・寝取られ好きの管理人の激推し寝取られ作品
・このブログのオリジナルコンテンツ一覧
・全記事タイトル一覧

■いつも怖い姉さん女房が、私の後輩には可愛らしい姿を見せていた4(転載禁止)

前回の話

「マジですか!? 飲んでくれたんですか!!」
 高すぎるテンションで言う亮。本当に驚いている感じだし、嬉しそうにも見える。
『だから、出し過ぎだって言ってるだろ。あんなに出されたら、飲まなきゃ窒息するし』
 顔をしかめながらかなめが言う。怒っている感じはあるが、そこまで怒りは大きくないみたいだ。
「すんません。でも、嬉しいっす」
 亮は、いつもの軽いノリでお礼を言う。憎めないキャラクターだと思うが、少しウザいとも思える。

『別に、喜ばせようと思ってやったわけじゃないし。それより、いつまで撮ってるんだよ。もう、充分だろ?』
 かなめは、少し怒った口調で言う。
「まだこれじゃ、おかずにならないです。かなめさんが感じてる姿が映ってないですもん」
 亮はそう言って、かなめにスマホを渡す。
『はぁ? なに渡してんの?』
 かなめは、意味がわからないという感じだ。でも、生真面目さが出てしまっているようで、亮のことをちゃんと撮している。亮は全裸だ。でも、さすがにペニスは小さく柔らかくなっているようだ。

「クリ舐めるんで、ちゃんと撮っててくださいね」
 そんな風に言いながら、かなめの足下に近づく彼。
『なんで私がそんなの撮らないといけないんだよ。ふざけるなって』
 怒るかなめ。でも、亮は意に介さずにかなめの脚を拡げ、その間に顔を突っ込んでいく。
『ちょっ、こら、ダメだって』
 慌てるかなめ。でも、ちゃんと撮影は続けている。こういうところに、真面目な性格は表れるものなんだなと思った。そして、亮はなにも言わずに舐め始めた。
『うぅっ、コ、コラ、ダメ、うぅっ』
 かなめは、うめくような声をあげ始める。でも、そんな状態でもしっかりと撮影を続ける。亮がフレームから外れることもなく安定した撮影だ。

 亮は、真剣な顔でかなめのアソコを舐め続ける。舌が伸ばされ、かなめの膣口やクリトリスのあたりを舐めていく。
『うぅっ、あっ、んっ、うぅ、あっ、クゥ』
 かなめは、声をこらえているようなリアクションだ。撮影をしながらと言うことが影響しているのだろうか?
「かなめさんのオマンコ、美味しいっす」
亮は、嬉しそうに言う。
『バカ』
 かなめは、ボソッと言う。でも、すでに嫌がっている気配はない。亮は、緩急をつけるように舐め続ける。かなめは、気持ちよさそうにあえいでいる。こんな風に、自分のアソコを撮影するのはどんな気持ちなんだろう? 
 私は、さっき手も触れずに射精したペニスがまだガチガチなことに戸惑っている。そもそも、手も触れずに射精したこと自体が大きな驚きだ。なぜこんなに興奮するのか、自分でもよくわからない。

 かなめは、あえぎながらも撮影を続ける。亮も、リズミカルに舐め続ける。そして、指でかなめのクリトリスの包皮を剥き始めた。
『ダ、ダメっ、うぅっ、剥いちゃ……あぁっ』
 かなめは、慌ててやめさせようとする。でも、亮は慣れた動きでクリトリスの包皮を剥き、直接舐め始めてしまった。勃起しているのがわかるほど、大きくなっているクリトリス。舌が触れた途端、かなめは身体を硬直させた。
「もっと声出してくださいよ。おかずにするんだから。ほら、ここでしょ? もっと感じてください」
 亮は、かなり調子に乗った感じで言う。かなめは、そんなことを言われているのに怒ったりもせずに撮影を続ける。そして、あえぎ声はどんどん大きくなっていく……。

『あっ、んっ、うぅっ、気持ちいい。もっと強く、うぅっ、そうっ』
 かなめは、かなり興奮しているのが伝わってくる。自分で撮影していることも影響しているのかもしれない。かなめは、自らのクリトリスを舐められる姿を撮し続ける。そして、亮は犬みたいに舐め続ける。クチョクチョという水音が響き、かなめの膣口が濡れそぼっているのが伝わってくる。
「気持ちいいっすか?」
 亮は、舐めながら質問する。
『別に……普通だよ』
 かなめは、そんなことを言いながらもあえぎ声は抑えきれなくなっている。こんな風に他の男にクリトリスを舐められてあえぐかなめを見るなんて、少し前までは想像も出来なかった。寝取られ性癖がある私なので、当然そんな妄想はしていたが、まさか現実になるなんてまったく思っていなかった。
「普通っすか。じゃあ、もっと感じさせちゃいます」
 亮はおどけたように言うと、指を二本束ねるようにしてかなめの膣中に挿入してしまった。
『うぅああっ、ダ、ダメっ、指はダメ、抜いて、抜けって』
 かなめは、慌てた感じで言う。口調も荒い。本当に嫌がっているように見える。でも、亮はかまわずに指を根元まで入れてしまった。そればかりか、腕ごと引っ張るように動かし始めた。
『うぅあっ! あっ、んっ、うぅっ、そこダメ、うぅっ、あっ、あぁ〜っ』
 かなめは、うめくようにあえぐ。声を必死で抑えているような感じだ。そして、この状況でもかなめは撮影を続けている。真面目すぎるなと思ってしまう。

「もっと感じてください。ほら、もっとちゃんと撮して。自分がイクところ、ちゃんと撮さないと」
 亮は、言葉責めっぽい言葉をかける。かなめは、それには返事をしないまま撮影を続けていき、あえぎ声も徐々に大きくなっていく。
『うぅあっ、あっ、あんっ、ヒィ、うぅ』
 かなめは、声はそこまで大きくならないものの、とろけたような声になってきている。見ていて、亮がクンニが上手いのがよくわかる。経験がそれなりに多いのか、責め方が堂に入っている感じがする。
「可愛い声。かなめちゃん、もっと感じて良いよ」
 亮が、馴れ馴れしい言葉をかける。怒られる……私は、ちょっとビビりながら成り行きを見つめる。いつもの彼女なら、怒鳴りつけるところだと思う。でも、かなめは怒るそぶりを見せない。

『気持ちいい……そこもっと……強くこすって』
 かなめは、そんな指示をする。というよりも、おねだりみたいな感じになっている。いつもは、私や亮に命令ばかりしているのに、こんなにも甘えた感じの声でおねだりをするなんて見ていても信じられない。
「了解っす。ほらほら、ここでしょ? もっとこすってあげますから」
 亮は、主導権を握ったように見える。かなめは、あえぎ続ける。本当に気持ちよさそうに……。他の男の指や舌で感じてしまうかなめは、なぜだかわからないがとても美しく見える。私は、猛烈な独占欲を感じながらも、亮がかなめを責め続けるのを見つめている。
『あっ、んんっ、ダメ、ストップ、出る、出そう』
 かなめが、かなり慌てた口調で言う。亮は、さらに激しく指を動かし始める。
『ダ、ダメだって、コラ、やめろ、ストップ!』
 かなめは、そんな風に言いながらも腰が浮いている。亮は、なにも言わずに興奮した顔のまま責め続ける。そして、かなめは彼の指の動きにあわせて潮吹きを始めた。
『やめろ、うぅっ、バカ、ストップ、うぅあっ』
 かなめは、焦った口調で言う。でも、声はとろけた感じだ。かなめは、やめろと言いながらも撮影は続けている。自分が潮吹きする姿を自ら撮影するのは、どんな気持ちなんだろう? 私は、そんなことを思いながらも興奮が抑えきれずにオナニーを始めてしまった。

 かなめは、うめきながら断続的に潮を吹く。アダルトビデオのように大量に吹いているわけではないが、それでも亮の顔はビチャビチャになってきている。そして、かなめは大きくうめくとガクガクッと腰のあたりを震わせた。
「イッちゃいました?」
 亮が、得意げな顔で質問する。
『うるさいよ。イクわけないだろ? こんな下手くそなやり方で。ほら、もう良いからシャワー浴びるぞ』
 かなめは、怒ったようにそんなことを言う。でも、まだ声が震えているような感じだ。
「そんなこと言って、ビチャビチャじゃないですか。チンポ、入れて欲しいんじゃないですか?」
 亮は、ニヤけたような顔で言う。
『バーカ、そんなわけないだろ。もう、切るぞ』
 かなめはそう言って撮影をやめてしまった。いきなり終わった動画……私は、ペニスをしごいていた手を止める。宙ぶらりんな感じでオナニーが終わり、少しモヤモヤしてしまう。さっきの会話では、すでにセックスはしているような感じだった。ということは、もう帰ってくるのだろうか? 私は、落ち着かない気持ちのままかなめの帰りを待った。

 かなめと結婚してまだ1年しか経っていない。彼女は姉さん女房的なところがあるので、あまり甘えてきたりすることはない。ちょっと怖いなと思うことも、多々ある。
 でも、時折見せる無邪気な笑顔や優しい顔が凄く好きだ。性格がきついところがあるが、どちらかというと可愛らしい顔をしている。色白で化粧っ気がないので、幼く見えることもある。
 そんな彼女が男っぽい言葉遣いで強気なことを言っていると、ギャップがあってドキドキする。それにしても、よくこんな馬鹿げたお願いを聞いてくれなと思う。他の男に抱かれて欲しいなんて、普通は言ったら怒られるようなとんでもない話だと思う。
 かなめも、口ではあんな風に言っていたけど、実は興味があったのかな? とか、私の願いなので無理して聞いてくれているのかな? 等など、色々な想像をしてしまう。ただ、どちらにしても愛されているなと思う。こんな馬鹿げたお願いなのに、ちゃんと叶えてくれるのは、かなめなりの愛情だと思う……。

 私は、落ち着かない気持ちでかなめの帰りを待ちながら、亮からの連絡も待った。またメッセージが届かないだろうか? 動画を送ってくれないだろうか? そんな期待で胸がドキドキしていた。
 すると、スマホが鳴った。すぐに確認すると、亮からのメッセージだ。
”途中経過2っす”
 そんなメッセージと共に、動画が添付されている。普段仕事が出来ないくせに、今日はなかなかの有能っぷりだ。すぐに動画を再生した。

『あっ、んっ、あんっ、そう、もっと奥にっ』
 いきなりかなめのあえぎ声から始まった。

【続きは出典元から】

・FC2BlogRankingでこの続きを探す
・オリジナルの体験談一覧(姉妹ブログも含む)
関連記事
・ツーリングに行ったら、道の駅で男の娘に話しかけられた6
・不妊に悩む妻と、オタクで童貞の兄が始めた代理子作り(kindle)
・友人夫婦と食事をしてたら、アレのサイズの話になって2
・嫁がパート先の工場長に、シリコンリングで身も心も堕とされていた4
・久しぶりに妻と温泉宿に行ったら、イケメン二人に声をかけられた3
・無邪気で可愛い母が、大家さんに寝取られ堕とされてしまったー完ー
・家庭教師先のママさんは、同級生よりも可愛くてエッチだった6



電子書籍です

新作出版です

本を書きました

新刊です

本を書きました

本を書きました

本を書きました

ハード系です

姉さん女房です

カテゴリ

kindle 電子書籍出版情報

電子書籍出しました

2話収録です

2話収録です

2話収録です

ハード系です

新作です

新作です

新刊です

新刊です

バッドエンド



プロフィール

管理人:萌え体験好き
オリジナルの体験談は、転載する時には必ず本文の最後にリンクをつけて下さい。

検索フォーム

マガブロ

月刊マガブロ価格:¥ 220

紹介文:ここだけのオリジナルストーリーです。

寝取られ系のモノが多くなります。
淡い恋心を抱いていた幼馴染みとの話や、幼馴染みが他の男に抱かれてしまう話、友達の恋人との切ない話等々です。

また、このマガブロは、1ヶ月課金のタイプです。
1度お支払いいただければ、購入した月のマガブロは全て読めます。


月が変わっても、購入した月のマガブロはいつでも読むことが出来ます。

購読していただいた方の情報は、名前、メルアド、IPアドレスも含めて、私には一切通知されません。

ご購入は、クレジットカード以外でも可能です。
電子マネー、銀行振り込み、ペイジー、コンビニ払いなどが選択できます。

筆者マガブロ一覧
http://hmoeta.com/blog-entry-5355.html

マガブロ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
アダルト
47位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
3位
アクセスランキングを見る>>

リンク元ランキング