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▲私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った(転載禁止)

嫁の奈々子には、26歳の若い恋人がいる。私公認の恋人だ。10年くらい前に私の浮気が発覚したときに、お互いにセックスする相手は自由に選んで良いというルールが出来た。もちろん、すんなりとそのルールが出来たわけではないが、離婚の危機を回避する話し合いの中でそのルールに落ち着いた。

とは言っても、お互いに頭に血が上って出来たルールなので、実際にそのルールが使われることはなかった。私もその時の大揉めに揉めた経験がトラウマみたいになり、浮気をしなくなった。

そして、1年もすると不思議と嫁との関係も良くなり、セックスレスもなぜか解消された。私の浮気なんてなかった事になったように幸せな日々が続き、息子が大学進学で一人暮らしをするようになると、嫁とのセックスはさらに増えた。

嫁はもう40半ば近いが、夫のひいき目を抜きにしてもイイ女だと思う。若い頃はそれほど似ていなかったが、最近は松嶋菜々子によく似てると言われるようになった。私も、ふとした表情がとても似ているなと思うときがある。

そして、奈々子は昔に比べてかなりセックスに積極的になった印象だ。昔の奈々子は、ほぼ受け身だった。マグロに近い感じだったかもしれない。それが最近は、奈々子の方から色々としてくれるようになったりしていた。私を興奮させることにも気を配り、セクシーなランジェリーを身につけて誘ってきてくれたりもするようになっていた。

この日も、ビスチェというのかキャミソールというのかよくわからないが、透けた素材のワンピースっぽい感じのランジェリーを着た奈々子が、
『どう? 興奮する?』
と、少し緊張したような顔で聞いてきた。私は、正直にメチャクチャ興奮してると告げる。
『良かった。じゃあ、もっと興奮させるね』
そう言って、奈々子は私のパジャマを脱がせてきた。すでに大きくなっているペニスを触りながら、
『大きくなってる。舐めるね』
と言って、私のペニスを舐め始めた。上目遣いで私を見ながらフェラチオを続ける姿は、妙にドキドキしてしまう。奈々子は、私のカリ首のあたりや竿の付け根、睾丸までを舐めたりしながらやっぱり私を見つめ続ける。
セクシーなランジェリー姿もすごく良いと思う。一見、露出している部分は少ない感じだ。でも、すべての部分が透けてしまっているので、乳首もヘソもヘアも丸見えの状態だ。全裸よりも、こんな薄っぺらい布があるだけで、いやらしさがとんでもなく高まることに気がついた。

奈々子は、大きく口を開けて私のペニスを飲み込んでいく。ほぼ同時に、強く吸い込んでバキュームもしてくる。私は、まるで搾り取られるような感覚になってきていた。

ここ数年は、奈々子は積極的にこんな事をしてくれたりする。でも、考えてみれば、いつからだろう? 奈々子は、急にフェラチオや愛撫が上手くなったように感じる。

私は、少しモヤモヤした気持ちになってきていた。誰かに教わった? そんな疑いの気持ちを持ってしまう。
『気持ちいい? もっと気持ちよくなって欲しい』
奈々子は、そんな風に言いながらフェラチオを続けていく。私は、ランジェリーの影響もあるのか早くも射精感がわいてきてしまっている。奈々子は、本当にイヤらしい舌遣いでフェラチオを続けていく。私は、そのまましばらく奈々子のフェラチオを堪能していた。

少しして、私は奈々子に声をかけて交代した。仰向けで寝転がっている奈々子。透けたランジェリー姿は本当に官能的だ。私は、ランジェリーの上から奈々子の胸を揉み始めた。もう、40半ばなのに張りのある身体をしている。手の平に触れる乳首はハッキリわかるほど固くなっていて、奈々子は悩ましげな声をあげ始める。

『パパ、気持ちいい』
奈々子は、恥ずかしそうに言う。私は、ランジェリーごと乳首を舐め始めた。
『あっ、ンッ、あっ、気持ちいい。パパ、もっと舐めて』
奈々子は、あえぎながら言う。こんな風に、もっと舐めてなんて言うようになったのも、いつくらいからだっただろう? 私は、今日は妙にそんなことばかりを考えてしまう。

そして、ランジェリーをまくり上げて奈々子の膣口を舐め始めた。昔は、恥ずかしがって舐めさせることなんて許してくれなかった。でも、今はスッと脚を開き舐めやすくしている。

舌がクリトリスに触れると、奈々子は腰を軽く浮かせるようにしながらあえぎ始めた。
『気持ちいい。パパ、凄く気持ちいいよ。もっと強く、うぅっ、そう、あぁ、気持ちいい。パパ、軽く噛んで』
奈々子は、またリクエストをしてくる。私は、淫らに乱れる奈々子に興奮しきっている。そして、我慢出来なくなり、コンドームを装着して挿入した。
『パパ、すごく固い。気持ちいいよ。動いて。いっぱい動いて欲しい』
奈々子は、荒い息遣いで言ってくる。私は、とにかく夢中で腰を動かし始めた。気持ちよさそうにあえぐ奈々子。私は、身体を起こしたまま腰を振り続ける。透けたランジェリー越しに揺れる大きな胸。昔と比べると垂れてしまっているのかもしれないが、それでもまだまだ張りがあると思う。私の腰の動きに合わせて、ゆさゆさと揺れている。

私は、視覚的な興奮も相まって、もうイキそうになってしまった。イキそうだと告げると、
『まだダメ、もっとして。もう少しなの、パパ、頑張って』
奈々子は、切なげな声で言う。でも、そんな事を言われても限界が近い。私は、ごまかすように腰の動きを緩めた。

『ダメ、とめちゃダメ、イジワルしないで』
奈々子は、切ない声で言いながら腰をくねらせるように動かし始めた。正常位の下側で、腰を持ち上げるようにしながら動かす奈々子……。こんなにはしたないことをするなんて、今日の奈々子はいつも以上に積極的で淫らだ。

私は、結局搾り取られるように射精をしてしまった。奈々子は、
『あぁっ、ダメぇ、もう少しなのにっ』
と、切なげな顔で言う。私は、強い快感にあえぎそうになりながら、ゴメンと謝った……。
『ねぇ、まだ出来る? もう少ししたいな……』
奈々子は、恥ずかしそうにモジモジとしながらも、そんなリクエストをしてくる。私は、あまりに積極的な態度に驚きながらも、頑張ってみると言った。その後、奈々子はキスをしながら手でしごいてきたり、乳首を舐めながらしごいたりした。

でも、少しは固くなるが、完全には勃起してくれない。私は、ゴメンねともう一度謝った。
『フフ。仕方ないね。もう、お互いに若くないもんね』
奈々子は、さっきまでの積極的な感じが消え、落ち着いたいつもの奈々子に戻った。甘えたように抱きついてくる奈々子。私は、今日は積極的だったねと言ってみた。
『うん。最近、彼氏が忙しくてエッチしてくれなかったから……』
奈々子は、突然そんな事を言ってきた。私は、慌てて彼氏って!? と、質問した。
『え? 言ってなかったっけ? ジムのトレーナーの子の話』
奈々子は、何食わぬ顔で言う。私は、初耳だと言った。

『そうだっけ? 大学生の男の子の話って、したと思ったけど』
奈々子は、冗談を言っているような感じではない。私は、いつから? と聞いてしまった。
『もう、半年くらい経つよ。そう言えば、パパはいないの? セフレちゃんは』
奈々子は、淡々とした口調で言う。私は、いないと言った。
『そうなの? 作れば良いのに。せっかくそう言うルールがあるんだから』
奈々子は、そんな風に言う。私は、色々と聞き始めた。もう、気になって仕方ない。怒りも感じるが、そもそもあのルールは、私の浮気がきっかけで出来たルールだ。文句なんて言えるはずもない。

『うん。週に2~3回かな? 彼、ジムの近くに住んでるから、ジムの帰りとかにも寄ったりしてるよ』
奈々子は、そんな事を淡々と説明する。私は、本当に動揺していた。そして、さらに問い詰めるように質問する。
『うん。私からかな? 拓真君、イケメンでマッチョなんだよ。アッチもすごいし』
奈々子は、楽しそうに言う。私は、どうすごいのかと聞いた。
『え? そんなの聞きたいの? 恥ずかしいよ』
奈々子は、本当に顔が赤くなっている。この状況で恥ずかしがるのも違和感を感じるが、私は必死だった。まさか、奈々子が浮気をしていたなんて想像もしていなかった。あのルールを作ったときは、少しは心配していた。でも、結局長いことなにもなかった。

『う、うん。若いから体力があるでしょ。だから、ずっと動きっぱなしなの。失神しちゃうこともよくあるんだ……。気持ちよすぎて失神して、目が覚めたらまだ拓真君動いてるの。ダメ……思い出したら興奮してきちゃった……』
奈々子は、モジモジと恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしそうにしながらも、顔は発情でもしたように上気してしまっている。私は、さらに質問する。

『うん……あと、大きいの。おちんちんが、すごく……。最初見たとき、ビックリして無理って言っちゃったくらい……』
奈々子は、顔を真っ赤にしながら言う。私は、不思議な気持ちになっていた。こんなに恥ずかしがっているのに、奈々子は素直に全部話をしてくる。何を考えているのだろう? どういう心境なんだろう? もしかしたら、これは長い年月を経ての復習なのだろうか? そんな事まで考えてしまう。

『もう、良いでしょ? 恥ずかしい……。パパ、怒ってる? 嫌いになってない?』
奈々子は、本当に心配そうに聞いてくる。その態度も謎だった。質問を続ける私。
『まさか! そんなのないよ! あるわけないでしょ。身体だけだよ。好きになっちゃったら、浮気じゃなくて本気でしょ? 好きなのはパパだけだよ』
奈々子は、そんな事を言う。私は、思わずそれならどうして? と、聞いてしまった。
『え? だって、そうして良いってルールでしょ?』

【続きは出典元から】

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