでした。ずっとこうなることを想像してました」
 拓真は、恥ずかしそうに言う。確かに親族に早紀みたいな女性がいたら、そう思うのも理解出来る。巨乳で美人。思春期の男の子なら、たまらないだろうなと思う。
「嬉しいわ。じゃあ、今日はいっぱい可愛がってね。さっきは我慢させちゃったから、いっぱい出して良いわ」
 早紀は妖艶な顔で言った。そして、脚を拡げてM字っぽくすると、自分の膣口を拡げ始めた。
「見て……こんなになってるの。拓真君のおチンポのこと考えたら、溢れてきちゃう」
 早紀は、卑猥な言葉を口にしてアソコを拡げ続ける。拓真は、目が血走ったようになっている。興奮しすぎて制御が効かなくなっているように見える。

 拓は、興奮しきった顔で早紀の膣にペニスを突き立てた。コンドームなしのペニスが入っていくのを見る度、強い焦燥感を感じる。妊娠してしまうかも知れない……そんな危機感も感じる。
「あぁ、早紀さん……凄いです……もう出ちゃいそうです」
 焦らしに焦らされた結果か、拓真は挿入しただけで射精しそうになっている。早紀は妖艶な微笑みを浮かべながら、
「良いわよ。いつでも出して。人妻のオマンコ、若い子種で溢れさせてみて」
 と言った。その顔は、信じられないくらいにとろけていて、このセックスに夢中になっているのが伝わってくる。
「中に出します。早紀さん、妊娠して下さい」
 拓真は、真剣な顔で言うと腰を動かし始めた。お互いに、声を抑えているようだ。母や息子達を起こさないように、何よりも、俺を起こさないように必死になっているのだと思う。まさか、俺がこんな風に覗いていると知ったら、どう思うだろう? 俺は、そんな事を考えながらもペニスをしごき始めた。

「あっ、ンッ、気持ちいい。すごく固いわ。鉄にみたいになってる」
 早紀は、とろけた顔であえぐ。拓真は、堪えきれないような顔で先にキスをした。キスをしたまま、夢中で腰を動かし続けている……。早紀のうめき声のようなものが溢れっぱなしだ。

 早紀は、拓真の細い身体に腕を回して抱きつく。小柄な早紀なので、ちょうど釣り合いが取れいているようなバランスだ。若い男の子へのプライベートレッスン……そんな感じから、恋人同士のセックスに変わってきてしまっている。
 さすがに、早紀を奪われてしまうことはないと思う。でも、早紀が拓真にイタズラ心以上のものを持っているのは間違いない。俺は、それがとても心配だ。それなのに、夢中でオナニーを続けてしまう。

「すごいわ。もっとカチカチになってきた。ねぇ、わかる? 子宮が降りてるでしょ? さっきから、拓真君のおチンポ当たりっぱなしよ。いま出されたら、全部子宮の中に入っちゃうわね」
 早紀は、うわずった声で言う。拓真を興奮させるために言っているのだと思うが、早紀自身も強い興奮を感じているようだ。
「わかります。ずっと当たってます。僕ので、いっぱい感じて下さい。僕ので、妊娠して下さい」
 拓真は、とんでもない事を口にしながら腰を動かし続ける。早紀は、とても幸せそうな顔になっている。こんなにも若い男の子に求められるのは、どんな気持ちなんだろう? 俺は、早紀がもっと色々な男性に抱かれるのを見てみたいと思い始めていた。
 年上の男性のテクニックに狂う早紀……。イケメンに心まで奪われてしまう早紀……。大勢に回されたり、縛られて調教されてしまう姿など……色々なシチュエーションを想像してしまう。

「あぁ、もうダメです。出します。早紀さんのオマンコに出します」
 拓真は、興奮しきった声で言う。もう、少しの余裕もない声だ。すると、早紀は両脚を彼の身体に巻き付け始めた。逃がさない……そんな意思表示に見える。
「良いわよ。出して。人妻を孕ませて」
 早紀は、とろけきった顔で言う。もう、興奮が抑えられないみたいだ。拓真は、そのまま腰を激しく振る。早紀は、歯を食いしばるように声を我慢している。
「も、もう出ます。中に出します。早紀さん、好きです」
 拓真は、余裕のない声を出す。でも、腰の動きはまったく緩まない。
「出して。人妻を孕ませて。若い子種で妊娠させて」
 早紀も、興奮しきった声だ。そして、拓真はそのまま早紀の膣中に射精を始めた。
「うぅあぁっ、すごい、あぁ、まだ出てる、ドクドクしてる……ダメ、こんなに出されたら、妊娠しちゃう……」

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