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初めて同士で付き合った彼女にオモチャを使っていたら、寝取られた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

千里とのセックスは、完全に変わってしまった。元々そういう性癖があったのかはわからないが、僕を嫉妬させていじめるようなプレイを好むようになっていた。

「もう良いよ、入れて」
 僕に愛撫され、気持ちよさそうにあえいでいた千里が、トロンとしたような顔で言う。僕は、すぐにコンドームをつけようとした。でも、
「なお君、そっちじゃないよ。大っきなおチンポ入れて欲しいな」
 と、からかうような口調で言われてしまった。僕は、屈辱的な気持ちになりながらも、最近いつも使っているディルドを手に取った。

 
 ズシッと重いディルド。千里と一緒にアダルトショップで買った大人のオモチャだ。リアルな造形のペニス型の張り型だけど、どう見ても大きい。あの時、秀一さんに抱かれて目覚めてしまったのか、奥の方まで刺激しないと物足りないと言われてしまう。

 千里は、ディルドを潤んだ目で見つめている。期待に目が輝いているように見える。
「なお君、早く入れて下さい。千里の淫乱なオマンコにハメてください」
 千里は、自分で陰唇を左右に拡げておねだりをし始めた。黒髪で小柄、眼鏡もかけて文学少女という印象の千里……。それが、ド淫乱のビッチがするようなことをしている……。
 あまりのギャップに毎回驚かされるが、触ってもいないペニスが射精しそうになっていて、僕は慌てて目をそらす。そして、ディルドにローションを塗り込んでいく。

 千里の膣周りは、指で拡げた途端に蜜があふれてしまうほど濡れている。それでも、このディルドは太すぎるのでローションを塗る。千里は、トロンとしたような顔でディルドを見つめ続けている。

 最近では、もう僕のペニスには興味がなくなってしまったようだ。実際、千里に3ヶ月以上挿入できていない。僕は、大きく指で拡げられた膣口にディルドを押し当てた。
「なお君、早く……焦らさないで」
 切なげな声でせかしてくる千里に、僕は悲しい気持ちになってしまう。もう、僕のものではまったく満足できなくなってしまった……。そういうことだと思う。

 僕は、色々な思いを振り払うようにディルドを押し込んでいく。
「うぅ、あぁ、太いよ……なお君、おチンポ太くて気持ちいい」
 千里が、卑猥な言葉を口にした。そんな言葉を口にしそうにない見た目なのに、とろけた声で卑猥な言葉を口にし続けている。
「動かして。オマンコ奥まで突いて」
 とろけた顔で僕を見つめる彼女。僕は、ディルドを動かし始めた。こんなに太いものが、小柄な彼女の膣に入っているのが不思議だと思いながら抜き差しし続ける。ググッと抵抗を感じるが、それを無視して強引に動かす。
「あっ、ンッ、うぅっ、気持ちいいっ。オマンコこすれてるよ、なお君、奥まで当たってるよ」
 千里は、すぐにとろけた顔であえぎ始める。こんなに太くて大きなディルドでも、まったく痛みを感じないみたいだ。僕は、どんどん動きを速くしていく。千里は、あえぎながらアゴが上がっていく。ほとんど天井を見つめるような姿で、気持ちよさそうにあえぎ続けている。

「なお君のが届かないところ、いっぱい刺激されてるよ。本当に気持ちいいの。ここまで届かないと、少しも気持ちよくなれないんだよ」
 千里は、とろけた顔で言い続ける。僕は、必死でディルドを動かし続ける。千里は、背中がのけ反り始めてきた。本当に気持ちよさそうに僕の責めを受け続ける彼女に、僕は愛していると言う気持ちが大きくなる。

 千里は、あえぎながら僕の股間を足で踏み始めた。
「フフ。もう出ちゃいそうだね。そんなに興奮しちゃう? なお君のじゃないので気持ちよくなってるのに?」
 千里は、挑発的な顔で言いながらグイグイ股間を踏んでくる。僕は、声が漏れてしまった。こんな風に踏まれているだけなのに、快感が本当に強い。千里も、繰り返しのプレイで僕の感じる場所がよくわかっているようだ。

 僕は、先にイカされないように必死でディルドを使い続ける。千里は、とろけた顔であえぎながら、足でペニスを刺激してくれる。
 ディルドを抜き差しし続ける僕。すると、ディルドが動かしづらくなってきた。イキそうになっているんだなと思い、僕はさらに力を込める。グイグイと、秘肉をかき分けてディルドが出入りを繰り返す。
 千里は、あえぎ声が野太く変化してきた。
「うぅあっ、あっ、うぅ。んおぉっ、おぉおぉっ、オマンコ気持ちいいっ」
 以前の千里が、絶対に口にしない言葉を口にしながら高まっていく。すると、千里のスマホが鳴った。千里は、慌ててスマホを手に取る。僕とプレイ中なのに、まるで気にしていないみたいだ。

「なお君、秀一さんが抱いてくれるって。ごめんね、すぐ行かなきゃ」
 そう言って、千里は股間に刺さっているディルドを引き抜く。ぽっかりと穴が空いたようになっている膣。中の肉壁がうねるように動いているのが見える。

 千里は、すぐに身支度を調えていく。クローゼットから下着を取り出し、身につけていく彼女。身につけた下着は、ブラのショーツもアダルトショップで買ったセクシーなものだ。どちらにもスリットが付いていて、肝心の場所が隠せていないようなタイプのものだ。
 千里は、透けて丸見えのビスチェも着ると、ミニスカートとブラウスを着た。スカートは短すぎて、普通に階段も上れないような丈だ。ブラウスも、真っ白で生地が薄く、乳首が響いて浮き出ているのがわかってしまうようなものだ。
 黒髪で眼鏡をかけた地味な印象の千里が、ビッチの姿をしている……。僕は、他の男に変えられてしまった千里を、悲しい気持ちで見つめる。千里は、眼鏡を外してコンタクトレンズを入れて準備を終えた。
 コンタクトレンズにしただけで、一気に美少女になる。千里は自己評価が低い女の子なので、自分が可愛いと言うことにあまり気がついていない。
 秀一さんは、千里を自分色に染めることが好きなようで、色々と千里のことを変化させようとしてくる。耳に開けた小さなピアスも、彼とのデートの時に開けられてしまったものだ。
 僕は、千里のピアスを見るたびに、彼女を変えられてしまったことを悲しく感じる。でも、千里が変化すればするほど、僕の興奮も高まってしまう……。

 秀一さんとのプレイは、今では千里が単独で行くようになっていた。僕が同伴できていたのは、最初の3回程度だった。
「だって、なお君がいたら、集中できないでしょ? 後でちゃんとビデオ見せてあげるからね」
 千里にそんな風に言われ、僕はそれを止めることすら出来なかった。

 僕は、プレイの途中で放り出され、性欲の行き場がなくなってしまった。興奮が収まるどころか高まる一方なので、仕方なく前回のビデオを見始めた。

 動画が始まると、画面いっぱいに千里の顔が写る。眼鏡をしていない顔……。ぱっちりとした二重まぶたがとても可愛らしい。でも、これも秀一さんが教えたメイクのおかげだ。つけまつげにアイメイク。そして、二重まぶたにするためのアイプチまで彼に与えられた。
 画面に映っている千里は、以前の地味な文学少女というイメージとはほど遠い。

「おチンポくわえても良いですか?」
 千里は、カメラ目線で卑猥な言葉を口にする。すると、カメラはズームアウトしていき、千里の身体と秀一さんの身体が映り始めた。
 千里は、女子校生みたいなブレザーの姿になっている。こんなコスプレも、秀一さんは頻繁にさせる。千里にこんな格好をさせて、街中を歩いてデートするそうだ。
 千里は、恥ずかしさを感じながらも、ものすごく興奮してしまうと言っていた。実際、野外でのプレイもたまにしているみたいだ。

 秀一さんにとっては、本当に都合の良いセフレなんだと思う。そして千里も、セフレとして扱われることに強い興奮を感じているようだ。
  画面の中の千里は、嬉しそうにペニスを舐めている。舌が巻き付くように絡みつき、強烈にバキュームも始まる。あっという間に勃起していくペニス。やっぱり大きい。さっき使っていたディルドと、同じくらいはあると思う。
 もっとも、あのディルドは千里のチョイスだ。何種類ものディルドを握って、秀一さんのサイズを探した。

 千里は、大きく口を開けて秀一さんのペニスをくわえていく。僕は、千里が他の男のペニスをくわえる姿を見ても、以前ほどの衝撃を受けなくなっていた。刺激というものは、慣れていくものなんだなと思う。でも、同時に怖くなってしまう。刺激を求めてどこまで行ってしまうのだろう? そんな恐怖も感じる。

「本当に素敵です。このおチンポ、最高です」
 千里は、うわごとのように言いながらフェラチオを続ける。千里の顔との比較で、やたらとペニスが大きく見えている。
「あぁ、太い……おチンポ好きぃ。早くハメて欲しいです」
 千里は、とろけきった顔だ。秀一さんは、カメラで千里のフェラチオ姿を撮し続ける。ビデオは、もう30本くらいになった。僕に見せるために撮ってくれていると言うが、千里自身もハメ撮りされることが快感なんだと思う。

「じゃあ、おねだりしてごらん」
 秀一さんが楽しそうに指示をする。すると、千里は仰向けで寝転がり、脚を拡げてM字開脚にしていく。スカートはまくれ上がり、穴あきのはしたないショーツが丸見えだ。
 千里は、指で陰唇を拡げていく。ほとんど色素沈着のない綺麗な陰唇……大きく拡げられて膣口も開いてしまっている。
「あれ? オイルでも塗ったの?」
 秀一さんは、千里のアソコを見てからかうように言った。確かに、千里の膣周りは光っている。濡れすぎて油でも塗ったようになっている……。

「ずっと秀一さんのおチンポのこと考えてたから……恥ずかしいです。早くおチンポハメて下さい」
 千里は、顔が真っ赤だ。恥ずかしすぎて、耳まで赤くなっているようだ。こんなにはしたないことをしていても、恥ずかしがる気持ちが残っているのが千里らしいなと思ってしまう。

 秀一さんは、カメラを置いてアングル固定にする。そして、大きなペニスを握って千里の膣口にこすりつけ始めた。
「うぅあぁ、固いです、おチンポ固い。ハメて下さい。淫乱な千里のオマンコ、目茶苦茶に犯してください」

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