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子供を産んでから司法試験をクリアした母が、まさか俺の親友と……

俺が大学生の時の話です。
東京のマンションから通学している俺。
悪友の健太も高校、大学と同じで今も続く腐れ縁の仲。
母は23歳で俺を産んだ。
子育てが一段落した後、法科大学院に入り、司法試験に合格し現在弁護士。

息子の自分が言うのもなんですが、四十路には見えない美魔女タイプ。
スタイル抜群で頭も心もクールで冷静。
ガチで素敵なイイ母。

学校の参観日に来た時など、クラスの友達から冷やかされる事も。
同級生のお母さんの中にも若々しくしているお母さんもいる。
母は別格。

妖艶さと色気と美麗な妖気みたいなものがある。
同じクラスの健太は何度も母の事をおかずにしてオナニーしているとよく言っていました。
健太は見た目がジャニーズ系で大学の女の子からもよく告白されたりするのですが、同世代の女の子よりも年上の女性に興味があるらしく、いつもインターネットで熟女動画を観てオナニーするそうですが、最近は射精する瞬間は私の母の事を思い浮かべるそうです。

特に入学式に付き添ってくれた母が着てきた黒のタイトスカートと白のブラウス、そのブラウスのボタンが横に引っ張られるぐらい大きなおっぱいが忘れられないらしく、その母のおっぱいに吸い付きながら手で射精させてもらう事を想像してオナニーをしてるそうです。
その時母は裁判所から直接来て、暑かったせいもあり、白のブラウスにうっすらと汗を描いていて、レースの黒のブラジャーが少し透けていたのを憶えています。
多分母は大きな胸をなるべく目立たなくさせるために仕事の時はタイトなブラをつけていたと思うのですが、それが透けて見えると逆に胸の大きさが強調されて何だかいやらしく見えました。

腰も足も細いのに、胸とお尻は母親らしいボリューム感がり、何とも言えない大人の女性の匂いがしてきそうなその母の姿は、男子大学生には刺激が強かったと思います。
息子の自分でもちょっと、ドキッとしてしまうのは確かでした。
自分の母親をオナニーの対象としているという話はあまり気持ちいいものではありませんでしたが、所詮男子大学生同士のよくあるエロ話の1つと割り切っていました。

そんな事があってから3ヵ月ぐらい後の事だったと思います。
たまたま具合が悪くなり、学校を早引きし1人で家で寝ていたら、母が誰かと一緒に家に帰ってきました。
仕事柄依頼人が家に来る事もあったので気にしていませんでしたが、何か様子が変な気がしたので、そっとリビングを覗いてみると、ソファになんと同級生の健太が母と並んで座っていました。

なぜ健太がここに?という疑問とともに、あれだけ母の事を言っていた健太が最近冗談でも母の話題をしなくなっていた事を思い出し、悪い予感がしました。
「ねぇママ、お耳がかゆくなってきちゃった、お耳こちょこちょして」と健太が普段聞いた事もないような赤ちゃん言葉を使い、しかも母の事をママと呼んでいます。
「いいわよ、ママのお膝にトンしてごらん」と母も、まるで自分の赤ちゃんに話しかけるようです。

健太は母の膝の上に、母の方を向いて頭を乗せました。
母はそんな健太を愛おしい眼差しで見つめ、テーブルの上に置いてあった耳かきを取って、健太の耳に当てていきます。
「健ちゃん気持ちいい?」と聞くと、「うん、ちゅごく気持ちいい。
ママ、いつもみたいにお耳もペロペロして」
「いいわよ、ちょっと待って」と言うと耳かきを横に置き、健太を少し膝の方へ母から離すように押しやりました。

母は前屈みになって健太の顔に近づき、唇を健太の耳元まで持っていきました。
母のちょっとぽてっとした唇から、先が尖った小さいけれど厚みのある舌が出てきて、健太の耳をペロペロ舐め始めました。
最初は、耳たぶ、それから周り、そして耳の中を念入りに舐めています。

健太は耳が性感帯なのか相当感じるらしく、「うぅん…うぅん…」と女の子みたいな声を漏らし始めました。
「健ちゃん可愛い」と言う母の声に耐えられなくなったのか、「ママ」と言いながら左手は母の腰に回し、右手は母のあの大きな乳房を掴んで手を動かし始めました。
「もう健ちゃんったら、悪戯したらダメよ」母は冗談っぽく叱りますが、そのまま健太がしたいようにさせています。

だんだん母も感じてきたのでしょうか、足がバタバタと動くようになり、ミニスカートの膝が開くようになってきました。
健太もそれに気づいたのでしょうか、腰に回していた左手を今度は母のスカートの中に入れ始めました。
そうこうしていると本気で感じ始めた母が、自ら健太の手を受け入れるべく膝を開きました。

俺は、その時あっと驚きました。
母はガーターベルトに母の大事な部分だけがやっと隠れる小さな真っ赤なTバックのパンティーをつけていました。
たまに母の洗濯物を見る事がありますが、こんなセクシーでいやらしい下着は今まで見た事がありません。

興奮した健太は、母の膝から降りソファの下に膝立ちになり、母のスカートを完全に母の腰までずり上げ、そのいやらしい下着をガン見しています。
「健ちゃんそんなにじっと見たら、ママ恥ずかしい」と母は言い、「ママ、今日もこんなにいやらしい下着を穿いてくれたんだね」と健太は、本当に嬉しそうにしています「そうよ、ママ、健ちゃんがエッチな下着が大好きだから健ちゃんのために穿いてるの。
でも今日一日穿いてたから、ちょっと汚れちゃって恥ずかしい」
「そんな事ないよ、その方がママの、いい匂いがして、凄くいいよ」と言うなり、健太は赤いパンティの母の大事な部分が当たっている場所に鼻を摺り寄せ、くんくんと犬の様に嗅ぎ始めました。

「あぁ…ママの良い匂いがする」と健太が歓喜の声をもらし、母も満更でもなさそうにうっとりしています。
健太はその後数分パンティーの匂いを心行くまで嗅いだ後、今度はパンティーの布と股の際の部分を念入りに舐め始めました。
直接母の大事な部分を舐めているわけではないのですが、母も相当気持ちいいのでしょう「あぁん…あぁ」とまだ小さいですが、とぎれとぎれに声を出しています。

「祥ちゃん、ママのパンティ濡れちゃう」
「だってママのパンティ美味しいんだもん。もっと舐めたい」とさらにベロベロと舐め続けます。
それを10分ぐらいした後、母が「ねえ健ちゃん、ママがいつもみたいにしてあげるからこっちにおいで」と母が上体を起こして健太を抱き寄せます。

「うんママ、早く早く」と健太はソファの上に目を輝かせて仰向けになりました。
「ちょっと待っててね、いい子だから」と母が言うと母は着ているブラウスのボタンを外し始めました。
ブラウスを脱ぐと、パンティとお揃いの真っ赤で、カップの部分が総レースで出来ているセクシーなブラに包まれた大きなおっぱいが現れました。

いつも仕事用で胸を締め付けているブラとは全然違います。
スカートも取り去った母の下着姿は圧巻で、外国人モデルの様なボリューム感と、熟れた女の生々しさを感じます。
ここで気づいたのですが、自分も完全に勃起しており、パンツに先走り汁が出てくるのが分かりました。

母親を見てここまで興奮する自分が信じられませんでした。
母はもう一度健太を膝枕します。
健太は膝枕される前にパンツ以外を残し、全て脱いでいました。

「祥ちゃん、今ママのおっぱいあげるからね」そう言いながら、ブラの左のカップを下げるようにしておっぱいを出そうとしてます。
健太は待ちきれないのか、口を尖らせて、おっぱいに吸い付きたいと懸命にアピールしています「さあ、健ちゃんの大好きなおっぱいですよ。いっぱい、いっぱい飲んでね」と言いながら大きなおっぱいがを露わにしていきます。

その乳房は、とても大きいのですが、若いグラビアアイドルなんかとは違って子供を産んでいるので、さすがに少し垂れています。
でも、物凄く柔らかく触ったら乳房の中に手が入りこむのではと思える弾力を持っているように見えます。
そして乳首は、父を始め、それ以前関係のあった男達に吸われ舐められ、指で転がされて、さらに子供を産んで、その子供(自分ですが)に飲ませて育てただけの事はあり、女性の人差し指の先ぐらいの大きさのぷっくりとしています。

本当に吸いやすそうです。
また、乳輪も大きく乳首同様少し濃いピンクになっています。
その乳房と乳首は、ただ大きい若い女性とは違い、本当に卑猥で、むちゃくちゃに揉みしだきたく、思いっきり甘えたいと思わせるものでした。

母が健太の頭を抱きかかえるようにし、胸を健太の顔へ持っていった瞬間、健太はその乳首に勢いよく吸いつきました。
口の中で、もぐもぐもぐもぐとまるで赤ちゃんが母乳を飲むのと同じよう吸いついています。
「そう健ちゃん、上手になったわね。可愛いわ、おーよしよし」
「ママーおっぱい美味しいよ、ママのおっぱい大好きだよ」
「いっぱい飲んで大きくなりなさい。ママのオッパイは健ちゃんのものよ。はい今度はこっちのおっぱいも飲んでね」と言って母は右側のカップも下にずらし、おっぱいを出して準備しています。

その間も健太は左の乳首を口から離しません。
右のおっぱいが完全に露われた瞬間、健太は左の乳首を離し、新たな乳首に必死に吸い付きます。
「ほらほら大丈夫よ。ママのおっぱいはどこにも行かないから、ずーっと健ちゃんのものよ」さっきまで健太が必死に吸っていた左の乳首はまだ健太の唾液がいっぱいついていて、色も赤みが増し健太に吸われる前より、間違いなく1回り大きくなっていました。

母はまるで赤ちゃんが吸った後、まだ乳首に母乳がついているかのように、その吸われた乳首をブラジャーのカップの布の部分でちょんちょんと綺麗に拭き取ります。
拭き取ってしばらくすると、健太が拭き取られた方の乳首にまた吸い付きます。
その繰り返しが、その後何度も続きました。

「ママー、ママー、俺おちんちんからしーしーしたくなっちゃった」と健太が言いだしました。
「まぁ、健ちゃんしーしーしたくなっちゃったの?じゃあ今ママが、しーしーさせてあげるね」と言い、健太のパンツに手を持っていきました。
それまで気づきませんでしたが、健太のパンツの中身は明らかに大きくなっていました。

母が健太のパンツを下げると、そこから物凄く大きな男性器が飛び出してきました。
それはインターネットで見た事のある、黒人並のサイズでした。
今赤ちゃんになりきってる変態男のちんちんとしては滑稽なくらいの大きさでしたが、そのアンマッチがこの状況をよりいやらしくさせていました「おーよしよし、健ちゃんのおちんちん苦しそうだねー。ママが今楽にしてあげるからね。ほーら力抜いて、全部ママの手に預けてごらん」
「ママのお手々気持ちいいよ」
「もっと気持ちよくしてあげるから、いつもみたいにどうして欲しいか言ってごらん」
「ママー、もっと、ぎゅっとママの手で握って、強くしたり、弱くしたり」
「分かったわよ。ママ、健ちゃんの言う事何でも聞いてあげる。ママ健ちゃんの大きなおちんちん大好きだから」母は、母の手では収まり切れないほどの健太のものを、強弱をつけて何度も繰り替えし握ったり放したりしました。

その間も健太は恍惚の表情を浮かべながら、母の乳首を吸い続けていました。
「ママー、おちんちんからしっこ出ちゃう」健太がそろそろ我慢の限界を訴えてきました。
「健ちゃんどうやって出す?どうしてほしい?」母が健太に尋ねます。

「ママのパンティーの中に出したい」
「いいわよ。ママも、ママのパンティーに出して欲しい」と言うと、母はパンティを脱ぎ、その脱いだパンティのちょうど大事なところが当たっていた部分を健太の亀頭の先に当てて擦り始めました。
パンティーのその部分は、母の愛液で白く光っていました。

「ママー、ママーもうダメー、いくよー」懇願するように健太が泣き叫びだしました。
「健ちゃん、いっぱいいっぱい出しなさい。いっぱい健ちゃんの精子出して、ママのパンティを汚して」と母が言った直後、健太の体が弓なりに反り、まるでストップモーションの様に一瞬止まったかと思うと、ガク、ガク、ガクと3度腰が浮き上がりました。

健太の亀頭の先から放たれた精子は第一弾が母のパンティへドピュッと、第二弾はパンティの横からおっぱいにベチャッと、そして第三弾はあまりにも勢いが強く母の顔へビュッと飛び散りました。
「ママー、ママー」と叫びながらも健太は母の乳首を咥え続け、最後は乳首をぎゅっと噛んだのでしょう、母が一瞬ぷるっと震えたのが分かりました。
それから俺はこの光景を思い出しながら現在まで、何度も「お母さん」と叫びながらオナニーをするようになってしまいました。

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